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2008/10/4(土)晴れ

IMG_1015.jpg
本日のブーケ。

またもや、色々ありましたね。

やっと、昨日一区切り付いたとこ。
今回も私らしいやり方だった。
正直言うと、楽ではなかったかな?体力的にね。

昨日、自分にOK出たんで、確認の為、チャネリングの予約を入れた。
早くても8日と言うことなので、それまで待つことに。

すると、今日になって、予約日は忙しくなってしまったため、今夜と
言うことになり、20時半から受けた。
私にとっては、最善だった。上の存在たちの計らいだと思い感謝だった。
その内容は後に記すことにするけど。

昨日の段階で気付いたけど、全てこれまでの流れの延長(3次元的意識を手放す)
であり、ミカエルとのレッスンも、UFOの事も、昨日までの一段階完了に向けての
プロセスだったって事。

ちょっと入り組んでいて、どこから話してよいかわからんのだけど
それでもって後から気付くと、全てが完璧で。(笑)

私的に、何か始まったと感じたのは。9/21か。。。
エネルギーが強く入ってきていたから。
そして、異常に「1111」「1212」「144」「2222」「33」「555」「8888」「7」など。
特に最初の三つのぞろ目は、毎日見ていた。

9/23には、ブログでも「UFO」の事を書いたし、チャネリングの確認に
ついても書いていた。
でも、そのときには、この後に起こることは当然知らない。
いつも、先にある事は分からないまま進んでいるのだけど。

9/25、9/26には、強くエネルギーを感じていたことも書いた。
その間、少々心臓がチクチク痛んでいた。3日間ほど続いていた
と思うけど、それが終わった頃には、下痢が続き、最初のうちは、
食べすぎたか、久しぶりにマックで食べたからか?と思っていたけど、
さすがに、3日目ともなると、浄化だろうか。。。
でも、こんなのは随分久しぶりだと感じていた。
結局は6日近く続いていた。
※下痢の話までするか。。。と自分でも思うが、
  プロセスだから抜きで語れん。

そんなわけで、ブログを書ける状態でもなかった。
その状態にある中、どんどん展開していく事柄が続いていった。

*  *  *

簡単にまとめてみると、

23日、UFOを見たかと感じ。強い無条件の愛のエネルギーを感じ。
でも、今思うとエネルギーとの関係性は無く、別の事だと感じる。
と言うのは、そのエネルギーはその前日から感じていたものの延長線
のようにも感じるから。
                  ↓
更に二日間、エネルギー(二日間違う)が強く入ってきていて、とうぜん瞑想
していても、耐えられず、布団に入ってぐっすりと眠ってしまう有様だった。
でも、仲間のチャネリングが出来るようになったと言う知らせから、至福
が続き、テンションは、高めでいい感じだった。
                  ↓
29日(月)~
下痢が始まり、何とか周りには悟られない程度に仕事をこなし、時々
冷や汗との戦いが続いていた。
仕事は、少々忙しさからは脱していたのでホント~に助かった。
                  ↓
下痢四日目、仕事中にWEB検索をしていて、あるサイトに行き着いた。
それは、3,4年前に覗いていたサイトだった。
クリムゾンに出会ってからは、「お気に入り」から削除していた。
シリウス、UFOの内容など。。。
さて、今はどうなっているのかな?
先日のUFOの件もあったので、ちょっと読む気になった。

「私たちは、呼んでくだされば、いつでも現れます。」みたいな事が書いてあり。

そうね~。半々の気持ちで読んでいたけど、
仕事帰り、駅から降りた道すがら、

「私は、いつだって、準備は出来ていますよ~。」←宇宙人、UFOに逢う。
「車が氷で滑ってスピンしたって、驚かなかったくらいですから~大丈夫です~!」
とつぶやいて歩いていると、

23日以来、見てなかったのだけど、
同じ夜空の星を見上げると、またしても同じ物体が。。。。
今回は、飛行機じゃないかと耳を澄まし、やはり音が無いことを確認し、
「やっぱ、そうなの?」
「そして、このタイミング~~!(驚)」

と勇んで家に入っていた。
それで、サイトをもう一度確認してみた。
そしてそのサイトから、更にリンクでもぐっていくと、何だか色々書かれて
いるサイトに行き着き、「ヤハウェ」と言う言葉に目が留まった。

「ヤハウェ」と言えば、仲間が「ヤハウェイ」と言う存在と繋がったと聞いて
から、何かあるかと思い電話をしてみた。

※それまでの時間は、トイレ通いで、
「トイレから出るなってか~!?」と上に叫んでいた。
なので、電話もほんのちょっとで切る事になるだろうと思っていた。

UFOの話やら、最近の体調の話、そして「ヤハウェ」の事も書かれている
事を話した。
※仲間の繋がった存在は、チャネラーさんに確認すると聖者であり、古い魂のマスター
である。と仲間が確認していたのは知っていたのだけど、
「ヤハウェ」と言えば、聖書やらなにやらで、神様とかエホバとかアドナイと呼ばれていたし、
どうなの?と言う感じだった。
だけど、彼女は、そんなの気にもしていなくて、自分が少々恥ずかしく思えた。
そうだよな。そんなのも関係ないか。

で、彼女はでも堂々と、その存在の深いメッセージなども受け取っては納得し、確信
していた。
彼女は、警戒心も昔から強かったし、直感で見抜くところが特に優れていたから、
安心している。

そんな中、彼女が急に「なんか話したい事があるみたい。来ているわ。私も
人のチャネリングもしてみたかったし、今伝えるね!」

「え~~~。マジ。わかった~!」

私が、この間の流れ、下痢の症状なども含め、何か始まっていると話ていた
ことについて、当然、全部聞かれているわけで。(笑)←私は全く意識に無かったけど。

その事について、答えてくれた。

「間違ってはいない。
下痢の症状は、意識を向上(グローバル)な考え方に変えるため。
精神的な意識が変化しつつあるから準備であり、ワンネスを感じるため。」

※これは、以前のチャネリングでミカエルも「これから、ひとつなる所へ導きます。」
と言っていたので、それに関連しているのだろうと思った。

WEBを見ていたことに関して
「注意は必要。 いかにもと言うようなチャネリングや内容でも、闇のエネルギーが
関わっていることがある。」


「でもUFOの話から、結果的にヤハウェイさんと話が出来たということは、
何だか、繋がっているね。」

「おまえの事も見ている。いつも傍にいる。」

「完璧である。全て繋がっている。」

「そうだよね、完璧だよね。それは感じる~!」
※この時は、そう言ったけど、もっとこのプロセスの「完璧性」
を知ったのは、最後になってからだった。

「その下痢の症状は今晩までで、明日には良くなっていくから安心しなさい。
心配しなくていい。」
「でも完璧だろう?」

確かに、辛いけど仕事できないほどではなかった。微妙に、仕事中は
調整されているかのようだった。休憩時間意外はと彼女に話して笑った。

私が最近、季節の変わり目でアレルギー性鼻炎があることに対して
聞いた。20歳からの付き合いで、いささか浄化といえどもうんざりだった。


「アレルギーは、自分で今日止めたいと思えばすぐに止める事も出来る。」

「これは、魂にこびりついたものを出している。しばらく続くだろう。」


私は、考えた。アレルギーを止めたところで、どちらにしても違う方法で
浄化しなきゃならないなら同じことだと。

そして私は言った。その魂の浄化の事について。
もう今までもだったし、

「来るなら来い!さっ!」と笑った。

※今後もまだ手放すことがあるにしても、感情などで出てきては引くと
言う形でくるんだろうな。ってこの時は思っていた。

まだ、色々と話してくれたけど、あまりメモってなかったからこれ位
だけど、そして彼女も初めてと言うこともあり、 
「自分では分かっているけど、ボギャブラリーないから、うまく表現するの難しいよ」
と言っていた。
「最初から、うまく出来ないさ~。」

※気が付くと、お腹の痛みを忘れていた。
けど、夜中、次の日は、前日までのひどさから脱出できたものの、
本調子に戻るまでは、その後も二日間ほどかかった。

そして電話を切って、寝ようとすると目覚まし時計の電池が切れていた。
私はいつも、携帯と合せて三段階くらいにしていたから、不安になり、

「ヤハウェイ~っ、朝起こしてくれ~!頼んだよ~」と言って寝た。

*  *  *


※ヤハウェイ→私たちが必要としている為、現在は9次元まで降りてきている。
         本来は、9次元の倍以上のところで存在している。
         (古代マスターと言ってたけど、神界だった!?そんな感じだけど)
         9次元に降りてきているのは、(一部分だと思われるけど)
         私たちを眺めるには、ちょうど良い次元だからとのこと。
         (追記:2010/4/29)
       
       

「私は在る」-2に続く


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「私は在る」-1より

IMG_1018.jpg

*  *  *

10/2(木)朝、携帯の目覚ましがなった。下痢続きで体力も弱り気味だった。
いつもの調子で目覚めるけど、消していた。

すると、昨夜の仲間からメールが届き、その音で「ハッっと」目が覚めた。

「わ~。やばかった。このメールが無かったら危なかったぁ。
あっ、ヤハウェが彼女を通して起こしてくれたんだ!!すごいっ。ありがとう。」
※後から確認すると、彼女は朝早くから目が覚めてしまい、早い内にメール
を打っていたけど、時間が早すぎると思い、その時間まで保存して待って
いたんだよ。」と言っていた。

そして急いで支度をして、あと数分で家を出るというときに。。。

背中から刺されたように、激痛が走った。
まるで、貫通したかのように、心臓の少し横の背中から、前方まで。

「うっ。。。痛い。。。」と言ったまま、ベッドに一旦横になり、
「ミカエル~~~助けてくれ~~」ポーズは、全く刺された人のようだった。

すぐに、昨夜の「来るなら来いっ!」と言ったことを思い出した。
「だからと言って、この仕事行く直前はないでしょう~~(泣)」
「休みの日にしてよね~。と言いつつ、一瞬仕事が出来るかか
不安で休むことも考えたけど、私にとっては奉仕だし役割があるから行こうと
覚悟きめた。」

「弱音は、はかない。泣き言も言わないぞ~!」と言いながら、
「だけど。。。ちくしょう~。」と口から出ていた。

呼吸をするたびに、痛みが走って、呼吸するのも大変だった。
じっと、いつもと違い無口にひたすら耐えていた。
あのまま、家で休んでいたとしても痛みに意識が集中すると尚辛かった
だろうな。と思った。

昨夜の仲間にメールを送った。
「「来るなら来い」って言ったけど、またすぐに来たよ。」

「今晩、電話するから。」と返信が来た。

仕事帰り、高層ビル街で、最近ではライトアップしていなかったのに、
見ると、バイオレットの照明にライトアップされていて、
とてもキレイだった。
その高層ビルのバイオレットの色がセントジャーメインに感じた。

「あ~。師匠だ。」←最近は、何故かジャーちゃんではなく「師匠」と読んでいた(笑)
壮大だな~。キレイだね。なんだか分からないけど、何か起きてるしね。
応援なんだろうか。
意気な計らいだな~って感じた。

夜、彼女から電話が鳴った。
あのメールをもらったときに、ちょっとだけ繋がったよ。

「おまえの用意が整ったから、そうなった。」と言ってたよ。

「やっぱりか~(笑)」
その後も、チャネリングを始めてくれた。

「もう、おまえは手放すことが出来ているのに、そうじゃないと
思っているから。」
「おまえ自身がよくわかっているのに、感じているのに、出来ていないと
思い込んでいる。」
「勘違いしている。思い込みしている。」
「繋がっているのに、繋がっていないと思っている。」

「おまえは出来る。それを超えたらギフトが待っているだろう。」

「闇の色は黒、黒はいろいろな色を変えてしまう。わからなくしてしまう。」

※↑は、このような事を話していたと思う。

うっ。これは、ミカエルにも言われている事。そう、レッスンの時に。
やっぱ、これか~。

仲間が、近くに誰かいるみたい。ミカエルかな~?

「でも、どうしたらいいの?」

「五感をフルに使え、喜びになる。」

「はい。わかった。」


そうして、最近の思考をチェックし、ミカエルからのメッセージとかを読み返した。

そうか、ミカエルもずっとこの事を言っていたよね。
確かに、自分はわからない。にぶい。と思い込んでいたし、
出来ないと思っている。
意図しないところでは、勝手に感じたりしているのだけど。。。

何故、私は自分を認めてあげることが、出来ないのだろう。。。。
何度もこれは、自問自答してきたことだった。繰り返し繰り返し。
頭でわかっていても、そう思えない自分がいるのにいつも気付き。

エゴに対しても、受け入れることに困難を感じ。
「あるがままでいいんだ。」と思って意識しすぎると、「あるがまま」じゃない
ことに、気付き。

「歓び(喜び)」でさえ選択して、一日を無理に喜びに変えようというのは、
偽善者と感じ。「楽しさ」も。

だから、暇なものは、「暇だ~!」と言ってきた。

喜びや、感謝というものは、内側から自然に湧き出るものだ。
楽しさも内側から自然と「ワクワク」する事だ。

「何もない」と思っていたら、どっかから探してきては膨らまして。
やっぱり、また抱えてしまったのだろうか。。。。

と、今までの事を振り返って内側に入っていった。
すると、あ~、全部、全部【自分のものではない】と改めて気付いた。

自信がないのも、出来ない、感じない、繋がらない。と言う思いそのものが、
【自分ではないもの】だった。
過去からの癖や思い癖かもしれないし、闇のコントロールでもあるかも知れない。

そう思わせるもの。

私は、忘れていた。「我神なり」の自分。
そして、あの体験を思い出したときに、涙が出てきた。
なんだ、こんなのずっと前に分かってた事だったのに、何故気付かなかった
のかな?
こんなに簡単なことっだったのに。
ほんと、バカだな~。あれだけ分かってきてたことだったのに。

でも、なんだかスッキリした気分になった。

*  *  *


「私は在る」-3へ続く

★本日↓10/4(土)の始めはこちらから。
「私は在る」-1
「私は在る」-2より

IMG_1017.jpg

*  *  *

次の日の10/3の朝、もう頭のなかは、何もなくなっていた。
そして、痛みも、すっかり消えてしまった。
やっぱり、あれで良かったって事なんだ。

とにかく、頭は、「何もない」をとおりこして「ボー」とするだけ、「空」の状態だった。
表現は難しいけど、何もはいってない。マインドもこんなに静かなのって
久しぶり。いや、ここまでないのは、初めてかも知れない。
仕事で人に接する時だけ、あとは、WEBも何も入らないし、調べることも
何もなくなり、ただの変な人。

ようやく、チャネリングの確認が、自分の中でOKが出た。
それで、予約を入れた。

仕事帰り、いつものところで一服し、昨夜の高層ビルのバイオレットの照明
を眺めていた。
「師匠、わかりましたよ。」

すると、これって「私は在る」だけなんだ。
それしか無いってことなんだ。

「あるがまま」も超えて、「私は在る」。。。「私は在る」。。。ただ在るだけ。
この言葉が浮かんで、ぴったりとフィットした。

こんなに、シンプルだった。。。。
手放す時っていつも思う。こんなにシンプルなことなのに。

クツミだったら、
「おバカな、おバカな人間たち」って笑うだろうな。

そして、「I am that I am」。。。。
これだ。これだ。最後には、これだけ。
言葉では無く、初めて腑に落ちた。

もう、それ以外の事は、本当にどうでも良くなってしまった。

「わかったよ。師匠~!」

そして、ボーっとしながらの帰り道。
同じように夜空を見上げたら、同じようにUFOらしきものがある。
でも、何故かこの日は、飛行機のような音がしっかり聞こえた。

なんだ~。こんなオチだったか。
その瞬間に、UFOの件は、この期間の間だけ、音を聞こえない
ようにしてたのでは?と思えた。
今となっては、もうどうでもいい。

すぐに、これまでのプロセスを振り返ってみて納得した。

ミカエルのレッスンでも、ミカエルが沢山のヒントをくれていた。
そして、最初のUFO出現から、仲間のチャネリング→ヤハウェからのメッセージに
繋がるまでの流れ。

ヤハウェイが「完璧だよ」と言っていた意味がわかった。
そして、ヤハウェイも個人介入ギリギリのところまでヒントをくれて
助けてくれていた。

そして、仲間にしても、多くの存在がサポートしてくれていたに違いない
と心から感じていた。

チャネリングでの確認が待ち遠しく感じた。
でも、8日と言うことは、そのあとも何かあるのかな?

