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2010/7/3(土)曇り時々晴れ[北海道]


昨日にアップされていたメッセージです。

[mixi]Arrived Energy On Earthより
「魂の変容 夏至のメッセージ 」

チャネラー:Nancy Leilah Ward
http://lightworkers.org/channeling/109159/soul-transitions-solstice-message

おめでとう!
生まれ変わり、繭の中で伸びをする。まもなくヴェールが取り払われ、膜を破って外へ出る。
とりどりの色をした羽を伸ばして初めての飛行を行なう。

6月21日月曜日、私は地球上の美しい場所、ハドソン川までなだらかに下がる野原のはずれのある
場所で開かれた夏至の集まりに行ってきました。シナの木の甘い香りがあたりを満たしていました。
そこには立ててある石からなるストーンサークルがあります。4つの方角をたたえるために、赤・
黄・黒・白の旗を下げ、ストーンサークルでは、各方角に「巡礼」をしてから、座って瞑想しまし
た。
地球が癒されるように、また人類があらゆる生命と正しい関係に目覚めるための祈りを捧げている
時、私は各方角の持つアスペクトのことを考えず、各方角のエネルギーを受け取れるようオープン
でいようと、ただ感じるためにオープンでいようと思いました。
驚いたことに、ストーンサークルの真ん中に捧げ物をした時、小さな祈りの中で、私でいることの
美しさを受け取れるよう、お願いをしていました。ほとんどの人は、遺伝子の中に深く、人という
体の中で自分が無価値だという感覚を持っていると思います。ですから、この祈りは心から湧き上
がったものです・・「あらゆる次元で、時空を通じたあらゆるレベルで、私のすべてのエネルギー
フィールドの中で、宇宙が与えてくれる恵みと豊かさを受け取ることを、どうか助けてください。
そして、私自身であることの美しさを受け取れるよう助けてください」

自分自身であることの美しさ・・疑い・無価値感を手放し、
自分の真実に立ち、自分であること・・光と影。

「存在の広大さ」から夏至の日にチャネリングで受け取ったメッセージ。
今年の夏至は大きな変化と拡大を歓迎しています。時には混乱したメッセージをまわりに感じるか
もしれません・・自分の存在の中心とつながっていることが大切です。あなたの中に神経質さを感
知します・・平和なエネルギーであなたを和らげ、はぐくみ、栄養をあなたに与えます。呼吸を通
じて、自分を開き、このエネルギーを受け取ることができます。あなたが自分を閉ざし、恐れと疑
いに固まっていると、我々はそれを届けることができません。「全てが今この瞬間に大丈夫」の中
で呼吸し、あなたの周りの美に感謝の気持ちを持つとあなたの内面が柔らかくなりやすく、内なる
径路がそれを受け取りやすくなります。全てのエネルギー体の全てのレベルに、あなた望む愛の中
に、恵みとバランスと拡大を。

輝き続けなさい
自分の「輝き」を感じていたときに戻ってみてください。自分が正しい時に正しい場所にいること
を知っていた時に、自分を戻してみましょう。ハートの中の愛を育て、自分が誰なのか知るように
なり、「全存在」とつながっていると感じるのと同じです。
これが、あなたが自分の力をアクセスする場所です、これが、神聖な源の豊かで無限のエネルギー
をアクセスする場所です。

自然とつながれるよう、自分をオープンにできる場所にいることは、豊かさに向かう知識へとあな
たを連れていきます。無邪気さのなかにいる動物たち、岩から岩へ、流れの上を飛び移るリスを観
察してごらんなさい。そうです。愛の無邪気さと共鳴は、これらの広範囲のエネルギーの中をあな
たが航海するのを助けてくれるでしょう。

創造的カオス
エネルギー構造が崩壊すると共に拡大は混沌を生み出します。これは成長と解放の経験の一部で、
意識の進化に伴なう有機的な流れに適合しないものです。混沌の中で、あなたのために門が開いて
います。これはまるであなたが時間と空間の中を泳いでいて、この光の門から入りこの流れに乗っ
て行くようなものです。それは愛と光の門で、あなたはこの流れに乗っており、私たちが、より高
い土地ともっとたくさんの美と愛の展望と呼ぶものの中へ、あなたを連れていきます。そして、多
くの人は「自分であること」から、何がまわりで起こっていてもこの門から中に入ることを選んで
います。拡大はいくつかの分野で混沌をもたらしたり、古い様式の変化や解放、崩壊をもたらしま
すが、あなたはこれらの高い周波数にもっともっとオープンになるにつれて、愛で支えられること
になります。

