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2010/12/4(土)晴れ時々曇り


そういえば、昨日の明け方の暴風雨はMAXでした。
音も凄かったけど、外は真っ白のように視界は見えない状態でした。

浄化も激しくなってきましたね。
午前中には、突風には驚かされたけど、きれいな青空が
広がってました。
気温も暖かく、ベランダを久しぶりに全開にできました。

今日は、ふつ~に戻りました。

*  *  *

昨日、あるサイトから、mixiの下記の方のコニュへ繋がった。

この”りゅうさん”と言う方が、たまに降ろされてるメッセージを
読んで、天界を思い出す、故郷かな、、、シリウスにいた頃。

実際に思い出しているわけじゃないのに、懐かしくなった。
シリウスのツインフレームやアイリスたちのことを思い出した。
→10/5/27【アイリスからのメッセージ】by aya
→10/6/8【シリウスのツインフレームとの出会い】by aya

何個かあるメッセージを一つひとつ読んでは、笑ったり、にやにや
したり、ちょっぴりホロっときたりしてた。(笑)←キモイ

たぶん、種族もいっしょなんじゃないかな?
同じ種族の仲間とか、今はちりばめられてるけど、
出合っていくようになるのかな?
そうは言っても、もう種族とかも超えていくんだろうけど。

で、今、一つずつ転載させてもらおうか、数個ずつにしようか
迷ってる。(そんなにある訳じゃないのだけど)

わたしのほかにも共感を覚える人はいると思う。
なんだろ、この言葉(言霊)?音色?
なんだか、心地いい。
長いけど、とても読みやすいです。
す~っと心に入ってきました。

*  *  *

☆ ホメオパス∞りゅうさんのmixi日記より転載させて頂きます。感謝。



「ひかりさす くものきれまに うぶごえをあげよ ~文章のみ~ 」


ほんとうのことを教えてあげるわ

いつか

あなたが魂の状態に戻り 全てを知る時が来るけれど

全てを知ったら あなたはとてもたくさん泣くことでしょう

たとえば 悪者だと思ったあの人が 冤罪であり
それでも一人で我慢した人だったことを知るでしょう

見下してた人が 自分には無いものを持っているのを知り
尊敬と懺悔の気持ちが湧き上がることでしょう

あなたの嘘までも信じてくれた人のことを
バカじゃないのと思いながらも感動に震えることでしょう

もう嫌われたと思った人が あなたのことを愛したままだと知り
涙が止まらないことでしょう

それは いつかは分かることだけれど
肉体ある内に 人間である内に それにどれだけ気付けるかしら

どれだけ気付けるか、それが人生で試したいことかもしれない

誤解があるならば 気付きたいと どうか望んで。
妄想があるならば 霧を晴らしたいと どうか望んで。

もし物事の解釈を私が決め付けてるならば 
他の角度から見てみたいと どうか望んで。

望んだ所から光は当たる。


たとえば団体に属するのは ほんとうのことでは無いのかもしれない。

規則に縛られだしたら注意して。

一人だと そんなにも不安かしら?

それでも あなたは大丈夫なの。

ワクの中だけでは安心、なんて もう本当はうんざりでしょう?

尊いものに 例えば大自然に 人の真心のようなものに

絆のようなものに 純粋な目的のようなものに

混じり気のない想いのようなものに

ちゃんと向き合うような生き方をする時

人はちゃんと自分を清らかに 謙虚に 律するものなのだから。


たとえば あなたの愛する人が他の人をパートナーに選んだからといって
あなたは忘れようとしたり 嫌いになろうとするの?

奇跡のようにあなたが好きになった人を
存在そのものを否定して自分の中から消そうとしてしまうの?