そう思っていたら、チャネラーさんからのメールで「今夜」と言う流れに
なり、最後まで「完璧」。
私が呼んだのかもしれないけれど。

*  *  *

【10/4(土)チャネリングから】

これまでの流れを簡単に説明した。

「メッセージ頂けますか?」

「あなたが、望んだプロセスであり、あなたが決めていたプロセスでした。

あなたは、かけがえのない事に気付きました。

私たちも感謝しています。
頑張りましたね。おめでとう。

この真理に気付き、
困難なチャレンジを続けなければならない中には、(多くの人に向けて)
挫折する人も出るでしょう。

あなたが、来れたのは、
自分を信じて、私達を信じてくれたからです。

よく、やりました。
あなたは、これから毎日毎日、慎重に丁寧に過ごしてください。
扉が開きます。
Being 私の存在と繋がる。。。

あなたの中にある観念みたいなものを破壊していきます。
今までから考えれば難しいことではありません。

※チャネラーさんが、
 「年末に向けて定着するまでの間ね。コードがまだ細い。私は在る→根付く段階で
  太くなるまでね。」

時に、まだプログラムに引きずられる事があるかも知れません。
でも、もう戻ることはありません。(3次元に)

コードをしっかりと見つめていく、揺らがなくなるための。

※チャネラーさんが、その時を見ててね。お試しがあるかも知れない。
深~く。まだ深~くなっていくと、まだまだ「これもか、あれもか。と出てくるから。」

「え?まだ出てくるのかな?」

「ま、人にもよるかも知れないけどね。」

「ねぇ。もうエネルギーとか、誰とかはどうでもよくはなったんだけど、
この前ね、レディナダとエルモリアって浮かんだのは、それだけ
確認してもいいかな?」

「うん」

「でも、ミカエルならこう言うよね。あなたがそう感じるならそうですよ。」

「そう、その通り、皆ひとつだし、契約もしてるから。
契約している存在たちがいるからね。感じたらそうだし。
確かに、エネルギーがその存在の役割によって違いはあったりするけどね。
結局、呼び名は違ってても、日本神界の名前が他にあったりね。」

「これからは、より透明になって宇宙と一体になっていくよ。
あとは、お試しには、丁寧に気付くことだね。
もう、ここまで来たら大丈夫だから。

3次元に戻ることは殆どないと思ってたけど、やっぱりあるんだと分かった。
ここまでは、ホント~に重要だったみたいだわ。
謙虚な姿勢でいかないと、安心してたら分からなかったね。」

「ありがとう。あとは慎重に丁寧に進んでいくね。またね!」

-END


最初のメッセージで号泣。
「私たちも感謝している」なんて言葉聞けるなんて思いもよらなかった。

私のほうが、感謝、感謝なのに。

なんだか、安心してお腹が空いた。って感じで。正直だな~。

とにかく、まだ見習いみたいなものだから、ひとつひとつ内側を見つめ
ていこう。

今回の内容も、淡々とあった事を出来るかぎり、そのまま伝えているつもり
だけど、読んでくださる方々に伝わるかは不明。(笑)


2008/10/12(日)晴れ


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10/4から、休み明けの月曜日、某ビルのバイオレットのライトアップが消えていた。

毎日私は見ている。土日の状態は分からないけど、最近では、あの二日間だけだった。
「ありがとう~」※思いこみでもなんでもいい。(笑)
以前はレインボーのライトアップがされていた事があったけどね。

ようやく、分かったような気がする。この10日間ほどのこと。
朝、目覚めたらハートもblogを書くことに同意した。
これって変な感じでしょ。blogひとつにしてもハートで感じるの「今だ。」って。

blogにも「待つ時期」がある。

*  *  *

前回のblogから、特になにもあるわけではなかった。
ただ、静かに幸福感が漂っていた。
職場の人の笑顔を見て、花壇の花を見て、空をみて、風を感じて。
いつもしている事なのに、ほんの少し違って感じていた。

あとの時間は「ぼ~」とする事も多く、仕事中ちょっとヤバイか。と思う
事もあった。

ミカエルの本の一言もあって、いつもの何気ない行動に
意識が向いていたのかも知れない。

「 空を見上げてサインを探してください。私たちはそこにいるでしょう。
あなたの内なる声に耳を傾けてください。私たちは話しかけているのですから。
毎日、注意して小さな奇跡をあなたのために起こしているのですから。
 自然の微妙な元素の働きに心の波動を合せててください。あなたの注意を引くために
自然の力も活用しているのです。」

などなど、
「私たちの存在に気付いてもらうためにこのような手段や、その他のいろいろな
方法を私たちは使っています。」

そうだ、そうだ分かっちゃいるけど忘れる。(笑)
微妙に意識をシフトさせる事で、また違って感じてくる。意識ってなんだろうね。

そんな微妙な感覚で、いつもと変わらぬ光景がちょっと違って見えたのかも知れない。

映画「ブラザー・サン シスター・ムーン(1972)」を久々に観たくなったよ。
聖フランチェスコの姿が目に浮かんだ。
深くハートと共鳴したのを覚えている。

*  *  *

さて、今日の本題。
この二日間で、ようやくすっきりとしてきた事があった。
「自分自身と恋に落ちる」と言うこと。
シャウドでセント・ジャーメインやトバイアスなどが伝えていた事なんだけど。

先週の土日も「休息」として土日はゆっくりと過ごした。
ハートで「休息」の許可が下りていたから。

特に印象付けることはない平日を過ごし、この四連休(10/10-13)をどう過ごすか
と思っていた。

調整休があり、以前は伊勢か、チャネリングスクールに使うか?と思って
いたけど、今行く必要性がなくなってしまったのでぽっかりと空いてしまっていた。

時々マインドとのズレはやはりあるのだった。
すぐに分かるからyoham(真の自己)を信頼し従うけど。

マインドが言う。
「ねぇ、どうするの?こんなに休みがあれば、人の多い所でも神社でもどこでも
出かけられるよ。少しでも動いていたいじゃない?」
yoham
「。。。無視」
マインド
「あら?無視なんだ。じゃ必要ないってこと?ふ~ん。何だか上の方々にも申し訳
ない感じ。こんな時期なのに。。。」

と感じた瞬間に、あっ、違う。
全てが完璧と感じている中で、こんな気持ちも必要ないんだ。
これは、感謝で受け取る事だった。

じゃ、この自由な休日をゆっくり過ごそう。贈り物なんだよね。
そんな感じで感謝で受け取っていたものの。
本当に、どこに行くとも全く出てこない。
いつもなら、「ここ」とイメージが浮かぶし、用事やら目的も自然に現れるのに。
でも、この感覚を私は完全に信頼する。
そして、計画なく自然に現れたことに、選択をしていけばいいだけさ。と
流れにまかすことに。

連休前日、木曜日の夜は、何故か「幸せ~」を連発していた。
ハートから「何もない幸せ」と言うのが湧き上がってくる。
休み前の開放感も手伝っているかも知れないけど(笑)
ちょっと、違う感じ。自分でも「???」。

休みの金曜日。
ただ「一人」を楽しんでいた。静かな時間が良かった。
一人であることの「自由」が心地良いのかも知れない。

ひとつ気になっていたことがあったのを思い出した。
それは、昔、宗教を脱会するときにお世話になったカウンセラーの方から
数ヶ月前に電話があった件だった。

*  *  *

「自分自身と恋をする」-2

             
「自分自身と恋をする」-1から

IMG_1029.jpg

*  *  *

そのカウンセラーさんは、マインドコントロールに関しての専門でも
あって、私がお世話になっていた頃から、「宗教による虐待」の問題
を扱って本を書き始めた頃だった。

包容力と尋常ならぬ忍耐と愛で多くの人と向き合い、多くの人の相談と
精神的なものを回復させていた。
自分の過去にも忍耐と努力で逃げないで克服していた。

今回の電話は、新たに書く本の中で、数人の元信者へ回復までの過程などを
書いて欲しいとの依頼をしているようだった。

そして、以前の自分とはあまりに変化しているために、書くことへのためらい
があって「考えてみるけど、書けたら書く。あまり期待はしないでね。」
と助けていただいた方への態度としては申し訳ない感じだった。

でも、電話を切ったあとに頭の中で沢山の言葉が溢れてきていた。
ハートがワクワクしていた。

あ。。。書くのかも知れないな。
期限は12月末と言うことだったので、のんびりしていた。
頭に浮かんだ言葉は忘れてしまったけれど、その時が来たら
思い出すだろう。
そして書くときが来たらハートで分かるだろうと思っていた。

この時間の余裕のある四連休はいいのかも。
それで、彼の二冊目の本が今年郵送で届き、読んでいなかったので読んでみた。

すると、全くスピリチュアルではないけど、色々な本からの情報も含めた内容には、
自分が行ってきたことの多くが書かれていた。

「色々な角度から見る・認める事・忍耐・勇気・努力・自分を信じる事」
これらを通して自分を取り戻す。自分を受け入れると言うことが書かれていた。

正直、今の心理療法に対して、思い込みがあったかも知れない。

このカウンセラーさんの場合は、スピリチュアルな事に関しては触れない。
各国で起こっている中には、カルト宗教と全く変わらないスピリチュアルな
グループの問題もカウンセラーさんは調べつくしている。
私はその事を知っているから、宗教の中で感じていた目に見えない
ことについては、本人には封印していた。
スピリチュアルの「ス」でも言ったら、すぐに心配するだろう。

カウンセラーさんは、個人に起きた神秘体験などを受け入れるし、否定する
ことは無かったけど、そこから判断を間違っていく危険性などを重視して
いたのだと思う。

私は、自分が興味のある事で、ただ心配されるのは嫌だったのかも知れない。

なので、その当時の私のスピリチュアルの探求は、未解決だった。
宗教に入る前から興味を持ち続け、宗教で知ったこともあるけど、
必要ない荷物も頂いて。(笑)←信念体系・コントロールなど。大きな意味では体験が必要だったのだけど。

だから、この分野に関しては、その後から一気に探究していったという流れ
になっていった。

私は、現在のカウンセリングには、過去生、カルマなど人には今生の問題だけではない
ものが関わっている事を知れば知るほど、開放するには時間がかかり過ぎる
と感じていた。

でも、たとえスピリチュアルな事を知らなくてもやる事は同じで、これはテーマは
限ったことではなく、この過程を実践することによって、多くのものを手放していける
のかも知れないと本を読んで思えた。

*  *  *

この本の依頼の件を思い出してからが、この四連休の時間の意味を
知っていくとは思っても見なかった。

ちょっと話がズレちゃうかも知れないけど。

あの時期。。。2000年秋。

今回の「自分自身に恋をする」体験のポイントがカウンセラーさんとその時に出会った方たちとも
繋がっていたし、たくさん教わっていたことに気付いた。

自分のその頃や過去の事などを振り返ってみると。。。

喪失感、挫折感、自責、無力感、パニック障害やらなにやらでボロボロだったにも
関わらず、何点か見えてきた。

それは

・内観(感)の方法。
 「どうして?」
 「なぜ?」「いつ?」「どこで?」「どのように?」「だれが?」

 この質問によって、自分だとと思っていたものに対して、見つめることが出来、
 更に、本来の自分である事と、自分でないものが分かるようになる。
 思い出せる。
 無意識に行ってきたけど、ポイントはカウンセラーさんの投げかけによって
 身についていたかも知れない。

・受け入れること・認めること。
 自分の感じている事に対して認めること。
 私は、自分の起きている事を認められなかったし、人に話すことでは
 ないと感じていた。
 自分が痛みを負うと、世の中には、もっと沢山苦しんでいる人がいる。
 と話をすり替えて自分を頑なに認められなくなっていた。
 ※これには時間がかかった。自分が傷ついた事や他者(カウンセラー)に伝える
  事自体が罪悪感になり、声に出そうとするだけで最初は苦しくめまいがした。

人っていつの間にか、色々な人の影響やらコントロールやら(まっ、ウィルス?)
で以前の自分さえも忘れてしまうこともあるって事なんだと思う。

・変化・自分の選択に対して、自分の責任を負うことなどに対しての勇気。
 あるときに、カウンセラーさんは言った。
 「病院にいきなさい」
 何故、そう伝えたかと言うと、
 人の中には、「治りたい人」と「治りたくない人」がいるんだよ。って話してくれた。
 ※それは言葉は違ったけれど、「犠牲者でいたい人」「ドラマを続けたい人」と
  「もう止めたい人」がいる事を伝えてくれていた。
  私は、病院にいくことをあまり考えていなかったけど、その話を聞いて
  病院にいくことを選択した。
  ※病院は数ヶ月で終了し薬も半年後には手放していた。

・忍耐
 人間はすぐには変わらないこと。
 例えば、自分の例のたった一つの事だけど。
 自分でわかっている癖がある。
 私は、母のコントロールが強かったかもしれない。
 幼少のときは特に。
 母も悪気はなく、親は多かれ少なかれあるものだと思う。
 それが愛情と思っている場合もある。
 そして私は人に合せることによって自分を偽ってきていたのだろうと思う。

 そのコントロールに関して、自分は同じようになりたくなかった。
 しかし、子供を育てていると、同じような事をしている自分に気付く事があった。

 子供は正直に私に向かって、認めてくれないことに対し、
 コントロールに対して嫌悪を表現したことがあった。
 それは、本当に良い機会だった。
 
 気付くと「あっ、同じことしている」
 自分の取った行動に対して、相手が子供であっても関係なく間違ったことに関しては
 謝ることを行動しはじめた。
 もし、誤解があったときには、理解できるように表現することを
 試みた。カウンセラーさんに教わったことでもある。
 いつもがうまく行く訳ではなかったけれど、努力をしようと思えた。

 最初は、抵抗があった。
 その動機には、もう一つの事があった。
 自分にも、もちろん同じ部分があったから鏡になっていたという事なのだろう。

 「謝ってもらえない(認める事をしない)」相手の相手(?)をする苦しさを知っていたから。
 「気持ちで通じていればわかるだろう。」は私にとっては甘えにしか見えない。
 それを許していた自分にも責任がある。
 結果エネルギーの奪い合いと言うことになるのだろう。

 でも、たった一言が、相手の心をどれだけ軽くするかを知っている。

 単に私の心が狭かったというだけだろうか?
 
