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2010/9/22(水)晴れ


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しばらく、ご無沙汰してました。

あれから、いい感じに、ずっと”空”のような状態で
何事にも、囚われず、余計な期待もなく、特別テンションが高い
わけでもなかったけど、ハートにしっかりと定まってました。

最近の夢で、よく赤ちゃんがいる夢を立て続けに見てる。
”再誕生”とか”生まれ変わる””新しい始まり”って感じかな?
ちょっとワクワクです。

そんな中でもGちゃんと電話で話したり、netサーフィンしたり、
旅行体験ブログなどを読んだりと、楽しむところは楽しんでました。

で、そこで、「これはっ!いいかも!」と感じるようなメッセージ
などにも遭遇したりしていて転載させてもらいたいな~とは思うの
だけど、どうもブログを開いたり、書いたりする気分には全くなれ
なかったので、自然に任せることにして、無理に書こうとはしなか
った。

今日は、その一部になるかもしれないけど、ちょうどタイミングが
”来た!”と感じたので、まとめてみようかと思った。

*  *  *

すでに完了している人はいいのだけど、

今は、まさに、男性(性)、女性(性)の資質、役割について
見直すとき(ウェーブ)が来てるような感じがする。

今、きっと手放す準備が出来ている人には、いろんな事が浮き
彫りになっているかも知れない。

その中で、パートナーとのことも少なくないのかも知れない。
家族の関係で、夫婦、親子などから、恋人のことなどまで。

でも、今は、その”関係”を見直すときに来ているのだろうと思う。
別れる別れないは、また別の話として。(汗)

そこには、本来の男性の役割、女性の役割について、しっかり
と立て直す時期に来ているからとも言える。

それは、内面的に言えば、自らの女性性、男性性の部分をしっか
りと見直し、統合させていく時期にも入っているということを
示しているのかも知れない。

下記のサイトを知ったのは、数ヶ月前。

この☆たまむすび ~悦月さんサイトは、全部読ませて頂いたわけ
ではないけど、とても、感性豊かで、分かりやすい表現で書
いてくれている。
毎月のメッセージも的を得ている感じがする。
悦月さんの独自の視点で、書かれているので、こういう見方、捉え方
もあるな~と新鮮に感じたりする。共感もでき、なかなか面白い。

その中から、最近、ハートで、”これはいいかも~!”と感じた
ものを参考になればと思い、紹介させて頂くことにした。

 □ 女性の役割、男性の役割について 

☆たまむすび ~悦月さんサイトから
【女性たちよ、今こそ目覚めよ。】

女性たちよ、今こそ目覚めよ。
そなたらの体内奥深くに沈む太古の霊(たま)を目覚めさせよ。

そなたらが自らの肉体と心を解放し、宇宙に身を捧げるのなら、
宇宙はそれに答えようぞ。

そなたら、身体は地球である。
地球はもはや眠っていない。
自らの心を開き始めておるぞ。
その心は宇宙に広がっていくぞ。

地球という女性原理が、宇宙という男性原理と融合していくぞ。
本来の姿に戻っていくぞ。

女たちよ、すでに目覚めた女たちよ。
導けよ、他の女たちを。
分かち合えよ、そなたらの男たちと。

そなたらが男より優れているなどと決して思うでないぞ。
そうなればまたもとの今までの世界ぞ。

そなたらは呼びかけなければならぬ。
傷つき、憂えた魂らに。

楽園は開かれた。
入りたい者は誰でも入れるが、留まるか否かはおのれ次第。

女性の本質は慈愛だぞ。
忘れるでない。
競争するでない。
男にも女にも、欲望につけ込んで増大させるエネルギーが忍び込む機会を狙っている。

気をつけよ、惑わされるでないぞ。

女は花となれ、土となれ、太陽となれ、木となれ、夜となれ。
女が天とつながる時、地上に花開く。

歓喜を呼び込むのは女だ。
至福をもたらすのも女だ。

しかし男がおらねばそれはできぬ。
慈しめよ、男たちを。
過去のことは水に流してやり直せ。

新しい時代が来るぞよ。準備せよ。
無垢の心でもって取りかかれ。

心が開いていれば、天地はつながる。
お前たちの肉体にその情報は埋め込まれている。
それを解放せよ。時は来た。

「赤玉」を解放せよ。



「和音~Ha」2009.9.1


【男性たちよ。】

男たちよ。

女を敬えよ。
女を敬えない男は、これからの時代についていけなくなるぞ。
そなたらのプライドを一度捨てよ。
そうしたら楽になるものを。

劣等感を隠すために、このような世界を作り上げたのは誰だ?
もう機能しないことはわかっておろう。
人間の道、自然の道をはずれつつあるぞ。

なぜかわかるか?
そなたらの行動が「愛」でなく、「恐れ」に基づいていたからだ。

女たちが、自分たちにない何かを持っているということ、
とてつもなく大きい力を有しているということ、
それを崇拝するかわりに、そなたらは自分のコンプレックスを投影させた。

「女は劣っている」と。
「性の営み」を卑しいものとし、女は男を惑わす邪悪なものであると。

そなたらは恐れたのだ。
女たちの本来の力が働きだすのを。

なぜならそれは自分(男)らにはコントロール不可能であり、
自分らが持っていないものだからだ。

だが、この世には、男と女がある。

女も、男なくしてはその力が出せんのだ。
両方が愛し合い、協力することで、
初めてその力は発揮できるようにできているのだ。

なぜならこの世は、愛を学ぶためにできているからだ。
偽りの愛を演じていては、偽りの喜びしか得られぬぞ。

そなたらが女に潜む力を認め、サポートすることで、それは初めて花開く。
そなたらが直接的にそれを得ることができなくとも、
そなたらの力により、それが可能になるのだ。

