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2010/1/10(日)晴れ

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真ん中に毛布にもぐるメリーがいます


今日も、最初は静かな始まりだった。

昼過ぎ、TVで「CHINTAI」住宅情報のCMを見て、ちょっと見てみよう
ってことで、探し出した。

本当は、今日中に引越業者に連絡しなければキャンセル料がかかる。
かかったとしても、そんなに高いわけじゃないけど。

そんな中、新たにピックアップした物件を不動産やさんに取り扱い
可能かどうかメールを出しておいた。

午後5時過ぎだろうか、頭が締め付けられるように痛くなってきた。
何も出来なくなり横になっていたら、痛さのあまりウトウトしたようだ。

気付いたときに、不動産やさんからの返信があるのに気付いた。

新たにピックアップした物件のうち、二件のみ取り扱いは可能とのこと。
どれも大家さんが不動産業者で、どちらにしても、保障代行システムを
使う使わない関係なく、申込みは私では無理で、兄に契約者として頼む
方法しかないとのこと。
たとえ、兄に頼んだとしても契約者、入居者が違う場合は頼んでみない
限り、可能性としては低いとのこと。

昨年12月に兄には、契約者はもう勘弁してほしいと言われてしまって
いるので、本当のところ頼みようもない。

そして、新たな物件だとするならば、どう考えたって13日の引越に間に
合うはずもない。


「四面楚歌、、、」

何も考えられなくなっていた。
頭の締め付けられるような痛みは更に増していった。

もう、どうしようもない。

不思議に「恐れ」はなかった。

「死ぬんだ。」

こうやって、引越(光の寺院(役割))も全て手放して、っていうか
手放すほかに何もない。

もう、引越するのか、しないのか、どこにいくのか、何もない。

意識がもうろうとする中で、ここの自分から意識が離れていた。
上から、横たえてる自分を見てる。

そうかと思うとまた自分の中に意識が戻る。

出たり、入ったり。

また、起きていることが出来なくてウトウトと寝てしまった。

次に起きたときには、引越業者に連絡も出来ない時間だ。
というか、何をどうしたらいいのかさえも、頭が回らない。

二年前の「四面楚歌」よりグレードアップ。汗↓

08/1/9 転居のプロセス(15)【確認】
「この私のような「四面楚歌」の状態は、アセンション前には多くの人が
 体験することだという。
 孤独、どうにもならない状態に一度はなる。苦しい。」


この時は、ちょうど二年前の昨日の日付。

とにかく、

【必要なことしか起こっていない】

チャネラーさんも、一度擬似体験のように【死】を体験したって言ってたっけ。
そして、役割とかも、何もかも手放して。
本当に、地球にも未練を残さず。

今が、その体験なのだろうか。
これが一度【死】を体験するってことなんだろうか。

私には、わからない。だけど、今いちど全て【手放す】必要がある。っていうか
手放さざるえない。し、、、もう考えられない。

ちゃんとプロセスを経ているんだろう。

今、少し痛み(波が多少あるから)が引いたから、そのスキに書けました。
さっきまでは、とにかくただ横になり時が過ぎていくのを待つしかない。
っていう感覚だった。

頭はかなり、すごい締め付けです。

全てのサポートの中に委ねます。自分にも。

明日は1月11日。二年前のこの日付も、ジャーちゃんは「始まり」「再現」
というような事を言ってたっけ。

では、とりあえず、、、、。
シャワーくらい浴びれるかな?さっきは、もう何も出来ないって感じだった。

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