 人間は自分を守ろうとする。だから行動が逆になってしまう事がある。
 自分を守ろうとしなくて良いと気付くと自然に(本来の自分)神聖に近づく。

 とにかく、出来なかった(行動で表現が)と感じると、またお試しがやってきた。

 次に出来るようになると、ハードルが少し高くなっていた。
 そして少しずつ、自分の中で変化し成長してきたと思う。

 なぜか、あらゆる場面で、とにかく自分と向き合わざる得なかった。
 ひとつ見出すと、いろんなところに自分ではないものを見つけた。
 それは、全く精神世界に入る前からの事だったのだけど、

 衝撃がなければ、自分の場合は内側に向けなかったのだろう。(笑)

*  *  *

「自分自身と恋をする」-3へ続く

★↓本日10/12(日)の始めはこちらから。
「自分自身と恋をする」-1
「自分自身と恋をする」-2から

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*  *  *
 
でも、今回の休日で思い出させてくれたのは、特に「質」に関してだった。
それが、なんだかポイントだったように感じる。

脱会後に私は、良かれと思ってやっていた事が、ものの見事に
加害者であり被害者であり、罪をなくすためだったはずが、罪深さを感じていた。
そして、自分を全否定しなければならなかった。
強制されたわけじゃないけど、家族一人ひとりに頭を下げる結果になった。
認めなきゃいけないと感じたからに過ぎないし、そのままでは
前に進めないと感じていたから。

その時に出会った方から、
「でも、そんな自分でよかったでしょ?」と言われた。
「命がけで、家族や先祖の為に(行動)出来た自分にと言う意味で。」

確かに、人生でやれる事はやった。結果間違っていようと自分は、もういつ
死んだっていい。と思っていたことだけど。。。
言われて違う扉が「すーっ」と開いた感じだった。見方を変えてくれた。

表面に現れたことではなく、
個人的な、人間としての「生き方」だけの事だった。

脱会後、身内の家族の愛を感じ、いざ我が家へ戻った。※別の場所にいた。
すると、更に試練が続いていた。
離婚を考えるようになり、最後まで努力はするけど、もうお互いにこのままでは
良くないと自分でも理解し始めていた。

その背中を押すように、義母が言った。
「あなたは、一生この家で償って生きなさい。」

この言葉に「ぷつん」っと張ってた糸が切れた。
「冗談じゃない」(爆)

それから、離婚に対しても一切の負い目も持たず、誰が何を言おう
と決心した。

そして、「悲劇のヒロインには、絶対なりたくない」と「犠牲者」にはならない
と思っていた。
実際に、この時期ひとり言のように言っていた。
↑たぶん、この時に選択したんだろう。

それが、その後にどんな失敗があろうと、再度、負け犬と感じようと
自分を支えてきたことかも知れない。
※あくまでもベースにあった。と言う話。
 その後も、まだまだ気付かず壁当たってたから。(笑)

自分の求めていたものは「物」ではなく「質」だった。←後で知った。
だから、その間には、自分に対してまだまだ妥協してきた。

それは、念願の家や車などを買ったときに感じていたときもあった。
あんなに欲しいと思っていたものが手に入ったとき。
それは、最初は良いのだけど、その内に「何か違う」と感じてしまう。
満たされない思い。
外側に求めていたからだと、今は理解できるけど、当時は、まだそれが何なのか
まだ知らなかった。

その後に出会った本や、出合った人からも更に多くを学んだことは間違いなかった。
少しずつ拡大していったのだろうと思う。

ただひたすら、自然と内観(感)、認める、受け入れるなどを続けていた私は、
他の人に聞き返すことをしていない事に気付いた。
最初の頃blogに書いていたかも知れない。

「どうして?」「なぜ?」
一言でいえば、ええカッコしいであったかも知れないし(裏返せばコンプレックス)
自分がない(優柔不断)にも繋がっていたかも知れない。

それは、チャネリングを受けるようになってから気付いた。
家に帰って、あれ?これってどういう事?と思うことが時々あった。
そして自分は聞き返すことをあまりして来なかったことに気付いた。

それから、チャネリングの時にメモを取るようにしていったのが始まりだったかも。

いつの間にか、子供から「カッコいいお母さん」って言われるようになりたいな。
って思っていた。(笑)

カッコ悪い姿も多く見せてきたけど、「カッコイイ」ってどんな?を
客観的にシュミレーションする。
すると、自分で自ずと選択に対しての答えが見えるときがある。

それを行動するときには、勇気が必要な事もあるし、誰も知らない。
子供たちだって知らない。
自分だけのシュミレーション。
反対に自分の親だったらどうだろう?上司なら?
どんな人がカッコイイと感じる?

そう問いかけて、自分の行動を合せることも結果的には、自分を愛せる
要素に繋がっていたことに気付いた。

やり方は人それぞれなのだと思う。自分の出来ない事は、ある人には簡単なことで。

かと言って、思っているだけで行動にしなければ、やらない事と同じで。

変化する事を許可したら、選択したら。。。
人それぞれ今生で超えていかなければならない問題や試練などがやってくる。
超えられるまで。
この試練は、本当に愛だと、自分への帰還の道のりだったと改めて思う。
いずれは、皆辿り着くのだけど。

私の魂の克服や目的に、組み込まれていたことは、いつだかの
全て失ったあとの時かな?チャネリングのメッセージでもらっていたように思う。

それを超えるごとに、自分を愛せるようになり、また一つが線で結ばれて
いくのかな?と思えた。

多分、自分に向き合うことから逃げていたら、決してこの「自分を愛する」
過程には辿りつけなかったように思う。

「自分には価値がある」言葉で言うことは簡単だけど、それを実感するまで
体験するのって途方もないくらいの地道な作業が必要だった。

そうそ、今は私のような時間や体験などしなくても、ツールは確かに存在するかも。

でも、「急がば回れ」はある意味真実のようにも思える。

この前の何かの情報に書かれていたと記憶する。
今はプロセスの流れの速さは10倍らしい。
私が8年かけてきたことが、8ヶ月かも。えらい速さだ。
8ヶ月なら8週間?

今は、恩恵のときだね。

*  *  *

そんな「長い旅」にも、昨日でなんとなくひと段落かな?と思えた。

一昨日、カウンセラーさんに簡単な文章を送った。
あくまでも土台、参考までにと言う感じで。

こうして、自分を振り返ったときに、逃げずに来れたこと。
自分の失敗や欠点・エゴなど、そして自分の設定したユニークなプロセスのあり方も
全部含めて、微笑むことが出来た。
※私独自のプロセスのあり方は、このBlogに書くようになり、
  大変だけど、私らしくて気に入っていた。自分で決めているから当たり前なんだろう
  けど。(笑)

一時の感傷ではなく「自分自身に恋をする」ってこう言う事なのか。って思えた。

すべて丸ごと「好き~!」って思えるし湧き上がってきた。
それは、言葉で表現が出来ない。

先月までは、まだ自分のエゴに対して受け入れられなかった自分
もいたのに、そう格闘していたという感じで。
受け入れようとしても、これでもかって位に見せ付けられる。

「自分の物ではない」→「私は在る」

に至ってからは更に「ぼ~っ」としていた日々だけど、

それが、【自分自身と恋に落ちる】に変化した。

なんと長かったことだろう。。。
肉体を持って、いままでの転生分の開放はやっぱり重かった。(笑)

ある程度は自分で設定したことだと思うけど、今から思うと2000年の大きな出来事から
更に、多くの人を通して、上の存在たちの導きやサポートを受け取ってきていたのだとわかった。
どうするのかは、自分の自由意思に任されていたわけだけど。

結果、ただ手放して楽になるって話だけでなく、「自分を愛することになる」という事
なのだと感じた。

そして更に本番はそこからなんだね。
だって目的は奉仕であり、何のために生まれてきたのか。だもんね。

「これだけやって来たんだ~@@」って言いたい訳ではなく、
何事も、色々な方法があり、一歩一歩ではないか。

その一歩が結果、自分を愛することに繋がっていたのを知った。ってことでした。

あらら、またまた長くなってしまったね。
こんなに出てくるとは思わなかった。

*  *  *


↓以下の内容を引っ張ってきました。
ミッドサマー・ニュー・エナジー・カンファレンス 2006
アダマス セント ジャーメイン チャネル(P3~)


● 「スタンダードとしての道」は、「自己」に始まります。から「1」を抜粋。

1. まず、自分自身を愛することです。自分自身を愛すのを学んでいなければ、どうやって他の人たちの役に立てるでしょうか、手助けができるでしょうか。あなたが古いオーダーを去るように言われて以来、孤独のなかであなたが学んできたことの多くが、自己を愛するのを見出すことでした。愛を見出すためには、闇を見出さなければなりませんでした。拒絶を、憎しみを、孤独を見出さねばなりませんでした。そうすることで、自分自身に本当に恋に落ちるのがどんなものかを知りながら、ここに戻ることができるからです。

体現シリーズ シャウド9
魂の自由Ⅳ セント・ジャーメインとトバイアス特集(P11-14)


私はクリスタルにとらわれている時、自分のあらゆる部分を愛することを学ばなければなりませんでした。ちなみに、他人を愛するのは簡単なことです。外側にあるものを愛するのは簡単です。私は自分自身を愛することが、何よりも困難なことであるというのが、分かりました。しかし、それが唯一の出口であるというのも知っていました。私は自分がしたあらゆることを、愛さなければなりませんでした。私は自分についてのあらゆることを、愛さなければならなかったのです。
自分自身を愛の眼差しで見るというのは、時に難しいことです。自分自身に愛を与えるのは、居心地の悪い時があります。あなたは、自分自身を愛するべきではない、という信念体系の中でしつけられてきたからです。(セント・ジャーメイン)



「自分自身と恋をする」-4へ続く




2008/10/13(月)晴れ

「自分自身と恋をする」-3 からの続き

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昨日のblogを書いてから、今日にかけて次から次と理解に至ること
が溢れてきた。

昨日のblogも、あれ?こんな内容で書く予定だったけ?と思った。
確かに、そんなときもあるけど、昨日のは特にそんな感じだった。
そして今も。

*  *  *

ミカエルの本の言葉の中に :「聖なる探求」下巻P61

「呼びかけられるものは多いが選ばれるものは小数である」と言う諺(ことわざ)はよく
耳にしたことがあるはずです。あなた方は呼びかけられた人たちです。
そうでなければ、この重要な時に肉体という器に入って地球にいることはありません。

この古い諺を変えることにしましょう。というのは、いま数多くの人が選ばれているのです。
誰が選んでいるのでしょうか? あなたです。

「あなたが、自分を選ぶのです。」


*  *  *

この言葉を思い出した。
本には、確かに「どのように」「なぜか」が前後して書かれているけど、実際に
言葉を(翻訳の表現では)理解しにくい部分もあるのは確かかも知れない。

上記の言葉の意味は、昨日のblogの内容にも当てはまる事だと私は理解した。
※あくまでも私の解釈。

私は、「カッコいいお母さんになりたい」と数年前から思って僅かながらでも
行動など起こしていたと言うことは書いた。

思い出してみると、ミカエルの本には、
「マスター」であれば、どんな行動をしますか?
と言う問いかけがある。←昨夜、思い出した。

実際に、「マスター」となると「カッコいいお母さん」より敷居が高い感じで
「とても、とても。。。」と首を振ってしまいそうである。

でも、「カッコいいお母さん」「上司」「親」を思い浮かべるのは、割りに
シュミレーションしやすいのだった。

※注:完璧を目指すわけじゃない。
    それは演じることになるから、反って自分に遠くなる。
     いつでも「なぜ?」「どうして自分はそう感じるのだろうか?」の
    疑問符のチェックすると見えてくるものがある。
    無理にする事でもなければ、周りの目を気にするわけでもなく。
    いつでも「自分のハート」が中心で、私の場合は「質」に赴きを
    置いた行動。と言うこと。ときどき「勇気」は必要になることがあった
    けど、後は爽快。
    なぜかと言うと宗教に入った人の中には、本人の問題だけではなく
    家族、親の世間体や、強い信念体系の押しつけなどから逃げる場合
    に入信する人も多いという事を教えてもらったからだった。
    本音、腹を割って会話することの重要性を思い知った。
   
ただ、自分のやってきた事が、今の状態と結びついてくるのは、
私自身が驚いた。

そして、私は6~7年前だろうか。
ニール氏の「神との対話」の後の本に書かれていたと記憶しているの
だけど、その本の中で、ニール氏がゴルフ場でゴミが落ちている事に対して怒っていると

神:「怒るくらいなら、自分で拾えばいいだけじゃないか?そうは思わないかね?」

みたいな事を言っていた。

それを読んだ単純な私は、「それもそうだね。」と、それから

ず~っと今でも、近くにゴミが落ちていたら拾う。
もう、習慣になっているから勝手にやってる。

しかも、全くの無理はしていない。
だって、誰に強いられたわけでもないし、自分が好きでやっている事だから。

1日1膳と掲げてもいなければ、人の見ているところでは無く、見てない所のほうが多い。
しかも、目の前とか足元だけのが多い。

毎日、トイレ掃除をしてるわけじゃないし。(笑)

でも、なんとなく今になって意味がわかってきた。

な~んにも期待も無かった。自分の気持ちがいいからそれだけで
良かったことなんだけど、全ての事がスピリットに合せることの練習でもあり、
知らず知らず、「マイナス」を「ペイ」にしてたか、時に「プラス」を積んでいたという
事かも知れない。

ルーレットで言えば最後に「777」ジャラジャラ~~。みたいな。(笑)

何故、このことを書くかと言うと。。。

「あなたが自分を選ぶのです。」=「自分に価値がある」=「自己を愛す」

でも、実際にはどうだろう。
エゴは常に横から声を挟む。いつだって自己に対する、過小評価や自分が嫌になる
ような言葉を投げかける。

人と比較をして落ち込む自分がいるとすると、すでにエゴが囁いている証拠でも
あり。
投げやりになったり、諦めようとする自分がいる場合にもエゴが優先している。

どれ程、手放すを選択し、深呼吸しても、何故出てくるのだろう?
確かにエゴが出てきたときに、「自分のものではない!」と言うのも有効
なんだけど。
いつの間にか、乗っ取られ状態。

何を優先にしてきたのかも、とても重要で。
家庭とか、仕事を粗末にしろとは、どんなマスターも言ってはいないし、
全て捨てろとも言っていない。
でも意識の上で「覚悟」や「優先順位」はいつもあった。

なんと言うか、最後の最後に積み重ねてきた、努力とか少しずつ取り組んで
来たことなどが、エゴをノックアウトする感じなのかな?