「対の法則」を学ばねばならん。

これからは、この法則が働きだす。
今までのやり方は通用しなくなる。
それを通そうとすると、物事はうまくいかなくなるだろう。

女たちはどんどんと本来のパワーを取り戻していくぞ。
それに反するのでなく、それと共にある男が本当に欲しいものを手に入れるぞ。

捨てよ、プライドを、恐れを、劣等感を。
代わりに、愛を持て、感謝を持て、自信を持て。



「和音~Ha」 2010.9.1

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そして、今日アップされていたメッセージ。


☆ Happy Spiritual Message より
9/22【女神ディアナからのメッセージ】

あなたの内にある欠けた部分をどうぞ認めてあげて下さい。

あなたの心の欠けは外側に投影され、
他者への嫌悪や怒りとなってあらわれることでしょう。

あなたはどのような人に嫌悪感を感じますか。

まさしくそれこそがあなたの内にある欠けた部分なのです。

人々が抑圧している感情の多くが女性性に関係しているものです。

女性性は長い歴史の中で悪しきものとされ、
男性性優位の社会を生み出しました。

男尊女卑の社会はその典型的な例です。

人々は教育の中で論理の重要性を教えられてきました。

これは男性性の側面で優れているとされてきました。

女性性の側面である直感などは、人類の歴史の中で抑圧されてしまったのです。

直感は論理よりも劣るもので、
あいまいで根拠のないものと判断されてきたのです。

人々はデータや計画性にもとづき仕事をし、
生活することの重要性を教えこまれてきました。

ですが、計画を立てず「すべてを神に委ねる」
という行為は女性性のエネルギーなのです。

今新しい時代を迎えようとする中で、
抑圧された女性性が解放されつつあります。

しばしば喫煙には女性性の抑圧が表れています。

サラリーマンたちは男性的な能力を求められる中で、
自らの女性性を表現する場を失ってしまったのです。

そしてそれは喫煙だけでなく飲酒にもあらわれています。

どうぞ「男性はこうあるべきだ」という概念を手放し、
男性の中にもある女性性を肯定して下さい。

女性はしばしば、弱いと感じる男性を裁くことがありますが、
それこそが女性の投影のあらわれなのです。

その女性の中にある女性性が認められないとき、
男性の中に見える女性性を認めることができないのです。

長い歴史の中で、男性性の強いと思われる女性が増えたのは、
女性の中にある女性性の抑圧なのです。

男性、女性ともに、それぞれの中にある
男性性、女性性を統合させる時期にきています。

どうぞパートナーシップを大切にして下さい。
あなたの中にある男性性、女性性を統合させ、
パートナーを大切にすれば、お互いのエネルギー循環が生まれ
ものごとがうまくいきやすくなることでしょう。

パートナーがいない人は、自らの欠けた部分を
異性に投影していないかを観察してみて下さい。

まずは自分の中にある男性性、女性性を統合させることが大切なのです。


以前には、こんなメッセージもあったね。
→10/6/10【転載】マグダラのマリアからのメッセージ
(女性にのみ向けられたメッセージ)


*  *  *

これからの男女の関係性、意識というのは、変化するのは間違い
ない。いや、変化していかなければ、男女がそれぞれの役割を自
覚し、互いに協力し、尊重し敬えなければ、”調和”に繋がらない
ってことか、、、。

じゃ、どうするの?

まずは、”汝自身を知れ”ってことだよね。←いつもと同じ(笑)

そして、自ら変化していくしかない。
そんな、口で言えるほど、これまでの習慣や、信念体系などを
手放すということは容易なことではないのは分かっている。
でも、まずは判断なしで自分の感情や概念などを受け入れて、
手放すことを選択して、ひとつ一つを行動で示していくしかない。
そして、それぞれに、内側で男性性、女性性の統合、バランスを
よりとることを全体の流れは、示してくるだろうと思う。

やるか、やらないか、、、。
今のエネルギーだよ。
そんなこと言ってる間に、やらされてるか。(笑)

現在、夫婦だったり、パートナーがいる場合には、どちらか
だけでは、成立しない、、、?
いや、一概には言えないか、影響しあうものだから。
でも、時間はかかることかも知れない。
片方だけが、努力したとしても、本来の男女の役割に戻す
には、双方の自覚と努力する姿勢が必要だよね。
それには、まずはお互いに逃げないで、向き合い、自らにも
逃げずに向き合うことから始まるかもしれない。

悦月さんもブログで書かれていたけど、今はお互いに吐き出す
ときかも、、、、と。
すっきり吐き出したら、仲直りか、さよならか。次の段階に入る
って。(笑)

どうせやるなら、実りのあるほうで、、、どうぞ。心置きなく。(笑)

女性性と男性性のバランスをとるやり方も、さまざまな
ようだけど、へ~、こんなやり方もあるんだねってところで、
参考にしてみるのもいいかもしれない。

☆たまむすび ~悦月さんサイトから
→男性性と女性性のバランスをとる(前半)
→男性性と女性性のバランスをとる(後半)

ついでに”自我”の話も分かりやすく面白かった。
→自我の本当の存在理由
→自我と創造性の関係

*  *  *
 
【パートナーシップのこと】&【転載】罪悪感と面目のなさ  へ

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【参考メッセージ~男性(性)、女性(性)の役割について】


*  *  *

最近、Gちゃんとあることから、人は、無意識にも操られたり、
コントロールされているときがあるよね。という話をした。

多くのことは自分の体験からこの仕組みがよく見えるだけに、
話し始めたのがキッカケだったのだけど。
大抵は、「何かがおかしい、、、」「何かが違う」というところ
から、パターンが見えてくる。

もしかすると、最近、下記のような体験をした人も多いかも
しれない。

実際、どこにでもあるような事だから。自覚あるなしに関わらず。
職場や、友人、親子でもどこでも起こりえることで、、もしかすると
あまりにも頻繁すぎて、マヒしているかも知れないってくらい、世の
中にあふれているのかも、、、。

例えば”スピリチュアル”を自分の都合のいいように利用して
いる場合だってないともいえないよね。

一緒に住んでいて、執着、依存を解放するといいつつ、家族を
大切にするということを後回しにしている人もいるかも知れない。
それであれば、本末転倒である。

だって、実際に、家庭でしっかり学んだ後に、アセンションする
と決めている魂も中にはいるのだから、、、。
そうなると、せっかくの場やチャンスから、さらに遠くなって
いる場合もある。

それは、ただの”責任放棄”にすぎない。
しっかりと、自分が親であれば、親としての愛情を示し、責任
を果たしたうえで、執着や、依存を手放してアセンションしている
人だっているしね。

自分はどうなのだろうーと悩むのであれば、自分は一番何に
目を背けやすいのか?と見てみると、魂の課題、超えていくと
ころがより見えてくると思う。

人それぞれに違うからね。

ときには、エゴで、スピリチュアルなことを、自分の都合の良い
ように解釈してしまうことだってあるかも知れない。

自分の中に罪悪感などがあると、無意識の中でも、相手を操作し、
コントロールしてしまう場合もある。
自分では分かっているから、無意識に自己防衛で、相手に、「あなたの
せいで、自分はこうなっている」と訴える。
自分を被害者にしたてる。無意識でも。

パートナーと話していて、「何かが、違う、、、」と感じること
はないだろうか、、、。言ってることは、なんとなく理屈に合ってる
ような感じがするけど、「何かが違う、、、」

これは、私的にハッキリ言えば、、「何がが違う」=「愛を感じない」
ということなのかも知れない。自分の体験からだけど。(笑)
本能で感じているのか?(笑)

この自分の中で感じていることを、どうも見過ごす傾向がある。って
思う?

もしあるとすれば、それは真実を知るのが”怖い”のかも知れないね。
だから、見ようとしない、気づかなかったことにしよう。として、
結果的には、同じことを何度も繰り返すことになる。

もし、パートナーと話していて、「自分が悪いのだろうか、、、」
と感じたときは、安易にそれを、そのまま鵜呑みにしないで、
どうぞ、本当に、自分が悪いことをしているのか徹底的に確認して
みてください。納得のいくまで。どうぞ!
違うものが見えてくるかもよ。

「本当に、そうだろうか?」を考える冷静さを持ってください。
どんな状況であれ、双方で選択しているポイントというのがあります。
同意しているポイントというのがあるかも知れない。
なので、それは本当に、あなただけの責任なのか?ということです。

これは、ひどくなるとDVにも発展する場合もあるよ。
時に、無意識に、あなたの優しさ、良心などに、漬け込んでくる
場合もあります。本人は無意識かもしれません。
責める必要もありません。伝えても本人には理解できないかも
知れないので。

何が”それ”を言わせているのか。
罪悪感からか、自己防衛か、、、、?
どこからか、話のすり替えがあるかも知れません。

それを、客観的にみて、はたして、その言い分を許すことが、
本当に相手の為になるのだろうか、、、。ここをよく感じて
みてください。

よくあるパターンには、何かあったあと、必ず反省したり、
とても優しく接してきたりする場合があります。
とても、巧妙に行動する場合があります。無意識でも。
でも、実際に反省するというのは、繰り返さない時点に来たときの
ことをいいます。
でも繰り返すのであれば、それは許しているほうにも責任があります。
なぜ、許してしまうのか?”罪悪感”から?
どこで、その罪悪感が生まれたのかな?いつの時代(笑)から?

