FC2ブログ
2010/5/17(月)晴れ


今日も暑かったね。
今週は、暑い日が続きそうだけど、この季節は湿度がまだひどくない
から、ちょうどいい。

この下記のメッセージは、5月15日にアップされていたメッセージで、
【愛を学ぶ】ことについてです。


[mixi]Arrived Energy On Earthより
Mother Mary – Lessons About Love
12 May 2010
Channeler: Sheryl Pedersen

http://lightworkers.org/channeling/105803/mother-mary-lessons-about-love

「愛についてのレッスン」ー 聖母マリア


Q: 私たちは、向き合うチャレンジの全てを通して、たびたび最大のレッスンのいくらかを学ぶことを、
私は知っています。ですが、それはこのような方法でなければいけないのでしょうか?なぜ私たちは、
痛みや苦しみの全てを抜きにして、ただ楽に、平和に満ちた人生を送ることはできないのでしょうか?

A: あなた方には、人間のフォームを取っている間に学ぶとご自分で選んだ、とてもたくさんのレッ
スンがあります。
人類がどうベストに学ぶかというと、コントラストを通してのみ学ぶことができるので、レッスンの多
くは、まず先に何かそうではないものを理解して、それから、それが何であるかが学ばれるのです。

どうやってあなたが温度について学んだかについて考えてみてください。
あなたは、熱いという体験によって熱さを学びました。あなたは、冷たいという体験によって冷たさを
学びました。そうして、ひとつの温度だけでは、まさに他方が欠けているということを学びました。
あなたはこの全てをコントラストによって学んだのです。
もしあなたが熱いとは何かをはじめに知らなかったら、あなたが冷たさを理解することはなかったでし
ょう。あなた方がそれを府に落とすためには、何かと較べる必要があるのです。

あなた方は2元性の世界に暮らしており、現在これが、人類の脳がどう働くかに基づいた、どうやって
あなた方が一番簡単に学ぶか、なのです。
これは変化していきますが、現在の状況はこのようにあります。

あなたは肉体に生まれる前に、ご自分の人生のレッスンがどうなるかを決定しました。これはあなた方
みなさんに言えることです。
あなたが人間のフォームとしてやってきた理由は、人間になるとはどんなふうであるかを学ぶためで、
それぞれの転生において何を学ぶかをプランして、あなたはやってきます。

もしあなたのメインレッスンが、愛についてここで学ぶことだとしたら、2元性の世界において、冷た
さを知らずして、熱さを知ることはないのと同じように、あなたは、何が愛であるかと、何が愛でない
かの両方をあなたに教える状況に出会うことになります。

ですから、もしあなたのメインの人生のレッスンが愛であるとしたら、あなたはまず最初に、このレッ
スンにおいての難しい部分を行うことを決定して、愛が無いこと - 愛が欠けた状態 - を学ぶた
めの状況へと生まれます。あなたは虐待的だったり無視する家族の中に生れたり、どうやって子供に愛
を表現するかを知らない両親のもとに生まれるかもしれません。

あなたは何年も愛が無い側面の全てを探求することに費やします。
そして人生のジャーニーを進むに従って、あなたは本当に愛されていると感じるようなことを教えてく
れる人々とコネクトすることによって、愛とは何かのレッスンを学び始めていき、そうして愛について
の全体を学ぶのです。

あなたはこれを、悪いまたはチャレンジな状況を通して学んでいる、そして良い、楽しい状況を通して
学んでいる、と批判することができますが、あなたが学ぶと選んだことは、愛とは何か、愛でないもの
は何か、について、全ての方向から学ぶことです。

あなたがすぐに行うことが出来て、いくらかの新しくやってくる子供たちが行うことができることは、
ニュートラルな場所にただ在ること、全てを在るがまま完全に受け入れること、2重性のワンネスをそ
う在るものだと受け入れることです。
あなた方は、体験に対して良い悪いで見るのではなく、在るがままを見るようになり、批判を手放して
いくのです。

