FC2ブログ
2010/12/15(水)晴れのち曇り



このメッセージは、久しぶりにチャネラー:ロナさんのだ。

○ きらきら星へようこそ...☆さんからの転載です。感謝。(昨夜up分)



大天使ミカエル
Archangel Michael

物質的な器官は驚くべき創造
THE PHYSICAL VESSEL IS A WONDROUS CREATION
31 October 2010 - 3:26pm


ロナ・ハーマン経由
Channeler: Ronna Herman

MESSAGES FROM ARCHANGEL MICHAEL * LM-11-2010
TRANSMITTED
THROUGH RONNA HERMAN
THE PHYSICAL VESSEL IS A WONDROUS CREATION



最愛の熟達者の皆さん、皆さんは自己啓発の道筋を進んでいて、大宇宙の法則
と宇宙の働きを良く理解するようになっています。

そのためわたし達は、皆さんに創造と物質的な器官の複雑性について皆さんが
ある程度良く理解するようになる機会を折に触れて提供することを歓迎してい
ます。

という訳で、わたし達は皆さんにエーテル質の身体と、次元上昇の過程におけ
るその重要性の掘り下げた説明をしたいと思っています。

エーテル質の身体、つまりエーテル質でできた網状組織は、地球上の身体より
も精緻な実体として存在していて、物質的な身体の眼に見えない対応物を指し
ています。エーテル質の身体は物質界のオーラからできていて、いろいろな色
やひずみ、そしてそれを原因とするエーテル質の網状組織パターン内部の欠陥
を通して、皆さんの肉体的な健康状態を伝えます。

皆さんは光の担い手になるように定められていますが、痛み、悩み、そして憤
りという情緒は、光に担い手の役割を受け入れることを阻んでいる想念形態に
なっています。

オーラの領域は物質的な身体を取り囲んでいる眼に見えない電磁的な力場であ
り、皆さんに向うエネルギーを拡大させ、皆さんを通して振動する周波数パタ
ーンを放射しています。

ほとんど3次元や低位4次元の制限に閉じ込められている人々にとって、エーテ
ル質の網状組織内部の精神的な身体のオーラは事実上無いに等しいものになっ
ています。その理由は、そういった人々が自分の過去の信念、想念、そして行
動が創り出した幻影というフィルターを通して世界や出来事を理解しているた
めです。

3次元と4次元に存在している場合、情緒的な身体内部の最も強い力はアストラ
ル領域になっています。したがって、大多数の人々は、満たされていない過去
に由来する熱望で構成されている自分の低位な人格や、利己的自我が欲してい
る身体の影響下に置かれています。

それは同時に情緒的な不均衡や自虐的で愛されていないという感情も伴っています。

次元上昇の過程で最も劇的な側面のひとつが、情緒的な集団意識の信念体系の
ひずみを通過してより高い次元の安定性、新鮮さ、そして調和に移行すること
です。

怖れが皆さんの力を削ぎ落すことを決して忘れないでください。

一般的な大衆意識の信念体系は、否定的で敵対的な思考や新しい概念や変化に対
する抵抗によって力を与えられています。

大衆のほとんどが悩みや苦しみという現実性の中で立ちすくんでいますが、幻影
という自らに課した桎梏から自分達を救い出す新しい拡張的な発想を受け入れる
ことについては、積極的ではありません。

3次元の現実性の内部で機能しながら、皆さんが受け入れている二元性という範
囲内でしっかりと地に足を付けて平衡を保つことが、死活的に重要な問題になっ
ています。また皆さんは下位5次元の精神的な次元領域に順応するための叡智と
努力の方法を模索しているため、4次元の幻影的な世界の内部で情緒的な調和と
平静を確立するために真剣に努力する必要があります。