これは、エネルギーの奪い合いになります。

その時に、自分の感じていることを、葬らないことです。
「まっ、いいか」で終わらせないことです。
優しさと、甘やかすことは違うと強く感じていることです。

いつまで、相手にエネルギーを奪わせますか?
いつまで、それを許していくのですか?
それを、お互いに繰り返してますか?

この道は、【愛】を知る道だったよね。

愛の深さ、幅、広さ、多くを学んでいるんだよね。

かなり話がズレていってたかも知れないけど、なんか、
このような話を、今、書いてみたくなったんだよね。

そんなことも含め、先日Gちゃんと電話で話してました。

すると、こんなメッセージがアップされたの。

多くの人が、いろんなことに気付き始めているということかも
しれない。ってことなのかな?
だから、私も、話の流れからだったけど、熱くこんなことなんかを
Gちゃんにも語ってたかも知れない!(笑)

男性性、女性性のバランスや統合も然りだけど、、、、
今、このようなアンバランスなものも解放されてきているのかも~!!

(前振り、長っ!!)

[mixi]Arrived Energy On Earthより
「罪悪感と面目のなさ」
チャネラー:Jennifer Hoffman
http://www.urielheals.com/Messages.html

エネルギーシフトが、私たちのハートを神へと開いてくれればくれるほど、私たちが持つ、
より暗く重いエネルギーに気がつくことになります。そのエネルギーが私たちの持つ制限、
不幸、挫折とつながっていることがわかります。
これらのものに結びつく経験を断ち切ることができるので、私たちはこれらを手放すことは
簡単です。他人の行動を自分への個人的なものとして受け取らないことで、裏切りや失望を
手放すことが簡単になります。
他人が限られた所有物の中から、私たちを愛したり、私たちに与えてくれたりすることを理
解すれば、私たちが捨てられたという思いを手放すことさえできます。
しかしこのような感情には、罪悪感と面目なさのかけらが残っていて、処理するのが難しく、
これらが個人にどうかかわるのかを解決するまで、心にシミのように残ります。
罪悪感と面目のなさは、克服の難しい感情のなかの二つです。それは、理解するのが難しい
ことと、私たちの身体、感情、精神の歴史と複雑にからみ合っているからです。

私たちが罪悪感を持つのは、実際にしたこと、しなかったこと、言ったこと、言わなかったこ
と、起こさなかった行動、とらえ損ねた機会に対してです。私たちの人生がコントロールでき
る範囲を越えると、恐れが強まりますが、事態をここまでにしてしまったことに対する罪悪感
によって、余計深刻に思えてきます。 私たちは罪悪感から自分を罰します。

それは、事態にもっと上手く対処でき、こういう事が起きるのを防げた筈だと信じるからです。
それに加えて、自分と他人の気分を滅入らせたということから落ち込んでしまい、従って変化
を起こせなくなるのも当然かもしれません。

カトリックの教えに苦しんだ人たちは、神と直接対話するだけの価値を自分が持たないので、
永遠に天罰を受ける、という罪悪感を植え付けられて育ちました。
また、両親は罪悪感を用いて私たちが残さずに食べるよう仕向け(アフリカに飢え死にしそう
な子供たちがいるよ)、私たちが行儀よく振舞うように仕向け(家族を困らせたら、お母さん
を傷つける)、両親が最適と思った職業につくよう仕向けました(医者や弁護士になったらど
んなに鼻が高いでしょう)。
そういうわけで、自分が本当に望むものに向かって進んだのではなく、自分が他人の不幸や失
望の元になりたくなかったため、罪悪感が行動の元になったのです。

人の感情を傷つけて罪悪感を感じたくないばかりに、私たちは一体何度「ノー」と言いたい時
に「イエス」と言うのでしょう。


わがままを言ったり、自分のためになることをしたりすると罪悪感を持ってしまうので、それ
を避けるために仕事を引き受けてしまうことを、何度繰り返しているでしょう。
そこでまた、「イエス」と言ってしまったことで、二重の罪悪感を持ちます。
自分に尋ねた人への罪悪感もあるし、求めたものを得られない怒りから来る、自分への罪悪感
もあります。
私たちが人生における選択と行動という力を持つことを忘れなければ、罪悪感は面倒で厄介な
感情ですが、克服することも可能です。

面目のなさは、自分の中から発する感情です。自分をどうとらえるかを決定する、無価値感か
ら発するので、罪悪感よりさらに破壊的な感情です。
感情の中でもこれは中核をなし、私たちの生活のすみずみにまで広がり、私たちのエネルギー
の振動を大変低くしてしまうので、あらゆる状況下で私たちは自分を価値のない人間だと思っ
てしまいます。

私たちを侮辱する人は、自らの面目のなさからそうするので、罪悪感がしばしば人を操るのに
対し、不面目さは人間破壊に通じます。


侮辱されると、自分が不十分、能力が足りない、正しくない、価値がない、と思ってしまいます。
また、何かに失敗した時、私たちは自分を侮辱しますが、不面目なのは失敗そのものであり、自
分ではないことを理解していないからです。

現在、益々大量のエネルギーが処理されていますが、樽の底から漏れていたものは、検討しなお
すために私たちの目の前に持って来られました。
既に簡単なエネルギーは処理が終わっており、次のものに取り掛かる準備ができています。それ
は、自分を叩きのめしたり、自分のすることを妨害したりするような行動の源のことです。
私たちの中にどれほど罪悪感や面目のなさがあるかではなく、そういったものは全て破壊的で挑
戦的なのです。

私たちがつけ込まれたり、酷使されたり、虐待されたり、操られたりしたと感じる時は

いつでも罪悪感と面目のなさが何らかの形で存在しています。
成功すること、あるいは失敗することへの恐れがあなたを悩ませるなら、あなたが本当の力を発
揮することを妨げているどんな罪悪感や面目のなさがありますか?
どのようにそれを解決し、手放せばいいのでしょう。
それが私たち自由への鍵です。
私たちが足を取られている所にこそ罪悪感と不面目さを見つけなければなりません。
そしてここで私たちが人生の祝福への道を見失うことがあるのは、自分自身と完全につながるこ
とを妨害されるからです。
本来私たちは夢を追い、生きて愛して、喜び、成功や達成感を得るのに値する存在のはずです。

あなたの人生に罪悪感と面目のなさが立ち現れたら、それがどこから生じたのか、誰が関係して
いるか、どういうメッセージを伝えようとしているのかよく見極め、その後あなたは創造主の聖
なる火花として、あなたの心が望むものに値すると自分に言い聞かせて、罪悪感と面目のなさを、
人生から追い出してしまいなさい。
そして、空いたその場所を、あなたの神聖で生まれながらの権利である自分自身への愛、あなた
の夢への愛、奇跡や喜び、豊かさでいっぱいにしてください。