あなたが愛に欠ける体験を悪い、痛みに満ちている、と捉えるたったひとつの理由は、あなたが愛が欠
けている状態がそのような在り方であることを批判するからです。
あなたの体の中で愛が欠けた状態のフィーリングが良い状態ではないので、悪い、というラベルが与え
られます。実際のところ、あなたは体験そのものを悪いものとしてラベルを張っておらず、悪いと捉え
た状況から生ずるフィーリングにラベルを張っています。
あなたは体験それ自体というより、あなたが好きではないフィーリングにラベルを張っているのです。

例えば、あなたが愛を感じた誰かが、あなたのもとを去る決意をし、なぜ去るかを全く説明してくれな
かったとします。
あなたは自動的に傷ついた、失ったと感じて、それを悪いと感じる(フィーリング)と定義します。
人が去るという実際の状況があなたに問題だったのではなく、あなたが状況についてどう感じることを
選択したかが問題なのです。
この喪失は、悪いこととして見られます。

では、同じ状況を考えてみましょう。ですが、あなたが愛する人が、お酒を飲みすぎる、または他人に
無礼である、あなたが行うことをコントロールするなど、あなたが全く喜びを感じないいくつかの習慣
も持っていたとします。
そしてこの人があなたのもとを去る決意をして、なぜ去るかを説明しなかった時、あなたはホッとして、
嬉しさを感じて、あなたの人生の中にその人が居ないことを幸せにさえ感じるかもしれません。
同じ状況ですが、あなたは状況について違ったように感じることを選択しました。
この喪失は、喜ばしいことになります。

あなたがそれぞれの状況についてどう感じるかは、マインドのなかで、あなたが状況についての情報を
どう処理するかによります。そしてこれが、あなたが良いと呼んだり、悪いと呼ぶフィーリングとなる
のです。
状況があなたの感情的なリアクションを決定するのではなく、状況に対するあなたの認識と、あなたが
それに与えた意味が決定するのです。

あなた方はみな、ご自分の人生の中にチャレンジな状況を持ちます。それらをどう感じるかは、本当に
あなた次第です。
もしあなたが状況そのものをニュートラルなものと見て、フィーリングを生みだすマインドの状況をど
う処理するかは自分次第であることを受け入れ始めることができると、あなたはご自分の人生に何が起
こってもそれは良くも悪くもなく、ただそう在る、と気づくでしょう。

そしてあなたの人生のそれぞれの体験、全ての物事には理由があることも覚えていてください。
あなたが出会うすべては、あなたが学びたい何かを教えるものだったり、体験をするという単なるピュ
アな冒険だったり、あなたがいくらかのレベルで決定した結果なのです。

ご自分の人生のオーナーシップを取り、あなたがその目的に気づこうと気づかなかろうと、起こることす
べてには目的があるということに気づく時です。
そしてもしあなたが選択すれば、それぞれの体験は、あなたが何者であるかの真実の理解、あなたが人間
として何を学ぶためにやってきたかの理解へと近づけるための体験の新しい学びとして見るようになりま
す。

あなたがこのような方法でご自分の人生を見る時、状況はもう良い悪いではなくなり、あなたがどう感じ
るかの体験がシフトし、それらは単に、あなたが成長のために体験することを選択したものであり、何が
そうで、何がそうでないかの両方を知ることで、人生をフルに体験するために選択したものになります。


あなたの探求の旅を祝福してください。

あなたの聖母マリア



-sesame さん訳

出来事をどう受け止め、何を感じ、決定するのはすべて自分次第ということを、
わかりやすく説明してくれてるよね。

*  *  *

今日の出来事について少し書こうかと思ってるけど、
ちょっと、書いてみなきゃわからない部分があるので、
書きあがってハートにOKが出たら、アップします。
ちょっと、まだどうなるか分かりません。