「する」かわりに「いる」
私たちが「存在することそのもの」(beingness)という時、何かを努力する必要はなく、何もし
なくてもよく、ただ愛のなかに存在することを意味します。あなたのガイドや聖なる源を呼んで、
もっと自由、愛、純真さにオープンになれるよう、助けを求めてください。これがあなたを拡大す
るエネルギーの中を優雅に運んでくれるバイブレーションです。

あなたが願うものはすでにあなたの経験の領域にあります。あなたが願うものはこれから経験する
ものとして、あなたの中にあります。あなたが願う物全てはすでにここにあります。これらの肯定
文の広がりを感じてみてください。冬至から夏至までの間、あなたは種をまきました。今ではその
種が実り、収穫に向かっているのがわかるでしょう。これが時間のリズムの美しさです。地球では
いつもこのようではありませんでした。大地殻変動と地軸の変化以前には、季節が変わらなかった
時代がありました。でも今あなたは月・太陽・地球・星・惑星の動きのつくるリズムの美しさの中
に生きています。あなたがまいた種を刈り取ると、根から取り除かなければならない雑草を見つけ
るかもしれません。愛の高い振動エネルギーの中では、あなたは自分への優しい思いやりをもって、
そうできるでしょう。私たちは、あなたが神経質になっているのを感じるので、あなたの太陽神経
叢と第1・第2チャクラがしっかりするように、気分を落ち着かせるエネルギーをあなたに贈るこ
とにします。

光の輪
あなたが愛と純真さとの共鳴で振動すると、より多くの光がもたらされます。光の輪の中に座って
いるところを想像し、自分のエネルギーフィールドをこの光で満たしなさい。あなたの外で何が起
こっていようとも、この光の輪の中にとどまり、あなたの幸せのために何を願っているのか宣言し
ましょう。世界に、まだ充分でないという声がしたり、欠乏について・・様々な欠乏、手に入れた
いと思うような人間関係の欠乏、欲しいと思うお金の欠乏など・・について話す人がいると、これ
は挑戦すべきことになるでしょう。私たちはすばやくあなたが宣言する能力に注意を集中します。
必要とするものすべてを要求しなさい。受け取るときの気持ちを感じながら、要求しなさい。いつ
でも受け取ることのオープンさを手放さないように。愛から離れ始めたら、光のなかに自分をひっ
ぱり戻すように。深い暗闇にさまよい始めたら、くるりと向きを変えて光へ向かいなさい。あなた
は光が何なのか知っているでしょう、光の感触も知っているはずです。闇の中へ光が差し込み、あ
なたが光の輪・・ジャングルの真っ只中にある火の輪・・に戻れるよう、あなたにまで光が届きま
す。これは喜びと幸せの火、インスピレーション、楽しさ、純真さの火です。内なる火に自分自信
を戻しなさい。それを手懐けるにつれて、火に愛を注ぐにつれて、それは成長ししっかりとします。

挑戦はあなたの成長を助けます
物事に挑戦していかなければならないこともありますが、それはあなたの筋力を強くしてくれるも
のですし、いわばあなたを中心へ戻してくれるようなものです。そしてあなたが益々喜びの道をあ
るくようになれば、挑戦に感謝するようにもなれるのです。ですから純真さと喜びの気持ちを胸に
し、今という瞬間にいることで、自分を光の中に戻しなさい。あなたが光の中にいるときあなたは
光線に・・あなたを前へ運ぶ生命力エネルギーの光線に・・乗っています。

無時性
あなたは素早く動くことに慣れています。私たちが言いたいのは、ペースを落とすことを自分に許
して、このバイブレーションの中の自分を感じなさい、ということ。あなたには時間というものも、
早いとか遅いという感覚もなく、ただ「在ること」しかないのです。トンボが葉っぱの上に止まる
ときのように、ある微妙な一点があり、この一点を見つければエネルギーがまわりに広がり、この
「在ること」によってあなたは光と同調し、無時性の贈り物を受け取れるようになるのです。あな
たは自分が美の中へ漂い、輝く様になるのを発見し、世界は今までとは違ったものに見えるでしょ
う。