皆さんは、皆さんの魂やより高位の自己の囁きのために絶えず注意を怠らないよ
うにしなければならでしょう。

自分は一人の高位の自己だけではなく宇宙を貫いて散在している皆さんの高位の
自己の数多くの断片や閃光を持っています。

皆さんがそれを理解することが重要になります。

次元上昇の過程は、皆さんの次の次元に属しているより高い自己の周波数帯の漸
進的な統合や吸収が必要になります。

皆さんは、皆さんの光と意識を拡大する過程の中に在ります。

皆さんの自己熟達への変容は、次元上昇の過程と同様に、皆さんが自分の個人的
な光の生命線となっているエーテル質の光の管を拡張し終えた時点でかなり加速
されることになるでしょう。

光の生命線は皆さんの神聖な神の臨在とのつながりの核心部分となっています。


また皆さんは、皆さんの個人的なアンタカラナ(光でできた虹の架け橋)を経由
して生命の河とのつながりを再確立する過程の中に在ります。

アンタカラナにはダイヤモンド状の粒子と呼ばれている創造主の本質が含まれています。

過去の多くの時代を通して、人類は生命と光の河とのつながりを減少させてきました。
ほとんどの人々の中では、ほんの小さな雫になっているだけです。

皆さんひとりひとりが、皆さんのオーラの領域と魂の歌の振動パターンが創り出
している、輝きのある球体を所有しています。
次元上昇は、総合的な身体的チャクラ系を平衡させることを意味しています。

これがエーテル質の身体とオーラの領域の浄化、精緻化、そして平衡化を容易な
ものにするでしょう。
皆さんの目標は、皆さんのエーテル質の身体とオーラの領域をその完全な聖なる
青写真に戻すことです。これはアダム/イブ・カドモンの光の身体と呼ばれてい
る皆さんの原初の身体の姿であり、人間の青写真、詳細な設計図になっています。

わたし達は、物質的な身体、精神的な身体、情緒的な身体、そしてエーテル質の
身体という皆さんの複数の身体系内部の色の帯を経由して、皆さんを観察してい
ます。こうした身体は皆さんの想念、活動、そして皆さんの数多くの生涯すべて
の行為によって創り出されてきたものです。

皆さんのエネルギーの固有の特徴は振動上の周波数パターンで構成されていて、
皆さんは皆さんの想念、活動、そして行為を通して日々それを放射しています。
皆さんが3次元と4次元の環境の内部で機能している時、皆さんのエネルギーの
固有の特徴はかなり変化させることができます。

しかし一方で、皆さんは自己啓発の道筋の上に存在しているため、皆さんのエ
ネルギーの固有の特徴は徐々に調和的で美しい旋律を奏でる状態になっていて、
最終的には皆さんの永遠の魂の歌に一部になっています。

皆さんの魂の向上は、皆さんの日々の行いによってではなく、皆さんの魂の歌
の周波数によって観察されています。

皆さんの魂の歌は、無条件の愛、叡智、平衡、そして調和という、4次元中央や
より高い次元の振動パターンで構成されていています。

自己熟達者として、皆さんのエネルギーの固有の特徴と皆さんの魂の歌はひと
つになって天上界の音と色の曼荼羅に溶け込み、それによって皆さんはより高
い領域の中で確認されることになるでしょう。

皆さんは皆さんの内的な光の輝きによって評価されます。

皆さんの物質的な器官の中に光の本質を取り入れる程、皆さんのオーラはより
明るく輝くことになるでしょう。

精霊、つまり皆さんのより高い精神的な自己は、光の注入を観察し調節している
より高い知性を見定める働きをしていて、皆さんの霊的な覚醒と現在の必要性の
水準に応じて皆さんに割り当てられた霊からの授かり物になっています。

また皆さんの聖なる精神的な自己は、皆さんの神性の臨在と神としての自己の間
の仲介の役割を果たしていて、それが特殊な神の配慮を観察しまた広めています。

瞑想は、より低い精神と利己的自我を訓練する上で役に立ち、皆さんは意識的に
皆さんのより高い精神の黙想に同調させることができるようになります。
精神の無駄口を止めるためには忍耐と訓練が必要になり、これが自分達のより高
い意識から遮断された人々のための規範となります。