【顕現のスキル~今後のテストの前兆】by aya へ

スポンサーサイト



☆本日↓2010/5/17(月)の始めはこちらから。
【転載】愛についてのレッスン -聖母マリア


IMG_2144.jpg


”今日の出来事”と言っても、大げさなものでも何でもない。

ただ、”いつも”とは、明らかに違うということがあったからだった。
この詳細は書くのは遠慮させてもらうことにするね。私の意図するとこじゃ
ないので。

いつものように、うん、これは何らかのメッセージか、あるいはサイン
なのだろうと、これまでの体験から感じていた。

でも、その”意味”がちょっと分からないので、何を言おうとしている
のか、ちょっと気になった。

ayaちゃんにメールをすると、またちょうど休みで電話で話すことが出来た。


すると、最初の部分は定かじゃないけどヤハウェイじゃないことは確か。
でも、あとから、ミカエルかも~。これはミカエルだわ~。と言ったので、
思わず、なつかしさ?で、「ミカエル~~~」と叫んだ。(笑)

で、まず起きてることを話した。「どう思う?」

「あっ、これはね、赤のエネルギー、ネガティブなほうの意味合いね。
 今回のは、象徴として見せてくれてるようだわ。
 前にヤハウェイが言ってたことがあるでしょ? あのこと。」

私は、すぐに「あ~」と気づいた。

-----------------------------------------------
10/4/20【顕現のスキル~ヤハウェイ現る】By aya
この時のね、ヤハウェイが言ってたときの事に関連している。
『おまえの光が、強すぎるため、周りの人間を巻き込む。
 眩しすぎて、周りは目をつぶるから、見えなない。 ※理解できないってことかなー???

 その間、おまえは、何が起きているのか分からず、
 自分の光に気付かないまま、事を進めていく。
 それをすることによって、危機感を持つようなこと、摩擦のような事が起こる。』


 その以前にも、宇宙意識やミカエルからも
『無意識に光を奪おうとするものもいるから、気をつけなさい』 
 と、何度か注意があった。
-------------------------------------------------

「なるほど、この内容には結びつかなかったー」

「でね、たぶんこれは無意識かもしれない、当人は分からないかも。
 とても深いところで、妬みとか、自分は行きたい(上昇したい)のに行け
 ないとか、羨ましさ、疎(うと)ましさなどね。でも、怒りと愛でもある訳。
 裏返しでね。二面性っていうか。影とでも言うか。」

「そっか、なるほどね。 それを先に象徴としてみせてくれたんだ。
 そう、ヤハウェイのメッセージをもらってからも、この状況って、
 たしかに自分の光がわからないから、回避することは無理だとしても、
 なにかさ、緩和する方法とか、調和に少しでももっていける方法はないのか?
 って考えていたんだよ。
 このような場合、光を送ることは出来るよね?そして、光に戻すこととか?」

「たじろいたりしないように。
 光は送ることは出来ます。
 相手が受け取るかどうかは、あくまでも選択による。
 受け取れば、今生とは限らないけど、光が少しずつでも生きる。」

「ま、そうだよね。じゃ、光を送ってみるわ。」

「あなたの頭上には、黄金(ゴールド)の光が降り注いでいます。」

「え~。そうなの?私には、全く分からないやー。」


-----------------------------------------------------
黄金の光とは→10/1/15【転載】「平和のクリスタルローズ」2010年1月と今年のエネルギーより
『セイクリッドローズ・グリッドがキリスト意識の黄金の光を惑星に伝達している』

で、このメッセージに書いてあったけど、これから起こることは、たぶんこのこと↓。(汗)
『あなた方は本当に今年とても祝福されますが、それは2010年のエネルギーのパワーを操縦する内なる
強さと信頼を必要とします。


またこの時期、多くのチャレンジがあることも、あなた方に言っておきましょう。
あなた方が平和と豊かさを創造する時、あなた方が立ち向かう必要があるものは平和と豊かさではなく、
そのためにそれは光の中へ解放され変容される場合もあります。ですから、あなた方にとって“難しい”
ように見える状況が、あなた方の光のマステリーのテストとしてやってくるでしょう。
このような
時には、あなたの真実を保ち、あなたのハートに平和を保ち、そしてこれらの状況のガイダンスをお願いし、
あなた自身の内なる平和を保持しながら、全てはうまくいくと知って、通り抜けていってください。