エネルギーが拡大するにつれて、たいそう長い間居座っていたエネルギー構造は、あなたのまわり
で消滅しつつあり、そのために時折あなたはわけがわからなくなったことがあったのです。心は理
解し、説明しようとします。呼吸をしたり、何度も何度もハートの真意を尋ねに戻ったりすること
で、心に落ち着きをもたらしなさい。これは練習です。一分ごとに、時間ごとに、日ごとに。これ
を練習にすれば人生にもっと喜びと自発性を見出すことができます。このように自分を開きましょ
う。無理に押し進めるのはなく、ただそのようであること。それを・・拡大を・・入り口から入っ
てくるのを・・逃したからと言って心配は無用です・・あなたが対処できるものではありません。
ひとつの聖なるパラドックス!いつの日か、あなたがそれを「つかまえた」かどうか、どうでもい
いと感じるようになるでしょう。あなたが学んで成長し、純真と愛と喜びになると、あなたが「ど
こに」いるかは問題にならなくなるし、「そこ」がどこであっても、あなたはそこにいることにな
るでしょう。ハハハ!私たちはあなたに、拡大についての謎解きをさせているみたいですね!

外の状況がどうであろうと、あなたが輝き、輝きを放射することを自分に許してください。

そしてこのことを考えてください。何が評価されるのですか。自分の何に価値を認めるのですか。
世界であなたにとって何に価値がありますか。価値とはなんですか。価値のあるものは何ですか。
私たちは変化に伴なう移り変わりのことを言っているのです。全ての存在は価値について学んでい
ます。

スーパーヒーロー
私たちはなぜ光、拡大、純真さ、愛、喜びを問題にするのでしょうか。それは、自然の真理に自分
を開く時、これらのエネルギーが人類を助けてくれるからです。あなたには夢にも思わなかった力
と能力があります。いえ、もしかしたら、このような力を夢見たかもしれませんが、どのようにそ
こにアクセスしたらいいのか分からなかったのでしょう。確かにあなた達はスーパーヒーローで、
自分が本当は誰なのか、知るための道を愛が開けてくれるでしょう。

レイラと「存在の広大さ」

“抵抗は必ずあなたの考え方の中に姿を現す。天才から見た意味合いで、自分が非力だなどという
考え方・・自分の能力に対する疑い・・あるいは才能や適性の欠如について言われたことを増強す
るような考えには、注意が必要だ。こういった考え方はすべて非同調的で、宇宙の意図による全創
造の場でのバイブレーションの調和にあなたを入れてくれない。あなたのソース(源)はあなたが
天才だということを知っている。このことに挑戦する考え方は抵抗であり、あなたの意図の実現を
阻むものだ。”
~ウェイン ダイアー~


- すいれんさん訳


*  *  *

近況報告&メモを、これから少し書こうと思います。



【お産後扱い助っ人日記~マスターRIKOからのメッセージなど】 へ

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☆本日↓2010/7/3(土)の始めはこちらから。
【転載】魂の変容 夏至のメッセージ


*  *  *

さて、どこから書こうか、、、、。

もう、日にちも、曜日も忘れてしまう。

ちょっと、記録(メモ)として日を遡り、あったことを簡単に
書こうと思う。

これまでの流れをちょっと書いたのは、こちら。
→10/6/30【娘のところへ~】
→10/7/1【転載】夏至の日の朝焼け


□ 6/30(水) 

Image062.jpg

娘&RIKOの退院の日。

市役所へ出産届を出しに行きたいので、その時間に合わせて
こっちへ着くように来て~。との声。

あわてて空港へ向かい、お土産も何も見る時間もなく出発ゲートへ。

その間、一気に乗り物を乗り継ぎ、息のつくヒマもなく搭乗手続きへ。

搭乗口の前で、ようやく3分間だけ、久しぶりのタバコを一服すると
クラクラと千鳥足状態だとうことに気づく。(笑)
運動不足も加担してたと思うけど、、、。

毎回なんだけど、私は飛行機に乗ると、北海道へ向かうときは、
北海道の山々の神々や土地の神々などに、宜しくお願いしますと祈る。
反対に、東京へ戻るときは、関東の山々や土地の神々へご挨拶をする。
これは、以前からやってること。

