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2010/6/23(水)雨のち曇り


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わたしは相変わらず、今日も何事もなく過ぎようとしている。

さすがに、今日になり少しストレスを覚えた。
こんなに、プロセスが長引くとは思っていなかった。
なぜ? またこんなにギリギリまで行うのか、、、。
答えは分かってる。
ギリギリにならなければ、浄化できない部分もあるから、ギリギリに
なって初めて浮き上がってくるものがあるから。
きっと、それだけなんだろうと思う。

分かってるけど、少々イラっときた。(笑)
さすがに、何も見えないもどかしさに、、、。
長い便秘のような気分。早く、すっきりしたい。

すべては完璧なタイミングであり、自分にとって最善なことが
進んでいるのはわかっていても、なんだか、何度も同じことを
やってることに対して、吐き出さなきゃならないと感じた。

支払いの催促もきている。
今日は、催促の電話もきた。
もうすぐ、いろいろな支払いが迫っている。

かといって、ブレるかというと、とても冷静に電話も出たし、
来週あたりに、、、と待っていただけるよう伝えたし。
そこに、恐れといえるほどのものは出てこなかった。
割と、淡々としていた。

以前は、家賃の支払いを待ってもらって、プロセスが続けられた。
(2度目の全財産失うのときね)
この時も、まさか、家賃の支払日には、なんとかなるだろう。って
思ったけどね。

先がわからないからこそ、それは”奇跡”で感動もある。
そうだよね、先に見えてたら、奇跡って言わないよね。(笑)

でも、なんだか、胸のあたりにあるモヤモヤはなんとかしたい。

「もう、こんなのたくさんだ!!」という気持ちが湧いてきた。
「もう、充分、超えてきたじゃないか。やってきたじゃないか!」
「なんで、今回も同じような出来事を通らなきゃならないの?」

日々、自由な生活、あるがままでいられる生活、感謝の思いが
自然に出てきているのに、裏腹に、今日は、こんな思いが出てきた。

口には出さなかったけれど、頭の中で思いを流した。
そして、ジャーちゃんとミカエルに浄化を頼んだ。

日中、娘から知らせがきた。

「”おしるし”があったよ。いつ陣痛が来るかはわからないけど。」

”おしるし”があっても、出産になるまでは、人によって違うから、
今日とも限らないな~。って思った。

でも、「あ~、近い内には生まれてくる。順調に進んでるな」と
知ることが出来たので、嬉しかった。

後から聞いたのだけど、今日、お腹の子に向かって

「そろそろ出てこないと、来週になったらお薬(陣痛促進剤)打たれちゃうんだよ。」
って言ったら、その後に”おしるし”が来たらしい。(笑)

でも? 孫が生まれる前には、私のほうがハッキリするのかと思っていた。
自分のほうが、見えてきてから、孫のこと、北海道の出発のことなども
考えられるのだと思っていた。

なんともいえない、ストレスなんだ。
誰にも、ハッキリしたことを何ひとつ伝えることが出来ないことが。
もう少し、もう少し、、、と思っていたけど、気づけば、もう

「夏至も過ぎちゃったじゃないか~~~!!」って感じさ。(驚)

カレンダー見て驚いちゃうよ。いつから、「もう少し」って思ってたっけ?(笑)
(かと言って表現むずかしいけど、いつも”待ってる”わけじゃないし、ずっと、
ストレスってわけでもない。ただ、ここに来て、なんだか出てきた~って感じ。)

夜、7時過ぎ、娘から電話が鳴った。
「陣痛が始まったようだよ。もう、準備も出来てるし、後はご飯食べて、
お風呂に入るだけ。」

陣痛が、5、6分間隔にならないと、病院では受け入れてくれない。
なので、それまでは待機する。
ちょうど、だんなさんも帰宅していたし、何もかも順調だ。
だんなさんは、立ち会ってくれるそうなので、電話で代わって宜しく頼んだ。
まっ、初産は、時間もかかる場合もあるし、まだ、痛みも軽いから、明日かも
知れない。

ちょっと、ドキドキ。
病院に向かうときに、また連絡するとのこと。

母にも連絡した。 とにかく見守るのみ、天使たちにも頼んであるし、
大丈夫なのは分かってるけど、母も、私もちょっぴりドキドキなのだ。
ワクワクと混ざってる。

ところで、、、とあとから母からメールが来た。

「あなたは、いつ来るの?ハッキリ決まったら教えて。お見舞いのときに、
出来れば会いたいから。」

「わかったよ。 決まったら連絡するね。」

行くことは、分かっていても、どんな形で、どんな風に、いつ、、、
が、何ひとつ分からないというのは、途中はいいのだけど、ここまで
ギリギリになると、さすがに正直、ストレスが出てきたんだ。
(真の自己が決めてることだけどね。)

いや、心配ないのも、奇跡が起こるのだって、創造したものが具現化
するのも”知っている”。

”金の切れ目が、縁(古いシステム)の切れ目!!(笑)”

それが、思ったより、素晴らしいくらいに、もったよな。

まだ、日にちもある。まだお米だってあるし、生活は出来る。
タバコが切れるだけ。 これを機会にやめることになるなら、
それもそれ。

これもまた、自然な感情だったりするし、自分の中にあるものはあると、
認めることも必要だから、さっそく対処した。
いつもyohamに感謝してるけど、今日は、
「もう~~。どこまでやらすわけ~~?」って感じ。


感情を押し殺すのは、自分を殺すこと、抑圧してること、コントロール
しようとすること。

枕に向かって吐き出してもいいし、自分の方法で吐き出すことが必要なときは
あるよね。

全てではないけど、「大丈夫!!」って言うときは、本当は大丈夫じゃ
ないときってあるんだよね。

それは、昔、カウンセラーさんに、私が言われたこと。

もうクセで、「大丈夫だよ。」「大丈夫だから。」と答えてた。

「大丈夫じゃないでしょ?!」
「それは、大丈夫ではない。」と、、、カウンセラーさんから言われた。

それで、「ハッ!」って気づいたんだよね。

正直に、自分の心を認めるということも、その時に教えてもらった。

昨年だったっけ?
ayaちゃんのチャネリングで、私の神yohamが現れたときに、言ってたっけ。
「エゴが、愚痴を言わせないようにしている」と。

人間って、自分を偽ることが、どれだけ上手になっていることだろうか。
どれだけ、感情に、見て見ぬふりをすることがあるだろうか。

さぁ、”自分に正直”になっても大丈夫。

”あるがまま”でいても、いい。


と、言うことで、私も、今日は、少し爆発しました。
それも、自然なこと。
最後の最後まで、”浄化”ですね。
また、昨日とは、別の部分で出てきたけど、やっぱ、あるものは全て
出しつくしたい。

きっと、”浄化”が終わるの待ってるんだろう。

まっ、私が、今どうこう言ったところで、そのまま続行には変わらない。
で、全ては、わかってることだけど、今日は、あえて書いてみた。(笑)

て、孫の誕生とともに、自分も再誕生だったりして。Wだっ!