-すいれんさん訳

*  *  *

で、以前にアップするタイミングを失っていたメッセージ。

【転載】“アンチ・光”を暴く①、②  へ

☆本日↓2010/9/22(水)の始めはこちらから。
【参考メッセージ~男性(性)、女性(性)の役割について】
【パートナーシップのこと】&【転載】罪悪感と面目のなさ


*  *  *

なんか、このメッセージも、私的に、”今”が【転載】させて頂く時期
なのかも知れないな~。
(2010年8月5日にアップされてた)

なんだか、心してないと、色々なタイプの方との出会いも
あるかも知れない。
そんなときは、自分でしっかり見極めが出来る心の目を持つことなどが
必要になるだろう。
自分がブレずに、振り回されないためには、自分が”空”になっていない
と、自分が外からのものに反応してしまうだろうな。
でも、おかげさまで、ずいぶん”空”に近いよ。

ま、警戒や、注意しておくことなどは必要かもしれないので、このような
メッセージも参考にさせてもらおうと思って。
(て、内容は忘れたから、これから、このメッセージを読み直すけど、、、)

今や、これから通り過ぎることが、どんなことであれ、自分を確立し
愛をもって取り組んでいこう。
それが、時には愛からの厳しさに見えたとしても。

今日アップした内容(3つ)は、どこか共通しているものがあるのかも、、、。

こんな流れで。


[mixi]Arrived Energy On Earthより
Aluna Joy Yaxk'in
2008年4月


「“アンチ・光”を暴く①」
「“アンチ・光”を暴く②」


私はこれをエーゲ海の真ん中で書いています。私は今、アトランティスの崩落の時代を思い出すまさにその場にいます。ここへ来る前、私はハトホルと創造の女神のホームであるエジプトの聖地,そしてギリシャのデルフォイの古代遺跡~伝説的なデルフォイの神託のホームのひとつに行きました。これらの地を訪れたことで私は20年もの間取り組んできたパズルがはっきりとしてきました。今日お伝えすることは、そのうちのほんの小さなピースですが、発表される必要のあることです。この後に多くのことをお伝えすることになります。これは私の記憶であり彼ら(デルフォイの巫女とハトホル~デンダラの人類の母)の記憶ですが、この記憶はあなたのものでもあります。


“アンチ・光”を暴く

光のキーパー,預言者たちはサイクルを終えて戻ってきました。それは、すべてが失われたところ~まさにそこへ戻ってくるという長い旅でした。私たちは今、記憶を…あるいは、アトランティスの崩壊の周波数のシャドウ/エコーとして感じられるかもしれないものを経験しています。

私たちの輝かしい未来への経路を得るために…その勝利を得るために…私たちが自分の過去の歴史から高まってきたことで、自分の周りにたくさんの古いパワー,コントロールされたドラマ,混沌としたエネルギーが再浮上しているのを私たちは見ることができます。私たちは地球と人類がこれまでに経験した中で最も厳しい浄化のプロセスに入っています。けれども私たちは、自分が思っているよりも天国は近いということも知っています。

アトランティスの時代が崩壊するまさにその直前の時代、預言者に授けられたはずの透視能力やヒーリング能力は、アトランティスの闇の者たちによって濫用されていました。彼らは、エンライトメント,マスタリー,真の自由といったそもそもの目的のためにパワーを使う代わりに、エゴに基づいてパワーを使い、他の者たちをコントロールし、徹底的に争いました。このような闇の者たちは、アトランティスの闇の支配者,堕落した魔術師(ウィザード),スピリチュアルヴァンパイア,自分を満たすだけの錬金術師,パラサイトの専門家,霊的な虐待者として分類することができます。私たちはこれらの者たちを単に若い弟・妹としてみなします。なぜなら彼らはまだ、今でさえなお、自分という者が本当は何者であるのか・何者でないのかを知らないだけだからです。

アトランティスの時代、こうした闇の心を持つ若者たちはエジプト,ギリシャ,クレタ島として知られている地域、そして中東全域に住んでいました。この時代、闇の心を持つ若者たちにとっては、危機的で、落ち着かない、気も狂わんばかりの時代でした。なぜなら彼らのエゴは勇敢な預言者たちによって化けの皮を剥がされていたため、誰もがみな彼らの秘密のアジェンダ~その真意を知ることができたからです。「裸の王様」の寓話や「羊の皮を被った狼」という言い回しはこの時代から来ているのです。しばらくの間は、人類すべてが、これら闇の心を持つ若者たちが本当はどういう者なのかを知っていました。彼らは化けの皮を剥がされ、倒されんばかりでした。けれどもこれは、この次元での完全な目覚めに至るための人類にとっての長旅の最終ステップだったのです。

多くの預言者たちには、私たちがハトホルと知っている創造の女神,そしてユニヴァースの創造的なフォース/光に対する敬意から、こうした闇の心を持つ者たちの化けの皮を剥がすことが促されていました。その行為をすることは力を持つことであり、神に等しいことでした。知り・癒すという才能が彼らに授けられていたわけですから。この力が申し分なく使われていれば、この力には、素晴らしい平和をもたらす素晴らしく調和したエネルギーがあったことでしょう。けれども、預言者たちが闇の心を持つ者たち化けの皮を剥がしてやがてまもなく、預言者たちはその命を護るために逃げることを余儀なくされました。化けの皮を剥がされたことに憤慨した闇の心を持つ若者たちは反撃を始めるようになったのです。預言者たち,光のイニシエートたちは、今のギリシャ~エーゲ海の島々へと逃げました。そこで短い間にせよ、彼らはその能力を再び敬われることになりました。

こうした若者たちの化けの皮を剥がすこと~それは、パワフルなアトランティスの時代の崩壊を避けるには、あまりに遅すぎました。崩壊は、もっと心を痛める時間に訪れることはできませんでした。光明を得たONEとして生命あるものすべてはアセンドし、様々な大勢の者たちも光明を得たONEとして生きることについに至ろうとしていました。けれどもパワーの濫用から始まった崩壊の間に、今の中東のあたりで地球のエネルギーフィールドにひびが入ることになりました。たくさんの魂にもひびが入りました。これは、地球にとっても人類にとっても大きな妨げとなりました。これこそ、私たちが今だに自分の身体の中に抱え込んでいる痛みです。この痛みは、アトランティスの時代に闇の心を持った若い弟・妹たちも、そして母なる地球も感じていた痛みです。火山噴火や嵐,津波などによって地球が今なお彼女自身をクリアにするために働いているのは、この痛みのせいです。崩壊の間に、たくさんの預言者たちや光のイニシエートたちは救い出され、エジプトに残っていたアトランティスの寺院に行くことになりましたが、闇の心を持つ多くの者たちはそのワークを続けるために地下に行きました。そして若者たちの多くも後を追い、地下へいきました。