それは、もしかすると「突っ込みやすい」だけだった?(笑)
「突っ込まれやすい」自分にしているだけかも知れない。

※これまでの自分を含め。
 突っ込むのは、誰かって言えばエゴの声であってエゴの声と言えば
 アスペクトだったり、なんだったり?色々だ。(笑)

それは、「ペイ」もしくは「プラス」にしてなければ、自分の意識のみで
価値を上げたり、愛すことまで持っていくのは、この肉体の歴史、教えられた
信念体系を手放すのは、容易な事ではないって事ではないのだろうか?
と思えた。

その解決策は、いかにスピリットの声を聞くかと言うことだけど、
ある程度、落として(手放して)いかなければ、スピリットの声や反応が感じないのも
事実である。

実際に、私のスピリットが示してきたのは、1年前だったし。

ある程度、感じるようになれば、慎重にその声に合せて行動をしていけば、
必ず「自己信頼」と、「自信」に繋がっていく。
そして、共時性、周りの環境なども、もっと最善なものへと変化していく。(引き寄せ)
※この時、ルーレットからコインは少しずつ出てくる。=「自分が好き」

私が、このような「平安」「安らぎ」「歓び」「平和」の中にただ居れることに
なったのには、

最終的には、昨日も書いたけど、全てが一歩一歩の積み重ねであったとしか
いいようがない。

それが、ベースにあるのと無いのとでは、全く違うように感じた。
それが、最後に自分を丸ごとひっくり返した感じがした。

全て「OK~!」良いとこ、欠点、丸ごと「好き~!」

どうして?と聞かれても、よくわからない。
ただ、最後と、その後から出てくるものは、そういう事だった。

つまるところ。自分にささやかでも誇れるもの=貯金があれば、
何でもいいって話だったのかも。

これまでの「道のり」
それを、「認める」だけだったのかも知れない。

*  *  *

今日、娘から電話があった。

来年の結婚式の披露宴のときに、通常母親は、着物を着る。
「お母さん、レンタルして着付けまですると4万くらいはかかるよ。キツくない?」
「そんなにするんだね。う~ん、考えてみるね。」

後から
「どうして着物きるの?誰が決めたんだろう?」

どうでもいいよ。借りられなきゃ洋服だっていいわけだし。
借りられないからって、恥じることでもないわね。
恥じる原因は今となっては見つからなかった。
借りられても、どちらでも良いと思えるとスッキリする。
常識も私には通用しない。

前には、披露宴のお金も少々不安がよぎった。
でも、必要なものは、必ず現れると思っているので、心配は
もうすっかり手放していた。

お正月に娘の気持ちを確認する事にした。
意見を聞いてみる。
「お母さんが、もしお金がなくて着物借りられないのって恥ずかしい事かな?
お母さんは、全く恥ずかしい事には思えないの。
だって、恥じることなんて何もないんだもん。」と言うつもり。

娘にとっては、「恥ずかしい」と言う気持ちが出るか。
相手の家族の手前と言う形ででるか。
「お母さんカッコイイ」で出るか。←そこまでの事でもないか(笑)

でも娘の気持ちをあくまでも尊重はしてあげたい。と今は思う。

☆2009/6/15追記
  ここに書いてあったのね。※追記したくてもどこだったか忘れてました。
  この上記の内容の娘の返答は思いもよらない答えでした。
  『お母さんが、誰だか見分けつかなくなるから、着物きてっ!』(笑)
  
  私は、そう言う答えは一切浮かばなかったけど。
  『確かに、、言われてみればそうだね~。』と素直に従った。(笑)

  結果的には、レンタルの留袖を予約し、一ヶ月過ぎた頃だったか、
  娘から連絡がきて、『お母さん!30%OFFになったよ!サービスするって!』
  という事で、上の存在たちのサポートに感謝して、喜びあったのでした。
  

そして、結婚式の費用は娘が自分で貯めたお金でする。
私は、何も出来ないのは知っている。

「やっぱ、お金かかるね。予算がギリギリになってしまうかも。。。」

娘の不安や恐れが手に取るように伝わってきた。

「無理することないし、無理したくなきゃランクを下げるしかないし、
念願の記念としてなら、喜んで使うしかないよ。」
「お金はエネルギーなんだから、握りしめないで喜んで使いなね。
ちゃんと戻るし。とにかく、安心しなさい。大丈夫だから。」

「うん、わかった。」←やけに素直。

う~ん。娘の預金は無くなるかもね(笑)
手放す過程かも知れないな。
お金には苦労かけた分、お金に執着あったからな~。

うちの家族はみな、手放すんだな。たぶん。(笑)

下の子は、手放しようもないか。お金はこれから貯めると言ってたから。


2008/10/18(土)曇り

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クウォンタムリープ2007/9/18の街「タオス」のパンフを額に入れてみた。
この時期から始まった。もう1年過ぎた。

あれから。。。つかの間。
10/13にblogに書いていた通り、気分的には自分を丸ごと受け入れられる
感覚に浸っていられたのに、翌日にはすぐにドド~っと自分に押し寄せて
きた。まだ、深いところにあるもの。

それは2~3日間ほど続いた。
この落差はなんなの?と言う感じだった。
お試しだったのだろう。
そして、残っているプログラムの解除だったのだと思う。

って、毎度だけど最初は分からないから、抵抗したり自分を責めたり、
認められないのだけど、客観的に捉える癖をつけとくと、
自分の置かれている状況に、すぐに気付く。

ミカエルの「今ここ」と言う言葉を思い出して口に出してみても
意識は「今ここ」ではなく飲みこまれそう。。。

チャネラーさんが「まだ、これでもかって言うくらいに出てきますよ。」と
言っていたのを思い出していた。

もう、自分のものでは無いことは、さすがに何度も繰り返している
ので頭では判っている。

三日目には、散々内観(感)しつくし、家に帰ってきてから、声に上げて、
「はい。見つけた(気付いた)=残っていた事をあげていきます~。」
と上の存在たちに向かって言った。

「一つ目~。二つ目~。。。。」と言うように、
気付いたものを読み上げ、「これくらいかな?」
なので「リリースしま~す。」(笑)
5~6つ位は出てきたかも。(汗)

すると、すっかりまた落ち着きと安定、安らぎが戻ってきた。
はぁ~。
先週の休みの気分、平日の気分。自分でも、この落差には驚くものがある。

でも、職場はなぜか更に居心地はよく。職場の人達が優しくって。
みんな大好き~。と思える環境にいることに、感謝していた。

そうかと思えば、そんな最中でも、「故郷に帰りたい~!」とホームシック
に泣け。
自分でも現れてくることに、対処しきれない感じだった。
もちろん、「今は帰れない。もう少し成り行き(地球)をしっかり見届けるため。
まだ、やる事あるし。」とひとりで言っているけど。

そして、夢でも何かを開放しているようだった。
久しぶりに夜中に目が覚めて泣けた。
何故か、母が出てきていた。必要があって夢で開放していたのだろう。
※お母さんごめんね。今はとっても感謝しているし。「夢」だから~。
 朝起きて、母に申し訳ない気分になるのは複雑な心境だよ。まったく。

毎日、とくに何かあるわけじゃなかったけれど。いや振り返ると地味にあるよね。
こうやって書いてみて分かることだけど。
ここ数ヶ月のこと思えば、静かに地味に過ごしていたと感じる。

*  *  *

だけど、その最中でもちゃっかり、今月のジャーちゃん(セントジャーメイン)
のシャウドが気になっていた。

仕事中に、どこかにないかと検索すると、ひとつのサイトが気になった。
会社では、ブロックがかかっていて見れなかったので、
自宅に戻って確認することにした。
「ビンゴ~!」

このサイトで、8月からのクリムゾンの新しいシリーズ「帰還シリーズ」
などが、独自の表現で綴られていた。
翻訳の解釈の仕方もあるだろうけど、ポイント(要点)をついたものだった。

そして、存在の個性がより表現に現れていて面白いのだけど。
※表現(言葉)、解釈などは、読むほうもハートを通して判断するしかない。
 下記の「らむさん」の翻訳で詳細については確認できると思う。

自分の内容とリンクしていることも確認でき泣き笑いだった。
ここの所の自分に起きていたことへの
セントジャーメインからのメッセージ(返事)に思える部分も多々あった。

そして、以前ミカエルとチャネリングのレッスン中に私が受け取った
メッセージを確認したとき。

「一瞬ジャーちゃんから(だと思う)一言だけ受け取ったけど、すぐに、行っちゃった。」
とミカエルに伝えてもらったら、
「今、とても忙しいんだって。とミカエルが言ってるよ。」と伝えてくれた。

そっか、この時期だもんな~と納得していた事なんだけど。

ジャーちゃん自ら、その忙しい理由も述べていた。

☆↓よければ、覗いてみてください。
Blog~「試補の道」
↑この部分で初めてこのblogに出会ったのが、また笑える。「予告」だったのだ。

少しずつ読み進めて、昨夜、今日で9月からupされていた内容に目を通した。
トバイアスも、ラムサの言葉も、良かった。

そして、ちょっと理解できない所もあって「どういう事なんだろう?」
と思っていたら、今日[mixi]のサイトで、
前回、トバイアスのシャウドをアップしてくれた「らむ」さんが、
今回のシャウドをUPしてくれた。グット・タイミング!
これで詳細がより分かるだろう。
「らむさん」「試補の道」のお二人に感謝します。

※数回に分けられUP予定みたい。長文だからね。

〔mixi〕Arrived Energy On Earthより
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン
みなさん、昨日、フランスサイトからセントジャーメインのメセージが届きました。
政治界の変革と、闇の勢力の崩壊について、あまりにも強烈なメッセージだったので、即刻、みなさまにお伝えしようと、翻訳を始めました。
5~6回の連載になる予定です。


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
  シャウド3 “さらば権力よ”(1 )
Le shoud 3 de la série du Retour est en ligne.
Tous les shouds sont sur www.cerclecramoisi.com


         アダマス・セントジャーメイン
         チャネリング:ジェフリー・ホップ
         2008年10月4日 Crimson Circle


私は私であるところのアダマス・セントジャーメインです。
厳しい時代のため、そして勇敢な天使たちのために、私はここに来ています。

私は今、多忙なプログラムをこなす時を過ごしています。パリの会議から駆けつけました。
シャーンブラのみなさん、本当にこの会議は大変な会議です。これはこれから数日といわず、
数週間、いえ数ヶ月続くでしょう。
私が参加したのは、パリで昼間でしたが、この後夜まで続けられるようです。
しかし、みなさんといろいろ話すために私はこちらに予定を作りました。
世界情勢や権力崩壊についてお話しするためです。

この議論を始める前に、みんなで呼吸をしましょう。そしてみなさんにお願いします。
これから凸凹道の旅に出ますから、しっかり座席につかまっていて下さい。

シャーンブラよ。この時が来ることをあなた方は知っていました。
今、ここでこの座席に座っているのがその理由です。パリであろうと、世界のどこであろうと、
あなた方、、あなた方は知っていました。この時代にこの座席に座っているだろうと言うことを。


現在の一大事件

私はパリでの重要な、そしてデリケートで歴史的な会議の一つにおりました。
それは、ヨーロッパ、アジア、アフリカ、アメリカの将来に関わるものです。
最近数週間で世界のあちこちで行われた会議に似ています。
もし、あなたが私だったら(まあ、あり得ませんが、、)知ることが出来ます。
この信じがたい権力の場所、ワシントン、ニューヨーク、ロンドン、パリ、バンコク・・世界中の全て
へ行くと言うことが一体どういうことであるかを。

あなた方が見ている物は、地上の『終焉』として知られているものです。
神よ、感謝します。
それがやって来てくれたことに。この力の終焉は、永劫の時の間、自分たちを
養い続けて来た者たちを、恐怖で震え上がらせています。彼らは廃墟の中に、
彼らの帝国が崩れ落ちるのを見てます。煙の中に彼らの富が消えていくのを見ています。
彼らが企んだ物事が目の前で崩壊するのを見ています。そして世界は変わります。
最近の数週間ばかりの間に、地球において信じがたいことが起こったのです。
長い長い間、忘れ去ってはいけない歴史、地球の歴史の中でついにそれが起こったのです。

この10年にすすめられていたこと、それが今始動しはじめました。これこそ一年前の
量子的飛躍の日から現れはじめ、現在地球上の全ての権力のテーブルに、違いを指し
示しているのです。このシャウドでもう少し説明しましょう。でも、再度、深く呼吸をしましょう。 (休)

私たちは全く新しい地平に到達しました。これは私の人生でも一度ととして似たものを
体験したことがありません。そしてみなさんたちも同様です。人類の最高の変化の時
にいるのですが、みなさんはここに座っているのです。私たちは何一つ似通ったもので
はない変化、意識の変化についてお話しするのです。

私たちは他の人生で変革のときを送りました。100年、1000年、、その年月で何回もの
人生に置いて、それは行われました。それらはしかし、決してこのような特殊性で、
また短期間の間に起こったことはありませんでした。

トバイアスは私に頼んだのですが、今日みなさんたちと私の意見や感想をシェアしてくれるようにと。
また世界で起こっている事実に付いての感想も、あなた方に与えて欲しいと言われたのです。
トバイアスは今日、音楽についてのワークを行っています。
だから今回は別々にやっていきます。
彼はブラジルでセミナーを行っていますが、現在この素晴らしい変化の中で、とても重要な
ワークになるでしょう。

とにかくトバイアスは肉体と言う形で戻ります。そして肉と骨のあなた方に再会するためなのです。
それから多くのクリスタルチルドレンという存在たちを迎えるために、
あなた方をサポートするでしょう。

オー、地上のこの変革期に、あなた方は見ることでしょう。
権力のために生きて来た多くの人々を。
彼らは彼らの力の場に次の世も次の世もと戻って来ては、狡猾なやり方で権力の
座に座り続けたのですが、もうある期間戻ることはないでしょう。
そして地球から去っていくことになるのです。

彼らの代わりに今まで一度も来たことのない存在たちは場を与えられるでしょう。
この新しい特殊の子供たち、新しいエネルギーの子供たち、それはクリスタルチルドレンです。
彼らは今までと同じエネルギーを生み出すために来るのではありません。
みなさんです、この入り口の門の創造を助けたのは。あなた方がもう子供を宿す歳ではない
と思っていたとしても、、子供たちを誕生させることが出来るんですよ。(笑) 

幾人かはパニックになっていますね!(もっと笑) 
“神よ、お願いです。もう子供はいりません。この人生、もう十分です。。”

しかし、別の次元でみなさんは誕生を生み出していました。5~10年の間、
あなた方は構想の期間にいました。彼らクリスタルの子供たちの到来の受け入れを、
創造していたのです。しかし彼らは賢い人達ではありません。彼らは新しい人達です。
彼らは今人類がやっている挑戦の様々な問題に付いて解決や、答えをもたらすために
来るのではありません。なぜなら、それらを行う人々はもうここ地上にいるからです。
その人達は今日ここでこの座席に座っています。そうです、それはあなた方です。

つづく


*  *  *

続きが出たら、また載せていきます。
ほんとうに、在り難いことですね。

さて、また特に予定のない休日。明日はどんな日なのだろう。
「今ここ」「この一瞬」に選択し感じていきます。

2008/10/19(日)晴れ時々曇り?