一生忘れないつもりで愛したはずでしょう

一生消さないつもりで想ったはずでしょう

忘れない強さ

愛し続ける強さ

その強さを あなたはどこまで持てるかしら

その強さを 私たちに見せて

私たちは それだけが見たい

その強さを例えば 永遠、と呼ぶ。



すっぽんぽんになりなさい

せめて 魂だけは すっぽんぽんになりなさい

あなたたちは なにかあると

やれ プライドが傷ついただの

やれ 私の思いが汚されただの

やれ 俺の気持ちが踏みにじられただの

やれ 愛情を理解しようとしてくれないだの


大騒ぎをするけれど それは 魂が裸じゃないから起きること

服を着ていれば ジュースをこぼしたら大騒ぎするでしょう

裸であるなら 何てことは無いのです 汚れは全く残りません

あら こぼしちゃったわ でも 大丈夫

拭けば終わる 何も残らないわ

あなたたちは 心に鎧を着けるから それが全ての原因なのです

素顔をさらさず仮面を着けるから それが全ての原因なのです

よい人の仮面を付けるから 誰かに批判された時に 私はよい人なのにー!と怒るのです

自分の全てが正しいという鎧を付けるから 弱気になった時の自分に落胆するのです



争う全ての人々よ

どちらかが犠牲になる必要は本当には無いのです

どちらかが我慢する必要は本当には無いのです

どちらも負けない方法があるのです

どちらも幸せになれる方法があるのです

だだっ子のように暴れるのは もうやめましょう

ただただ愛を求め合ってる あなたたち


何も世の中を変えようとか

あの人たちを変えようとか

正義は自分だとか

あいつを啓蒙する必要があるだとか

そんな大げさなことで無くていいのよ

使命感や責任感や義務感や

そんな重いもの要らないのよ

もっとストレートになりなさい

あなたはいつから本当に思ってることを言えなくなってしまったのかしら

いつから封印する術を身に付けてしまったのかしら

誰かの まっすぐでバカみたいな熱意や情熱

ストレートなパッション

人は それにだけ心を動かし

目を開くものかもしれない

ちょっと話を聞いてみようかと思うものかもしれない



さあ


あなたたちよ よく聞いて

数 数が足りないのです 

例えば

ミサイルの数だけ 歌が必要なのです

呪いの数だけ 祈りが必要なのです

騒音の数だけ 音楽が必要なのです

暴力の数だけ 芸術が必要なのです

愚痴の数だけ 言霊が必要なのです

口に出せない想いの数だけ 絵が必要なのです

抑えた感情の数だけ ダンスが必要なのです

無念の数だけ レクイエムが必要なのです


そんな職業はろくでもないと言われたかしら

そんなので食ってゆけないと言われたかしら

音楽こそ エスプリであり

物語こそ 世界を繋ぐ力であり

これからは 本当の職業しか残らないわ

今までの利益重視のものは潰れてゆくかもしれない

でも 見たこともないような新しい職業も

斬新な新しい価値観も沢山できるから

いいえ 本当の自然の摂理を思いだすから

どうぞ あなたたちよ 怖がらず 進みなさい

だって それこそ あなたたちが望んでたことだったでしょう?

何を怖がる必要があるのかしら



あなたたちよ なぜ ここへ来た

あなたよ なぜ そこにいる

あなたたちよ なぜ なんとか無事に生き延びてる

あなたはなぜ あの日 こっちの道を選んだ

あなたはなぜ あの頃迷って 今を選択した

あなたはなぜ あの時 あの人の手を離した

あなたはなぜ 大好きな人と離れて暮らしている

あなたたちは なぜ 同士と出会っているのに 違う道をいくのだ

あなたたちは なぜ 仲間がいるのに そんなに遠い場所を選んだ

どうして 分かりあえなさそうな人がいる あの場所へ今日もゆく

どうして そんな所で傷つきながら生きている



 ああ それは

あなたたちが選んだ方法だったのね

あなたたちが約束したやり方だった

同士たちが世界中に散らばるようにしたのだ

一箇所に集まりすぎないようにしたのだ


あなたたちが祈る時

世界中を包めるように

地球を包めるようにする必要があった

地球を包みたかった

どんな些細な場所でも見捨ててなんてゆけなかった



そして地球を包みこむ

色とりどりのミルフィーユのようなカクテルのような

それは それは美しい層は

あなたたちの発した目には見えないものは

共鳴のバイブレーションが銀河に轟くように

あなたたちの幾重にもなった あなたたち それぞれの色が

全員違う あなたたちの色と質感と個性と輝き方が

それはそれは 見事なシンフォニーとなり

音楽のごとく 光のごとく

地球を巡り 銀河を駆け巡る

とても とても きれいな景色よ 

壮大すぎて涙が出てくる

あなたたちにも見せてあげたい

本当は今すぐに見せてあげたい

でも 想像できるでしょう?