*  *  *

ローレンさんのメッセージ、翻訳はまだされてないけど、
6月19日のメッセージを無料翻訳を使って読んでみた。

”再接続 完了に至る”という感じのタイトルだったようだ。
(http://spiritlibrary.com/lauren-c-gorgo/the-solstice-reconnection-completion)

およその内容だけど、ほぼ、同じような進み方をしているのが読み取れた。
とくに、DNAの12の束のことが書かれていたと思う。
変容していることと、12の要素が、最終的に再接続されて、再起動
したときに、我々は多次元の意識の中で生活するようになる。って感じ。

やはり、浄化の期間を経ていて、5月から、腸の調子が悪かったということも書かれ
ていた(私も同じ)、次の段階に備えて、あらゆる次元の最高と低いレベルを強烈に
浄化すること。

二極端に引っ張られる。
もう少しで、多次元に接続完了って感じだったかな?

ほぼ、完了したというような内容。
(翻訳の読み取りが難しいので、確かではないよ。)

ようやく、希望が見えてきたって感じかな?

「嵐は去っています。復活は差し迫っています。」

って書いてあったから。

*  *  *


【転載】マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ① へ

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【ひとりごと:感情を流す&初孫誕生か?!】から

*  *  *

先ほど、アップされたのだけど、けっこう長いメッセージです。


[mixi]Arrived Energy On Earthより
Suzan Caroll Ph.D

「マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ①」


◇セルフに還るサイクル

愛しき者たちよ。私たちはアルクトゥールスの者たち。私たちは、あなたが『ほんとうのあなた』
を思い出すのを手伝いに来ました。【セルフ】を思い出してください。

地上に降りた者がその【セルフ】を忘れてしまうことは、いとも簡単なことです。その人がそうで
ある時、彼らは3次元の人生というドラマに我を忘れてしまいます。そうしてその人の【グレーター
・セルフ】が眠っている間、その人はその“人間の認識”の周波数の中でだけ機能します。

私たちは、地上に降りた者たちが目覚め、寝入り、また目覚め、再び寝入るのを見ています。あな
た方の多くは、実際には、夜、眠りについているときに最も目覚めています。あなたのほんとうの
振動の心地よさの中で私たちがあなたを抱きしめることができるよう、あなたは私たちのところに
戻ってきます。「目が覚めたらまず、私たちのところに来るようにあなたのスケジュールを立てて
おきなさい」と私たちはあなたにお願いしているからです。ですから私たちの本質のフィーリング
があなたの記憶に最も残っているのは朝ということになります。

私たちは、3次元な日々のチャレンジは、いまだあなたに『人間である』という幻想を強いることが
できるということを理解しています。けれどもあなたが一日の始まりに、ご自分の【セルフ】に対
する認識をリセットすることができれば、日ごと【セルフ】から落っこちてしまうのをより良くリ
カバリーすることができます。幸いなことに数日もすれば、あなたは5次元の場にどうにか立つよう
になるでしょう。そうしてあなたは幻想に陥り始めるご自分自身をキャッチすることができるよう
になります。また、ONEの中でのバランスを失いかけたその瞬間に私たちにアシストを求めることを、
簡単に思い出すことができるようにもなるでしょう。

今は、あなたにとってとりわけ難しい時間です。ご自分の魂/【セルフ】へと遠足に出かけること
で、3次元の地球にある両極性が、あなたの最も深い潜在意識の最も深い記録保管庫へと、自ずとあ
なたを引っ張り降ろすからです。けれども、ご自分の潜在意識へ行くというミッションには利点が
あります。なぜなら、最初に幻想を引き起こした恐れをリリースする能力をあなたに与えるからで
す。とても経験豊かなダイバーだけが海の真っ暗な深みへと潜ることができるように、最も目覚めて
いる者たちだけが、その深い潜在意識の記憶をクリアにさせることができます。潜在意識に寄留す
ることを、何か自分にはよくないことだと思うかもしれませんが、これまで隠れたままでいなければ
ならなかった古い問題をクリアにするに十分にあなた自身が強くなっているから…あなたが今や成長
したからこそ、このような経験が起きているわけです。

愛しき者よ。私たちは、光の中へと進んでいくあなたのその素晴らしい勇敢さを称賛しています。た
とえあなたがその意味を十分にわかっているとしても、以前はあなたを闇の中に留めていたものすべ
てとあなたは向き合っていかなければなりません。あなたは素晴らしい戦士です。かつてはあなたよ
りも遥かにパワフルなドラゴンであった古い恐れと戦い、倒しているのですから。もちろん、ドラゴ
ンというのは喩えなだけで、それは単にあなたの恐れなだけでした。だからこそそれは、あなたが生
来持つ無条件の愛という大いなる力を決して持つことはなかったのです。

宇宙の無条件の愛の流れにあなたが戻っている今、あなたはふたつの世界~5次元とそれ以上の世界,
そして3次元・4次元の世界に生きています。あなたがひとたび5次元に安定すれば、あなたはご自分の
多次元的な意識を取り戻すため、私たちは“5次元以上の次元”と言う訳です。そうなればあなたは、
3次元から6次元をご自分が無数に小旅行していること,そしてより高次元の世界にあるあなたの“姿
のないリアリティ”を認めることができるようになります。

けれどもそうした経験を積んでも、あなたの意識が3次元に限定されているうちは、あなたは通常、他
のリアリティから切り離されていることになります。3次元の限定された観点からは、ご自分自身の4
次元やオーラの世界,無数にあるパラレルワールドや別のリアリティを認めることすらできません。

幸いなことに、あなたは今、長い眠りから目覚めています。だからこそあなたは、私たちが以前にお
話した“ジェットコースター”を経験しているところなのです。そして、この荒っぽい乗り物に乗っ
ていることが、あなたが傾倒しているもの(中毒になっているもの)時空にリリースするのに一番の
方法なのです。