IMG_1022.jpg

昨夜、ノーマさんの呼吸誘導を10分ほど行ったあとに、
祈ってサポートをお願いしてから瞑想してみると、光のシャワーの中
に漬かれたようだった。
こんなの久しぶりだった。めったにないもんな。
祈ってから行うと良いかもしれない。
つかの間の休憩時間だったようだ。

最近瞑想もあまりしてなかったし、やってもマインドと話し込んでしまっていた。
そんな余裕もなかったか。

エネルギー強かったかも知れない。眠いのに、あまり眠れなかった。

でも、どんなに気持ち良くっても「そろそろ帰るわ。」と言って戻ってくるところが
なんか。。。
長居すると帰りたくなくなるかもと言う意識が自然に働いてるような気がする(笑)

でも、なんだかんだ言ったって、数少ない神秘体験や、私のハッキリしないチャネ
リングやハッキリしない透視もパートナーについも、全て【意識がそれないよう】
自分自身で、今生ではある時点まで避けておくことを設定していた。って事なんだけど。
そして、トバイアスが言うように、一度に全て思い出すのは危険を伴うということだったし。

今回のシャウドや、昔のシャウドにも書かれていたので、確かに知ってはいたことだ。

しかし、自分の中で、、、
「それにしても、もうそろそろ、いいんじゃないかいっ???」
「私は出来るはずなのに、何故いつまでも出来ないのだろう???」
って思っていたのかも知れない。←この前のミカエルのレッスンや必要ないこだわりに対して。

でも、この「帰還シリーズ」でトバイアスが、
この一年で自分を思い出してくるでしょう。みたいな事も伝えているようだ。
きっと、揺らがなくなる自分になるまでは現れてこないと思う。

でも、それさえも超えて、
たとえ現れたとしても意識が奪われたり、注意がそらされたり
しなくなる自分になったときに、少しずつ戻ってくるのだろう。
って言うか、もう、どうでも良いというところまで来たのだ。

そして、これまで、それを遠ざけていたからこそ、「感じる」事が出来るように
なったのだとも思う。
もっとも新しいエネルギーに必要な「感じる」ことを。。。

意図したって出来ないのは、自分で設定してるからじゃん。そうだったよ。
時期じゃないってことだけで。

自分の「役割」で先に現れてくる場合は、とうぜん別な話だろうけど。

*  *  *

みんな知っていることだけど、あえてこの時に書こうと思う。
確かに、シャウドや色々な情報で知識もある。
あとは、どう生かして自分の現れたものに対し、少しでも困難を
選択せずに、通過するか。。。。ってことかな?

よくよく自分のyoham(核=真の自己)に相談するのも良し。
だけど、言っておくけど、yohamは全く何が起きても、
マインドがどんなに騒いでも、全く動じていないのを知るだろうと思う。

「そんなもん、知るか」なのだ。それが、本来の自己でもある。
すべて知っているからに他ならない。

この金融情勢で翻弄される多くの人たちがいる。
世界情勢だけではなく、個人に置いても同じなんだろうね。

このプロセスを知っている者と知らない者の違いと言えば、
知っている者は、個人的なものであれ全て、新しいものに置き換えられる
生まれ変わるプロセスだということだ。と知っている。
そして、個人的にも古いものを手放すチャンスが提示されているとも言ってよい
かも知れない。

自分がしがみついていたもの。自分が守ろうとしていたもの。
この時期に、多くのものが表面化してくるのだろうと思う。

その時に、自分の行動や言葉の下には、「恐れ」を感じるだろうと思う。
それに気付いていくしかない。
時には、深く深くその「恐れ」と向き合う必要が出てくるだろうと思う。
その「恐れ」はなんなのだろう?どこから来てるのだろう?

「なぜ、そこにあるの(いるの)?」

それが、気付くチャンスであり手放すチャンスでもあり。
そんなとき深呼吸は、浅くなりがちだけど。辛抱強く少し長めにやると
呼吸が深くまで入るという。

私は、全て手放す過程では、あまりの恐怖で深呼吸が浅く続けられなかった。
仲間が、そんな恐怖を感じるときでも辛抱して長く続けると呼吸が入って
くるよ。と話してくれた。

客観的に自分をみて、「今ここ」に居ること。意識をもつことが必要と
知ってはいても、私には、とても難しいことだったように思う。
でも、「今ここ」にいるかどうかは別にして意識だけでも「今ここ」に向ける
と良いのかも知れない。

どんなに足掻いても、出てくるものは止められない。
自分でなんとかしようとするかも知れない。
手放しても、手放しても何故出てくるのだろう?と疑問に思うかも知れない。
でも、最後には「降伏」するしかない事に気付くのだと思う。
その過程での体験は、心底からの「降伏」までの体験なのだと思う。

時に一人で「恐怖」「恐れ」と向き合うには、辛く感じるときが
あるかも知れない。
そんなときは、仲間に話すことも、自分の見方、捉え方のズレをチェック
するのに助けてくれることがある。

結局は、自分ひとりでしか超えられないことなのだけど、
でも助けてくれる仲間はいる。
時に、ひとりで震えるのでは無く、オープンに「恐れ」さえも「笑い飛ばす」
ことがあっても、良いのではないかと思う。

そして、今。
何事にも影響を受けないという自分がいる。
本当に困難、混乱は、よけていく。

「安心」「安らぎ」「希望」「喜び」に置き換えられる。

この体験が出来るチャンスが多くの人に提示されている。
手放す、失う(古く必要ないもの)ことは、新しい歓びの世界への扉だったと
実感する。ほんとに。

恐れることは、ほんとうに無いのだ。
超えたときには、爽快なのを実感できるだろうと思う。
なんだ、こんなことか。

で、、いったいあれは何だったの?なぜあんなに感じたの?
と言うことになる。(笑)

*  *  *

【mixi「らむ」さんのコメント】
この調子でいくと、8~9パートくらいになっていまいそうでう。
アダマス、すごく意気込んでいますからね。

私も彼が愛するパリに住んでいますが、彼ほどにこの都を愛せないのはなぜなのでしょうか?
しかし、彼は何度裏切られても、逞しいですね。


〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

シャウド3 “さらば権力よ”2
Le shoud 3 de la série du Retour est en ligne.
Tous les shouds sont sur www.cerclecramoisi.com

アダマス・セントジャーメイン
         チャネリング:ジェフリー・ホップ
         2008年10月4日 Crimson Circle

メッセージ

私の友人の一人の貴重な言葉、そしてまたあなた方全員の友であるその方の言葉によると、
あなた方はあなた方自身が待っていた人だ、ということです。

あなたたちはメッセンジャーです。時と空間を横断して来た方々です。
この直線的で、限定された次元にとらえたれたみなさんのその挑戦の中で、
メッセージを携えて来訪した方なのです。それはとても昔に、多くの人生に依って、
肉体的仮装をし、メンタルでは相当以前から毒されていました。

あー、メンタル。それを超えていきましょう。メンタルを超えましょう。
※たぶんメンタルより「マインド」のほうが馴染みあるかも。
しかし、あなた方の多くが恐怖心を抱いています。というのは他に何があるのか知らない
ことに依ります。メンタルは権力の中心でしから。しかし、それを超えましょう。
みなさんはメッセンジャーです。地球と言う惑星を救うため、みなさんが考えているような
空飛ぶスクーターでやって来る彼らでも、駆けつけるどんな司令官でもありません。

あなたはメッセンジャーです。これをあなたの中に吸い込んでもらいたいと思っています。
なぜ、あのアトランティス時代にいたのか? なぜ、古代エジプト時代に戻って来たのか?
 なぜ、イェシュアの時代にも戻って来たのか? なぜ、再びここに戻って来たのでしょうか? 
よく思い出してもらいたいと思っています。そしてそれは、偶然の出来事ではないんです。
時代また時代へと、そして惑星の歴史上の一番ドラマティックな時に、最高に強烈で
重要な時になぜ来たのか。

それはこの惑星の域を超えた歴史なのです。
それは現在数千の全く新しい地球が始動するのを待機しているという歴史なのです。
また他の王国らで、育成する歴史としての成果を生んでいるものなのです。
それは実態としての、そしてオリジナルな地球を鏡としてなされようと待機中なのです。
みなさんのスピリチュアルな家族がいる宇宙空間で、彼らがそれらを待っています。
深く呼吸をして下さい。深い愛を彼らに送って下さい。

なぜならみなさんもメッセーンジャーだからです。みなさんは政治的役目をするためとか、
億万長者の企業男爵、あるいは大ステージのロックスター、そういうことをするために
再来したのではありません。みなさんは過去に学びました。
真のメッセンジャーとしてふるまうことがどんなに困難なことかを。このような派手な役目は、
権力から騙され易く、注目され自分に放射されるエネルギーに巻き込まれることが
如何に容易いことか。それをあなた方は知っています。

メッセージは時空を横切ってくるように、あなた方は静けさに於いて、日常の生活レベル
でここにいますね。とはいえ、とても広範囲のレベルで、未来のビジョンを、新しい道へ
の希望を、他の人類にもたらしているのです。それがあなた方がここにいる理由です。

みなさんはしばしば疑っています。それは果たして本当のことなのか。
どうして自分は強靭になれないのか、、などと考えています。そうですね、どうして、
友達や身近な人、他の人間たちを感動させるようなことができないのでしょう? 
どうして、未来のための予言が出来ないのでしょう? どうして、あなたたちは私が出来ること、
手を触れずに物質を動かしたりするようなことが出来ないのでしょう? 

そのようなこと、少なくとも今は、横に置いておいて下さい。
それらはきっと気晴らしにはなるでしょう。結局の所、あなた自身自身の毒にファーカス
してしまうことではないでしょうか。

しかし、みなさん、親愛なる友たちよ。私が見つめているあなた方、ここに座っているみなさん、
あるいは時空を超えてインターネットから来るみなさん、そして後にこれを聞いたり、
読んだりする方々。もし、私の言葉を聞いたり読んだりしているなら、
またシャーンブラとして知られたグループのエネルギーから感動を受けているのなら、
あなたはメッセンジャーです。それゆえに今ここに来ているのです。

このようにトバイアスは、もっとたくさんのワークを準備しています。
地上に戻る準備をしています。あなた方の側で働く用意をしています。

シャーンブラの前にこういったやり方で頻繁に現れないクツミですが、
彼もみなさんとワークすることで大変忙しくしています。

知っていますね。彼のエネルギーをみなさんは感じています。
この今の時代には、しっかり自分の体の中に存在していることが、
そしてメンタルを超えていることが大事であることををみなさんに教え続けるため、
クツミがいてくれることをあなた方は感じています。

しかし今日、、今日は私の日です。今日はアダマスの日です。私たちの日です。
みなさんは地球の激烈な変革期の絶頂にいるのです。

つづく


*  *  *
【追記:17:20】
☆↓こちらでも更新は続いていて。。ジャーちゃんすごい内容話している(汗)Q&Aも少し有り。
blog~「試補の道」



2008/10/20(月)

*  *  *

おはようございます。
とりあえずupされていたので、載せます~。

〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

シャウド3 “さらば権力よ”2
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         2008年10月4日 Crimson Circle


今到来している出来事は

そう、あなた方のいく人かは疑っていますね。過去世で体験した変革期は、非常にしばしば戦争や飢饉が起こったいたからです。変革においては、二つの様態があります。現在のものは、みなさんが過去で見た戦争のダイプではありません。それとは全く違った意識の変化を見ることになるでしょう。2012年を待っている何人かにとっては、そのためのお祭りは期待はずれということになります。というのはそれは現在起こっているからなのです。本当の深い変化、古い振動エネルギーから新しい拡張エネルギーへの真なる移行は、今から一年前でした。ですから、それまでに起こったことを見て下さい。もしみなさんが大改革を2012年として待っているのであれば、それは不発に終わるでしょう。

これからの4年間の間にあなた方は非常に困難な有様を目にするでしょう。企みを引き起こしたそれらの事件。昔の意識が解体され、粉々に崩壊するのを目撃することになります。はい、そうなんです。パニックになる人々もいます。恐怖に取り憑かれ、窃盗に走る人たち、お金を盗んだり、エネルギーや人々の意識を盗んだり、他者の持ち物を盗んだり、という現象を目撃するでしょう。

これからの4年間と言う期間には、バランスを保つことが必要です。みなさんが学んだ全てのことによって、獲得した全ての知恵、そしてみなさん自身に身に付いた全てのものによって。これからの4年間は、押し隠れていることを止める時になります。犠牲者の振りをしたり、何か他の物事を待ち望んでいる振りを止めることになります。またこのような素振りも中止して下さい。新しいエネルギーの人間になるためのセレモニーや、儀式を求めるといったことです。あなた自身への信頼以外は、何一つ欠けているものはありません。

現在、あなたの周りや世界中にあなた方が見ているのは、深い信頼を失われた物事なのです。古いシステムに信頼を失った、古い組織に、政府に信頼が注がれなくなった、そういう状況なのです。それらの世界は崩壊しているのです。みなさんが持っている一番重要なツールはこれです、シャーンブラよ。それは自分自身に真の信頼を持つということなのです。結局、残りの世界も、それと同様なことです。彼らは答えを持っているということを、学ぶことです。今、急激に変化し、物事が刻々と崩壊していくこのような時には、自分自身に信頼を持つと言うときであることに、気づく時なのです。それらの各出来事‥それほどには被害をこうむっていないと思いますが‥あなた方は十分それらを通過していけるでしょう。もしも、あなたが自分自身に信頼を与えことを思い出すならばですが。あなた方が、未知の神を信頼するというようなことに、私は賭けをするつもりはありません。一人のグルに信頼を与える話でもありません。5、6年先のあなた方の信頼の話でもありません。今のあなたの信頼を言っているのです。みなさんは全ての方法をご存知です。あなた方にはまたそれぞれの源があります。現在必要なもの全てをあなたは持ちそろえています。なぜかと言うと、みなさんはメッセーンジャーであり、時空を横断できる人達であり、あなた方自身がそれを兼ね備えているからです。信頼して下さい、今この時、この瞬間において、それを利用するためにどうしたらいいのか、この道のツールを理解する十分な予備知識を身につけているということを。そうすれば、それはそこにあるでしょう。

深い呼吸をしましょう。2012年を待たないで下さい。なぜなら意識の変革で、その一番難しいサイクルはもうすでに通過しました。2012年には、始まりを見ることになります。ここ地球の、新しい地球の始まりを、みなさんは見届けることになるでしょう。

つづく


*  *  *


☆↓本日10/20(月)はこちらから
「帰還シリーズ」シャウド3-(3)より

*  *  *

☆↓10/20の昼にupしてました。
〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

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         2008年10月4日 Crimson Circle


権力の党派(その1)

テーマの目的であり、そのエッセンス、そして今日の私のタイトルは“力への別離””パワー、
権力への別れ”です。実際、みなさんがご覧になっていることです。
もしあなた方が今起こっているのは何か知りたいと思っていれば、こう聞くでしょう。
”ジャーメイン、本質を教えて下さい。現在の地球で一体何が起こっているのでか?”と。
答え、それは力の亡失です。

すでにみなさんには起ったことです。
ですからそれが何を意味するかお分かりですね。力の亡失の10年、何が何でもとしが
みつこうとしていたにもかかわらず失うことになりました。

もしみなさんがこの人生に置ける歴史を見たらば、それは多大なパワーの亡失に相当します。
それはまたみなさんの身体の力のコアにも関わることでした。
みなさんはパワーの古いコアを失いました。古い性のエネルギーです。
それは大方のパワーのコアでした。あなた方の幾人かに取ってそれを超えることは、
とても辛いことでした。なぜならみなさんはそこにとても多くのものを注いでいたからです。
あなた方の性エネルギーが発達した生活では‥ここでは誰かとの関係だけについてではなく‥どこからあなたがパワーを移動させたのかや、どこにそれを運んだのかを私は話しています。