だって あなたは知っているから。

さんざん 一緒に練習したこと あるでしょう?

もちろん楽しくて仕方なくて夢中でやっていたのだけどね


花のようなあなたよ 花のようであれ

大根のようなあなたよ 大根のようであれ


光のようなあなたよ 光らしくあれ

闇のようなあなたよ 闇らしくあれ

不純物のない生粋の闇はしびれるほどかっこよく美しいであろう



あなたたちが特別な訳じゃないけど

あなたたちにしか分からない種類のことがある

ただ ひとつの種族であるだけだけど

あなたたちが大勢の人より先に すんなり理解することがある



例えば 仲間たちと時間も空間も越えて共鳴できること。

全ての水晶は共鳴してるという話をすんなり理解すること。

全ての樹はネットワークを組んでいるという仕組みを信じられること。

インディアンの瞳に真実を見ること。

過去の祈りと未来の祈りを今に集約させること。

例えば 

ライブ会場で歌と音楽でひとつになること。

一斉に祈ること。

ネットで繋がること。

シンクロを見つけること。

直感で動けること。

神社などで仲間たちと見えない合図で連絡をとり土地のエネルギーを循環させること。



波動の法則を知る者たちよ

神官であり巫女である側面を持つ あなたたちよ

宇宙人のようだといわれて

変人だといわれて嬉しくなっちゃうあなたたちよ

見えない封印を解いてゆくあなたたちよ

神秘的なことに惹かれるあなたたちよ


ここからが本領発揮です

まだまだ あなたたち こんなもんじゃないじゃない?

あたしたち こんなもんじゃないじゃない?


さあ そろそろ

出番が来たみたいよ


怖い気持ちより ワクワクが先に来るまで時間がかかってもかまわないから。

順番に行きましょう。

いよいよね。

ずっと待ってた。



光って歩きなさい。

普段は隠しててもいいけど

ここぞという時は 光ってかまわないのよ。



ひかりさす

くものきれまに

あなたのこえをきく

わたしたちがいる


ヒカリサス

クモノキレマニ

わたしたちのこえをきく

あなたたちがみえる


やみにしずみ

しばし やすまれよ

そして うぶごえをあげよ



 ひかりさす 

 くものきれまに 

 うぶごえをあげよ



 同士たちよ


   今


*  *  *

もう一つくらい、転載させてもらおう。^^;



【転載】地球に恋した者達へのメッセージ 

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【転載】ひかりさす くものきれまに うぶごえをあげよ ~文章のみ~ から