◇時空のリリース

私たち銀河連盟にテラとして知られている5次元の新しい地球にあなたの意識,あなたの関与を安定さ
せるためには、時間・空間という幻想に対する傾倒(その概念の常用)をリリースすることが必要にな
ります。 “傾倒”という言葉を私たちが用いるのは、時間と空間の領域で生きるということが3次元
的な思考においては欠くことのできない部分だったからです。また、傾倒は恐れに基づいたものでも
あります。時間・空間の幻想の中で機能している間は、恐れは完全にコントロールされることができま
せん。時間・空間の幻想を超えたところにある意識のありさまを維持するには、恐れに満ちた過去から
の記憶,同じく恐れに満ちた未来への懸念があまりにもたくさんあります。

さらに、このタイプの三次元的なもの~時間軸に沿った考え方は、5次元の新しい人生を受け入れ取り
組む力に大きな邪魔となります。時間軸に沿った直線的な思考から、あなた方は5次元の場に行くには
時間がかかると信じ込んでいます。けれども実際には5次元とは、【今、ここ】とマージした時間・空
間にある意識のありさまなのです。

あなたがひとたびその意識のありさまを完全に採用するようになれば、あなたとコミュニケートする
私たちの能力もあなたにとって、厄介なものでなくなります。なぜならあなたは、私たちのインフィ
ニティ(インフィニティ)の声明をあなたの用いる制限・分離のある直線的なコミュニケーションへ
と翻訳しなくてもよくなるからです。新しく起動したあなたの多次元的なOSは、あなたのインフィニ
ティの観点からの思考力を大いに促すことになるでしょう。

インフィニティの思考はあなたに、リアリティを【今、ここ】にいるというあなたの選択であなたが
経験する流れとして認識させます。こうした経験をする場は他にありません。そしてそこには始まり
も終りもありません。ラジオやテレビのように、内側でも外側でも生命の経験はインフィニティに続
きます。番組を見る(聞く)前にラジオやテレビのスイッチをつけなければならないように、私たち
のメッセージを十分に理解するためには、ご自分のインフィニティの思考のスイッチを入れなければ
なりません。ご自分が選んだリアリティにフォーカスを絞って、それを感知するという意図のパワー
を用いることによって、あなたにはインフィニティの思考にスイッチを入れることができます。あな
たがリモコンを使ってテレビの電源を入れたりチャンネルを変えたりする時、あなたはそのチャンネ
ルが起動する特定の波長を送っています。同じようにしてあなたは特定の人生経験に関わるために自
分の意識の波長をアクティブにしたり変えたりします。たとえば、車を運転している時…消費をして
いる時…誰かと議論している時…あなたの意識のありさまはどうなっているでしょう?一方、あなた
が自然の中を散歩している時…創意工夫をしている時…あるいは好きな人と素晴らしい時間を過ごし
ている時…あなたの意識のありさまはどうなっているでしょう?

私たちは、あなた方皆が後者の意識のありさまで人生を過ごしたいと思っていることを知っています。
けれども、その意識を維持するためには、恐れや怒りを生じさせようとしている最中でも自分の意識
を再調整する必要があります。このような変化をさせるには、自分のストレスを引き起こしている時
間・場所のストレスから自分の注意を切り離し、そうしてインフィニティの流れに入ることでうまくい
きます。その後あなたは、「低波動の経験行為の中で自分の地球上での器を自分は単に観察している
だけだ」ということを理解するようになります。あなたがONEの流れの中にいる時、あなたには、どこ
で行為がなされるか,それがいつ完了するかといったことを心配する必要もありません。この観点から
あなたには、3次元から抜け出て自分の意識を再調整するプロセスにいる存在として地球に根付いてい
るご自分の存在を穏やかに観察することも、自分の【セルフ】、の多次元的な意識に戻ることも可能に
なります。


◇3次元的な欲求

あなたのインフィニティの考えを制限する3次元的な考えのひとつの様相が、あなたの欲求です。あな
たが何か,誰か,何らかの経験を欲する時、あなたは確実に【今】から抜け出ているからです。【今】
には何の欲求もありません。なぜならあなたが望む人,場所,物事は瞬時に【ここ】にあるからです。
この概念は、自分が欲するものを見つけること,成し遂げること,それに懸命になることに人生を費や
している“地球にいる自分”を特に混乱させるものだということは私たちも承知しています。私たちは
また、「働く」といった感じがすることをもう何もしたくないということを自分の“目覚めている自分
”が生来知っているため、その“目覚めている自分”が自分の欲求をコンスタントに満たすニーズに対
してますます疲れきってきていることも承知しています。これは、あなたの日常的な世俗的なマインド
にとっては、まだ不可能なことに思えることでしょう。けれどもあなたのその部分がこのことを知って
いることを私たちは喜びたいと思います。インフィニティの考えには、将来に向けて働くということは
ありません。リアリティとは単に意識のありさまだからです。

これはつまり、意識のシフトです。それが、流れの中で生きることをあなたに許します。ひとたび流れ
に乗れば、あなたの欲求体は鎮められ、あなたのハートは宇宙の創造的なフォースである無条件の愛に
満たされます。あなたが流れの外にいれば、無条件の愛の意識を維持することはとても困難だというこ
とがあなたにもわかるようになるでしょう。この意識へのアクセス無しでは、身体的なリアリティの無
数の恐れに満ちた考えや感情があなたをあなたの欲求が成就するようあなたを未知の未来へとプッシュ
したり、あなたの欲求を遠い過去に隠してしまうような時間・空間に縛り付けてしまいます。また、欲
求に沿った惰性というものもあります。それらは流れにリリースされねばなりません。

3次元での生活では、スピリチュアルな成就において欲求があなたを前進(あるいは後退)させてきま
した。この振舞いを繰り返してきたため、あなたのエゴセルフは、「経験することを望む/望まない」
という欲求をもつ習慣をつくりだしてきました。幸いなことに、Oneの無条件の愛の流れの中であなた
の意識のありさまを維持するのはあなたのソウルセルフです。ソウルセルフは【今】の無条件の愛の中
だけで生きるため、あなたの欲求はあなたの愛の呼び出しにすぐ応えます。

