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2008/10/4(土)晴れ

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本日のブーケ。

またもや、色々ありましたね。

やっと、昨日一区切り付いたとこ。
今回も私らしいやり方だった。
正直言うと、楽ではなかったかな?体力的にね。

昨日、自分にOK出たんで、確認の為、チャネリングの予約を入れた。
早くても8日と言うことなので、それまで待つことに。

すると、今日になって、予約日は忙しくなってしまったため、今夜と
言うことになり、20時半から受けた。
私にとっては、最善だった。上の存在たちの計らいだと思い感謝だった。
その内容は後に記すことにするけど。

昨日の段階で気付いたけど、全てこれまでの流れの延長(3次元的意識を手放す)
であり、ミカエルとのレッスンも、UFOの事も、昨日までの一段階完了に向けての
プロセスだったって事。

ちょっと入り組んでいて、どこから話してよいかわからんのだけど
それでもって後から気付くと、全てが完璧で。(笑)

私的に、何か始まったと感じたのは。9/21か。。。
エネルギーが強く入ってきていたから。
そして、異常に「1111」「1212」「144」「2222」「33」「555」「8888」「7」など。
特に最初の三つのぞろ目は、毎日見ていた。

9/23には、ブログでも「UFO」の事を書いたし、チャネリングの確認に
ついても書いていた。
でも、そのときには、この後に起こることは当然知らない。
いつも、先にある事は分からないまま進んでいるのだけど。

9/25、9/26には、強くエネルギーを感じていたことも書いた。
その間、少々心臓がチクチク痛んでいた。3日間ほど続いていた
と思うけど、それが終わった頃には、下痢が続き、最初のうちは、
食べすぎたか、久しぶりにマックで食べたからか?と思っていたけど、
さすがに、3日目ともなると、浄化だろうか。。。
でも、こんなのは随分久しぶりだと感じていた。
結局は6日近く続いていた。
※下痢の話までするか。。。と自分でも思うが、
  プロセスだから抜きで語れん。

そんなわけで、ブログを書ける状態でもなかった。
その状態にある中、どんどん展開していく事柄が続いていった。

*  *  *

簡単にまとめてみると、

23日、UFOを見たかと感じ。強い無条件の愛のエネルギーを感じ。
でも、今思うとエネルギーとの関係性は無く、別の事だと感じる。
と言うのは、そのエネルギーはその前日から感じていたものの延長線
のようにも感じるから。
                  ↓
更に二日間、エネルギー(二日間違う)が強く入ってきていて、とうぜん瞑想
していても、耐えられず、布団に入ってぐっすりと眠ってしまう有様だった。
でも、仲間のチャネリングが出来るようになったと言う知らせから、至福
が続き、テンションは、高めでいい感じだった。
                  ↓
29日(月)~
下痢が始まり、何とか周りには悟られない程度に仕事をこなし、時々
冷や汗との戦いが続いていた。
仕事は、少々忙しさからは脱していたのでホント~に助かった。
                  ↓
下痢四日目、仕事中にWEB検索をしていて、あるサイトに行き着いた。
それは、3,4年前に覗いていたサイトだった。
クリムゾンに出会ってからは、「お気に入り」から削除していた。
シリウス、UFOの内容など。。。
さて、今はどうなっているのかな?
先日のUFOの件もあったので、ちょっと読む気になった。

「私たちは、呼んでくだされば、いつでも現れます。」みたいな事が書いてあり。

そうね~。半々の気持ちで読んでいたけど、
仕事帰り、駅から降りた道すがら、

「私は、いつだって、準備は出来ていますよ~。」←宇宙人、UFOに逢う。
「車が氷で滑ってスピンしたって、驚かなかったくらいですから~大丈夫です~!」
とつぶやいて歩いていると、

23日以来、見てなかったのだけど、
同じ夜空の星を見上げると、またしても同じ物体が。。。。
今回は、飛行機じゃないかと耳を澄まし、やはり音が無いことを確認し、
「やっぱ、そうなの?」
「そして、このタイミング~~!(驚)」