*  *  *

では、、、もうひとつ。

☆ ホメオパス∞りゅうさんのmixi日記より転載させて頂きます。感謝。


「地球に恋した者達へのメッセージ」


我等の声が届いた

われらのこえがとどいた

ワレラノコエガトドイタ



そなたたちの瞳は

魂を映す窓なだけでなく

地球そのものなのだ

赤ちゃんの瞳に惹きつけられるでしょう

まるで銀河そのものでしょう


そなたたちの瞳に我らは地球をみる



あらゆる銀河の彼方から

地球を見つけたあなた達

この青と白の美しい星を見た時の

恋にも似た一目惚れのトキメキを覚えているかしら

あの時のあなた達の顔ったら!  思い出し笑いしちゃうわ

一番人気の地球コースへ行けたあなたたち

それだけで何と幸福なことか

覚えてないなんて 可哀想ね うふふ

「地球って生きずらい!」と文句いいながらも

リタイアしないのは

どうしようもなく この星を愛してるからだわ

その病名を教えてあげましょうか

何を隠そう その感情は

「恋わずらい」よ



前世の記憶や魂の記憶

無理に思い出さなくてもいいのよ

思い出せなくても劣ってるんじゃないのよ

必要なら ふさわしいタイミングで思い出すから



自信がないからサイキックを手に入れたいという欲望なら手放しなさい

還って来たら 飽きる程に いくらでも答え合わせは出来るんだから

楽しみはとっておくタイプなだけかもしれないでしょ

全てを想い出してしまったら 全てを知っている状態では
学ぼうという意思が沸かなくなってしまうタイプの人もいるわ

ただ それだけよ スピリチュアルじゃない人を見下してはいけないわ

家族というグループソウルがあり

職業というグループソウルがあり

スピリチュアルというグループソウルがあり

みんな 沢山のグループソウルをかけもちして 全ての魂と連絡を取っている

それが ワンネスということよ



地球の旅を 青い星の旅を 3次元の旅を

触れる体をどうか楽しんでね

次はないかもしれないわよ 物質に触れるその珍しい世界は

いいわね 私もネコの肉球をプニプニしてみたいわ

黒板をキーーって鳴らして鳥肌立てたいわ

重力があるなんて 何て面白いんでしょう

木々のざわめきを聴いてみたい 風に吹かれたい

太陽ってどんな暑さなのかしら 水って柔らかいのかしら

愛する人と抱き合えるなんて 別々の体だなんて なんてステキなことでしょう!

愛する人と離れたって平気なのよ ここでは皆 溶け合って一つだもの

愛する人とグループソウルのグループが違っても平気なのよ

例えば 色んなグループソウルから代表して一人づつが

家族になったり 同じ会社に入ったりしてるのよ

全ての点は繋がっているわ

別れたとか死んだとか たいしたことじゃないのよ

この世とあの世 次元の層が違う それだけだもの

ミルフィーユのように何層にもなってるのが

渦潮のようにぐるぐるしてるのが 宇宙の仕組み



どれだけ地球のあなたたちを

私たちがうらやましいか 知らないでしょう

宝くじが当たらないからってツイてないなんて言わないで

地球ツアーに当選したのは ものすごい確率なんだから!

おめでとう 

よりにもよって アセンション真っ最中の

めちゃくちゃ楽しい時代に当選したあなたたちよ

私たちが 沢山の魂たちが

あなたたちを見守り 励まし シンクロを引き寄せ

恋のキューピットをし 夢で信号を送り

ものすごい応援団でがっつりついてるから

いつでも 見守ってるから 安心してお行きなさい

イヤだと言われても おかまいなしよ

どんなシーンだろうが

目を反らさないから



残念だけど どんなに願っても 

あなたたち 誰一人

一人ぼっちになんて なれないのよ

今 一人で部屋にいたって私たちはガン見してるし

誰かがあなたの事をフと気にかけたりしてるのよ

あなたが今日 食べるもの 飲むもの そのコップ

何人の人間の愛と仕事のオカゲであなたの元へ辿り着いたか

考えてみたことがある?

それは愛の結晶よ 

一人で何でも出来るつもりにならないでね

それでも一人ぼっちだなんて

孤独だなんて言わせないわ



ねえ 覚えてないかしら

「後悔」ってどんな感情なんだろ~? 味わってみた~い!という気持ちを

「苦汁をなめる」ってどんな感じ~? 知りた~い!という気持ちを

「八方塞り」ってすごくな~い!? 塞がってみたーい!という気持ちを

そう どんな怒りも どんな悲しみも 知りたかったのよ あなたたち

そして ただ絶望するんじゃなく もちろん自殺したい訳じゃなく

それを乗り越えてみたかったのよ それでも自分を試したかったのよ

「打ちひしがれたかった」のは確かに貴方自身だけど

そこで終わりなんじゃないのよ そんな訳はないでしょう

そこをゴールにしないで どうか終わらせないで

この壮大な物語を。

悲劇で終わらすのは簡単だけれど。



あんなに自身満々に笑ってたじゃない

「これ位じゃないと面白くないから 重い課題で行く!」と。

「どうしようもない親はどこだー!」と探してたあなたは まるで宝探しのハンターだったわよ

見つけた時の嬉しそうな顔と言ったらなかったわ あはは

「このロクデナシなこの人を さんざん傷つけられた後にぜひとも許したい 
 この傷ついた人を恐れ多き人を愛せるのは自分だけかもしれない」と意気揚々と話してくれたわね