みなさんはこの人生で学びました。あなたの性のパワーを解放するということを。
あなた方のある人々は大きな不正行為、操作をしました。
ある人々はあなたの周りに大きな障害を作るためにそれを使いました。
ある人々はただそれをエネルギー的に補充するために利用しました。
あなた方は内なる真に存在するものを信頼する代わり、他者を養うためにセクシャルエネルギー
ワークを行っていました。

ですからこれらは去っていくべきでした。私はあなたからそれを奪いませんでした。
誰一人だってあなたから取りませんでしたよ。
あなたが人生の中でそれらの結果を生み出したのです。
このパワーのコアを貶めようとしたり、企みがあったとしてもです。
それは大変難しかったですね。

みなさんはお金のパワーのコアを持っている方々でもあります。
みなさんは人生の中でそれを学びました。
そしてパワーを手放すことも学ばなければなりませんでした。
パワーは幻想だから。とても難儀なことでしたね。
みなさんの中のいく人かが全ての財産を失った時、私はほとんど涙をこぼしそうになりました。

あなた方が考えた“実在する”こと、それはあなたのパワーによることでした。
あなた方の武器に。そしてまたそれを失うことでした。
それからみなさんが再度獲得しようとした時、再びそれを失いました。
そのことために神に感謝して下さい。

みなさんの多くが闘ったコアの一つですが、しかしそれをみなさんは超えて行きます‥
メンタルと言うコアです‥セクシャルパワーは失いました。財政と言うパワー。
このようにしてあなた方は上に全てを預けます。そして“少なくともメンタルだけは、
私の感覚センスだけはまだ持っていますよ。少なくとも理性的でいますよ。” 
そしてまたそれも去っていくのです。

分かりますね。メンタルはとても悪賢い。とても頑固なワパーです。
みなさんはあなたのパワーを全て地位に付かせます。
あなた自身のコアの為の配置、創造のための全ての、また存在することを
考える全ての信念への価値 を、そこに置くのです。そして私たちはそれらもまた去って
ゆくのを見ました。なぜならパワーは幻想だからです。

つづく


*  *  *


☆これまで、メール、コメント下さった皆さんへ

 本当に私のほうこそ、ありがとうございます。(泣)
 ひと言が、とても励みになり、このblogでは、未熟な面やら、色々
 見受けられる所もあると思いますが、成長の過程と思っていただけたら
 と思います。
 今後とも、よろしくお願いいたします。

 この場を借りて、お礼とさせて頂きます。


*  *  *

で。。。。今日は、まじヤバかった。
ジャーちゃんの読んでから、休憩時間に涙腺ゆるんで。

上司からも、「具合でも悪いのか?いつも元気なやつが心配になるじゃないか」
「そうじゃないからぁ~」と心で言い。

「栄養失調では無いので大丈夫です。」と答えておいた。(笑)

「パワーの喪失」その頃を思い出した。
そうか、その時期が「パワー」との別れだったのか。。。
そんで、ジャーメインが泣きそうだった。←泣いたんじゃないかと思うけど(笑)
なんて言うしさ。

ほんとうに「激動」の時期だったし。全喪失感で気がおかしくなるんじゃないかと
思っていたしね。

昼休みに「ヤバイ、仕事中はと必死にこらえて、なんとかこなして
いたら、そうだ。「パワーの幻想」と言うシャウドあったよな。
「私たちはシャーンブラ」と初めて声を発したシャウドが。。。と思って、
シャウドを探していた。

神なる人間シリーズ シャウド7
「パワーの幻想」
クリムゾン・サークル 2003年2月1日

※ちなみに、今日は、まだ読み返してません~。

すると、そのシャウドの前に目に留まったシャウドがあって読んでいたら
尚、ヤバイ状態になってしまった。

それは、2000年1月1日のその頃はシャウドとは言ってなかったけど、
ニューアース・シリーズ レッスン6 
「”真の自己”の出現」

↑これを読んで、更に感情がMAXになり、休憩時間も必死でこらえた。
「だったら、読むなっ」ってな~。(笑)
しかも仕事中~。小刻みにシャウド読み。
やる事はやってるから。でも、よくやるよね。

家に帰ってから、大泣きし、また故郷へ帰りたくなったが、スッキリした。

って、アホみたいだな。って自分でもわかっているんだけど。(笑)
いや、泣かしたのはジャーちゃん発端。

シャウド「真の自己」にも「信頼」と言うことが書かれている。
明日は休みなので、これについて書けたら書こうかな。って思って。
いや、夜中に書き出すかも知れないけど。

なんだか、最初のシリーズも読み直したくなった。
今だから、理解できることが更に増えていて。

*  *  *

そう、今日は朝から胸のあたりがザワザワして落ち着かなかった。
なんだろう。
自分のものか、集合意識からくるものか。。。
ちょっと気分の良いものではなかったので、ミカエルに聞いた。

「集合意識ですよ」と返事があった。←一言、二言なら分かるようになってきた。

「じゃ、私のものじゃないから手放します」
と言ってから、15分ほどで「安らぎ」へ戻った。

かなり、多くの「不安」などの意識が強くなっているかも知れない。

*  *  *

☆こちらも更に更新あり!
blog~「試補の道」
※これから読むけど、キョーレツ?っぽい??

2008/10/21(火)晴れ

*  *  *

☆↓先ほど、upしてました。
〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

シャウド3 “さらば権力よ”5
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         2008年10月4日 Crimson Circle


権力の党派(その2)

パワーは古い振動するエネルギーです。
パワー‥権力につながっている全て‥は相反するエネルギーなのです。

みなさんはすでにそれを通過しました。ネガティヴ・ポジティヴ、男性性・女性性、光・闇。
しかしあなたのメンタルのコアにフォーカスしていました。
それは多分あなたにある最後の実のコアかもしれませんが、それも去りつつあります。
それが去った時、真のあなた自身の内なる・外なる宇宙が開くでしょう。
最後に残留している幻のパワーが去る時、あなた方は理解するでしょう。
メンタルと言うのは偽造物であったということを。みなさんは本当に
もっともっとそれ以上のものです。

みなさんの中のある人達はパワーのコアとして、宗教とスピリチュアルを使いました。
そしてメンタルと一緒に混ぜましたが、それは非常に危険なカクテルです。
あなた方はこの宗教的修辞学とスピリチュアル的おろかさを使いました。
おろかななことと言いましたが、コーデル(チャネラー、ジェフのこと)は “糞!”と
言わせてくれないんです。(笑) パワーのコアとして、あなた方のある方々は過去に
起こったセクシャルなコアを融合して見ています。
今の教会でそれを見ています。これはパワーのコアでした。それも去っていきます。

それから、あなた方は身体の中に別なパワーの小さなコアを作り、それらに大きな
有効性を与えました。みなさんがチャクラと呼ぶものです。

チャクラ、みなさんはそれを持っていません。みなさんも神なのです。
身体の中を巡っている小さな色とりどりのパワーを強化する必要はありません。
それは幻想です。あるいは言ってみればナイーヴな信仰です。
すべてのそれらの中心にあらゆる様々なことを、あなたのセンターに与えること
になってしまいます。それらを去らせるために、10年かかることをみなさんは学びました。

あなたが本来のあなたであることが出来るようになるためには、パワーの亡失がありました。
パワー、権力を必要としなくなるために、持てなくなるよう、欲することがなくなるよう、
そのために新しいエネルギーの中を進むことができます。
全ての方向に拡張するエネルギーの中では、なぜパワーは必要なくなるのでしょうか?
 それは自らを知るため、それ自身に対立する必要がないからです。
それは何かを蓄積する必要がないからです。なぜなら全てはすでにそこにあるからです。
それなのに、どうしてあなたはパワーが必要になるのでしょう?

このパワーのコンセプトは、最後のレムリアの日々とアトランティスの初めから作られました。
そしてそれは現代へと運ばれました。しかしそれはもう操作されることはありません。
現在、世界で起こっていることは新しいエネルギーへ、新しい意識へと変わっています。
それはパワー権力に許可を与えることはありません。

パワーは現在どれだけ毒化したことでしょう。みなさんはそれを見ています。
もっともっと見いだすことになるでしょう。大きなタイトルを読む時や、
世界の出来事を見る時に。過去人々の中に確立された権力でさえ、機関の増大増強
を始めてから毒化していきました。それらは永らえようとすればするほど毒化します。
信じさせようとすればするほど有毒になっていきます。
他よりなお一層利用させようとすればするほど、絞め付けることになります。
苦しめることになるでしょう。命を削ることになるでしょう。

力とは、力自身の一つの意識です。それらはサイクルの中での一つのポイントに達しました。
そこでそれはもう力でいることは出来なくなりました。それは男性性と女性性、
あるいは光と闇の対立ができなくなったのです。それはそれ自身で肥大しすぎました。
それは元いた古い意識からの自由を求め、今それはそれ自身に対立しています。
力は猛毒となり、それにしかみつこうとしている全ての人類と、
それ自身を殺傷する結果となっています。

これらの表現は凄まじいものかも知れませんが、事実のことです。
みなさんはそれに気づいていくことでしょう。来週に、再来週に。
そして一体世界では何が起こっているのかと問うことでしょう。
本当にそれは崩壊しているのですか? と。答えはイエスです。
力は権力は、それ自身で崩壊しています。他を悪用した全ての者たち。
悪行を、虐待を執行した全ての者たち。理解を誤った全ての者たちが。

つづく


*  *  *

アップしましたね。
これから、私もゆっくり読みます。

今日は、シャウドのニユーアースシリーズを少し読んでました。
一番初めのシリーズですが、一連のプロセスの流れが書いてあり、
今現在の自分の状況なども書かれていて、ちょうど良いタイミングでした。

通り過ぎて、はじめて細かなことにまで気付きました。
体験して、やはり腑に落ちる(気付く)ものですね~。


☆↓こちらのシャウドも10/21更新されています。
blog~「試補の道」

2008/10/22(水)

*  *  *

おはようございます~。
とりあえず、アップします。

〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

シャウド3 “さらば権力よ”6
Le shoud 3 de la série du Retour est en ligne.
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         2008年10月4日 Crimson Circle


未来(その1)

いくつかの項目を眺めてみましょう。実現しそうな大きな潜在的可能性を見てみましょう。

(リンダ:“10月に驚くことは?” ジャーメイン:笑う) 

政界に付いて見たことは、今まだ始まったばかりです。
こでみなさんが見ることは、来る数ヶ月、特に権力を握っていた人々です。
彼らは単にこの人生だけでなく、何世も何世も、もっともっとと、戻って来たことです。
まるで権力支配者として自ら宣告したかのように、現在地上に数多く存在しているのです。
融の権力を握っていた人間たちは、必死でそれを握り続けようとするところをみなさんは見るでしょう。
儲けようとし続け、操作し続けることに懸命になるでしょう。低い壁の後ろにいて下さい。
深い呼吸します。慈悲を持ちましょう。なぜなら、不幸なのは彼らですから。
また彼らの家族に、彼らの家政婦たちに、かれらの権力ゲームに関わっている
全ての人間たちに慈悲を送って下さい。慈悲を持ち、低い壁の後ろに留まっていて下さい。
親愛なる友たちよ。しかし、彼らのために嘆かないで下さい。困惑しないで下さい。
あなた方はある流儀で、ねじれたものの言い方をすることができます。
彼らも人類に対して同様なことをしたのですから。彼らはそれが到来したことを知っています。

16世紀、18世紀、20世紀の末に、みなさんが多次元的議論と呼ぶもの‥
権力を持っていたこのグループと私たちは、秘教的スピリチュアルな関係がありました。
私たちは到来することがらを彼らに見せたのです。が彼らは信じませんでした。
今までよりもっと必死で権力にしがみつこうとし、結局現在に至りました。

このようにシャーンブラよ、権力は今猛毒になりました。政府にいる人間たちのための毒です。
彼らの小さなゲームのための毒です。彼らの小さな帝国のための毒です。
ますます彼らと彼らを助ける小さなグループを思う毒です。ただ公的な政界人だけのことに限りません。私が話題にしているのは、官僚、お役人さんたちのことでもあります。
官僚たちは仕事場の外に出されるでしょう。官僚たちは全く新しい‥新しい軍部‥吸い取るため
ではなく、奉仕するために行動する軍隊となるでしょう。
権力の小さな玉座の上に張り付いていた人間たちは、苦悶の世界に自らを見いだすことに
なることでしょう。

私たちは何も起こしません。あなた方も何も起こしません。しかし彼らが常用した毒は、
毒になります。彼らが当てにした毒でさえ、また彼らが毎日飲む飲み物でさえ、
今では毒になりました。

教会では、このことがまだ続いていることに気づくでしょう。神よ、ありがとう。(笑) 

なぜなら彼らは政府に於いて、金融に於いて、セクシャルエネルギーに於いて、
スピリットや意識に於いて、権力を握っていたからです。彼らが彼らのパワーを飲む時、
それは彼らのはらわたを爆撃するのです。長い長い間、悪用して来たことによって、
それは内面・精神さえも破壊することになるでしょう。宗教的権力を握った人間たちの歴史、
人々の信頼や信仰と‥しかし、この人間たちは正に悪魔である、そのデーモンの歴史
というのがあるのでしょう。

つづく


*  *  *
【らむさん(翻訳者)のメッセージです。10/22】

みなさん、フランスのCrimsonCircleのメッセージは、二人の男性によって翻訳されています。
一人はメッセージ、一人はQ&Aです。
メッセージを訳している方には一度お会いしました。
日本に行くのが夢だそうです。

この翻訳者について少々みなさんにある状況をお知らせしようと思います。
現在、世界の大きな権力を握っている一つはフランスにあるようです。
それによって、フランスは新しい意識と変革がこれまでとてもブレーキがかかっていました。
そして、CCのフランスサイトに携わっている彼は、始終ポリスから見張られるという生活をしています。ですから、彼にとってもこのジャーメインのメッセージは、大きな喜びをもたらしていることでしょう。
そのうち彼とフランスのシャーンブラと一緒に、祝杯をあげたいと思っています。

みなさんも、彼に感謝しながら、読んで頂けることをお願いします。
ありがとうございます。


*  *  *

国によって事情もさまざまなんですね。@@
感謝。感謝。

☆↓本日10/22(水)の始め(朝の分)はこちら
「帰還シリーズ」シャウド3-(6)

*  *  *

☆↓さきほど(夜の分)はこちら
〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

シャウド3 “さらば権力よ”7
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今後(その2)

トバイアス、申し訳ない‥この話題、君だったらもっとやわらかく
説明するのだろうけれど、私では単に開いて見せることしかできないくて。

この数週間、本当に長い交渉の時間にいたものですから、時々、猫のようになります。
気にいっている自分の新しい猫の仮装なんですが‥
ご存知のように人間と言うのは面白いですよね。
全く無毒な猫を思ってみたりするんですから。

パリの今日のミーティングで私は、自分であるところの私を見せたんです。
過去に、サンジェルマン伯爵として知っているはずの、権力者たち:銀行家、官僚、政治家たち
に対して、本当にふがいなかった。
全く恐ろしいモンスターが不愉快になった時のようになりましたよ。
彼らは全く何も理解しなかったんです。

“どちらであなたとお会いしたのでしょう?” 