わたし達は皆さんに、能動的そして受動的な瞑想を実践することを勧めます。

宣言、あるいは確言は、祈りを行う人に力を与えます。

それは信頼や確信と伴に表明された簡潔で肯定的な確言になるはずであり、適切
な時に祈りの形で明らかにされることになるでしょう。

もしも確言が愛情溢れる意図と伴に至高の善のために送り出されると、皆さんは
皆さんの意志を皆さんのより高い自己と同調させていて、皆さん共同創造者の想
念と大志が同類の精神を持った他の人々によってそのより高い自己とつながるよ
うになることを、普遍的な法則が保証することになるでしょう。

このようにして、彼らは強さと力を増大させるでしょう。

静かな瞑想によって、皆さんはより高い自己、皆さんの守護天使、あるいは精霊
からの答えに耳を傾けています。

自分の聖なるこころと聖なる精神の中に集中している人間は、何百万もの人々に
大宇宙の真理と霊感を受けた想念を伝えることができることを憶えておいてくだ
さい。

一方、愛情に溢れたそのオーラの領域の振動が、接触を持つようになった他の人
々と伴にすべての人々を祝福することになります。

平穏と歓びが魂の特質になります。

魂が内面で優勢な力になり、利己的自我の性質が抑制される時、その結果として
知性的な愛が現れます。

皆さんが首尾よく皆さんの聖なる精神への入り口を覆っている光の被膜を解消さ
せた時、皆さんは個人用の神聖な叡智の貯蔵庫に接近することになります。

次元上昇の数多くの症状の中から2、3の要約を提示させて貰いますが、それはそ
の道筋の新参者の皆さんがこの時期に経験しているものです。

皆さんは、過去に楽しいものだった社会活動や催し物から自分自身が距離を置い
ていることに気付いています。騒音、群衆や騒々しい活動が皆さんを困惑させ、
皆さんは隠遁、そしておそらく自然の静けさを強く望みます。
皆さんの振動周波数が上がりより調和が取れた状態になるため、皆さんは人々と
の交流や催し物、そしてより低い不協和な周波数を発散している場所から自由に
なるでしょう。

また、皆さんは徐々に、特定の友人や親類縁者達、特に否定的で断定的判断をし
て他の人々に不親切な人々と伴に過す時間が少なくなって行くでしょう。

皆さんは強烈なエネルギーの破裂を経験するかもしれません。

それによって皆さんはほとんどじっとしていることができず、時には皆さんの身
体の姿ではほとんど感じられなかった内面の光を感じるようになるかもしれませ
ん。

別の場合、皆さんは極端な疲労感を感じるかもしれません。

皆さんの身体の姿は、エーテル質と細胞質の水準で強烈な変質を経験していて、
幾つかの変容上の症状は、特に古い身体か幾分衰弱した身体の姿で存在している
人々にとって、不愉快なものになります。

クンダリニ(聖なる炎)が皆さんの脊柱(エーテル質の光の管)を昇り始めるた
め、皆さんは強烈な内部の熱を感じる時間を経験する可能性があり、一方で皆さ
んの外側の身体は寒さや冷や汗すら感じるようになるかもしれません。

このため、皆さんがゆっくりと神の光のより高い周波数と一体化できるようにな
るためには、脊柱の付け根に在る根のチャクラの内部に蓄えられているクンダリ
ニの炎を最初に段階的に解放するように懸命に努力することが最良の選択になり
ます。

皆さんが次元上昇の変容の過程の只中に在る場合、より早くより多く行うことが
必ずしもより良い結果に結び付くとは限りません。

その過程の初期段階に在る人々にとって、精緻な光の周波数の経験との統合は、
過度に劇的なものにはならないでしょう。

しかし一方で、次元上昇の過程の内部で上手く対処しているスターシード達や、
世界の奉仕者になることに同意してきたスターシード達は、他者の道筋を浄化し
、また他者と共有するためにかなり高い光の周波数を藤堂しているために、その
過程は骨の折れる持続的なものになる可能性があります。