家は、札幌近郊。千歳よりなので、空港からは、JR快速で15分くらいで
到着。駅からは歩きで、4分くらいのところだから助かる。
久しぶりに、う~んやっぱ、のどかな風景で、空気も香りも違うなと感じた。


そんなのもつかの間、すでに、この時ヘロヘロ、ヨレヨレだったかも。(笑)

着いてみると、RIKOはいいけど、娘の体のほうがまだ痛々しい。
初めての出産のときは、何かと大変なんだよね。
傷があり、縫う場合もあるから。
まだ、腫れもあるし、歩くこともままならないから、この状態で育児
に入るのは本当に想像以上に大変で辛いものだ。(個人差はある)
横になっていても、辛そうだった。

私の出産の後より大変そうだ。
私も、切ったので抜糸するまでは、座るのは、ひきつって痛かった
けど、抜糸をしたら、ずいぶん楽になった事を覚えている。

娘の場合は、溶ける糸で縫ったらしく溶けるまでに時間がかかるらしい。
それは、悲惨だな~と察することができる。

で、それに加え、このときはまだ母乳も少し。
そして、なんせRIKOが病院で覚えた哺乳瓶の乳首のほうを好むように
なっていたと同時に、RIKOも、まだママのオッパイの飲み方が下手な
ようだ。とにかく、思ったように母乳が出てこないからお腹は空くし怒る。

でも、最初からスムーズに行くことはそんなにない。
母乳が張りすぎても大変で、乳腺炎になる場合もあるし、いろいろだ。

なので、とにかく、焦らないで、ゆっくり向き合うことを勧める。
そのままで大丈夫だと、とにかく言い続ける。

話は戻るけど、娘たちが市役所に行ってる間は、しばし私とRIKOでお留守番。
おとなしくお留守番していてくれた。
マジマジとRIKOの顔を眺めては、こんなに小さかったんだな~と娘たちの時の
ことを思い出したり、RIKO=マスターと考えるとなんだか変な気分だなって思った。
とにかく、いくら見てても飽きない可愛さだった。

娘たちが帰ってきたあとは、私が食料品の調達をしてきた。
もう、ここからは、ご飯のメニューを毎日考える生活に入る。

娘も、全く休むヒマもない感じ。
2Fのリビングに布団を二枚並べて引いて、RIKO、娘、私が寝れるように
セットする。

夜、いったんは、娘たちの部屋のベッドで親子3人が寝るけど、その後の
授乳は、2Fの方で、仮眠を取りながら、まずはスタートしてみる。

娘のだんなさんも、子煩悩で、とても優しいし、よく手伝ってくれるので
助かる。 初日のRIKOのお風呂は新米パパが入れる。
まだ、慣れない手つきだけど、一生懸命。
最初は、みんなこんな感じ。

娘は、傷が痛く、座っての授乳も辛い。で、立つ時も、まだ歩くことも
容易じゃない。

第1日目にして、本当に私が手伝えて良かったと、心から感じる。

で、なんだか興奮と、いろいろやることを思いめぐらし、、、
(掃除をどこから始めようか、、などなど、、、)
寝付けない。 娘も似たような感じ。
でも、この時期は、眠れるときに、とにかく寝ることを勧める。

自分が代わってあげられるならいいけど、こんな時は、ただ出来ることを
するだけ。

夜中に、レイキと背中のマッサージをする。ミカエルやマスターたちに
サポートをお願いする。


□ 7/1(木) 

なんだか、寝たのか寝てないのか、、、でも一日が始まる。

この日は、「掃除の神様が降りてきた!?」
とにかく、RIKOが多く時間を過ごす場所から、掃除を始める。
その間は、娘とRIKOは、違う部屋へ。

その間に、娘のサポートを続ける。
娘は、私を心配し、「もう年なんだから、やめなー。」とか、
「少しは休んでー。」とか、言ってくれるんだけど、、、

とにかく、いったん動き出したら止まらない。(笑)
お風呂だけ残し、水回り、トイレ、各部屋と、完璧になんて出来ない
けれど、とにかく出来るところまで。

夜には、気分もすっきりして、ようやくこのお手伝いの期間を始められる
って気分になった。
RIKOにとっても、そしてお客さんも来るだろうし、やっぱ、これが先でしょ。
みたいな感じでね。