と勇んで家に入っていた。
それで、サイトをもう一度確認してみた。
そしてそのサイトから、更にリンクでもぐっていくと、何だか色々書かれて
いるサイトに行き着き、「ヤハウェ」と言う言葉に目が留まった。

「ヤハウェ」と言えば、仲間が「ヤハウェイ」と言う存在と繋がったと聞いて
から、何かあるかと思い電話をしてみた。

※それまでの時間は、トイレ通いで、
「トイレから出るなってか~!?」と上に叫んでいた。
なので、電話もほんのちょっとで切る事になるだろうと思っていた。

UFOの話やら、最近の体調の話、そして「ヤハウェ」の事も書かれている
事を話した。
※仲間の繋がった存在は、チャネラーさんに確認すると聖者であり、古い魂のマスター
である。と仲間が確認していたのは知っていたのだけど、
「ヤハウェ」と言えば、聖書やらなにやらで、神様とかエホバとかアドナイと呼ばれていたし、
どうなの?と言う感じだった。
だけど、彼女は、そんなの気にもしていなくて、自分が少々恥ずかしく思えた。
そうだよな。そんなのも関係ないか。

で、彼女はでも堂々と、その存在の深いメッセージなども受け取っては納得し、確信
していた。
彼女は、警戒心も昔から強かったし、直感で見抜くところが特に優れていたから、
安心している。

そんな中、彼女が急に「なんか話したい事があるみたい。来ているわ。私も
人のチャネリングもしてみたかったし、今伝えるね!」

「え~~~。マジ。わかった~!」

私が、この間の流れ、下痢の症状なども含め、何か始まっていると話ていた
ことについて、当然、全部聞かれているわけで。(笑)←私は全く意識に無かったけど。

その事について、答えてくれた。

「間違ってはいない。
下痢の症状は、意識を向上(グローバル)な考え方に変えるため。
精神的な意識が変化しつつあるから準備であり、ワンネスを感じるため。」

※これは、以前のチャネリングでミカエルも「これから、ひとつなる所へ導きます。」
と言っていたので、それに関連しているのだろうと思った。

WEBを見ていたことに関して
「注意は必要。 いかにもと言うようなチャネリングや内容でも、闇のエネルギーが
関わっていることがある。」


「でもUFOの話から、結果的にヤハウェイさんと話が出来たということは、
何だか、繋がっているね。」

「おまえの事も見ている。いつも傍にいる。」

「完璧である。全て繋がっている。」

「そうだよね、完璧だよね。それは感じる~!」
※この時は、そう言ったけど、もっとこのプロセスの「完璧性」
を知ったのは、最後になってからだった。

「その下痢の症状は今晩までで、明日には良くなっていくから安心しなさい。
心配しなくていい。」
「でも完璧だろう?」

確かに、辛いけど仕事できないほどではなかった。微妙に、仕事中は
調整されているかのようだった。休憩時間意外はと彼女に話して笑った。

私が最近、季節の変わり目でアレルギー性鼻炎があることに対して
聞いた。20歳からの付き合いで、いささか浄化といえどもうんざりだった。


「アレルギーは、自分で今日止めたいと思えばすぐに止める事も出来る。」

「これは、魂にこびりついたものを出している。しばらく続くだろう。」


私は、考えた。アレルギーを止めたところで、どちらにしても違う方法で
浄化しなきゃならないなら同じことだと。

そして私は言った。その魂の浄化の事について。
もう今までもだったし、

「来るなら来い!さっ!」と笑った。

※今後もまだ手放すことがあるにしても、感情などで出てきては引くと
言う形でくるんだろうな。ってこの時は思っていた。

まだ、色々と話してくれたけど、あまりメモってなかったからこれ位
だけど、そして彼女も初めてと言うこともあり、 
「自分では分かっているけど、ボギャブラリーないから、うまく表現するの難しいよ」
と言っていた。
「最初から、うまく出来ないさ~。」