皆さんは数多くの情緒的な上下の変動を経験するため、まるで情緒的なジェット
コースターに乗っているかのように感じるかもしれません。

皆さんは深い細胞質の水準から現れるかなり密度の高いエネルギーやひずみの周
波数パターンに足を踏み入れたりそれを解き放ったりしています。

そして、こうした感情が表面に現れてくることを許すことが重要になり、これに
よって、皆さんはそうした感情は精緻化された光の実質に変容させることができ
ます。

皆さんが起っていることの観察者になることを学ぶこと、そして愛情溢れる忍耐
と皆さんに明らかになるものに対する理解力で、客観的に観て、対処して、修正
を施すこと、これが重要になります。

皆さんの食習慣は劇的に変化する可能性があります。

皆さんが何を食べるか選択する際には、必ず皆さんの内面の案内に従い、身体が
何かを摂取した後に皆さんの身体がどのように感じるかを観察してください。

皆さんの本質的な身体、あるいは内的な身体の知性は目覚めていて、もしも皆さ
んが注意を払うようになれば、それが適切な食べ物と食生活に皆さんを導くこと
になるでしょう。

すべての物事に対して節度を持つことが鍵になることを常に憶えていてください。

皆さんは数多くの痛みや苦痛を経験するかもしれません。

それに対する明確な医学的診断は存在していません。

物質的な身体の内部には、数多くの小規模なチャクラや経絡が存在しています。

より高い光の周波数が身体中を循環しようとしているため、その周波数はこうい
った重要な岐路で抵抗に合い、それが不快感を引き起こすことがあります。

最も共通した苦痛の領域は、背中の上部の肩甲骨の間の脊柱の領域のあたりになり
ます。

皆さんは、まるで皆さんの精神、あるいは少なくとも皆さんの記憶を失われている
ように感じるかもしれません。脳の内部には多次元的な水準が存在しています。
そのため、皆さんが自分の周波数パターンを引き上げた時、脳のより低い水準が徐
々に精緻化されるようになるでしょう。したがって、皆さんはもはや皆さんの脳内
に蓄えてきた数多くの雑学的知識は言うまでもなく、否定的な過去の歴史に接近す
る必要がなくなり、また接近することができなくなるでしょう。

皆さんは、皆さんの聖なる知的心性が宿っている脳のより高い水準を利用するよう
になるでしょう。聖なる知的心性と聖なるこころの間の結合は、次元上昇の必要不
可欠な部分になっています。


最愛なる皆さん、そうした現象は物質的な器官の中に存在するようになる爽快な時
間であり、それにもかかわらず物質的な器官は皆さんが瞬間々々、日々統合してい
る絶えず増大している周波数に追い付くために奮闘していることを皆さんは認める
必要があります。

何年も悪寒や流感、あるいは腸の障害を経験してこなかった多くの皆さんが、現在
こうした衰弱を引き起こす症状を経験していて、皆さんの中には“わたしは何か悪
いことをしているんだろうか?”と尋ねる人々も存在しています。

わたしの勇敢な仲間達、皆さんは何も悪いことはしていません。

それは皆さんが正しいことをしているからであり、それがこうした身体の苦しみと
いうある種の不快な状態を引き起こしています。わたし達は、こうした出来事は楽
しい経験ではないという事実は認めています。

しかし一方で、わたし達は熟慮すべきべつの発光面を皆さんに提供したいと思って
います。

繰り返しますが、変容と次元上昇の過程の中に深く入り込んでいる数多くの皆さん
は、皆さんの物質的な器官内部の古く否定的なエネルギーを急激に変質させる方法
としてこうした不愉快な症状を経験しています。

皆さんはそれをある変質、あるいは炎による洗礼と呼ぶことができます。

古い周波数パターンを燃やして解き放ち、より高いより精緻化された結晶構造の意
識の細胞が浸透して内部で支配的な力になることを許します。

すべてのウィルスが悪いのではなく、また皆さんが経験しているものがすべて不快
な症状という訳でもありません。それは終了を迎える手段であり、より高い目的に
仕えていると理解してください。


親愛なる皆さん、またこうした物事は、過ぎ去って行くでしょう。
わたし達は皆さんに、皆さん自身を育成し、皆さんの物質的な器官や徴候、皆さん
の本質的な身体が皆さんに伝えているメッセージに今まで以上に注意を払うように
求めます。
もしも皆さんの物質的な器官が、精力的で健康な状態でなかったとすれば、皆さん
が創り出している美しい愛と歓びと豊かさの世界を皆さんはどのように楽しむので
しょうか?