みんなが「さすがにそれは無理だよー!」って泣いて止めても 

あの笑顔で あの瞳で 「大丈夫だよ 行って来ます!」と手をふった



私たち 知ってるわ あなたの絶望の理由を 恐怖の理由を

私たちの世界での法則が普遍の自然の摂理が

地球では通じないことがあるからなのよ


例えば ここでは みんなが本音のテレパシーであれこれ通じ合ってたのに

地球では言葉が必要な時があり 誤解されることも多く

気持ちが伝わらないことがあるわよね

あの人には私が何を言っても伝わらないと思うことがあるわよね

あの顔は 私を愛してない顔だと

決め付けてしまうことがあるわよね



例えば ここでは みんなが溢れる愛を注いで注がれて調和していたのに

地球では みんなのために注いでみたら 
自分の分がスッカラカンになってしまうことがあるわよね



例えば ここでは 自分が恋のキューピットになり 親を出会わせたりしてたのに

地球でも同じ調子であれこれ世話をやいたら 
おせっかいだと口が軽いと 迷惑だと言われたりするわよね



例えば ここでは 想像するだけで全てが一瞬で揃ったのに

地球では段取りが大変で 具現化するのに疲れ果ててしまうことがあるわよね


ああ あなたよ あなたよ どうか聞いて

あなたがしようと思ったことは間違いじゃないのよ

こうすればいいのにと思ったこと

どうすればいいのか知ってるよー!と自信満々にやったこと

それはどうしようもなく愛の力なのよ

例え どんな結果になろうとも

それは地球でのやり方に慣れてなかっただけなのよ

失敗して気付くという あなたが選んだプログラムなだけなのよ

あたしが命をかけて保障するわ

あなたは

悪じゃないわ

悪なんかじゃないわ

あなたのせいじゃないわ

自分のせいだなんて罪悪感はいらないわ

自分のせいで全てが変わってしまったですって?

あなたの力がそんな巨大な影響力だなんて

うぬぼれるのはやめなさい

それは傲慢というものよ

全ては起こるべくして起きただけ

大自然の力を知ってるでしょう

それに私たちは何とか必死に合わせてゆくだけなのよ



さあ 乗り越えなさい

   築き上げた自分の周りの壁を壊しなさい

   あなたが作った壁は あなたにしか壊せない

さあ 心の準備はいい?

   もしも相手に戦いを挑むなら 覚悟しなさい

   相手を傷つけたいと望むなら

   自分も傷つく覚悟をもちなさい

   仕返しなんて 復讐なんて しなくてもいいのよ

   天に任せなさい 全て任せなさい

   例えば だまして手に入れたお金なら ロクなことに使えない仕組みを

   自分でしたことは 自分に返ってくる仕組みを もっと信じなさい

   だから あなたは相手のためじゃなく 自分のためにその人を許しなさい

   憎しみは自分の体を破壊してしまうから。。

   
   
さあ 愛しなさい

   信じるのを怖がるより

   裏切られるのを怖がるより

   信じて傷つく強さを身に付けなさい

ねえ あたしたち 神頼みなんかしないわ

   私たちが 頼るのは あなたたちなのよ

   あなたたちだけが頼りなの


   そなたたちの瞳に我らは地球をみる

   あなたたちを通してしか私たち地球を詳細に見ることができないのよ



  さあ そろそろ見せて

  あたしたち そりゃもう 釘付けよ

  視聴率はいつだって 100%よ

  「冬ソナ」も「24」も目じゃないわ



  さあ 見せて

  あなたたちの本気を

  あたしたちが知ってるあの姿を

  曇りのない瞳を

  立ち上がる美しき姿を


  大地に立ち


  その地球で。




*  *  *

やっぱ、もう一つ(笑)



【転載】マザーシップからのメッセージ へ 


☆本日↓2010/12/4(土)の始めはこちらから。
【転載】ひかりさす くものきれまに うぶごえをあげよ ~文章のみ~
【転載】地球に恋した者達へのメッセージ

*  *  *

☆ ホメオパス∞りゅうさんのmixi日記より転載させて頂きます。感謝。


「マザーシップからのメッセージ」


貴方たちがUFOと呼ぶ 乗り物に乗った私達が

何の目的で地球へ来ているか知っているかしら?

警告? 警鐘? 偵察? 見学? 侵略? 実験?