※気が付くと、お腹の痛みを忘れていた。
けど、夜中、次の日は、前日までのひどさから脱出できたものの、
本調子に戻るまでは、その後も二日間ほどかかった。

そして電話を切って、寝ようとすると目覚まし時計の電池が切れていた。
私はいつも、携帯と合せて三段階くらいにしていたから、不安になり、

「ヤハウェイ~っ、朝起こしてくれ~!頼んだよ~」と言って寝た。

*  *  *


※ヤハウェイ→私たちが必要としている為、現在は9次元まで降りてきている。
         本来は、9次元の倍以上のところで存在している。
         (古代マスターと言ってたけど、神界だった!?そんな感じだけど)
         9次元に降りてきているのは、(一部分だと思われるけど)
         私たちを眺めるには、ちょうど良い次元だからとのこと。
         (追記:2010/4/29)
       
       

「私は在る」-2に続く


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「私は在る」-1より

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*  *  *

10/2(木)朝、携帯の目覚ましがなった。下痢続きで体力も弱り気味だった。
いつもの調子で目覚めるけど、消していた。

すると、昨夜の仲間からメールが届き、その音で「ハッっと」目が覚めた。

「わ~。やばかった。このメールが無かったら危なかったぁ。
あっ、ヤハウェが彼女を通して起こしてくれたんだ!!すごいっ。ありがとう。」
※後から確認すると、彼女は朝早くから目が覚めてしまい、早い内にメール
を打っていたけど、時間が早すぎると思い、その時間まで保存して待って
いたんだよ。」と言っていた。

そして急いで支度をして、あと数分で家を出るというときに。。。

背中から刺されたように、激痛が走った。
まるで、貫通したかのように、心臓の少し横の背中から、前方まで。

「うっ。。。痛い。。。」と言ったまま、ベッドに一旦横になり、
「ミカエル~~~助けてくれ~~」ポーズは、全く刺された人のようだった。

すぐに、昨夜の「来るなら来いっ!」と言ったことを思い出した。
「だからと言って、この仕事行く直前はないでしょう~~(泣)」
「休みの日にしてよね~。と言いつつ、一瞬仕事が出来るかか
不安で休むことも考えたけど、私にとっては奉仕だし役割があるから行こうと
覚悟きめた。」

「弱音は、はかない。泣き言も言わないぞ~!」と言いながら、
「だけど。。。ちくしょう~。」と口から出ていた。

呼吸をするたびに、痛みが走って、呼吸するのも大変だった。
じっと、いつもと違い無口にひたすら耐えていた。
あのまま、家で休んでいたとしても痛みに意識が集中すると尚辛かった
だろうな。と思った。

昨夜の仲間にメールを送った。
「「来るなら来い」って言ったけど、またすぐに来たよ。」

「今晩、電話するから。」と返信が来た。

仕事帰り、高層ビル街で、最近ではライトアップしていなかったのに、
見ると、バイオレットの照明にライトアップされていて、
とてもキレイだった。
その高層ビルのバイオレットの色がセントジャーメインに感じた。

「あ~。師匠だ。」←最近は、何故かジャーちゃんではなく「師匠」と読んでいた(笑)
壮大だな~。キレイだね。なんだか分からないけど、何か起きてるしね。
応援なんだろうか。
意気な計らいだな~って感じた。

夜、彼女から電話が鳴った。
あのメールをもらったときに、ちょっとだけ繋がったよ。

「おまえの用意が整ったから、そうなった。」と言ってたよ。

「やっぱりか~(笑)」
その後も、チャネリングを始めてくれた。

「もう、おまえは手放すことが出来ているのに、そうじゃないと
思っているから。」
「おまえ自身がよくわかっているのに、感じているのに、出来ていないと
思い込んでいる。」
「勘違いしている。思い込みしている。」
「繋がっているのに、繋がっていないと思っている。」

「おまえは出来る。それを超えたらギフトが待っているだろう。」

「闇の色は黒、黒はいろいろな色を変えてしまう。わからなくしてしまう。」

※↑は、このような事を話していたと思う。

うっ。これは、ミカエルにも言われている事。そう、レッスンの時に。
やっぱ、これか~。

仲間が、近くに誰かいるみたい。ミカエルかな~?