私は笑えなかったんです。それでこう言いました。

“それは地獄でお会いしたのですよ。(笑、拍手) そうなんですよ。
     たった今、みなさんはあちらにお戻りになるところなんですよ。”

親愛なるみなさん、本当に親愛なるシャーンブラのみなさん。
みなさんが今見ているものは権力に決別することなのです。
力は今、地上では毒に変わりました。権力構造が一掃されます。
あなた方はそれを見届けるでしょう。例えば、それぞれの学校や大学に於いても、
警察署、軍隊などでも。なぜならそれらを保持して来た構造が、今学校でさえ、
壊し解体させているのです。

これらの変化を見るでしょう。そうです、あなた方はカオスを見るでしょう。

私はこれに甘味を加えませんよ。みなさんはその周辺全てを眺められます。
みなさんのある人達は、家族や友人たちととても近い方法で体験するでしょう。
彼らはものを失い、痛みと苦しみの中で過ごすでしょう。それが幻想であっても。

神はどこにいるのか問うでしょう。それこそが問題の中の一番の問題です。
あなた方は、彼らが跪き手を合わせて祈りに祈るところを見ることでしょう。
そして狂乱状態になるでしょう。
なぜなら彼らは祈りの度に偽の神のパワーを引き出すからです。
ですから今、彼らが神に祈る時、彼らは古いエネルギーの毒を飲み込むのです。
それが危険を招くという訳です。

深い呼吸をしましょう。深い呼吸をしましょう。

ですからみなさんは、低い壁の後にいながら、地上に権力の毒が広がるのを見ます。
近い将来、みなさんはヨーロッパのリーダーの暗殺を見るでしょう。
また大多数の地球の地域の変化や、長い間予告されていた大地震も、
あなたの目の前で起こるでしょう。お分かりですね。権力の退廃です。

それは決して彼らが悪かったせいではありません。

人間‥人間たちは善いのです。

人間たちは心があります。愛と希望で満ちています。
しかしほんの少数の人々がそれを排除しようとしたのです。でも不可能でした。
少数の人間らが、新しい意識への移行を阻害しようとしました。
権力を必要としない、要求されない新しい意識への移行を。
彼らは権力を再び取り戻そうとしました。それが彼らの敗北の原因となったのです。

『あなたであるところの存在でいる時』につづく


*  *  *

【らむさんのコメント】
このトピの見出し、『今後』は、
昨日は『未来』と訳してアップしましたが、 変更しました。

まだ、他にも誤訳があるかもしれませんが、お許し下さい。
特に私の訳し方は、日本語としてのエネルギーや流れを重要視しているので
どうしても奇妙に感じる表現は、別な言葉や表現にしています。
まあ、あまりないですが。。

英語のオリジナルを後で見て『さらば権力よ』も、『パワーとの決別』
の方が適訳だったかな、と思いました。
でも、フランス語『アヂュゥー・プーヴワール』のニュアンスから
出て来た言葉は『さらば権力』でした。
エネルギーなどの『力』は、フランス語では『フォース』と表現します。

ということで、疑問に思う文章などありましたら、私の方か、コメント欄に一言、
お知らせください。よろしくお願いします。


☆↓こちらも10/22更新されてました。
blog~「試補の道」

*  *  *

本当に翻訳って大変なんでしょうね。(汗)

と言うわけで、本日も終わってしまいます。
おやすみなさい。

2008/10/24(金)雨

*  *  *

ただいま~。

☆↓20時ころにupしてました。
〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

シャウド3 “さらば権力よ”8
Le shoud 3 de la série du Retour est en ligne.
Tous les shouds sont sur www.cerclecramoisi.com

         アダマス・セントジャーメイン
         チャネリング:ジェフリー・ホップ
         2008年10月4日 Crimson Circle


あなたであるところの存在でいる時

私はここでみなさん一人一人に、お願いします。

それは自分自身を信頼することです。

パワーは必要ないと理解し、古いエネルギーは必要ないと認識することです。
みなさん一人一人にお願いします。立ち上がって下さい。

メッセンジャーという人間として。私たちが生きていた時代に、そして私たちの視覚内で、
みなさんはこれらの準備のために耐え忍んで来たのです。これからあなた方はやって
来る人々のために存在します。彼らの悩みを聞いてあげるために。

人々はただ聞いてくれる人が必要なのです。舌巧みに演説する必要はありません。
またあるセレモニーやクリスタル、その他のどんなスタイルのヒーリングなどでもなく、
ただ人々が必要なこと、誰かが彼らの話を聞いてあげるということが重要なのです。

かれらは呼吸するために、誰かがサポートしてあげる必要があります。
トバイアスが言っているように、人々はショックの中にいるからです。

アポカリプス時代に生きているのかと、思い込んでいるでしょうから。
多くの人達がそのように感じるでしょう。しかしもう一度、ここで私の言うことに下線を引いて下さい。

私はこの世の終わりである、とは予言していません。
大きな変化があると言っているのです。権力の解体があると言っているのです。

あなた方は少々恐怖の体験をするでしょう。
文字通りのパワー‥電気が消えます‥極小規模の村や町だけではありません。
国全体、あるいは国々全体に起こるでしょう。
みなさんは一体何が起こったのかと問うでしょう。分かりますか?

あなた方の世界は文字通りの“力”パワーグリッド‥原子力や石炭その他の資源
から作られるパワー‥そのような世界は破裂するのです。しかしみなさんが、
地上にこの力を備え付けました。このようにパワーグリッドが崩壊するのを
あなた方は見るでしょう。オー、それらはある時代、修復されましたが、しかしあちこちの
場所でミステリアスに消えることでしょう。通常ではありえないやり方で。

それでは、ここのところでストップします。もし、みなさんがそれらを宇宙人の責任に
するのなら(笑)私たちは長い議論をすることになります。
しかし私はみなさんを、スピリチュアルチルドレンのガーデンに送り返しましょう。
※blog「試補の道」のほうでは、
 スピリチュアルチルドレンのガーデン→「スピリチュアルの幼稚園に戻しますよ」(笑)
 と訳していますね。どちらかと言えばこちらに近い感じがジャーメインっぽい?かも。


シャーンブラ、みなさんは今までに一度も見たことのないことがらに出会うでしょう。
でも心配することはありません。これはみなさんを不調不和に陥れません。
実際これは問題ないんです。それはただあなた自身がパワーを解放するという意味なのです。
源に、内なる神にあなたが帰ることを意味するのです。
あなた方はグリッドから‥言ってみれば、古いエネルギーの人類意識のグリッドから
抜け出すのです。思い出して下さい。約3年ほど前にです。
私たちがみなさんをグリッドから引きはがしたのは! このグリッド、人類意識のグリッド
を手放して下さい。またスピリチュアルな意識のグリッドさえ手放して下さい。
なぜならみなさんは、あなた自身のグリッドにいるからです。

様々なものごとがみなさんの周りで起こるのを見るでしょう。
けれどそれはあなたを不安にさせることはありません。それはあなた方が、
現在他の人々がしているのように、パワーにすがっていないからです。

何が起こるのか話しましょう。あなた方は時々、空に光を見い出します‥以前には
決して見られなかった現象‥とても奇妙な形です。これは宇宙人ではありませんよ。
これはやって来る新しい人間の意識です。空に光として見受けられます。
夜間だけでなく、日中にも同様に起こります。大変興味深い変化として、
基本的には光のエネルギーとして、また同じくエネルギーの別なタイプとしても現れます。
いくらかの人々はメンタルのせいや、目のせい‥宇宙人のようだと思うでしょう。
しかしそれらはみなさんの新しいエネルギーなのです。やって来るあなたの神聖な、
そして人間の新しい意識なのです。不思議なパワーであれば何でも宇宙人に預ける癖、
古いパワーの思い込みの中に戻らないで下さい。

みなさんはメッセンジャーです。あなたはあなた自身が待ち望んでいた方です。

なるほど確かに他のスペース、他の惑星や他の次元から、観察しに来ている意識も
あるでしょう。しかしみなさんを救いにくるのではありません。
答えを持ってやってくるのではありません。なぜならみなさんは答えをもっているからです。
みなさんはスピリチュアルの家族のエネルギーを感じることでしょう。
みなさんは新しい地球のエネルギーを感じることでしょう。
そしてたくさんの他の地球たちも‥それらは今、穴を開けているところです。
そしてコレからやって来るクリスタルチスドレンのエネルギーと新しい存在たちですが、
彼らはますます地球に近づいています。ベールが薄くなっているので、近づくことが出来る
のです。また彼らが来るのは、ドラマと変化の時のためです。しかし思い出して下さい。
彼らはみなさんを救うために送られて来るのではないということを。

あなた方は救われることを必要としません。あなたはあなた自身が待っていた方です。

あなた方は衣食住のため、避難所などは必要としません。
あなた方のためにそれらのものはそこにあります。地球を救おうと心配する必要もありません。
そのようなことは、すでに前世でやってきました。試みました。
しかし、結果は期待と逆でした。あなた方はここ今の地球では貴重な人達です。
人々の話に耳を傾ける存在として、Visionary(ヴィジョンを描く人)として、
サポーターとして‥人々が呼吸するためや、パワー不要を理解できるために‥
そのようなワークをするみなさんは至上的存在なのです。

みなさんは状況の激烈さのせいで、恐怖を感じる傾向にあるかもしれません。
ドラマの中にはまり込んでしまう傾向もあるでしょう。
私は、あなたがあなたであることろのものを思い出すよう、お願いします。
またこれも思い出して下さい。あなた方がサポートして創造したシャーンブラセンターです。
若返りのためにいつでもそこに行くことが出来ることを、どうぞ忘れないで下さい。

あなた方のいく人かは質問しました。辛抱が足りない人たちですが‥
“トバイアス、セントジャーメイン、あなた方のドアに‥あなた方のところに人々が来る
って言いましたよね。でも私の所にやって来る人は今どこにいるのでしょう?” 

私たちはお答えしましょう。彼らはやって来ます。準備はいいですか?
足もとの絨毯をはぎ取られた人や、生きる元気がなく悪夢の中で日々を送っている、
そういう人々です。あなたのところに彼らはやって来ます。

『新しい潜在性』へつづく


*  *  *

【らむさんのコメント】
は~は~は~
疲れではありませんよ。深い呼吸をしているのですよ~
みなさんも是非、してくださいね。(^^

ところで、このシャウド(ティーチィング)は、相変わらず長いです。
まだ半分を過ぎたところです。

でも、良いお知らせがあります。
正しいかどうかは、みなさん自身で確かめて下さいね。
というのは、CCのメセージが長いのは、単に言葉からの情報を流すだけでなっく
メッセージとともに高次元のエネルギーや神の愛のエネルギーを流しているのだそうです。
ですから、当然、長い方がお得というわけです。
そういうこともあって、なるべくスムーズに味わえる日本語に訳すことに努力しています。
つたない文章ですが、読者が毒を飲み込まないように頑張りたいと思っています

みなさん、光と愛と叡智です。
それを飲み込んで下さいね~~~


☆↓こちらのシャウドも10/23更新されています。
blog~「試補の道」

*  *  *

まだまだ続きそうですねぇ。
らむさん大丈夫かしら?とふっと思ったりして。

さて、自分のプロセスも忘れてしまいそうだから書いて置きたい気持ちも
あるのだけど。

自然にまかせるわ。

2008/10/25(土)曇り?


おはようございます。
夜、、その後にもUPしていたようです。気がつかなかった。(汗)

*  *  *

〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

シャウド3 “さらば権力よ”9
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         アダマス・セントジャーメイン
         チャネリング:ジェフリー・ホップ
         2008年10月4日 Crimson Circle


新しい潜在性

今後の4年間は人類にとって大変困難な時となるでしょう。

そしてあなた方は新しい夜明けを迎えるでしょう。あなたや他の人達が王国の時
からワークして来た新しい時代を迎えるでしょう。多くの古いものごとが去り、
そのまま留まる事柄は、変化していくことになるでしょう。

世界中のシャーンブラたちと一緒に過ごす時間が欲しいですね。
この空間であなた方とともにヴィジョンと可能性を作ることをやってみたいです。
それはメンタルの心理的ヴィジョンと言う意味ではありません。ハートのヴィジョン。
そして感覚のヴィジョンです。それは何かに似たものを、メンタルからイメージで試みる
必要はありません。

私の欲することは、人類のための潜在性をみなさんが感じることです。

細かいリストを作らないで下さい。人類全ての人がWheaties(シリアル食品)の
一皿が必要だとか、快適な靴や車などなど。これらはメンタル的クリエーションです。
本当のヴィジョンというのは、感性から生まれるのです。

ここでちょっとストップしましょう。みなさんの人生での体験を話して下さい。
満足し、喜びで満ちていたその感覚、感動を話して下さい。
それはきっと砂浜での一日だったり、森を歩いた時だったり、単に車を運転していた時
だったかも知れません。みなさんがその時に感じたことを思い出すよう、希望します。

分かってもらえますか? それは感じることなのです。どうぞ、それらを感じて下さい。

(休)

この感じることの中に満ち足りる感覚や充実感‥
その時以外何も他に必要としない感覚が存在します。

このために満足感、充足充実を味わうことが出来るのです。
これらの時、とても特別な何かを思い出すでしょう。
全てはここにあったという、この瞬間に全てのものはバランスがとれているということを。
平和の感覚です。パワーなど必要ないという感覚です。
それはあなた(ありのままで)がただ在る、という状態です。

それではみなさん、人類のための一つのヴィジョンとともにつながりましょう。

始める前に、いくつかの失礼な質問をさせて頂きたいと思います。

このようなグループの中や、世界の至る所にある個人がいます。
彼らは“人類のため”と言いながら、これらのヴィジョンを持つことを試みています。
ここで示唆したいことは、彼らの激しい欲望と即座にそれを手に入れたい
いう願望に他ならないというものです。彼らは自分たちの意図で、自分の偽造物を
獲得します。

そしてそれを他者にもたらそうとするのです。彼らは祈りのグループに座っています。
彼らは瞑想のグループで唱えています。彼らは自分たちの意志を、他の人々に押し付けます。
私たちはしませんよ。それはなぜかと言うと、友たちよ。力のゲームだからです。
力ゲームなのです。彼らが課しているものは彼らの信仰です。彼らの不安です。
彼らの他者への祈りでさえそうなのです。ゲームなのです。

私たちがしていること‥
新しいVisionary(ヴィジョンを描く人)としてそれは潜在性の創造です。
私たちは誰も強制しません。押し付けません。もしも人々がそれを選択するのなら、
潜在性として感じていることや意識を、発信するだけです。
現在権力を失いつつある人々、無一文になったり、あるいはほんの少々の身柄で
残る人たちは、ひょっとしてこの潜在性を選択するかも知れません。
この“ノーパワー”の道を選ぶかも知れません。
この新しいエネルギーのヴィジョンの中で、私たちは世界創造を試みようとすることはしません。
私たちが試みることは、ヴィジョンを開き、拡張させることだけです。
私たちの感性を通して。この人間たちもそれを抱擁し、選択することは可能なのです。