RIKOは、相変わらず、オッパイから母乳を飲むのを嫌がる。
出来る限り母乳を試みて、少しだけでも飲ませ、時々搾乳して、母乳
を哺乳瓶から飲ませるようにする。足りない分はミルクで補う。
ミルクをたっぷり飲んでるせいもあって、眠りが、もうこの時期で3時間
以上時間が空く。

娘は、病院から言われていたことを気にし始める。
徐々に、寝る時間が多くなり、授乳の時間の間隔があくのはいいけれど、
まだ、新生児の間は、基本は、3時間置きに、眠っていても授乳させる
ようにと言われていたようだ。
なので、妙に時間の間隔が開くと不安になってしまうようだ。

なるべく、娘の気持ちを酌みながら、いろいろ試して知っていくことも
あるだろうから、とにかく、RIKOのペースなども徐々に掴んで行こうと
伝える。

でも、私はあくまでも自然にまかせることを提案していた。
お腹が空けば泣くし、眠ければ寝る。その自然お流れに従っていて問題
はないと安心するように伝えた。

でも、確かに夜中、4時間、5時間と空くときがある。
考えてみれば、まだ産まれて1週間くらい、、、。
確かに、ちょっとこのペースは速いような気がする。

????
やっぱ。クリスタルは違うのか、それともレインボーだからか?
娘には、それとなく、他の子よりも、成長が早いかもしれないし、
あまり、情報の枠にとらわれないように、とも伝える。

かと言って、何か感じるけど、定かではない、、、、。
いろいろと聞きたいことも出てきた。

夜中に、娘に、レイキとマッサージを軽く行う。

少しずつだけど、母乳も出るようにはなってきている。


□ 7/2(金) 

3日目、さすがに、掃除やら、慣れない環境での生活で、筋肉痛やら腰痛
も、、、(笑)
娘も、私も少し疲れがピークに、RIKOに合わせて、寝たり起きたりが、だんだん
辛くなってきた。少しでも眠れるときに寝るように、、、というより、すでに
お互いに、寝れる時間に、寝ていた。短時間勝負の爆睡。

RIKOは、相変わらず。手はかからないほうだし、また泣く声も女の子って感じ
で、かわいい声で泣く。(身内バカ)

夕方、ayaちゃんからメール。
仕事帰りに寄ってもいい?とのこと。翌日は休みとのことだ。
すぐにOKと返信。(ご近所さんだから)

ayaちゃんが着いたときに、少し二人で近況のことをお互いに話した。
あとから聞いたけど、このときにすでに””存在”が来ていたようだ。

娘の授乳が終わるのを待って、娘たち(だんなさんも)のいるリビングへ
すると、ayaちゃんが、”存在”がいっぱい来ているようだと言った。

娘のだんなさんは、チャネリングのことなどは全く知らなかったと思う。
でも、突然のことだったし、説明もなく行われた。

なんか、聞くところによると、土地の神さまのような存在だった。
↑”産土神”(うぶすながみ)というらしい。
そのまま、産まれた土地の神さま。

【チャネリング】by aya
※ 娘に対してのメッセージ

「そなたは、光の子を授かった。」

「あっ、レインボーなんだわ。」とayaちゃんが言った。
「額にも、模様が入ってるー。」

「決して、育て方を間違ってはならん。」
 重臣の心は、おまえたちの周りを光輝かすために、やってきた。

 この者は、”光の巫女”である。
 エネルギーの強い子だから、親を含め、守るために授かった。
 あまえたちの子たち、だけではない。
 決して、自分のものと思ってはならん。
 その者が望むものは与えてほしい。
 光を与えてほしい。

 そこで、その者は、これからの準備を始めるだろう。
 加速が始まる。
 この者の”目覚め”は速い。

 知りたいもの、知りたいことを教えてやりなさい。
 教えられるものを教え、エネルギーなども与えるように。」

「2歳くらいまでだわ。」※とくに重要ってことかな?