「でも、どうしたらいいの?」

「五感をフルに使え、喜びになる。」

「はい。わかった。」


そうして、最近の思考をチェックし、ミカエルからのメッセージとかを読み返した。

そうか、ミカエルもずっとこの事を言っていたよね。
確かに、自分はわからない。にぶい。と思い込んでいたし、
出来ないと思っている。
意図しないところでは、勝手に感じたりしているのだけど。。。

何故、私は自分を認めてあげることが、出来ないのだろう。。。。
何度もこれは、自問自答してきたことだった。繰り返し繰り返し。
頭でわかっていても、そう思えない自分がいるのにいつも気付き。

エゴに対しても、受け入れることに困難を感じ。
「あるがままでいいんだ。」と思って意識しすぎると、「あるがまま」じゃない
ことに、気付き。

「歓び(喜び)」でさえ選択して、一日を無理に喜びに変えようというのは、
偽善者と感じ。「楽しさ」も。

だから、暇なものは、「暇だ~!」と言ってきた。

喜びや、感謝というものは、内側から自然に湧き出るものだ。
楽しさも内側から自然と「ワクワク」する事だ。

「何もない」と思っていたら、どっかから探してきては膨らまして。
やっぱり、また抱えてしまったのだろうか。。。。

と、今までの事を振り返って内側に入っていった。
すると、あ~、全部、全部【自分のものではない】と改めて気付いた。

自信がないのも、出来ない、感じない、繋がらない。と言う思いそのものが、
【自分ではないもの】だった。
過去からの癖や思い癖かもしれないし、闇のコントロールでもあるかも知れない。

そう思わせるもの。

私は、忘れていた。「我神なり」の自分。
そして、あの体験を思い出したときに、涙が出てきた。
なんだ、こんなのずっと前に分かってた事だったのに、何故気付かなかった
のかな?
こんなに簡単なことっだったのに。
ほんと、バカだな~。あれだけ分かってきてたことだったのに。

でも、なんだかスッキリした気分になった。

*  *  *


「私は在る」-3へ続く

★本日↓10/4(土)の始めはこちらから。
「私は在る」-1
「私は在る」-2より

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*  *  *

次の日の10/3の朝、もう頭のなかは、何もなくなっていた。
そして、痛みも、すっかり消えてしまった。
やっぱり、あれで良かったって事なんだ。

とにかく、頭は、「何もない」をとおりこして「ボー」とするだけ、「空」の状態だった。
表現は難しいけど、何もはいってない。マインドもこんなに静かなのって
久しぶり。いや、ここまでないのは、初めてかも知れない。
仕事で人に接する時だけ、あとは、WEBも何も入らないし、調べることも
何もなくなり、ただの変な人。