時は経ち、そうした闇の心を持つ若者たちの生き残りも年老いて死にました。私たちは、集合的な意識野や地球から彼らの入り組んだ影響力や恐ろしいほどのパワーの濫用がクリアにされることを望みました。彼らの身体の多くは、二度と彼ら自身や他の人たちを傷つけることができないよう、更なる保険をかけるかのように封印され、ナイル川西岸に埋葬されました。私たちは、そうした闇の心を持つ若者たちも地球上で生きる者すべてと同じように再誕生するために9つの再生のゲートを経る旅を通らねばならないということを知っていました。この9つのゲートはユニヴァースの創造的なフォース/光で動くものでした。これらのゲートは、純粋なハートの魂が転生することを許される前にそれぞれのゲートを通り抜けるよう、ユニヴァースに保護された備え付けのものでした。私たちが再び人間という旅を始めるためのクリアな場所に再誕生するためには、自己本位なエゴに基づいたアジェンダは私たちが再誕生する時にクリアにされなければなりませんでした。

闇の心を持つ若者たちは闇,重たいハートを抱えていたため、おそらくとても長い間この次元には戻らないだろうと私たちは確信していました。このゲートを彼らが抜けることができるようになるにはとても長い時間が必要だと思ってもいました。けれども闇の支配者~闇の心を持つ若者たちは、ある錬金術を開発しました。それは一種の“アンチ・光”の錬金術です。この“アンチ・光”はアトランティスの崩壊を引き起こしたエネルギーとも関連していました。それはユニヴァースの純粋な創造的な光から歪められ改変されたものでした。この闇の錬金術は、彼らが特定のゲートを迂回するための助けになりました。そうして彼らは重たい浄化されていないハートを抱えたままエゴに基づいたアジェンダを続けるために転生することができるようになってしまいました。そうして彼らは、彼らが通り抜けるに値しない再生のゲートを迂回して転生してきているのです。それが今、起きていることです。

私たちは今一度アクエリアスと呼ぶ時代に戻ってきました。私たちは愛と光の濫用を正し、真の自由とパーソナルなマスタリーをもたらすために、この膨大な瞬間~この時代のサイクルに転生してきました。私たちがこの時間のパワーとその厳しさを感じているように、こうした混乱した闇の者たち~闇の心を持つ若い弟・妹たちもそれを感じています。私たちがここで完全に目覚めていることができるようになるために、最後のアセンションコードを然るべきところに確実に定着させようと、私たちは急いでいます。

エンライトされていない闇の心を持つ若者たちは、また再び化けの皮が剥がされないようにと、必死になっています。彼らは、自分のマスタリーを得ること,身体領域に13のコード(まもなくそれは13以上になりますが)すべてを顕現させている完全に目覚めた人間となることを再びまた私たちが失敗するのを見たがっています。彼らは、私たちが彼らに出会わないようにとスモークや鏡をセットしています。彼らは相変わらず、マインドゲームや幻想に長けています。悲しいことに、彼らは自分が何者であるか,自分のため,あるいは自分の利益を害するものに対して自分が何をしているか、わかっていません。彼らはまた、私たちが何者であるかということも忘れてしまっています。

このような闇の心を持つ若者たちには、驚くような役割があり、今、予期されぬ場所に現れてきています。彼らは気付かれぬように溶け込もうとしています。彼らはあなた方の次に正しいです。彼らの多くは政府で働いています。また、スピリチュアルヒーラー,ティーチャーとして働いていたりもします。けれどもあなた方は、彼らの古い策略やマインドゲームが彼らのために機能するにはもはや遅すぎるということを知っています。私たちは既に目を見開いているからです。私たちは過去からの難しいレッスンを学んできました。私たちは本当の平和,真のスピリチュアルな自由の甘美さを覚えていました。光の軍団は再び集められ、何であろうとこれ以上光と真実を隠すことはもはやできません。私たちは光のマス・コンシャスの中での重要な地点に着いています。私たちには今、パラダイスの返還を求める準備ができています。

パラダイスに戻るために、私たちの歴史において更にいくつかのステップを取っていかなければならない時間になっています。私たちには、もう少しだけすることがあります。「彼ら;闇の者たちも内側に光を見いだすだろう」という希望でもって闇がサポートされている時代から私たちは抜け出そうとしています。今、私たちが快く彼らに与えてきたこの光とエネルギーを、私たちの内側にそもそもあったものへと戻す時間となっているのです。それはつまり、私たちの贈り物をこの光を濫用して損なわせている者たちと分かち合うというアイディアを断念する時が来たということです。私たちの光とエネルギーに対して抑えきれないほど中毒になっているエネルギーヴァンパイアの悪どい搾取を終わらせる時になっているのです。私たちは、彼ら;闇の心を持つ若者たちがしばらくの間だけ使えるようにこの光を貸していただけだったということを知っています。私たちは、彼らが自由の甘美さを味わうことで、自分自身の本当の内なるパワーと光に気付くことを望んでいたからです。けれどもご存知のとおり、彼らは私たちの贈り物を理解しませんでした。

私たちはこのような若者たちに私たちのエネルギーを使わせました。なぜなら私たちは、最終的には彼らが「自分自身の外側から来た創造のエネルギーをコントロールすることはできなかった」ということを理解するということを知っていたからです。最終的には彼らの見当違いの努力は何度も失敗を繰り返すこととなるからです。彼らはそれをし続けるでしょう。けれども、盗まれたエネルギーから来るものは何ひとつ長続きしません。創造のエネルギーは、集合的な努力の下まとまってONEとして使われシェアされることができるだけだからです。知識はパワーではありません。しかし知恵はパワーです。自分の外側からエネルギーを得るのは知識を得るのと似ています。知恵は、本当のあなたという者をあなたが思い出した本当に経験している時に来るものです。子供には知恵があることもありますが、一部の大人たちはその優美さを決して感じることはないでしょう。

私たちは、このような方法で使われるべきであった完全な知識をもってここに来ました。私たちは地球,人類,そして闇の心を持つアトランティス時代の若者たちの意識を高めるという大きな貢献のために、そうしました。けれども時と共に私たちは、アトランティス時代の若者たちのようなエンライトされていないふるまいにも慣れてしまいました。そうして私たちも、この光,創造のエネルギーのその最も純粋な形がどれほどパワフルで堕落していないかということを忘れてしまいました。私たちは今に至るまでの私たちがどれほど犠牲にしてきたかを理解していませんでした。先ほど申し上げたように、それはとても長い旅の間の出来事です。

今、私たちは私たちのものである光とパワーを取り戻さなければなりません。私たちは、私たちから取られたのと同じ方法でそれを取り戻したりはしません。なぜってそれは闇の魔術師のやり方だからです。私たちは、自分いう者を思い出し、それを取り戻すことで、私たちのものである光とパワーを取り戻すことになります。そして私たちは、これ以上私たちのエネルギーを与えないことで、闇の者たちを飢えさせるのです。再三再四、私たちが与えた光を濫用しているアトランティス時代の若者たちを私たちのエネルギーフィールドから追い出す時です。私たちはこれ以上彼らを救出することはないでしょう。私たちは敬意を表しない彼らに私たちのパールを贈るのをやめます。時はスピリチュアルでタフな愛の時間となるのです。彼らを私たちと一緒に連れて行こうとすることなしに前進する時になるのです。私たちは、彼らが私たちという手本の後に続いてくることを望みます。彼らがそうしなければ、それは私たちの心を悲しませることになるでしょう。