「光が滋養を与えている。
 わがままは、認めてはならない。
 肉体をもつのは、初めてで、この者は”天界”にいた。
 
 光とともに、在れ。」


と、言うメッセージをもらった。

で、、、想像つくだろうけど、娘はまだ良いけど、娘のだんなさま、、、。

始まるときに、少しは説明したけど、、、。

うん、思ったより大丈夫かも。疑心暗鬼かも知れないけど、RIKOを見てれば
いずれ真実だと気づくのも時間の問題だと思うから。

でも、そっか、私はレインボーだと分かっただけで良かった。
肉体が初めてだと分かれば、対処の仕方も思いつくだろうし、行動い対して
理解することもできるから、、、。

娘も驚いたようだけど、

「いいんだよね、このまま自分の思うように育てて。」

少々、プレッシャーもあるかも知れないけど、あまり気負って、神経質に
なっても、逆効果かも知れない。

「いいよ。ただね、あなたたちの子供なんだけど、天から預かってると考えて
育ててね。でも、あなたはちゃんとやってるから、大丈夫。
怒るのと叱ることの違いや、やさしいと甘やかすとも違うし、あとは正義とか
いろいろあるよね。
肉体が初めてだから、人間関係とか、付き合い方も分からないかもしれないから
いろいろ教えてあげなきゃならないかもね。」

「うん。でも、甘やかさないか、ちょっと心配。」

「でもね、親だって完璧ではないし、子供から教えられて成長もしていくし。」

「ただ、RIKOの場合は、本当に純粋のままなの。過去生もないし。
たぶん、天真爛漫だよ。笑。」

「それはいいな。」

娘に、不安もあるだろうから伝えた。一人じゃないし、家族がいる。
お母さんも出来ることはサポートするし、なにより、RIKOが、守って
くれるし、天界のサポートもあるから安心しなさい。出来るから。
大丈夫。」

「うん」

で、話は、チャネリングの直後に戻る。

ayaちゃんが、うちの家の前に着いたときから寒気があって、存在が来ている
のに気づいてはいたんだ。

とにかくすごいエネルギーだわ。RIKOちゃんがすごいんだと思う。

といった。

で、本当は私的に、まだこの育児について聞いてみたい事があった。
授乳のことやら何やら、、、。娘に代わって。

”存在”さんは、もう行ってしまったようだけど、ayaちゃんがバックの中
から、エンジェルオラクルカードⅡの箱を取り出した。

で、今必要なメッセージを、、、と出てきたカードの内容を読み上げて
びっくり。 私は気にかけていたことに対しての、すべてがメッセージの
内容に答えがあった。

その内容で、娘も、とても安心したようだ。
そう、いろいろな育児情報の枠にとらわれず、あくまでも自然の流れ
に、RIKOはRIKOのペースでね。

-------------------------------
カード【オシャーナ】
※本来はもっとメッセージは長かったかも。
 WEBで調べた内容はここまで。

行動しましょう。
今の状況はあなたにとって正しい方向へ向かっています。
こうした方が良いと自分で思う事を信じ、愛の心を持って自分を主張しましょう。

もう色々と分析を行わなくても、今の状況をそのまま進んで大丈夫です。
今はあなたが感じている通りなので、自分の気持ちを信頼して下さい。
あなたが集中するべき事は、慎重になりすぎてチャンスを逃さないようにする事です。
もうあなたはこの状況について、どうしたら良いかという事を良く理解しています。

安心して下さい。
いつも守っていますと天使達が言っているようです。
不安な気持ちは不安な状況を創り上げてしまいます。
常にポジティブに、そしてご自分を信じて下さいね。
きっと行動した後に、結果がついてくるかと思います。


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その後に、

今の育児のことを娘を交えて話していたときに、ayaちゃんが、娘に向かって
言った。

「あなたは、愛です。」

たぶん、これはRIKOちゃんの言葉だわ。

娘は、「そうでしょー。これは愛だよー。」と日々の育児を思い
浮かべて言った。

娘は、”マスター”という言葉を知らない。私は天使の話はするけど、
マスターたちの話までしたことないから。

でも、私も、その短い言葉に、気高さ、高貴さを感じた。

これが、マスターRIKOの言葉か、、、、。

目の前にいるRIKOは、まだちっちゃな赤ちゃん。

だけど、存在は、たしかに、”マスター”だった。

これって、本当に不思議な感覚っていうか、”妙”だよー。

その後も、RIKOをあやしながら、マスターなんだって思うと、なんだか
複雑な気分になるもん。抱いたり、あやしたり、目の前にしてるとね。(笑)