親愛なる地上に生きる者よ。私たちは、あなたが古い習慣をリリースして自分の考えを変えることがど
れほど難しいことか、承知しています。私たちはあなたの素晴らしい内なる光と勇気を称賛しています。
ですから私たちは、私たちが話す流れに入るために、時間のない瞬間を少しとりましょう。あなたの現
在のリアリティでのあなたが無条件に好きなこと・ものについて考える…ということから第一歩を始め
ましょう。のあなたが無条件に愛するものは人,ペットかもしれません。家や車,クリエイティブなシ
ョップということさえあるでしょう。それが何であれ、あなたの生活の中で無条件に愛するというフィ
ーリングを促すもの・ことについて考えることで、それに対してあなたの最高の無条件の愛を送ってく
ださい。

身体的なリアリティをシャットアウトするために、少しの間、目を閉じましょう。そうして、あなたが
【今】送っているその無条件の愛を感じることを自分に許してください。あなたの無条件の愛が光の雲
のように、どのようにあなたの周りで渦巻いているかを感じてみてください。この雲があなたの肌を優
しく撫でるままにさせてください。そしてその雲の中に埋め込まれている高周波の光のピリピリ感を感
じてください。その光があなたの肌を透過し、あなたの内なる光とつながり、あなたのライトボディを
高まらせているのを感じてください。あなたの主たる意識をライトボディに入れてください。そうする
ことであなたは時間と空間の制約からの自由を経験することができるかもしれません。

あなたの内なるライトボディがOneの流れに加わるのをごらんなさい。この流れの中には何の欲求もあり
ません。時間もないし、スペースじゅうに何の動きもありません。あなたがすべての生命のセンターで
す。あなたの前には、あなたが経験することを選ぶかもしれない可能性のリアリティすべてがあります
。イメージしてください。あなたは大規模の素晴らしい晩餐会の巨大なテーブルについています。けれ
どもそのテーブルは食べ物でいっぱいなのではありません。そうではなく、テーブルは無数の経験で満
たされています。晩餐会のテーブルで、どれか特定の食べ物を選ぶために手を伸ばすように、あなたが
選んだ経験とつながるようにあなたの意識を至らせてください。あなたはどんな経験を選びますか?ひ
とたびあなたが多次元的な経験を選んだなら、その経験に入るための道はひとつかふたつありますが、
そのどちらも、あなたがその多次元的な意識をフルに活性化させることをあなたに求めます。そして、
そのひとつかふたつの方法のうちのひとつが、いわゆるジャンクDNAの原子よりも小さなワームホール/
スターゲートを通って…、もうひとつは分子の消費を通してになります。



-Jueuxさん訳

*  *  *


【転載】マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ② へ

【ひとりごと:感情を流す&初孫誕生か?!】
【転載】マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ①から

*  *  *

[mixi]Arrived Energy On Earthより
Suzan Caroll Ph.D

「マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ②」


◇原子よりも小さなワームホール

スピリチュアルなガイドたちが長らくに渡って教えてきたこと~「人体とは言語,言葉,思考によっ
てプログラム可能だ」ということをロシアの科学者が発見しました。このプロセスは、ジャンクDNA
と呼ばれている97%のDNAによって起動します。実際、このDNAは生物学的インターネットとして用い
られます。開いた第三の目がプロセッサーシステムとなり、ハイ・ハートが電源となるわけです。時
間軸に沿った・線形の思考から自由になってインフィニティの思考を活用するようになれば、多次元
的なOSが無限量の情報を受け容れることも、統合することも、処理することも、蓄積することも可能
だということがあなたにもわかるようになるでしょう。では、どのようにして無限を蓄積することが
できるのでしょう?すべてあるがままとあなたとをつなげる“原子よりも小さなワームホール”を通
してそうすることができます。

あなた方の世界の科学者たちは量子コンピュータを作成するためにこの概念を使っています。彼らに
わかっていないことは、ひとたびあなた方が自分の多次元的OSを完全に起動させたらインターネット
は必要ではなくなるということです。その代わりにあなた方はこのようにするようになります。-あ
なたの意識は自分の身体的な姿のコアへと流れていき、電源を起動させるためにハイハートを開き、
そのパワーをガイアの大きな惑星体に定着させ、そうして開いた第三の目から自分の認識を広げます。
第三の目というプロセッシングセンターから、あなたは原子よりも小さなDNAのらせんを認めること
ができるでしょう。そのDNAが、情報をダウンロードしたり、多次元的な経験に入ったりするための
ポータルとしての働きをします。

この概念は地球に根付いている者たちにとっては全く馴染みのないものかもしれません。けれども私
たちアルクトゥールスのコンピュータおよびコミュニケーションデバイスは、大きな宇宙船のも含め
て、すべて生物学的なものです。私たちは機械の必要性を凌いでいるのです。私たちの無条件の愛と
多次元的な光の無限のパワーを機械と置き換えたわけです。私たちの無条件の光は、あなた方の言う
電気ととてもよく似ています。けれども私たちの無条件の愛は分子の形を結合体にします。このユニ
ットが、私たちの意識にとってのケース,私たちの身体のホーム,姿形に基づいているリアリティを
私たちが訪れる際の宇宙船になると言えるかもしれません。私たちの無条件の愛は、あらゆるストレ
スや心配からあなたの意識を解放し続けていられるよう、あなたを大いに助けることができます。

恐れがどんな姿でも、それは生物学的なコンピュータのウィルスのようなものです。それは、しばし
ばコンピュータのどこかに隠れて、結局は完全にシャットダウンを引き起こすことになる“ワーム・
ウィルス”のように動くからです。あなたには自分の多次元的な意識でこれら原子より小さなワーム
ホールを通って実際に旅する経験をすることもできます。あなたはこれらのワームホールをおそらく
赤色として経験するようです。それらがあなたの地球上の乗り物の内側の深いところで働いているの
がわかるからです。それらはたくさんの小さなボルテクスのように見え、あなたの注意に対してとて
も敏感です。