けれども、どんな生命においても、子供たちが飛ぶことができるように子供たちを突き放すという母親にとって最も厳しい仕事があります。私たちはずっと長い間、アトランティス時代の若者たちを気にかけ、養い、無条件に愛してきました。けれども彼らは私たちの助けから何も学んできませんでしたし、私たちからの贈り物や、彼らが自分のプロセスの中でみつけたものを尊重することもしてきませんでした。むしろ実際には、私たちの無条件の愛と受容は彼らの成長を妨げてきたのでしょう。私たちが彼らを突き落とさなかったため、彼らは飛ぶのを学ぶことができなかったのですから。私たちは彼らをおんぶしてきました。そのため今、彼らは自分の足で歩くことができません。これからは、彼らが自分で自分の本当の内なるパワーをみつけ、知恵,平和,そして自分自身の内側にあるエンライトメントの甘美さを思い出すべきです。そもそも私たちは、彼らの光のソースではなく、自分という光の見本であるべきでした。けれども彼らも私たちもそのことを忘れてしまっていました。これを私たち皆が思い出すべき時です。

私たちがこういう甘やかされた者たちを養い続けていれば、私たちは彼らの重たいカルマの一部になってしまいます。こういう人たちを養い続けていれば、私たちは彼らが光に奉仕する者たちのエンパワーを損ない続けるのを手伝うことになってしまいます。このようなことを続けていれば、私たちはプラネタリーアセンションのプロセスをスローダウンさせてしまうことにもなってしまいます。身体的あるいは感情的なサポート,そして単に共生的なサポートででさえ、私たちが巻き込まれることが善きにつけ悪しきにつけカルマをつくります。このシフトの時間には、過失がなく完全性を保っていることがきわめて重要になります。私たちは自分の光とパワーを当てたところに、それを供給することになるからです。

デルフォイの神託は過去、闇の心を持つ若者たちの化けの皮を剥ぎ取りました。そして今再び、私たちは彼らの仮面を剥ぎ取っていくでしょう。ひとたび彼らの化けの皮が剥がれれば、彼らには自分自身を支えるための外側のエネルギーを持てなくなります。私たちがしてきたような自分の内側を見つめることが彼らに強いられることになるでしょう。今度は私たちが成功します。そして地球と人類は、個人的そして集合的なマスタリーと平和の本当に素晴らしい時間に入ることになるでしょう。ついに私たちは大衆として光明を得たONEに至ることになるでしょう。

では、どのようにすればこのような闇の心を持つアトランティス時代の若者たち~化けの皮を剥がされたくない彼ら;アトランティス時代のパワーの支配者たちを認知することができるのでしょう?彼らがとても賢くて、彼らの痕跡を隠したり誤魔化したりしている時にどのようにすれば彼らを見分けることができるのでしょう?私たちは彼らのへヴィーな存在や彼らのやり方にとても慣れてしまっています。私たちそれぞれ,私たち人類,地球や銀河に及ぶ彼らの魔術師的な影響がどれほど深い潜行性のものであるかということも、私たちは忘れてしまっています。たとえそうすることが、集合的な幸福・健康のためにならないとしても、私たちがあらゆる生命すべてにとって無条件にサポーティブであるように私たちは学んできました。けれどもジャッジと洞察の間には大きな違いがあります。私たちは、集合的なONEへのアセンションを速める助けとなるように神聖な洞察を用いるよう、あなた方にお願いをしています。

私たちの光を盗んで自分を養い続けるために彼らが使う仮面のいくつかをここに挙げておきます。誰が闇の心を持つアトランティス時代の若者たちなのかがわからないのであれば、これを参考にしてください。これは完全なリストではありませんが、化けの皮を剥ぎ取り始めるには十分なものでしょう。ここに挙げられているものは、彼らの策略のうちのいくつかです。今は、私たちが彼らの化けの皮を剥ぐ順番になっています。彼らが彼ら自身の内なる光をみつけるべき時になっています。


◇ エネルギーの搾取
まず、私たちのエネルギーを集めることが、闇の心を持つアトランティス時代の若者たちにとってのメインアジェンダです。彼らは自分自身の内側に自分自身のエネルギーソースをみつけてきていないので、このようなことをするわけです。私たちは私たちのエネルギーを彼らに使わせてきました。私たちは憐れみ深く、自分の真実を見失っている人々に貢献するためにここに来ているからです。彼らはまるで駄々っ子のようで、私たちが彼らに与えるものをありがたく思う気持ちを失っています。エネルギーの搾取の露骨な例は、今なおエジプトに生きている人たちの中でよく見られます。エジプトや中東エリアに住んでいる人たちの多くは、未だにアトランティスの崩壊で生じた歪められたエネルギーの影響を受けている集合的なアジェンダのために大きく不利な立場にいます。堕ちた者の多くがこのエネルギーに祈願しています。これが現れる方法のひとつをご紹介しましょう。彼らはとてもフレンドリーで親切に振舞いますが、彼らの根底にあるものは「お金やチップなどの施しをゲットすること」です。そのような小さなものに限らず、彼らは、どんな状況で誰からエネルギーを得られるかについて、すべてあらゆる角度で考えた上の行動をします。それは恥知らずな強欲です。彼らは人的なリソースを集めていることにもなりますが、間違った貢献の仕方をしています。彼らは表面的にはよい印象を与えますが、深くを見てみれば、彼らは私たちの幸福・健康を気にかけていないことがわかります。彼らの親切なオファーはハートから来ているものではありません。地球がクリアになるためにアクティブに働いていることで起きているギリシャの島々での火山噴火さえ、今だに人を惹きつける闇のエネルギーを発散させています。しかしその影響から、たくさんの善き魂たちが高まってきました。これは称賛せざるを得ない驚くべき地球の妙技です。このたくさんの善き魂たちが他の者たちの光の橋となるでしょう。


◇ ハートが閉じている
彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちは、スピリチュアルな真実をとてもよく知っています。けれども彼らはハートではなくマインドでそれを知っています。彼らは愛から語るのではなく、強制的なパワーのある言葉を使います。その言葉は、私たちにとっても正しいものとして聞こえるものかもしれません。けれども私たちのハートには、それが違っているということがわかります。彼らが愛について話したとしても、私たちはそれが彼らから来ているものだとは感じないでしょう。彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちの知識には、ハートも真の光もありません。そのため私たちは彼らが言うことを「何か空っぽだ」とか、「何かを見失っている」とか「何か正しいとは感じない」と感じることになるのです。ですからこれは見分けるのが一番簡単な策略です。彼らの言うことが私たちのハートに触れるものでなければ、その当人にハートから質問してみてください。その時私たちは「本当の知恵とは感じられる経験であって、教えられる知識ではない」ということを思い出しているはずです。


◇ 神聖なティーチャーという策略
彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちは、スピリチュアルな成長という仰々しい約束をし、そうしてスピリチュアルな真実をねじって、それを利己的なアジェンダにくくりつけます。彼らは自分で築いた高い台座に居座るために一生懸命に働きます。それは彼らにとってハードワークになります。彼らには内側から来るパワーがないからです。そのため彼らは、まずパワーを盗まねばなりません。そうして彼らは自分のいる高い台座を維持することが簡単になるよう、支持者をつくろうとします。時には新興宗教さえつくることもあります。支持者が増えれば、その人たちのエネルギーで彼らは支えられることになるからです。実際にはジェラシーや競争意識,貪欲さから動かされている彼らは、ワンネス,奉仕,無条件の愛を説きます。そして彼らは自分が答えを持っていると主張して、あなたを常に生徒という位置付けのままにしようとします。私たちに教えを授けることで、彼らは私たちを心理的に縛ろうとするのです。中には永遠に私たちを縛ろうとする者さえいます。そのために私たちは、自分が感じたシグナルをいくつも重ね合わせることで、自分自身を疑い始めてしまうこともあるでしょう。私たちはこの彼らの策略にひっかかってしまうこともあります。私たちは急先鋒でありナチュラルなサポーターであるため、そして彼らが教えてることがいくつかの真実のポイントと同じことを言っているからです。そうして私たちは、彼らが真のパワーから話しているのだと信じ込みたくなってしまいます。私たちは、誰もがエンライトメントに達するのを見たいからです。けれども私たちは、私たち皆がファミリーであるということを知っているはずです。


