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2011/2/19(土)曇り時々晴れ



□ 時間の幻想

昨夜、ふっと感じたけれど、、、。
”時間”の枠って、、、あるようでない。

確かに、自由きままな生活だったから、寝る時間が決まってるわけでもなかったけれど、なんと言うか、こうしてブログを書く時間も余裕で、Gちゃんとも沢山話しているし、引越作業もやってる。
時間に追われるというものがなく、自分の時間もちゃんと楽しめるって感じが、必要な時は、自由に”時間”を延ばしているのか?と感じて始めた。

”時間”というものは、あってないようなもの。

今後は特に、時間に追われるとか、そんなのもなくなって自分の時間もちゃんと取りながら、進んでいける。というのが実感として分かりかけた、、、。というところだろうか。

そんなことを最近、ふっと感じる。

今日は、そんな中、家電リサイクル回収員の人や、リサイクルショップの人などが来て、ずいぶんスッキリしてきた。

午後から、元同僚のMちゃんが車で来てくれて、ベッドマットを一緒に階下まで運んだ。
これは、一人では出来ない作業だったなー。って心底感謝した。

家から割りと近くだけど、あの辺りなら駐車場もあって食べるところがありそうだ。とサインがあったので、実際には分からないまま向かってみると、本当に1件お店があった。

「やっぱり!!だから、この場所だったのか!!」

しかも、最近、なんか食べたいな~~~。と思っていた食べ物の専門店だった。(笑)

「さすが、yoham(私の神)!本当に良く分かってる!!完璧だ~~!」と心の中で感動した。

しばらく会っていなかったので溜まっていた話に話が咲き、大盛り上がりだった。

しかも、感じるままに話していくと、彼女が最近、心に感じているものを、私が話を切り出しては、「そう、最近、そう思ってたんだよね~~~。」と話が流れ、結果、彼女の背中を押すことになった。

「こうやって背中を押してほしいときってあるんだよね~。」

「それは、私もいっしょだったよ。背中を押してもらいながら来たよ。」

でも、本当に、いいタイミングだったのかもな~。と感じた。

私は、助けて頂いたお礼におごらせてもらうつもりだった。

だけど、世話になったからと引かなくて結局はおごってもらうことになった。
無意識の中だったけど、”エネルギー交換”が行われ、きっと彼女もエネルギーを受け取ってくれていることを感じ、ありがたく受け取らせてもらった。

いつものことだけど、ちゃんとセッティングされてたことだよな。って感じた。

楽しい時間を取れたことに心から感謝だった。
こういう時間がとれたのも、明日がまだ一日残っているからで、本当によかった!!


□ 【瞑想の確認】By ayaちゃん

Gちゃんが忙しいときは、こうして何故かayaちゃんと話すことが出来る。
ayaちゃんも、ここしばらくはチャネリングも出来る状態じゃなかったし、期待も意図もなかったんだけどタイミング良くメッセージが降りてきてくれた。サポートに感謝。


「ねー、瞑想している時に、こんなことってない??」

以前にも何度かあったことなんだけど、昨夜のワークで、深く瞑想に入り、やはり手の平の中に、”高次のエネルギー”を感じた。

「あ、、、感じる。さて、じゃーこのエネルギーを身体全体に回してみようか、、、。」

昨日のジャーちゃんの言葉を思い出していた。

しばらくして、頭の部分、足先だけ、と試していったけど、手のひらのようにリアルとまでは感じない。

「ん~~~?どうなの?」と更に感じてくると、布団の中なのに身体が非常に寒く、冷え切ってきた。

通常なら、反対にぬくぬくしてくるだろー。と疑問になった。

しまいには、足先同士を擦り合わせなければならないほど冷えてきて。

「もうダメ!限界~~~。やってらんないよー!!どういうことなんだ~。」

私は、こういうことが時々あるんだよな~。と以前のことも思い出していた。

「宇宙は、寒いのか???」と、ちょっとバカげた理由を考えていた。(笑)


午前中、久さしぶりにayaちゃんからメールが来た。
ayaちゃんも最近、新しい環境の中にいた。
以前よりも元気そうに感じたけれど、エネルギーの滞りをまだ感じていた。

ayaちゃんの瞑想のときはどうなんだろう?聞いてみようって思った。


すると、話していたら、久しぶりにayaちゃんを通してメッセージが降りてきた。


「感覚の微細な部分は、それぞれの肉体の段階によって違いがある。」

(大いなる存在(ソース)の白いエネルギーが見えるわー)

「それぞれの段階によって進む位置(寸法のような感じ)によって、長さが違ってきます。
みなさんに申し上げますが、みなさんが行っている全てが間違いないことです。

そこに喜びがあるのなら、全てがマザーアースからのメッセージです。」



なんか、私の瞑想の時の感覚は、それぞれの段階によって違うみたいで、私は、今、体内でクリスタルが呼び集められていて、一つに集ってきているような段階みたいだ。私の肉体の中で結晶化し始めているのねー。

土の中から芽が出るまでのような感じだとayaちゃんが分かりやすく話してくれた。

たぶん、これが、このことだなー。

「B L E S S E D  B L I S S」さんからの転載で、、、。

☆ライトボディー覚醒:第10レベル
【一部抜粋】
私達が「マーカバの乗り物」と呼んでいるものを
あなたは自分のエネルギー構造の中に作りはじめます。
「マーカバ」とはヘブライ語で「戦車」という意味があります。

マーカバは「光」の結晶構造からなり

あなたの完全性を保ったまま空間・時間・次元の間を突き抜けることを可能にします。
マーカバはそれ自体の意識を持っています。

あなたがこれに働きかけることによって別の「根源体系」へと旅するかも知れません。
私達の視野からするとライトボディになるということは
実はもっとはるかに大きなプロセスの一部でしかありません。
私達はすべての世界と次元がこの宇宙の「根源」へと融合していき
それから別の「根源体系」とも融け合い、
そのようにしてさらに「一なるもの」へと戻っていくのを見ています。



なるほど、、、で、この身体の異常に”冷え”る状態っていうのは、分かりやすく説明すると”高次のエネルギー”に場所を譲り、自分のエネルギーを一旦出してる状態で冷えているみたい。

「あ、、高次のエネルギーさん、どうぞどうぞ入ってください。私はちょっと外に出てますね。」みたいな感じ。(笑)

ayaちゃんの説明では「簡単に言えば、等価交換しているようなもの。」

「なるほどねー」そんな事が起きていたのか。(汗)

私は、ただ体感しているだけなので、いったい何が起きているのか良く分からないのだけど、進化に伴い、肉体にもいろんなことが起きているんだねー。と少し実感した。

そんな時、ayaちゃんのほうに変化があった。

何事だ?と聞いてみると、ローズクオーツのようなエネルギーがayaちゃんの少々重くなっていたエネルギーの滞りを押し上げ、一気にクラウンチャクラのほうから噴火のように飛び出してきたらしい。(爆)
マンガのようだけど、、、、!

逆噴火のように飛び出した後、、、、。

「あ~~~、軽くなった~~~。」とayaちゃんの起こったことに二人共笑った。

ほんと、面白いことが起きるっ。

でも、良かった、良かった!!


ここ数日は、「1111」の数字のメッセージを毎日見ます。
「新しい始まり」ですね。

今日も、全てに感謝!!


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