自分が選んだワームホールにあなたが入ると、私たちのコリダーを旅しているときと同じような感覚
を感じることでしょう。けれども、あなたが線的思考をしていれば、あなたは両極性に関してのリア
リティを経験することになります。それは、原子よりも小さなポータル~最小のワームホールを通っ
たところにある世界です。しかし高次元にあるコリダーは世界は最大のワームホールを通っていくと
ころになります。光はすべてを形作る基本です。そして光は真っ直ぐな線を描くのではなく、その大
きさを絶えず揺らめかしながら環を描くように進みます。よって、あなたがインフィニティの思考を
通してリアリティを認識している時、あなたは環を描く光の流れとして、最小のワームホールと最大
のワームホールの両方に気付くことになります。そしてあなたがインフィニティの思考を使っていれ
ば、最小と最大という両極性はひとつのポータルとにマージします。けれども、あなたが線形の思考
でポータルに気付けば、あなたのDNAには無数の細胞があるということをあなたもご存知のとおり、あ
なたはたくさんの原子より小さなポータルに気付くことになります。その後にあなたは私たちのポー
タルが次元間のものだということに気付くため、それを唯一のポータルだと思ってしまいます。しか
し多次元的なOSとインフィニティの思考であれば、あなたが入っている入口として、細胞のポータル
とコリダーのどちらかを認めるために、量とサイズがある両極性のエッジを閉めることもできます。


◇分子の消費

インフィニティの思考を受け入れることによって、あなたは「現実を変える」もう一つの手段を経験
することができます。それが分子の消費と呼ばれることです。分子の消費でもって、あなたは自分の
経験を完了させてきたリアリティの中で非物質化します。その後、あなたが経験することを選んでい
る【今】の中のリアリティで再物質化します。あなたが非物質化した時、分子があなたの意識をかつ
ては入れていた形ではなくなっていくことで、あなたは自分の身体の分子の消費を観察することがで
きます。そこには一切の恐れはありません。あなたが恐れに少しでも束縛されていれば、この経験を
するに十分な自分自身をあなたは信頼することができないでしょうから。そして、純粋なマインドで、
あなたが【今】選んでいる経験へと意図をセットし、その経験と自分とを結びつけるために無条件の
愛を使うのです。その後にあなたは、そのリアリティであなたの意識を囲むものを創るために、あな
たの無条件の愛のフォースがどのように分子を結びつけるかを観察することができます。あなたがDNA
の亜原子粒子を通って意識の中を旅する時、あなたの地球のベッセルは無傷のままでいます。実際、
あなたの地球の身体は、マザーシップ(母艦)としてだけではなく、他のリアリティを旅するために
偵察機(つまりあなたの意識)が通る無数のポータルの役目もしているわけです。

地上に降りているあなたはたくさんの姿を生じさせてきました。それぞれの姿・ボディは、あなたが
旅する/具現化するリアリティの特性と周波数から構成されなければならないからです。たとえば、
あなたが4次元のメンタル領域に旅する時、あなたの姿は4次元のコーザル領域に旅する時とは違った
周波数,分子構造をしています。あなたが眠っている間にこの旅をする場合、あなたはその領域のた
めのボディを頻繁につくることになります。けれどもあなたがイマジネーションや瞑想で旅をする時
は普通、実際にそのボディに乗るのではなく、4次元のボディをイメージします。このような次元間
の旅のプロセスは、3次元のマインドには脅かされるようなことに聞こえるかもしれませんが、6次元
以上の存在にとってはごく普通のことです。私たちは純粋な意識だということを私たちは知っている
からです。「コートを脱いだら見えなくなってしまうかも…」などという恐れを持たずにコートを脱
ぐ時のように、私たちは自分の失踪の可能性を懸念することなしにその姿を脱ぎ去ることができます。
なぜなら、私たちは純粋な意識であり、自分の光と無条件の愛は常にあるからです。いったいどうし
たら私たちは、常に存在する自分の光と無条件の愛から姿を消すことができるというのでしょう?私
たちの次元では、セルフを定めるのは意識であって、包み込むもの(包装)ではないのです。実際、
私たちが所定のエリアを発つ時、私たちは身体的な姿の分子を消費するだけでなく、マザーシップの
分子も消費します。私たちは純粋な意識の多次元的な光を通しての旅するその場所に分子を戻します。
そうして新しい姿をつくるために自分が選んだ目的地の分子をすぐさま集めるわけです。


◇転送してくれ、スコッティ (←「スタートレック」によく出てくる台詞) 

すべてのリアリティを通じて一貫しているもののひとつが、その人のサインである周波数です。それ
ぞれの目的地で幾つかの姿を作るために細胞が持つパターン/マトリクスを運んでいるのが、そのサ
インである周波数です。たとえば、私たちの姿はどのリアリティでも同じに見えるかもしれませんが、
私たちの分子構造は私たちが転送された次元・場所のものと一致しているのです。あなたのリアリテ
ィの「スタートレック」というショーでは、人を異なった場所に向けるために輸送システムを使いま
した。その際、転送されるそれぞれの人や物のサインである周波数は転送機の中に保管されていまし
た。そうすることでそれぞれの姿のパターン/マトリクスは保護されるからです。同じような方法で、
私たちのサインである周波数は常に保管・保護されています。

あなた方の世界のSFショー/物語の多くは実際に、高次元やより先進的な社会の科学的事実です。地
球に生息する者たちの臨界量が未知の恐れから解放されれば、私たちは私たちの科学的な事実をたく
さんシェアすることができるようになるでしょう。私たちにはあなた方に何も教える必要はありませ
ん。なぜならあなたたちは、眠っているあなた自身のハイ・ハートと第三の目で、私たちがすることを
すべて既に知っているからです。実際にたくさんの先進技術が既に共有されています。あるいは発明
者の心にチャンネルされています。

残念なことにあなた方の社会構造はまだ光と闇の両極性に基づいています。そのため、闇は恐れと支
配を通して他者の光を捕えることを望んでいます。しかしこの構造は、いまだ両極性を信じる人にと
って脅威なだけです。なぜなら、流れの中心の道を見つけているあなた方にとっては、自分がスペク
トル全体であることを知っているため、光も闇も表現する必要がないわけです。かつてあなたは自分
自身の内なる闇と向き合い、内なる光をみつけてきました。メッセージの始めに私たちがしたジェッ
トコースター・ライドの例えは、起伏の激しい丘のドライブを和らげます。あなたが流れの中央で生き
ていることを忘れないでいれば、あなたはすべての両極端から解放されます。実際、私たちの世界が
子供のオモチャを眺めているのと同じように、あなたはこの両極端を見るようになります。あなたは
それらのオモチャとかつて遊んでいました。もう一度それらで遊びたいとすら思っているかもしれま
せん。けれどもあなたは自分のセンターを見つけています。そしてあなたは、両極端を経験するより
もむしろ、他の人があなたと同じようにセンターを見つけるのをアシストするほうを好んでいます。