◇ 批判回避という策略
彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちは、私たちが彼らの教えや行動を疑うことができないように、そのポジションに早く私たちを就かせようとします。もし私たちが彼らに質問すれば、彼らがいたまさにその場所に私たちがいるかのように他の人たちの目には見えることになってしまうからです。彼らは私たちが彼らの化けの皮を剥ぐのを恐れているため、対話する余地を私たちに与えようとしません。ものごとが彼らのプランどおりにいかない場合には、彼らはシフトのせいにして「問題なのは自分ではなく、あなた(私たちのこと)だ」とか、「あなた(私たちのこと)にはこのレベルに対する準備ができていない」と言います。彼らは自分の間違いを、聖地や自分の国,政府のせいにしてそれらを非難するかもしれません。彼らにはエネルギーの濫用に対する説明責任がありません。彼らは、私たちが感じている闇のエネルギーこそが光だと偽るからです。彼らにはたくさんの信頼があるため、お人よしな人ほどこの策略にひっかかってしまいます。もしも私たちが、彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちが自分自身の闇と向き合うための手助けをしようとしたら、彼らは驚き仰天することでしょう。彼らはその根底にあるものに正しさを織り交ぜて悪意のないフリをする達人です。彼らの化けの皮を剥がそうとすれば私たちのほうが自分自身を疑うことになるかもしれません。私たちは彼らのような人に惹きつけられます。誰もが闇であり利己的でありうるということを私たちは忘れがちだからです。私たちの多くが、他の人たちが言ったことを真実だと思ってしまいます。私たちは皆が何故、集合的なONEを傷つけるような嘘を言うのかを理解していません。けれども嘘は、嘘をついているその人自身も含めて皆を傷つけるものです。


◇ スピリチュアルな犠牲という策略
彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちは私たちに、理論的に“素晴らしい善きこと”のために犠牲になるよう求めます。私たちの安全や幸福・健康を危うくしたり、より悪くすることになったり、私たちのハートの真実に反することであったとしても、彼らは“より大きなスピリチュアルな大儀”のために私たちに自分を犠牲にするよう提案します。彼らは私たちの感情的,身体的な幸福・健康に対して無関心です。彼らは私たちの「自分も何かの一部となることで重要性を感じることになる」というエゴを煽ろうとします。また、彼らの計画に従わないことで私たちに罪の意識を感じさせようともするでしょう。ですから彼らのような人たちには注意してください。彼らは私たちに同意を求めたりしません。彼らは議論の余地を残さずに命じたりコントロールしようとします。彼らは、私たちが彼らのために何でもすると決め込んでいて、私たちのリソースをすべて使うつもりでいます。私たちには、自分が彼らの所有物であるとか、奴隷のように扱われているとか、ヤギのように集められていると感じることすらあるかもしれません。彼らから敬われていると感じることはないでしょう。私たちは一時的に自分という者,そして自分の内なる光を忘れてしまっているため、彼らのために自分を犠牲にしてきましたが、私たちはこの過ちを二度と犯してはなりません。私たち皆が目覚める時間です。


◇ おとり商法(誘っておいて急にスイッチする)という策略
彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちは、最もフォーカスしている光のイニシエートがグランディングできないよう、手を変え品を変え素早く策略をスイッチさせます。彼らは、何が起きているか私たちが気付かないままにさせようとしたり、私たちを霧の中に押し留めておこうとします。彼らにはたくさんの入り組んだ混じりあったシグナルを送ることができます。また彼らは、私たちをグランディングさせずにバランスを失ったままにするための努力として実際にそうしたシグナルを私たちに送ってきます。彼らは私たちを混乱させるために多岐に渡って私たちの気を散らそうとします。そこには慌しく取り乱したエネルギーがあるため、彼らが方向性を変えたのだと思う時間すら私たちにはないでしょう。私たちが散漫で混乱したアンバランスな状態になれば、彼らには彼らが持つ何らかのアジェンダ(思惑)のために私たちを利用することができます。私たちを飼いならして私たちのエネルギーを収穫することができるよう、彼らは私たちの気を散らすのです。私たちはユニヴァースの創造的なフォースから機能していますが、そのフォースは私たちがそれと整列している時にだけコンスタントにあるものです。そのため私たちがそれと整列していなければ、私たちはこの策略に簡単にひっかかってしまえます。けれども、スピリットはコンスタント(一定不変)であるはずです。この策略は、ユニヴァースの創造的なフォースを逆に使っているわけです。


◇ ヒーラーという策略
彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちは、私たちを癒やすふりをして私たちのネルギーを奪います。彼らは許可を得ないままヒーリングワークをすることもあります。彼らは宇宙の、あるいは個人の自由意志というものを尊重していないからです。あなたが彼らから何かを受けとるのを望もうと望まなかろうと、彼らは自分のヒーリングや教え,知識をあなたに押し付けてきます。あなたが疲れていたり、混乱していたり、ヒーリングの後で混乱していたり、彼らが開いているティーチングクラスに参加している時、この策略にひっかかってしまうことがあります。


◇ アジェンダ(思惑)を隠すという策略
彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちには、あなたに知られたくない秘密がたくさんあります。彼らと多くの時間を一緒に過ごしたとしても、「私は彼らの個人的なことについて多くを知らない」ということに気付くでしょう。彼らは、彼らが本当は何者なのか、わからないままにしようとします。あなたは隠れた思惑を彼らから感じることがあるかもしれません。それを証明するものがなくても、あなたはそれを感じるでしょう。人は、真実や適切なことは隠したりしません。彼らは光とパワーの濫用を隠しているのです。


◇ 間の盾という策略
これは、彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちがあなたや他の人たちを手懐けて、彼らの計画の駒として使うようになる前の一時代前の策略です。彼らは彼らのためにあなたに汚い仕事をさせようとします。その場合、ごく僅かあるいはまったくない報酬のために彼らのために働いている自分に気付くでしょう。彼らは私たちの人のよさや、お題目,銀行システムや法律のシステム,私たちのアイデンティティ,そして何よりも私たちの完全性と光の影に隠れます。この策略には次の策略が織り交ぜられています。彼らが「(私たちが)何に深入りをしているかを知るために(私たちが彼らの)化けの皮を剥ごうとしている」と思えば、彼らは私たちにスパイを送りこみます。しかしそのスパイである人も、スパイとして使われていることに気付いてもいないかもしれません。