愛しき者たちよ、争いがあるところには解決が現れるのに任せて、問題があるところには答えが現れるのに
任せましょう。あなた方がチャレンジされる時、いつでも全ての時において、
全てにおいての最善を見るようにしてください。

--------------------------------------------------------

「何を顕現するのかは、もう決めている。」

「ん? う、うん。見せてくれたサインのことかな?」

この辺で、ミカエルと分かって、背中も温かくなっていることに
気づいた。


「ミカエル~~~!!
 わたしのこと分かってる~~~?」←何でほっとくんだ~みたいな気持ちをこめて。ぷっ。

「あっ、ミカエル~~~泣、なんて言ったら怒られるよねー。」

「あなたの、今考えていることを行動する前によく熟考するように、、、。」

「ん? 今? 今は何もないよ? 何だろう?毎日とくに無いし。」

「何か、やろうとしてることだって。何かない?
 もうちょっと先の事をミカエルが言ってるのかもねー。私は○○○じゃ
 ないから、内容のことは分からないよ。よく考えてって。」

「うん。でも、何のことかな??分からないな~。」

「でも、あなたのことは、
 どんなことも見ているし、いつでもサポートしています。」

「へへっ、私のつぶやきも知ってるんだー。ぶっ。笑 」


で、もうちょっとヒントほしかったし、本当は、言葉は出てこないけど、
聞きたいことは沢山あったように思えた。
だけど、そのままミカエルは行ってしまった。 ガクッ。

「私のチャネリングって、終わったらすぐに行っちゃうよねー。笑。」

ってayaちゃん言ってたけど、それは、私と上の存在たちとの関係が、
以前とは状況が変わったからだと思う。
以前は、もっとアドバイスや、細かく話してくれたけど、今は、私は、
ゴットセルフの示す中で、何も知らずに進んでる最中だから、ここは、
という部分のみ、注意とかヒントしか与えられないのだと思う。
あとは、自分で考えなさい。ってとこだよねー。と話した。

でも、ほんとヒントだけー。苦笑。
だんだん厳しくなるからねー。愛のムチ。

その後、ayaちゃんとは、お互いに違う形だとしてもメッセンジャー
という立場として、”表現すること”の難しさとか、言動ひとつ、
自分の選択になるし、意図することも、自分次第。いかに、”すべての
ための最善”になるかを意識することや、人それぞれの視点や、意識が
違う中で、調和でありえるのか、というようなことを話していた。

「そうだね~、ヤハウェイが私たちに合わせて次元を落として、わかり
やすく話してくれているのと一緒だよね。」

「そうだよね。いかに相手の視点に立ち、分かりやすく表現できるかと
いうことも必要だしね。」

ん~、私も、時にはブログを書くときにも、自分の問うこともあれば、
何が愛なのか、どこまでが最善なのか、分からない時もあれば、迷う
ときもある。


「じゃー、光を送ってみるわー。」

「うん、ピンクゴールドが見えるよ。」

「わかったー!ありがとう。またねー。」

で、ayaちゃんと電話を切ったあと、すぐにピンクゴールドの光を送った。
選択は、本人次第だ。

その後、買い物へ出かけ、マックでいろんなことを考えていた。

*  *  *

過去、小学生の頃や、高校のとき、結婚してからなど、過激とまではいかない
けれど、イジメや、嫌がらせ、暴力など、いろいろ体験していた。

小学生のときは、近所の同級生だったけど、家庭が複雑で、私の家庭が
うらやましく、イジメの対象になった。
(家庭といっても一般的な家庭で、家も小さいし、特別なものではない。
 ただ、物質的には、とくに不自由もなかったし、習い事をさせてもらってる
 というところと、母も私が小学校に入ったときは仕事を辞めて家にいたの
 で、そういう点でということのようだ。)以前にも書いたかも。