確かに そんな存在もあるわ 確かにあるわ

 でも わたしたちは

 貴方たちの仲間なのよ

 一緒に居た 存在なのよ

 私たちを見たら まず

 ハートに聞いてみて

仲間だったら ハートに伝えるわ



全て 必然で完璧なのだけれど

それでも 謝りたくなってしまうわ

 ごめんなさい

私たち 楽な方を選んでしまったのかしら

楽な星の方へ 移ってしまったのかしら

貴方達を 地球に行かせてしまった

もちろん 止めても 貴方達は聞かなかったのだけれどね

それでも 魂の消滅をかけて止めるべきだったのかしらと

 よく考えるわ
 


貴方たちは とっくに神でしたね

 私たちと同じ 神でした

とっくにアセンションを果たし

そのままでも何不自由なく 光そのものでした

 全てを癒す 愛そのものでした

 絶大なる 完全な存在でした

それでも 地球が気になって 見捨てられなくて

貴方たち 私達が見守る中 次々と地球へとダイブしてゆきました

 あの場面は 忘れられないわ

貴方たち めちゃくちゃ カッコよかった

 強い強い 勇者の瞳をしていた



天空で 宇宙で 私たちと貴方たちがどんなに光を送っても

 地球の人間という存在だけには

届かなかった 光 光が届かなかった 

 愛 愛を受け取る能力が無かった

 彼等には 認識出来ない

物質しか信じていないから 物質が彼等の世界の全てになっている

 私たちの声が聞こえないのです

 私たちの歌が届かないのです

 私たちの光が見えないのです

 私たちの愛を感じないのです

どんなに強い光にしても どんなに大きな歌声を発しても

彼等はチャンネルを合わせる方法を知らないのです

 彼等に光を届けるには
 
 自分が物質になる必要があった

そう 貴方たちは わざわざ こんな小さな肉体を選びました

 飛べない体

 不自由な体

 制限ある体

物質しか信じてない存在に何かを伝えるには

自分が物質になる必要があったのです

3次元には 3次元で何かを伝える必要があった



 ごめんなさい

貴方達をそんなに小さくさせてしまうほど 地球は危機なのですね

貴方達がそんなに縮こまってしまうほど 悪意ある人が多いのですね

貴方達がそんなに生き辛い 世界なのですね

貴方達が能力を思い出せないほど 恐怖で蓋を外せない程 

 そんなにも怖い場所だったのですね

 想像以上でした 驚いています

あんなにあんなに 輝いて あんなにあんなに 大きかった貴方たちが

 絶大なエネルギーを発してた貴方たちが

 まぶしかった貴方たちが

小さくなって震えてる姿を見る度に 胸が潰れそうになります

 私たちも 地球に行くべきだった

 人数をもっと増やすべきだった

 やっぱり 人数が少なすぎた?

 ごめんなさい

私達 貴方たちほどの勇気が無かったの



 わたしたち

貴方達と仲間でした

貴方達を元気づけたくて

思い出して欲しくて

私達 マザーシップに乗り 貴方達にメッセージを伝えています

UFOと呼ばれているもの全てでは無いけれど

貴方のハートが温かくなるのは味方です 仲間です

 テレパシーで会話をしましょう

            

 貴方たちを 地球を 

私たちも 私たちのやり方で サポートしているのです

 約束を 覚えているでしょう

 私たちは 他の様々な星にゆき

 貴方たちは 地球へゆき

色んな次元から 地球を救うのだと 約束しましたね

準備が出来た人から 私たちとの回線が復活しています

少しずつ でも加速度的に 仲間が能力を取り戻しています



貴方達の勇気 憧れたわ うらやましかったのよ

地球にダイブするなんて 私たち 出来なかった

そんな恐ろしいこと 出来なかったのよ

やっと 笑って 地球を楽しめる 仲間が増えてきて

 私たちも すごく嬉しいわ

 私達 目的は一つ

 地球を救うこと

 あの星にも あの星にも

 仲間がいることを

 どうか どうか

 感じて下さい

 そんな大事なことを

どうか 忘れないでね


貴方達なら 大丈夫だと

 信じて

私達 貴方達をあの日

 見送ったのよ

               
楽勝だわと思ったわ
             
貴方達 すごかったじゃない

あんなにも すごかったじゃない

思い出したらビックリするわよ

 うふふ

また 会える日を楽しみにしています

仲間たちが全宇宙に散らばってることを

 どうか 忘れないで

 かなりの人数なのよ

 心強いでしょう

全然貴方は一人なんかじゃないわ

一人になりようがないのよ

また使命を果たしたら

パーティをしましょうね

愛する貴方達よ

声を聞いてくれて

 ありがとう

 愛しています

 全てに祝福を


約束を果たしましょう



*  *  *

やっぱ、切りないから、今日はここまでにする。(笑)


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