◇ カモフラージュという策略
彼らは、私たちのハートが語ることこそ真実であるということを証明する物的証拠を私たちに残しません。彼らはそのエキスパートたちです。私たちには彼らがしていることを証明することができません。そのため彼らは私たちのことを、恐れに満ちていて、疑いでいっぱいで、嫉妬深く、恨み深く、信頼が欠如していると言います。私たちは彼らに関しての真実を知っている唯一の者かもしれません。その位置にいることは難しいことです。けれどもこの策略は、そうした状況に入り込んでしまわないで自分のハートに耳を貸すということを私たちに教えてくれます。思い出してください。正真正銘の信頼は得られるものであって、信頼するよう命じるものではありません。自分が何に対処しているのかわかるまでは、どんな状況であろうとよく考えずに飛びついてしまうことを私たちは決してしてはなりません。私たちが自分のエネルギーのまま非の打ち所のない状態でいれば、それが、彼ら自身というものを立証する助けにもなりますし、完全性や誠実さ,そして彼らには彼らの行動に対しての説明責任があるということを彼らに示す助けにもなります。自分のエネルギーのまま非の打ち所のない状態でいるということは、自分自身とも非の打ち所のない状態でいるという意味になります。完全性とは、完璧なスピリチュアルな存在であるということを意味するのではありません。完全性とは、パーソナルな,そしてプラネタリーな目覚めのために自分にできるベストなことをするというコミットメントと、そのコミットメントからの本当のモチベーションに関して、自分が完全な状態でいるということを意味するのです。


◇ スピリチュアルなヒプノシス(催眠状態)という策略
闇の心を持つアトランティス時代の若者たちは、魅力的なコスチュームを纏ったり、メロディアスな話し方をしたり、人を魅了するような動きや決定をしたり、魅惑的なアファメーションや呪文を唱える達人です。彼らは壮大な言い回しをします。彼らは私たちの意識が眠っている間に私たちのエネルギーを盗むことができるよう、私たちをうっとりさせて心を奪おうとします。彼らにはONEのエネルギーを模倣して間違った形でONEのエネルギーのものと同じようなことを言うことができるため、私たちにはこの策略に惑わされてしまうことができます。けれどもこの場合、目覚めた者たちの総体的なエネルギーからすれば不自然な、ぼんやりとして眠たく疲れているような感覚が残るはずです。


◇ 犠牲者という策略
もし他の戦術が働かなくなれば、彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちはやけっぱちになり、“犠牲者モード”か “「私は無実なの」というゲーム”にスイッチします。私たちはもう一度役に立ちたいと思い、すぐに同情してしまうため、この策略を見分けることは難しいかもしれません。彼らは私たちが同情的で純真なことを知っているので、この策略を出せば、彼らは再び私たちからの思いやりや信頼を得ることができるようになります。この策略の鍵は、彼らを助けることを私たちに同意させるというところにあります。けれどもそれは、私たちのエネルギーを搾取するためにセットされた策略です。もし私たちが彼らの手助けをし続ければ、何も残らなくなるまで彼らは私たちを調教するでしょう。そして次のエネルギー源がみつかったら私たちを投げ捨てるでしょう。


◇ クモの巣という策略
アトランティス時代の年老いたパワーの支配者たちは、すべての生命がその一部となっている集合的なウェブと働く達人です。彼らはすべてのものがつながっていることを理解しています。そして彼らは、私たちそして私たちのつながりすべてを集めてそこからエネルギーを吸い取るためにその知識を効果的に使います。私たちが彼らとつながるまま自分のフィールドに彼らを入れてしまえば、私たちにエネルギーを流出させることが彼らにはできてしまいます。集合意識ではすべてがひとつになっているため、闇の心を持つアトランティス時代の若者たちもまた、私たちが無意識のうちに、あるいは私たちが気付いていないうちに私たちの光を盗むことを学んできました。私たちはこれを奇妙な闇のエネルギーとして感じたり、その人の個人的なシフトとして感じたりします。けれどもそのエネルギーが感じられるほどまでに現れてくるには、何日も何ヶ月もかかります。あなたがそのシフトに気づかないように彼らはゆっくりと慎重にこうしたことをしているということを覚えて置いてください。これは盗みのリモートエネルギーです。この策略は心理的に縛るタイプのものです。エネルギーを消耗させる汚い闇のクモの巣に。


◇ その他の策略
彼らは自分のグラウンドで戦うことを好みます。それが彼らに地の利を与えるからです。また彼らは、私たちをアンバランスにし続けておくためにサプライズという要素を使うことや、分断させて征服することを好みます。私たちを和やかにするような素敵な誉め言葉を言うことも彼らは好みます。そうして私たちの心を和らげた後、こっそりとエネルギーを盗みに来たり、予期せぬジャブを入れてきたりするのです。


彼らは「自分は人類の目覚めを向上させているために働いている」という幻想を塗りたくっています。けれども私たちのハートは、「彼らのフォーカスはナルシスト的なものでしかないし、彼らは富と名声を懸念しているだけだ」と私たちに語るでしょう。このハートの告げていることを私たちには証明することができないかもしれません。けれども私たちはハートの言葉が真実であるということを知っています。

私たちには、このような策略を知る必要はありません。たとえ私たちが彼らの影響下にいる時であっても、自分のハートに耳を貸していればハートが私たちに語るからです。こうした策略は、ライトワーカーたちそして真のヒーラーたちの大半にとっては不自然なものであり無縁なものでしょう。目覚めた有様の集合には、戦うとか闇や操作といったフィーリングはないからです。そのため、彼らのような人たちと接触した時、私たちは一時の不意打ちを食らわされることになります。ですから私たちは今、ハートに耳を貸すことを学ばなければなりません。

全体的に見れば、彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たちは私たちにとって最高のティーチャーになり得ます。彼らは、私たちが自分のエネルギーをどれほど尊重していないかということについて、私たちの目を開かせてくれるからです。今、私たちは何をすべきかを知っています。彼ら闇の心を持つアトランティス時代の若者たち~私たちが彼らに貸した光を再三再四、濫用してきた者たちを私たちのエネルギーフィールドから引き離す時間です。私たちはもうこれ以上、彼らを救出しません。これはスピリチュアルでタフな愛からのことです。私たち皆がしてきたような自分の内なる闇やデーモンと向きあうことを彼らがしなければ、自分自身を知るということ,そして真の自由の甘い味わいを知ることも決して彼らにはないでしょう。彼らが彼らの本当の内なるパワーと光を知らないという事実は、私たち皆に、そして惑星全体に悪影響を及ぼします。自分の本当の内なるパワーと光を知らないことが、パラダイス~私たちの希望の土地(プロミスド・ランド)から私たち皆を遠ざけたままにすることにつながるからです。


私たちがお願いしていることは、簡単なことではないかもしれません。けれどもどうか思い出してください。このシフトの時間には、過失がなく完全性を保っていることがきわめて重要になります。光がシェアされるエリアを増やすためのサポートを増進させるべき時間なのです。私たちが自分のエネルギーを貸すのは肥沃な土壌だけにするべきです。私たちは自分の光とパワーを当てたところに、それを供給することになるからです。私たちのパワーと光を必要としているところへ賢くそれを供給するようにしてください。

すべての生命そして様々に多様なONEの目覚めへの愛をこめて。


アルーナ・ジョイを通してのデルフォイの巫女とハトホル(Dendaraの人類の母)
そして、アルーナ・ジョイより

(http://www.kachina.net/~alunajoy/2008april.html)



-Jueux さん訳


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