そのときは、悲しくもあり、時には、学校も休んだときもあった。
記憶がないのかも知れないけど、母は多くの事を聞かなかったように思う。
ただ、背中にしがみつく私に、母がカラスの歌を歌ってたのだけ覚えている。

「カ~ラ~ス~、なぜ鳴くの~ ♪♪ 」と。笑。
(カラスの勝手でしょ~とは歌わなかったよ。)←古っ。

高校の時も、友人は、愛に飢えていたし、物質的なものへの妬みからの嫌がらせ
があった。

もちろん、家庭の複雑な友人は他にもいたけど、普通に振る舞う子もいた。
その中には、確かに”つっぱり”というグループの子たちもいたし、問題を起こす
こともたたあったけど、皆、根は悪い人たちではなかった。だから、普通に話し
も出来た。

その時は分からなかったけど、私は人の心を敏感に感じ取ってしまうほう
だったのだと思う。なので、その人の行為よりも、心の痛み、寂しさのほうが
分かってしまうから、嫌いになれないし、行為自体も許してしまう。
確かに、怒りも感じたこともあるけど、その良い部分を見て、仲の良いときも
沢山あった。

この二人に関しては、感情が抑えきれないときだけ、ぶつける所がないとき
だけ、標的になりやすい私に向かってきただけなんだろうと思う。
たしかにね~。のう天気で、幸せのように見えたんだよね。
ま、実際、独身のころはとくに不幸ではなかったけど。

結婚し、元夫の場合は、最初の頃は、仕事に対するストレスを私にしかぶ
つけるところが無かったということから始まった。
酒乱気味もあったけど。
外では、信頼もあり、人ざわりも良く、上司からも部下からも慕われていた。
でも、帰宅すると人格が、たびたび変わった。
毎日、帰ってくるときのドアを開いたときに、私はその日の夫の状態を
キャッチすることを覚えた。とにかく、神経を使った。

一時的に納まったときもあった。しかし、私の宗教問題から、また
変わっていった。
表面的には、宗教的な問題があったけれど、前の夫も同じである。
幼少のころは虐待もあったし、とにかく愛の飢えていて、傷も癒えてなかった。
与えても与えても満足することはなかった。

そして、私が神に近づきたいと思えば思うほど、エスカレートするのだ。
エネルギーを奪えなくなる恐れもあったのだと思う。
時には、大量の血を流したときもある。もちろん、私のほうは、物理的に
そりゃー痛い。氷で冷やしたり、いろいろだ。でも、一番、心が痛んでるのは、
本人のほうだという事を充分すぎるほど、知っていた。
だから、何とかしたかった。
また、Wで、義母が夫を不憫に思い、数々の陰湿な嫌がらせが長く続いた。
こじれにこじれていった。

その後も、いろいろな体験もあったけど、”許せる”ようになる時間
は、人それぞれだったように思う。
結婚後は、自分に対しても、そうさせてしまったのは自分だと、思わせる
マインドコントロールも存在したし、実際にそうだと思えるような部分
もある訳なので、感情的にも複雑だった。
でも、たとえどんな人であっても必ずいい所はある。実は情が深い分の
裏返しだったり、愛の表現が分からなかったりね。

*  *  *

そんなことを思い出して、今日の聖母マリアのメッセージを載せたのだけどね。
皆、どんな段階であろうと”愛”を学んでいる。
私も、この人生の中で、たくさんの体験を積んできた。
愛の欠乏を感じる体験もした。でも、この人生で必要だった体験だった。

ときには、立ち向かうこともあったけど。
でも、全て相手の感情、心の傷が分かってしまうだけに、行為すべて
を許してしまう。
でも、それは繰り返されることにもなる。
その場を立ち去る選択も出来るだろうし、立ち向かう選択も出来ただろう
と思う。