ようやく、チャネリングの確認が、自分の中でOKが出た。
それで、予約を入れた。

仕事帰り、いつものところで一服し、昨夜の高層ビルのバイオレットの照明
を眺めていた。
「師匠、わかりましたよ。」

すると、これって「私は在る」だけなんだ。
それしか無いってことなんだ。

「あるがまま」も超えて、「私は在る」。。。「私は在る」。。。ただ在るだけ。
この言葉が浮かんで、ぴったりとフィットした。

こんなに、シンプルだった。。。。
手放す時っていつも思う。こんなにシンプルなことなのに。

クツミだったら、
「おバカな、おバカな人間たち」って笑うだろうな。

そして、「I am that I am」。。。。
これだ。これだ。最後には、これだけ。
言葉では無く、初めて腑に落ちた。

もう、それ以外の事は、本当にどうでも良くなってしまった。

「わかったよ。師匠~!」

そして、ボーっとしながらの帰り道。
同じように夜空を見上げたら、同じようにUFOらしきものがある。
でも、何故かこの日は、飛行機のような音がしっかり聞こえた。

なんだ~。こんなオチだったか。
その瞬間に、UFOの件は、この期間の間だけ、音を聞こえない
ようにしてたのでは?と思えた。
今となっては、もうどうでもいい。

すぐに、これまでのプロセスを振り返ってみて納得した。

ミカエルのレッスンでも、ミカエルが沢山のヒントをくれていた。
そして、最初のUFO出現から、仲間のチャネリング→ヤハウェからのメッセージに
繋がるまでの流れ。

ヤハウェイが「完璧だよ」と言っていた意味がわかった。
そして、ヤハウェイも個人介入ギリギリのところまでヒントをくれて
助けてくれていた。

そして、仲間にしても、多くの存在がサポートしてくれていたに違いない
と心から感じていた。

チャネリングでの確認が待ち遠しく感じた。
でも、8日と言うことは、そのあとも何かあるのかな?

そう思っていたら、チャネラーさんからのメールで「今夜」と言う流れに
なり、最後まで「完璧」。
私が呼んだのかもしれないけれど。

*  *  *

【10/4(土)チャネリングから】

これまでの流れを簡単に説明した。

「メッセージ頂けますか?」

「あなたが、望んだプロセスであり、あなたが決めていたプロセスでした。

あなたは、かけがえのない事に気付きました。

私たちも感謝しています。
頑張りましたね。おめでとう。

この真理に気付き、
困難なチャレンジを続けなければならない中には、(多くの人に向けて)
挫折する人も出るでしょう。

あなたが、来れたのは、
自分を信じて、私達を信じてくれたからです。

よく、やりました。
あなたは、これから毎日毎日、慎重に丁寧に過ごしてください。
扉が開きます。
Being 私の存在と繋がる。。。

あなたの中にある観念みたいなものを破壊していきます。
今までから考えれば難しいことではありません。

※チャネラーさんが、
 「年末に向けて定着するまでの間ね。コードがまだ細い。私は在る→根付く段階で
  太くなるまでね。」

時に、まだプログラムに引きずられる事があるかも知れません。
でも、もう戻ることはありません。(3次元に)

コードをしっかりと見つめていく、揺らがなくなるための。

※チャネラーさんが、その時を見ててね。お試しがあるかも知れない。
深~く。まだ深~くなっていくと、まだまだ「これもか、あれもか。と出てくるから。」

「え?まだ出てくるのかな?」

「ま、人にもよるかも知れないけどね。」

「ねぇ。もうエネルギーとか、誰とかはどうでもよくはなったんだけど、
この前ね、レディナダとエルモリアって浮かんだのは、それだけ
確認してもいいかな?」

「うん」

「でも、ミカエルならこう言うよね。あなたがそう感じるならそうですよ。」

「そう、その通り、皆ひとつだし、契約もしてるから。
契約している存在たちがいるからね。感じたらそうだし。
確かに、エネルギーがその存在の役割によって違いはあったりするけどね。
結局、呼び名は違ってても、日本神界の名前が他にあったりね。」

「これからは、より透明になって宇宙と一体になっていくよ。
あとは、お試しには、丁寧に気付くことだね。
もう、ここまで来たら大丈夫だから。

3次元に戻ることは殆どないと思ってたけど、やっぱりあるんだと分かった。
ここまでは、ホント~に重要だったみたいだわ。
謙虚な姿勢でいかないと、安心してたら分からなかったね。」

「ありがとう。あとは慎重に丁寧に進んでいくね。またね!」

-END


最初のメッセージで号泣。
「私たちも感謝している」なんて言葉聞けるなんて思いもよらなかった。

私のほうが、感謝、感謝なのに。

なんだか、安心してお腹が空いた。って感じで。正直だな~。

とにかく、まだ見習いみたいなものだから、ひとつひとつ内側を見つめ
ていこう。

今回の内容も、淡々とあった事を出来るかぎり、そのまま伝えているつもり
だけど、読んでくださる方々に伝わるかは不明。(笑)


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