最愛なる皆さん、皆さんの光のピラミッドの中でわたし達に参加してください。
安心かつ優雅にそして大きな歓びと伴にその過程を歩み続けるために、わたし達に
皆さんを支援させてください。わたし達の父なる母なる神が皆さんに流れ込み、永
遠に続く生命の光で皆さんを満たしますように。

わたし達は皆さんを案内し、皆さんを護るために、絶えず近くに存在していること
を認識してください。



わたしは大天使ミカエル
I AM Archangel Michael

Transmitted through Ronna Herman *

As transmitter of this article I, Ronna Herman, claim the universal copyright in the name of Archangel Michael. Posting on websites is permitted as long as the information is not altered, excerpted or added to, and credit of authorship and my Email and website address is included. It may be published in journals, magazines or public print with permission from : E-mail:RonnaStar@earthlink.net



----ロナ・ハーマン
かけがえの無い仲間の皆さん、わたしは皆さんと分かち合う耳寄りな話をいく
つか携えています。ご存じのように、わたしは喉の痛みを経験してきて、ここ
数年は咳の発作も経験してきました。

それが悪化したため、わたしは積極的に解決策を模索してきました。
わたしはひとりのアレルギー専門医に会いました。胸のレントゲンを撮り、血
液検査を行いました。その結果、わたしの健康状態は良好なものでした。

わたしの甲状腺の機能が低下していて、それだけが唯一異常を示していました。
わたしは10月27日の水曜日に耳鼻咽喉科に行きました。
わたしの症状を説明した後、医師に何処が痛いかを説明しました。

医師は、“わたしは何処が問題か正確に認識していると思います”、と言いました。
医師はわたしに何時扁桃腺を取り除いたかを尋ね、わたしは“19歳の時”、と伝え
ました。

その診察の後、医師は“時々、若い頃に扁桃腺を取り除いた場合、医者は喉の奥の
小さな部分に誤りを犯すことがあり、これが時々成長するにつれて大きくなる場合
がある”、と言いました。

医師は、わたしがわたしの小指の付け根程の大きさの瘤を持っていて、それが炎症
を起こし、おそらく長い間その状態が続いていたことを伝えました。
興味深いことに、医師はすぐにそれが何時取り除かれたかを知っていると言いました。

医師も同じ問題を経験していたためです。

過去数年間、わたしは何名かの医師の診察を受けてきました。
そしてその内の誰も瘤を発見していませんでした。

わたしの喉の小さな傷は次第に痛みを増し、無視することが困難になりました(過去
に経験したように)。そのため、12月の最初の週に、その医師がレーザーでその瘤を
除去してくれることになりました。

わたしは12月にはオンラインセミナーを開く予定は無く、そのためタイミング的には
ぴったりでした。わたしは安堵して、最終的に何が問題となっているかを学び、この
治療を楽しみに待ち、再び快適に過ごすことができます。

そのため、多くの奇妙で興味深い“次元上昇の症状”が目立ち始めています。

わたしは今月ミカエルがその症状の幾つかを伝えていることを歓んでいます。奇跡に
満ちています。

わたしはすべての皆さんに、皆さんの愛情溢れる想いと祈り対して感謝します。

永遠の愛と天使の祝福を伴に、ロナ
Eternal Love and Angel Blessings, Ronna
www.RonnaStar.com www.QuestForMastery.org www.AskArchangelMichael.com
www.TimelyGuidance.com


http://lightworkers.org/channeling/117547/aa-michael-
lm-11-2010-physical-vessel-wondrous-creation