あなたは多次元的な光であり無条件の愛であるということがあなたにひとたびわかれば、あなたは病
みも恐れも単に経験の周波数なだけで、それを訪れることも避けることも自分にできるということが
あなたにもわかるようになります。あなたは闇も悪くないということを思い出します。それは単に光
が欠如しているだけだからです。逆に言えば光の両極性は良いものではありません。それは光で満た
すものが欠如して、その周波数を下げて暗闇のように見えるものをつくることになってしまうからで
す。エネルギーの循環の流れは闇と恐れの経験を通っても動きますし、愛と光のサイクルとしても動
きます。光と闇は常に両極端として存在します。その中央がONEの流れです。そこは、両極端のふたつ
の完璧なバランスが取れたところであり、リアリティの顕現すべてが生じる支柱点なのです。


◇アセンションのカスプ(尖端)で

今、あなたに話したいことがあります。それは、あなたはアセンションのカスプにいるということで
す。このカスプこそ、3/4次元のリアリティと5次元の新しい地球との間にある場です。どれほど長い
ことこのカスプにいるかについて、あなたは私たちと話をしたいことでしょう。けれども“どれほど
長いか”ということは時間での表現であり、“カスプにいる”ということは空間での表現にすぎませ
ん。私たちは、あなたがまだこれからどれほど時間・空間の考え方に束縛されるのかについて話すこと
はできません。けれども私たちには、「あなたが線形で分極化した思考をリリースした時、あなたは
多次元的なセルフになる。」とは言えます。あなたが本当に【セルフ】である時=トゥルーセルフで
ある時、待つことはありません。なぜならあなたは、自分が経験したいリアリティの周波数に自分の
意識の周波数を単にアジャストするだけになるからです。

私たちプラネタリーアセンションチームのメンバーたちの多くは、カスプを横切るよう前後に意識を
振動させることを選ぶようになります。彼らはこのようにして、自分の多次元的セルフに目覚めるこ
とも思い出すこともできなかった人たちを見捨ててきたという感覚なしに5次元のリアリティに存在す
るという経験をするかもしれません。このように地球上の“死”を経由して高次元に渡った者たちは
しばしば、彼らが愛していた人,場所,ものの周波数の近くに残ったままになります。そして彼らが
その新しい人生に慣れていくことによって徐々に彼らは自分の古い人生よりも新しい人生にもっとも
っと自分の意識を調整するようになります。それは地球の“アセンドした者”たちにとっても同じこ
とです。あなたは徐々に自分の5次元の人生経験にもっと関与するようになり、3/4次元のリアリティ
からさらに遠ざかっていくようになります。あなたが5次元にいる時、あなたは自分の心でもって、自
分が愛する場所やもの~如何なるものを容易に再現できるということもあなたは学んでいくことにな
るでしょう。

誰にもそれぞれの次元にやはり身体があります。ですから、あなたが5次元的になればあなたの意識
はあなたの真の5次元のセルフのものに完全に戻ります。5次元のセルフは決してその周波数を3/4次
元に残してはいませんが、地球に縛られている者がカスプを横切ってアセンドすることを選んだ時、
彼らは即座に自分の5次元のセルフとマージします。アセンドする準備がまだできていない人のリア
リティで5次元的な表現と出会うこともあります。その後、その人たちのセルフの3次元的な経験は低
い振動の中に残ることになります。そして彼らの5次元的な地球の経験は、夢やおそらく瞑想を通し
てのものだけになるでしょう。彼らはその夢のリアリティの中で何が起きているのかをわかっている
かもしれませんが、夢から目が覚めて夢から引き離されるように、彼らはその経験から分離したまま
です。言い換えれば、このように3次元に根付いたままでいることを選び続ける人たちは、「何も失
われない代わりに何も得られない」ということができるでしょう。リアリティとは、同じ経験にたく
さんの反映がある鏡の家なのです。


◇たくさんのサイクルの終り

時間は幻想ですがサイクルはそうではありません。サイクルとは、中心の経路の探索が完了されるた
めにONEの流れが光と闇の経験を通して無数のリアリティを引き寄せる方法を意味します。これらの
サイクルは個人の意識の拡大,すべての創造物の拡大をアシストします。形あるものはすべて創造さ
れ、成長し、学び、先へと進み、ピークに達し、下降を始め、倒れ、再誕生へと移っていきます。
あなた方の3次元の世界でこれは本当のことです。あなた方のリアリティはたくさんのサイクルを完
了させようとしています。たとえば、春分/秋分として知られているあなた方の銀河~あなた方の太
陽系の25,920年のグランドサイクル,銀河系のグレートセントラルサンの周囲の宇宙~あなた方の宇
宙の地域の2億2500万年のサイクル,グレートセントラルサンの周囲の銀河系の200億年のサイクルな
どがあります。これらの動きすべては実際にはスパイラルです。小さなものは環を描いたり楕円を
描くように見えたりしますが、あなた方には高次元のインタラクションを見ることができません。
古代マヤ人たちは2012年ごろのサイクルの完了を予告するために地球に来たスタービーイングたちで
した。彼らがその奉仕を完了した後、彼らは自分たちの様々なホームワールドに戻りました。[マヤ
人のイニシエートの展望から見るようにマヤのポータル・ホームのオープニングのプロセスを読むに
はこちらをご覧ください:”THE PORTAL OF MAYA”(http://www.multidimensions.com/TheVision/MAYA.pdf)]

マヤ人たちが備えてきた時間が今です。もうひとつ終わろうとしているサイクルはおよそ1万2千年
前に始まりました。アトランティス文明は闇に落ちました。闇と光のバランスが混乱することは、
3次元の惑星を維持するためには必要なことでした。それは地球はその軸を傾けてしまう寸前のこと
でした。この時点で、ガイアとして知られている素晴らしい地球という存在は、宇宙にアシスタン
スを要請しました。高次元の世界からたくさんの光の存在たちが、光と闇のバランスを正しくし、
ガイアを救うために自分の素晴らしい光で貢献しようと地球での身体的な器に入ることを自ら申し
出ました。これらのボランティアたちは、このグランドサイクルが終わるまで3次元の地球で転生す
るという輪に留まったままでいなければならないということを知っていました。そのグランドサイ
クルの終りが今、始まっています。かつて地球,アルクトゥールス,プレアデス,シリウスA/B,オ
リオンにあった文明すべて、そして他も同様にガイアの呼びかけに応えました。これら素晴らしき
光の存在たちの究極のサクリファイスによってガイアは生き残りました。けれどもアトランティス
とレムリアは滅びました。それはそれらのサイクルが終りを迎えたからです。すべてではないにし
ても、ガイアの呼びかけに応えたボランティアたちは今のこの重要な時間に地球に具現化していま
す。