でも、RIKOは産まれる前から、結構”おちゃめ”なところもあって、面白い
エピソードもあるんだ。

その一つに、

お腹にいるときに、受診に行くと、お腹をエコーで見て、赤ちゃんの様子を
写真に撮るよね。
必ず、不思議に、マジで、、、、”カメラ目線”で映るんだもん。

赤ちゃんって、お腹で動くし、体勢だって向きだって変わってるのに、
写真では、ちゃんと、カメラ目線。これには笑った。

ayaちゃんと会うのは久しぶりなんで、ちょうどRIKOも寝たので、パパも
いるしね。
夜だけど、少し外でお茶をしてきた。

ayaちゃんには助けられる。

帰ってから、ちょうどRIKOのお風呂。
娘は、体勢的にちょっと無理なので、この日は、私が入れた。
久しぶりの感覚。以前に産婦人科の看護助手をやってたこともあるから、
その時以来かな~。
でも、ちゃんと入れることができたよ。

この後からだったかなー。

母乳をあげている時だけは、傷の痛みがないと娘が言い始める。

確かに、人間って、真剣なとき、集中しているときに痛みが感じなくなる
ときってあるけれど、でも、この後から、娘が言い始めたのが、なんとなく
サポートのようにも感じた。


□ 7/3(土) 

今日(この時間は昨日だけど)、少しずつ変化が見えてきた。

朝、ayaちゃんが届け物があるから、今から行っていい?

とメールがあった。

ayaちゃんが来て、娘がちょうど授乳で、相変わらずRIKOの母乳を飲む
ときの抵抗と、奮闘していたときだった。

マスターRIKOが、ayaちゃんの口を借りて伝えた。

「それが、わがまま。」
※RIKOの抵抗がってこと。

「ミルクは、あくまでも嗜好品です。」

だって!!とayaちゃん。

RIKOちゃんが、言ってるよ。

なるほど、、、、。 肉体が初めてだから、分からないんだな。

ここは、RIKOと根競べ。

RIKOが嫌がっても、母乳の時間を増やし、娘はちょっと辛いけど、
覚悟して、向き合う。

努力の甲斐があって好転はしているけど、乳首が切れてきて
少し痛そう。
娘のそんな姿もまた、健気で、私にとっては愛おしい。

で足りない分は、ミルクで補う。

すると、RIKOがあれほど嫌がって抵していたのに、回数ごとに、
娘の乳首から吸うようになった。 
え~、こんなに早く効果が見えるの?
それどころか、娘の身体も、前日よりも少し自由がきくようになってきていた。

傷の糸が溶けるまでには一か月近くかかると言ってたのに、なんだか急に、
私から見てると、物事が、容易になったようおに感じるのだ。
娘は、腫れが引いたからじゃない?とかいうけれど、、、

マスターRIKOが自ら、導き、サポートしているというのが、ひしひしと
私には感じるのだった。

それは、それは、、、、やはり驚異だな。って思う。

だって明らかに違ってきたんだよ。いきなり、傷も良くなってきたし、
母乳も飲むようになってきたし。

母も変われば、RIKOも変わる。 

マスターRIKOも、目の前の赤ちゃんのRIKOも、愛おしい。

なんだか、こんな日々って貴重なものを見てるよなって、思う。

ayaちゃんとは、その後、次の授乳時間かで、近くのスーパーへ
一緒に買い出し。やっぱ、こっちのスーパーは魚介が豊富。
メニューも久しぶりにしては以外と出てきて、栄養も考えながら
今のところはやってる。

今日は、カビキラーおばさんになって、お風呂を掃除した。
滝のような汗で、痩せたかと思えば、夜に測ってみると、増えていた。(笑)
※ 体重計にのるのも数年ぶり。 なんだか新鮮。

RIKOのパパは明日休みだから、一晩じゅう、いっしょにRIKOの娘の
サポート、面倒をみてくれる。
だから、今夜は、お母さんはゆっくりベッドで休んでとのこと。
お母さんが、倒れたら困るから。だって。

だから、こうやってゆっくりとブログを書く時間もとれたよ。

ホント、みんなに感謝だね。

*  *  *

ちゃんと読みなおしてないので変なところがあるかも、、、。

「お母さん、まだ起きてるの? 早く寝なさい。」と声がかかる。

と言いながら、RIKOのことで、何か聞いてきてるので、様子を見てくるわ。(笑)

※ カテゴリーを、「クリスタルチルドレン日記」から、
  「レインボーチルドレン日記」へ変更。

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