翻訳:森のくまさま

*  *  *



【ひとりごと:模様替え[枕の位置]&久しぶりの再会】へ

スポンサーサイト



☆本日↓2010/12/15(水)の始めはこちらから。
【転載】物質的な器官は驚くべき創造~大天使ミカエル



□ 模様替え[枕の位置]

まずは、昨日の続き。
→10/12/14【ひとりごと:模様替え&赤いハート&メッセージ[転載]】

私は特に風水などもこだわってきたことはない。
でも建築関係にもいた事もあるので、まったく興味がなかった
わけでもない。
でも、風水にこだわりすぎると、美観をそこなうのであれば、
しないほうがマシという気持ちのほうがあったかも知れない。(笑)

昔は運が悪いより、そりゃいい方がいいよね。ってくらい。

昨日の模様替えのときに、狭いので、ベッドの位置を変えると
いっても、いくつも選択はできないけれど、枕の位置をどうしよう
かな?と思った。

札幌のマンションにいたときは、東向きだったな。
そんなに悪くなかったと思う。

そんなに気にしたことなかったけれど、日本と言う国は、風水から
結界が張られ、重要なところは結界で守られていたり、建物が立て
られていたりする。

そんなことを感じて、ちょっと遊び感覚で調べてみた。
昨日は、ひとつのサイトのみを参考にした。
って、結局はダウジングで決めたんだけど。(笑)

ネットで調べたら、枕の位置って、東西南北の位置は、特徴がある
だけで、何がいいとか悪いとかないようだった。

ただ、南向きは、熟睡はしにくいらしいけど、直感が冴えるそうだ。
今までは、この南向き。
ちなみに北枕は、熟睡にもいいみたい。

今度のベッドの位置からすると、枕の位置は東か西。
ダウジングでは西向きがOKと出た。
さっき、ブログにリンクしようと、もう一度どこの参考にしたのか
探したけど分からなかった。その代わり、昨日のサイトには、書いて
ないことが書かれていた。
西向き→年寄りによい。熟睡できる。 (爆)

「年寄りかよ~~!!」

まだ、そこまでは勘弁だわ。

そして、昨夜は眠れなかったし。
しかも、凄かったのが、時計で見た数字のゾロ目。
昨夜一晩で、「0:00」~「5:55」まで、結局は目にしたの
だから。(驚)
最初は、「0:00」神と一つであることを確認してください。の意味
から始まって。「1:11」で「ん?」と思い。
次に、「1:23」、「1:44」この辺りまでは、よくあるんだけど、

「2:22」で、「お~!」となり、
「3:33」で、一旦寝て、パチって起きてTV点けて「ひぇ~!」となり、

「このまま、どこまで見るんだろ~」と反対に興味が湧いてきた。ぷっ!!

で、途中、ウトウトしながらも、結局は「5:55」まで見たことになった。
ん~~、今日は、何かあるのかな~~?とさすがに思った。

結果、実際にあったんだけどね!それは後で書く。

枕の位置から、話がずれたけど、

たまに変えてみるのもいいものかも知れない。

結局、昨夜は西向きであまり熟睡できなかったから信憑性もへったくれ
もない話だといわれれば、それまでの話なんだが、、、。あはは。

このアセンションのプロセスには、睡眠状態もよく変わるので、
自分を含め、一概には、なんともいえないのも確かだし、寝てる間も
意識は、活動しまくってる場合があるから寝起きも疲れているとき
あるしね。

ま、実際には、枕の位置を変えてしばらくすると、とても良くなってた
っていう人もいるので。
よければ、お試しを、、、、。


あ、、、それから。

私は、昔っから、急に大掃除や模様替えをしたくなると、突然、人が
尋ねてくる。というのがあるんだ。
深いところで、”知ってる”っていうのがあるのか。
それで、何度助かったか。(笑)

もちろん、そうじゃない時もあるんだけど、その絶妙なタイミング
っていうのがあってね。
もちろん、ただの気分転換のときもあれば色々なんだけど、昨夜は、
妙にそのことを思い出していて、「何か変だな?」
通常なら、もう年末、大晦日に1年の大掃除でもよかったのに、
”昨日”は、なにか感じていたんだね。