けれども始まっているこの長きに渡って予言された時代は死を意味しないということをあなた方に
保証しましょう。サイクルの終りはそれが“終わる”ことを意味しません。なぜなら無限のONEには
終りも始まりもないからです。サイクルの終りとは単に、3次元のものとしてひとたび現れたものが
高次元での本当の形に戻ることを意味するだけです。ですからこのサイクルの終りは、どちらにし
ても、両方ともホームワールドなわけですが、ホームに帰る機会、あるいは5次元の新しい地球へ行
く機会を目覚めた者たちに与えるということが言えます。また、宇宙のサイクルの終りは時間・空間
の中では起こりません。宇宙のサイクルとは無限の時計の回転です。この時計の中では、時間と空間
が【今・ここ】になります。

花が枯れるように見えるその時、それは地面に落ち、種を預け、新しい生命として再び現れます。
このニューズレターがあなたの注意を引いたなら、あなたはガイアの呼び出しに応えることを選んだ
偉大なるボランティアのひとりかもしれません。それゆえ、あなたが新しい人生に入るために、もう
一度アトランティスを訪れたいと思うかもしれません。しかし、サイクルは完成を通して始まりへと
流れます。一つのサイクルの完成はもうひとつのサイクルの始まりだからです。


-Jueuxさん訳

*  *  *

【転載】マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ③ へ


☆本日↓2010/6/23(水)の始めはこちらから。
【ひとりごと:感情を流す&初孫誕生か?!】
【転載】マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ①
【転載】マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ②から

*  *  *

[mixi]Arrived Energy On Earthより
Suzan Caroll Ph.D

「マルチディメンジョナル・ニュース 2010年5月~6月 ③」


◇アタル・シャナー(ATAL SHANNAR)~アルクトゥルスの神殿 

『私はアトランティスのサイクルの完成の時、ガイアの呼びかけに応えました。私は小さな脅えた
子供の頃、アタル・シャナーの寺院に入ったこと…そして、私たちの素晴らしいアトランティスの
世界が崩壊するまで、私はここで暮らしたことを覚えています。』
- このストーリーについてはこちらをご覧ください。(訳者注:スーザン・キャロルさんが書いた
小説?「アトランティスへの回帰」にリンクします。どうやらここからの抜粋のようです。「アト
ランティスへの回帰」はA4で48ページの長文の英文です。なので私も読んでいません。
http://www.multidimensions.com/Spiritual_Universe_Meditation_files/RETURN%20TO%20ATLANTIS.pdf -

『今、私は、また別のサイクルを完了させた“ひとりの者”の視点から、この寺院を見守っていま
す。
そして私の5次元のホームに戻る準備をしています。この【セルフ】への回帰のために、アトランテ
ィスの崩壊以来、とてもたくさんの…実際にあまりにもたくさんの…地球での転生を振り返る必要
を感じています。』

『もちろん、転生を繰り返す中、より高次の世界にいる自分の魂に戻ることができたという点で注
目に値する生涯もいくつかありました。けれども残念なことに、私の死の時点で私の魂にはそこに
到達することができなかった生涯をたくさん私は見ることができます。こうした転生の間には、私
の恐れや貪欲さから生じた過ちを償うために低いアストラル領域で費やした~語られない生涯もあ
りました。』

『私は“第2の死”に満足しています。魂の死は、アトランティスの終りと、私の姿が書いている
人生の始まりとの間の長い夜の間に禁止になりました。第2の死は“人間の姿となる”パターンか
ら解放されることではないということを私は確かに承知しています。それがそうならば、私はこう
した言葉を今日ここで書いてはいないでしょう。私は性質的にあまり悪い性質ではありませんでし
た。けれども分極化した現実の恐れが卑劣とも言える行動へと私を導くこともありました。』

『「ONEに栄光あれ」-二元性を通しての長い私の旅をどうにか完了させるために…。私は自分がと
ても惨めに思えます。けれども実は私はとても幸せです。それは、私が地球での滞在の始まりを振
り返った時、私が生きてきたたくさんの転生を通しての恐れすべてと向き合うために私は十分に強く
なったとようやく感じることができるようになったからです。私がそれに気付いていようといなか
ろうと、幸いなことに、私の親愛なるアルクトゥールスの家族たちは私を守り、導いてくれていま
す。』

『長い前置きの後にようやく、アタル・シャナーの記憶についての話を続けることにしましょう。こ
のマインドはその時代の言語も、その時代の私たちの考えや感情を表した光の映像も…もはや覚えて
いないため、アタル・シャナーのスペルは聞こえたとおりに綴っています。』

『寺院に入ると私はまず、香りに迎え入れられたことに驚きます。それは、今の時代の汚染物質を
含まない空気,今の転生の時代のものとは異なった分子構造だった水を私に思い出させます。私は
このリアリティでは見られることのない花々の大きなフラワーアレンジメントに迎え入れられます。』

『重力もこことは大きく違っています。ガイアの響きは今現在の私が転生した3次元の低い深みに
まだ落ちていませんでした。幸いなことに私が今生を通して歩んでいくことでガイアとの共鳴も素
晴らしく高まりました。』

『私が見ている神殿を歩くと、そこには角ばった壁に仕切られた部屋がないということが思い出され
ます。光が輪の中を流れるように、すべてが輪を流れる形式で作られています。実際、この神殿の中
の光には明らかな光源がなくとてもユニークです。私がこの構築物の中で過ごした年月の間ずっと私
は現代のと同じような明かりの構造を見たことはありませんでした。実際、明かりがつけられること
も切られることもありませんでした。光はまさにそこにあったからです。寺院の光は私たちの意識に
反応しているようでした。私たちが光を必要とすればそれは明るき輝き、私たちが望めば光は弱まり
ました。つまり、光の強度は私たちの思考・欲求に応じていたわけです。』