でも、現在は、過去とひとつ違うことがある。
それは、”行為”を許すことではないということだ。
”許す”のは、自分のために”相手を許す”だけということで、その行為を
許し、自分を偽り、甘んじてしまうことではないという事を、ここ10年の間
に知っていった。

相手にとって、行為を許してしまうことは、場合によっては”愛”にはならず、
ただ、甘やかすことになってしまう。時には厳しさも必要だ。
依存に対しても同じことが言えるよね。

そして”犠牲者”を作らないっていうことにもなるのだと思う。

状況によっては、とても”勇気”が必要になってくるところだと思う。
頭でわかっても、行動するということはね。
いかに、自分の信念を曲げずに行うというところだろう。

ayaちゃんが、「愛ってなに?」とヤハウェイに聞いたら、
『愛とは、包み込むもの。』と言ってたらしい。
いかに包容力をもつか。ってことだね。 

そうだね~。
他人にも、自分にも【あるがまま】を認めることっていうことかな?

でも、”愛”は外側にあるのではなく、自分の”内側”に存在するということ。
決して、外側に求めても得られないということ。
まっ、これも体験を通じて学ぶのだろうけど。
自分をいかに愛するという体験を通じて、そして人間関係を通しながら
ひとつずつ実感していくしかないのだろうと思う。

でも、これは【三次元】の話。

さらに今後、それに加えることは、

下記のメッセージで、ローレンは、『創造の次のレベル~新しいマトリクス』とも表現して
いるのだけど、インナーワークを完了したものは、もう【新しいマトリクス】の中だ。

状況は、同じようなことでも、過去とは少し違う。違うステージの上でバージョンアップ?

10/4/22【転載】グランディングのファイナルステージ
『たった今私たちは、とりわけ骨の折れる・身体的な痛みの伴うグランディング(定着化)とデトック
スのサイクルを仕上げているところよ。そうしながらも一方では、新しい認識を物質界で応用するよう、
そのマスターの仕方を学んでもいるわ。今は何であれ、物質界での創造に知覚的な気づきという要点を
もたらすこと,そして拡大された可能性をどのように細胞形態にフィットさせるのかを学ぶこと…それが
すべてなのよ。』


に加えて、プロセスの間にずっと、”無条件の愛”を送ってくれていた天界の存在さんたち。
たくさん与えてくれて、見せてくれたことを、今度、私たちは”無条件の愛”を送る側になる。

過去のようなエネルギーの奪い合いではなく、不必要な”恐れ”を手放し、統合した
者が、晴れて、分かち合い、与えることが出来るようになる。
そして、次ぐ多くの者たちよって、拡大していくために。

*  *  *

そのためには、先日のイェシュアのメッセージにあったように、
10/5/15【転載】あなたのコズミック・ジャーニー
『新しいスピリチュアルなテスト』が、必要なのだろうー。(汗)

「どう、向き合っていく??? わたしっ。」って感じ?


まっ、私的にはですね、何が現れても、たじろくことなく、毅然としていたいし、
スマートにいたいですね。 カッコ悪いのイヤ~。 ぷっ。

そういいながらも、結構これまでも、いろんな姿を見せてきてしまってますが。(笑)

どこまで冷静に対処できるのか?
こうやって、象徴も見せてもらい、メッセージをもらったとこ見ると、
近いんでしょう。

この【テスト】是非、うまく超えて行きたいですねー。
かなり、考え、悩み、そして何を意図するのかを選択し、行動していくことに
なりそうです。

私からは、”光”は奪えない。いや、奪わせない。

出来事に言いも悪いもない。
そうして、私は、これまでも強くたくましくなってきたし、成長するんだから。

って、このために、実際ブログ書いてます。
私の、このメモとしてのブログの役割や、今後、同じところを通過する方の参考になれば、、、
という意図を、今日の”出来事”の為に、書かないっていうのは、
私の意図するところではないと思ったので、やっぱ、アップすることにしたよ。(笑)

また、長くなってしまいました。 感謝。


WHAT'S NEW?