でも、うちに尋ねてくる人の当ても、根拠もない。
以前に、元同僚が来たときは、2年以上前か?
「誰かくるのか~?」「ありえないしな~」
「変だな~」と思いながら、でも感じて仕方なかった。
思い当たることがないまま、今朝は10時ころ起きた。


□ 久しぶりの再会

朝、起きて、本格的に、冬の衣類も全部出しておこうと衣類
の整理を終えた。
よし、これで、「終了~~~」

今日から、私の階のベランダ工事が入る予定だったのに、作業して
いる雰囲気がない。
工事中はベランダに洗濯物を干せないと聞いていたので、ためらってた
けれど、昼になっても気配がないので、干した。

午後になってひと息ついてたら、メールが来ていた。

「突然ですが、、これから伺っていいですか?」

最近、都内に引越てきたSさんからで、
丁度、近くまで来る用事があるということだった。

「このことか~!!」と思わず笑いが出た。

ますます、yoham(私の神)を惚れ直した。
準備といい、タイミングや、サプライズに。(爆)


Sさんに会うのは、もう3年近くあってない。
始めてあったのが、クリムゾンの「SES」スクールのとき。
その時以来。

時々、メールのやり取りをしているし、お互いのブログも読んでる
ので分かってる。

そんなことから、「久しぶりの再会」が果たせた。
駅まで向かいに行こうと思ったら、すでに「ピンポーン!」
と鳴った。

思わず、玄関先で笑顔の「ぎゅ~~っ」ってハグ。

孫のリコの約1ヶ月遅れで彼女も赤ちゃんを産んでいたので、
赤ちゃんのひかるくんと上の娘のねねちゃんも一緒に遊びに
来てくれた。

用事もあるので、時間には限りがあったけれど、子供たちにも
癒され、遊び。また、出来る限り話をした。
どれ、どれ~と、「赤いハート」も見て言った。(笑)

2人の子供たちの荷物だけでも大変なのに、いろいろとお土産
を持ってきてくれて(支援物資)しかも、丁度、もう切れそうに
なっているようなものなど、本当に、これまでサポートしてくれた
仲間たち同様、ほんとうにありがたいものばかりだった。
みごとなタイミング。

そして、帰り際に、資金も置いていってくれた。
思いもよらないような事が連続で、これって、もう言葉に出来ないよね。
感謝しかない。

道案内かねて、新宿方面へ一緒に向かった。
歩きながら、話の続きをした。
それでも尽きない。

「タバコでも買って、お茶でもして帰って~」と言ってくれた。

また、ゆっくり出来るときに遊びに来ることを約束してハグで別れた。

一人になって、心から感じた。

「Sさんの気持ちも、宇宙も優しい。なんて優しいものなんだろう、、、。」

言葉で表現するのは本当に出来ないけれど、包み込まれている感覚、
感触っていうか。とにかく、その感じを味わいながら久しぶりに、
新宿駅のほうまで歩いた。

もちろん、お茶して帰った♪幸せだった。
ぼ~っとしてたら、ここでもオーラ見えるかな~。なんて暇人なこと
を思いついた。
昔は、黒板とか、黒いものが後ろになるときや、薄暗い場所のほうが
見えたんだけど。何年も別に見ようともしてなかったんで、久しぶり
だった。明るい店内では、薄っすらしか見えない。いや殆ど見えない。

オーラは、目の焦点を両方とも少しずらしてみると見える。
色は相変わらずわからない。境界がなんとなく。遊び終了~~。

もう全てに感謝しかないけど、このような体験をさせてくれる、
宇宙、天界、yoham(私の神)に、マジ惚れる。(笑)

とは言っても、アセンションのプロセスは、口が裂けても、楽とは
いえないけれど、、、(苦笑)。でも、これも報われていくことだと思う。
こうして、楽しいときもあるからね。


今日も全てに感謝。

WHAT'S NEW?