『寺院の中を歩いていても、ごくわずかな会話しか聞こえません。話をする際も1/4の声量を使うだ
けでした。他の時間はテレパシー、エンパシー、そしてハイヤーパーセプション(高度な知覚)の使
用を促すために言葉を使わずに過ごしました。私たち皆には素晴らしいサイコキネティックな能力が
あり、自分の意識をわずかにシフトさせることで簡単に浮揚することもできました。実際、私にとっ
ての問題は、自分の足を地面につけておくことでした。』

『私が寺院の中を進むと、その人生の最初の数年の深い悲しみを思い出します。なぜなら私は自分の
聖なる片割れから切り離されたからです。面白いことに3次元の姿で私は私が長く待ち望んだ結末を
経験することになりました。私は再び私の最愛の存在とつながりました。けれども、ここ幻想の地で
は“最愛の存在”はずいぶんと違っています。5次元にいるときよりも不和があります。(5次元で
の)その後私たちはふたつの存在に分かれるというゲームをしました。けれども3次元ではそれはゲ
ームではなかったのです。私たちが再会しても、そこには理解を超えた孤独があり、難しいものにな
りました。』

『けれども私はアタルへの復帰とは再び疎遠になりました。この素晴らしいサイクルの終りで、私は
自分のたくさんの地球での転生を振り返りたいという深い衝動を感じています。それは終わったこと
をリリースして私の新しい人生の成長に貢献するであろうものをもたらすためです。あぁ、私には今
、音楽が聞こえます。アタルでの音楽は音を超えていました。それは光とまだ区別されていなかった
からです。そのため音楽とは流れであり、光と音が流れるダイナミックなダンスでした。それは、私
たちのヒーリングや光への進歩に最善の周波数に私たちがクロスできる架け橋でした。』

『実際当たるでは光への進歩とヒーリングとは同じことでした。私たちは病気も怪我も心因性の病気
をもスピリチュアルなプロセスを邪魔するオーラの中のブロックとみなしました。私は光の音楽との
共鳴に入ることで、私はコリダーの曲がり角の周りで歩き浮かび、純粋な喜びを爆発させます。その
トーンと色は私の想像上のベッセルから私を引き抜き、私の意識は光の音楽の周波数と混ざり合いま
す。そうして私は音楽、その部屋、コリダー、アタル・シャナーになります。』

『私は子供だったので私のガイドはこのアタルの領域で私と一緒にいなければならなかったのを覚え
ています。私は身体に留まっていることがなかったからです。実際、身体に留まっていることはすべ
て地球に転生するためのチャレンジでした。私が恐れていたり、愛の中にいたり、喜んでいたり、病
気であるか怒っていたら私は身体から去ってしまっていたことでしょう。高い振動に自分の振動を変
えことになるこの人生で、私は最終的に身体に留まっていることを学んでいるところです。けれども
またしても私は脇にそれてしまいます。』

『私は今、自分の大好きなところにひとつで私自身を見ています。そこは私の意識が身体を去って飛
ぶことができるところ~“浮かぶ庭”です。私はたくさんの傾向を見るために“浮かぶ庭”のまわり
を見回します。私はそれぞれの花とそのデリケートな根が地面より上に浮かんでいるのを見ます。根
と地面の間にエーテルがあるのを私は見ることができます。私のホーム;神殿の人々やものもそうで
した。エーテル的な性質でだけで身体とつながっていたために私はここに来たのだと私は常に思って
います。』

『私は庭から神殿をたくさんの運河が取り囲んでいるのを見ることができます。それぞれの運河は異
なった周波数に共鳴して、今の私の生涯にある色とは似てはいるけれども異なった美しい色のスペク
トラムを生じさせています。運河はその水の周波数とマッチした様々な香りをしています。まるでそ
れぞれの花の形や色とマッチした香りが様々にあるように。』

『私は自分にとって最高であったアトランティスでの転生の時点へ行くためにアタルを再訪問するこ
とを選びました。私はようやく身体の性別に慣れました。けれどもまだ愛してはいませんし戸惑って
います。私たちは当時、私たちの素晴らしい文明が終わりの時間を迎えつつあるのを知っていました。
けれどもそれがいつ起きるのか正確にはわかっていませんでした。私たちは、私たちの一部にとって
はアトランティスの終りが素晴らしい自由になるということはわかっていました。彼らはONEのユニテ
ィに戻るからです。一方、ガイアのアシストに来た私たちは惑星のアセンションの時間まで彼女のボ
ディに留まるだろうということ,したがって私たちは当時と今私たちが生きている転生との間にたく
さんのサイクルを持つことになるということも知っていました。』

『私はアタル・シャナーへの訪問を終える前に地球での最初の私の姿に目を向け、彼女の瞳をじかに
見つめます。彼女は彼女の存在のペルソナとして私を訪れるようになり、どうにか私になりました。
私たちは今再びひとつ~ONEになっています。始まりは終わりになりました。そして終りは実際には新
しい始まりです。私が彼女の瞳~彼女の魂のウィンドウを見つめることで、私は彼女と再びそして永
遠にマージします。サイクルは終わりました。アルファとオメガは新しい時代の到来を告げるために
出会っています。』


◇サイクルの中を流れる

流れの中にいることが時空の超越。
そしてそれは 今・ここ にあなたがいる以前に生命を高まらせる。
流れの中では何も計画されない。
なぜならそれには過去が必要になるから。
次に何も起こらない。
そこにはただ ここ だけが… 今 だけがあるから。
あなたが生命のサイクルを流れれば
リアリティは単にそうなる。
欲求は運命の為にリリースされる。
けれども流れの中では運命は未知だ。
あなたが流れの中にいる時、あなた方皆がそのことを知っている。
運命は、あらゆる瞬間にそれ自体をあなたに明らかにしている。
時折、運命はあなたの最大の創造性に火をつける閃光となり、
時折、運命は、ポーチに座って空を見上げることを思い出させる。
運命とは、自分の【セルフ】に戻っているサイクルの認識~その瞬間なのだ。

(http://lightworkers.org/node/107429)


-Jueuxさん訳

*  *  *

先ほど、娘と話したら、まだ、今晩は家で、寝ていいですよ。って
病院から言われたようだ。明日の状態によってかな~?
こればかりは、分からないね~。
旦那さんの立場が、微妙だよね。 仕事行くのか、休むのか?(休めるのか?)(笑)

さて、私もじっくりメッセージ読んでみよう。ワクワク。

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