現在、もしあなた方が未来のために外側に存在する潜在性を見ようとすれば、
かなり憂鬱な感じではないでしょうか? そこには不信、つまり希望を亡失しています。
このように潜在性が到来します。大方の人間たちは今、とてもく暗くネガティヴになっています。
私たちのすることは、一つの潜在性を創造すること。もし彼らがそれを選択したいのなら、
そこでパワーが必要ないのなら、搾取は過去のものになり、それぞれ皆が内面からの
完全性が到来するのなら、このヴィジョンワークをすることが可能になります。


それでは深い呼吸をしましょう。

(休)

‥強制せず、パワーを持たずに、メンタルからでなく、器用で才能ある私たちの
ミュージシャン、エリナとジェラルドが演奏します。
音楽を通してそれらを運ぶことをサポートします。明日のため、近い将来のため、
潜在性を導入するのを助けます。新しい意識の準備ができた方々のために。

音楽演奏のために、ゆったりして下さい。感じることを許して下さい。
4年後のためにメッセンジャーとなるあなたを受け入れて下さい。

(演奏)

呼吸して下さい。シャーンブラ、ヴィジョンを描きましょう。明日のために、
感性と意識で‥私たちと共同ワークする人達とともに‥彼らの人生を開花させる
サポートをしましょう。神聖さ、完全性‥パワーは手放しましょう。
真に新しい意識の中に移行していきましょう。


最終回『観察し、手放し、信頼してください』につづく


*  *  *

【らむさんのコメント10/25】
もう‥消えたくなりますよね‥

上でジャーメインが紹介しているミューシャンとトバイアスとのコラボです。
素晴らしいですよ~



☆↓本日10/25(土)の始めはこちらから
「帰還シリーズ」シャウド3-(9)

*  *  *

☆↓7時ころにupしてました。
〔mixi〕Arrived Energy On Earth より
「帰還シリーズ」シャウド3 "さらば権力よ”by アダマス・セントジャーメイン

シャウド3 “さらば権力よ”10
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         アダマス・セントジャーメイン
         チャネリング:ジェフリー・ホップ
         2008年10月4日 Crimson Circle


観察し、手放し、信頼してください

近々みなさんは、あなた方の人生でとても重要な時代に入りますが、
私たちは低い壁の後ろにいながら、いくつかのシンプルなことを述べたいと思います。

あなた方にとって大事なポイントは、「パワーが去っていく」ということにフォーカスし、
発言することも出来ます。
あなた方が今の世界を観察し、ネガティヴ、最悪だ、などとジャッジすることもできるのですが、
しかし、今パワーは去りつつあることにフォーカスし、観察することをお勧めします。
他者を強制し束縛する人間たちにとり、パワーはどのように、本人自身の毒になるか、
よく見ていて下さい。

みなさん自身の人生では、ドラマから離れ外に出ている方法をすでにご存知です。
文句を言うこともなくなりましたね。

でも現時点に於いて、人生の物事をもっと単純化して下さい。シンプルにして下さい。

これを環境の中で身体を伴ってなさってください。メンタルとともに行って下さい。
全ての物事と一緒に行うよう心がけて下さい。
この時代を横断するためには、この方法が最も容易にさせるやり方だと思います。
少しのものだけがあなたにくっついているという。
私はあなたが所有している全てのものについて、述べている訳ではありません。
物事をシンプルに、維持して下さいと言いたいのです。
※「メンタル」→「マインド」ってことだよね?
 「試補の道」でも「マインド」で訳しているね。


あなた方は多くの気や意識を、数々の細かい事柄のために使っていますが、
みなさんの人生の中での物事をもっとじっくり見て欲しいと思います。

本当に必要なことなのか? 

身体についての話ではありません。それはメンタルや信念体系(思い込み、勘違いなど)、
人生の中にある全てのことについてです。
それらは本当に必要ですか? あなた自身に対して、本当に益になっていますか?

それからみなさんに眺めてもらいたいと思うことは、どれだけメンタルが
あなた自身にパワー・ポイントとして作用しているかと言うことです。
あなた方の大方は大多数の量を手放しました。あなた方は神聖さとイマジネーションに、
自らを開くことによって許可しています。
しかし、まだメンタルについてはパワーのコア‥依りどころとして頼っています。

これも同様に手放す準備が出来ていますか?
 
このことには多分、恐怖を感じることでしょう。
みなさんはこう言います。“私にあるのはメンタルだけです‥” 
しかし、これさえもがパワーのコアの策略なのです。あなた方はそれよりも遥かに
素晴らしい存在です。もし、あなたがあなたであることを信頼し、受け入れられたらですが。

みなさんがここで見た過去数週間は、一つの始まりです。
これとは異なったことも浮上して来るでしょう。そして多くの方角から、物事が持ち上がるでしょう。
陰鬱で、殺伐とした世界が始まる‥などと予言しません。
変化を‥大きな全体の変革を予告します。権力にしがみついていた人々が、
この状態は猛毒であり、嫌悪に値するものであることに気づくことを予告します。
そしてこの世界を作ることを強制した人達は、彼ら自身も権力の犠牲者であったこと、
そしてこの古いエネルギーを手放す時が来たことを悟るでしょう。

深い呼吸をしてください。人生は美しい‥本当にそうなのです。

            完
         
                   アダマス・セントジャーメイン                      
2008年10月4日

Crimson Circle USA
CCヨーロッパ・カンファレンス
マスターセントジャーメインの過去性から今日までを紹介
新しい呼吸法

*  *  *
【らむさんのコメント10/25】
みなさま、完読、お疲れさまでした。
ありがとうございました。
いかがでしたでしょうか?

セントジャーメインのメッセージの内実はなかなかメディアでは報道されません。
でも、本当に世界の真実や動きを知りたい人は多くなって来ていると思います。
また、すでにヒイキにしているジャーナリストや情報網をお持ちの方もいらっしゃることでしょう。
私は、数人しか知りませんが、今日はこのメッセージのお陰で初めてコンタクトできた
ベンジャミン フルフォードさんのブログをご紹介したいと思います。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/
世界の裏の動きがかなり分かります。
彼もジャーメインのこの情報、正しいと思う、と言っていました。
(一部、フランス語でお送りしました。)

ただ、私たちシャーンブラの仲間は壁の後ろで、深い呼吸をするように
厳しく躾けられていますので、すぐ後ろに引き返しましたが‥
でも世界が変わりつつあること、いいニュースですね。
美しい喜びのあるフィーリングを感じ、広げていくことをしていきます。
よかったら、みなさんの感想を聞かせて下さい。
よろしくお願いします。


☆↓こちらのシャウド(Q&Aから)も本日10/25更新されています。
blog~「試補の道」

*  *  *

と言うことで、今回のシャウドはひとまず終了になりました。
らむさんにお疲れさまを言いたいです。

私のほうも、浮かんできたら、今回のシャウドの感想にしても
書いていきます。




☆↓2008/10/25(土)くもりの始めはこちらから。
「帰還シリーズ」シャウド3-(9)

【全文を一気に読み返したい方。Wordにコピペして印刷したい方はどうぞ!】

※以前mixiでアップされていた[らむ]さんの翻訳を転載していましたが、CCJで、翻訳された
  シャウドが、その後に出たため、公式のほうを載せることにしました。(09/11/20更新)


帰還シリーズ:シャウド3: 「パワーに別れを告げる」
アダマス・セント・ジャーメイン
クリムゾン・サークル 2008年10月4日


I Am That I Am、アダマス・セント・ジャーメインです。(聴衆、拍手) 厳しい時期は厳しい天使を必要とします。(笑) そういうわけで、私が今日、ここに来ています。

私は極めて多忙なスケジュールのなかで時間をとってきました。たったいま、相次いで行われたパリの会合を抜けてきたところです。本当に、とても厄介な会合です、シャーンブラ、何日も、何週間も、何か月も続く会合であり、私が実際に出席した会合ですが、あなた方の時間では朝早くに行われました。パリでは昼間でしたが、いまは夜ですね。私はあなた方とともにここで、世界に何が起こっているのか、パワーの崩壊について話すために、少し、スケジュールを割いてきました。

このディスカッションに旅立つ前に、一緒に深呼吸をしましょう。座席にしがみついておくようにしてください。揺れがひどくなるでしょうから。

でも、親愛なるシャーンブラ、あなた方はこれがやって来るのを知っていました。いま、あなたがこの席に座っているのはそれが理由です。あなたがまさにこの古くさいコミュニティ・センターにいようと、パリにいようと、世界のどこにいようと - あなたは知っていました - この時間にこの席についているであろうことを。

現在、起こっている出来事
私は今日、パリでとても重要な、デリケートな、歴史的な会合に立て続けに参加しました。この数週間、世界中で行われてきた会合と同様に、ヨーロッパ、アジア、アフリカ、アメリカの未来に関する、運命に関する会合です。あなたが私なら - でも私ではないのですが - このようなとてつもないパワーの場に参加するのがどんなものか、わかるでしょう - ワシントン、ニューヨーク、ロンドン、パリ、バンコック - 世界中のそのような場に。あなたが目にしているのは、地球上で知られていたパワーの終焉です、ありがたいことに。

このパワーの終焉は、そこから実に長いあいだ、養われてきた人たちを大いに怖がらせています。彼らは自分たちの帝国が崩壊するのを見ています。自分たちの富が失われるのを見ています。自分であると思ってきたすべてのものが、目の前で崩れていくのを見ています。世界は変化しているのです。

地球の歴史上、この数週間は驚くべき時期でした。今後、長いあいだ、忘れられることのない歴史です。それは、いま、出て来ようとしている世界中の意識的な人間たちが過去10年間にやってきたことです。それは、1年前の「クォンタム・リープ」の日に発生したものであり、現在、世界中のパワーの座に波紋を投げかけています。

このシャウドでそれについて、もう少し説明しますが、ふたたび、深呼吸をしましょう。

(間)

私たちは、私のこれまでのどんな生涯にも目にしたことのない、あなた方もまた目にしたことのないような新しい領域に踏み込んでいます。あなたがここで座っているたったいまも、人類の最大のシフトが生じているのです。私たちは他に類を見ない意識のシフトについて、話しています。

あなた方は、前にも、別の生涯でも、シフトを体験してきましたが、それは数多くの生涯をかけて - 数百年、数千年をかけて - 明らかになったものです。これだけ短期間に、これほど具体的に起こったことはありませんでした。

トバイアスは今日、私からあなた方に、私の考えとフィーリングをシェアしてもらえないか、この世界で本当は何が起こっているのかについて洞察を与えてもらえないか、と言いました。トバイアスは明日の音楽についてのディスカッションの準備をしています。彼はまた、ブラジルでもうすぐ行われる、「セクシュアル・エナジー・ウィルス」を扱ったイベントの準備をしています。そのワークは現在、生じているこの途方もないシフトにとって、とても重要なものです。

それから、当然ながら、トバイアスは肉体の形態へ戻ることにも取り組んでいます。それにより、生身の人間としてあなた方と一緒になることができます。それにより、彼もそこにいて、いま、やって来ようとしている多くの存在をあなた方が迎え入れる手助けができるからです - クリスタルたちです。

ええ、この地球上のパワー・シフトにおいては、あなたはパワーに命を懸けてきた数多くの人たち - 自分たちのパワーハウスのなかで、パワー・アンティークに囲まれて、パワーの椅子に幾生涯も座ってきた人たち - が地球を去り、今後しばらくは戻らないのを目にするでしょう。

これにより、まだ地球に来たことのない存在のための場所ができます - この「クリスタル」というまったく新しい種族、「新しいエネルギー」の子供たち、彼らはあなたが創造する手助けをした意識のポータルを通り、まさにエネルギーの光線に乗ってやって来ます。あなたが自分は出産するような年齢ではないと思っているとすれば - 確かにそうですね。(たくさんの笑) あなた方のなかでちょっとパニックになった人たちがいましたね!(さらに笑) 「親愛なる神よ、もうあんな経験はごめんです! 2回で十分です。」

でも、別の、とてもリアルなかたちで、あなたは出産をしてきました。あなたはこの5年、10年というもの、妊娠期間にあり、「クリスタル」たちがやって来ることができるように開きを生み出していたのです。彼らは、賢い人たちではありません。彼らは新しい人たちです。現在、人類が直面している数多くの問題や試練に対する解決策や答を見出す人たちではありません。なぜなら、その人たちはすでに地球にいるからです。彼らは今日、この席に座っています。それはあなた方です。

メッセンジャー
私の友人であり、皆さんの友人である存在の敬愛すべき言葉によれば、あなた方こそが、あなたがずっと待っていた存在なのです。あなた方が、メッセンジャーなのです。あなた方が、時間と空間を超えてやって来た存在です。このとても直線的な、制約のある次元にとらわれているにもかかわらず、あなた方こそが、ずっと昔にメッセージを携えてここにやって来た存在なのです。数多くの生涯を肉体のなかに変装して、実に長いあいだ、マインドにとらわれてきました。

ええ、マインドです。私たちはマインドを超えて行きますが、それは多くの人を怖がらせるでしょう。彼らはそれ以外に何も知らないからです。マインドはずっとパワー・センターでしたが、私たちはそれを超えて行きます。

あなた方こそが、メッセンジャーです。空飛ぶ円盤に乗った存在ではなく、低い身分から出世して、この惑星地球を救いにやって来るとあなた方が思っているような、どこかの指導者ではありません。あなたが、メッセンジャーです。それをあなたに呼吸してもらいたいと思います。

本来のあなたを思い出してもらいたいのです。あなたがなぜ、アトランティスの寺院にいたのか、古代エジプトになぜ、戻ったのか、イェシュアの時代になぜ、戻ったのか、なぜ、まったく偶然ではなく、この惑星の歴史上、もっとも劇的で、感動的で、重要な瞬間に何度も繰り返し、姿を現してきたのか。その歴史は、ただこの惑星にとどまらず、そこを超えて、その歴史は始まりを待っている、別の領域で形成されつつある、千を超える新しい地球にも、たったいま、影響を与えています。それらはこの物理的な地球、オリジナルの地球の鏡のようなものですが、彼らは待っています。

あなたのスピリチュアルな家族が存在する天界では、彼らもたったいま、待っていて、深呼吸をしながら、あなたにもっとも深い愛を送っています。あなたは彼らのメッセンジャーでもあるからです。あなたがこの地球にやって来たのは、必ずしも知名度のある政治的地位につくわけでも、数百億ドル規模の企業の財界人になるためでも、ステージに立つロック・スターになるためでもありませんでした。なぜなら、あなたは過去世で、そのようなものは、真のメッセンジャーにとっては困難な役割だというのを学んだからです。それではいとも簡単にパワーに巻き込まれてしまうからです。あなたに向けたこれだけのエネルギーに圧倒されてしまうからです。

時間と空間を超えてやって来たメッセンジャーとして、あなたは静かなレベルでここにいます。日常のレベルで。でも、他の人類にメッセージをもたらすべく、とても拡張したレベルにいます。未来のヴィジョンをもたらすべく、新しいかたちの希望をもたらすべく。あなたはそのためにここにいます。

あなたはしょっちゅう、それを疑います。それが本当に真実なら、自分がそれほどパワフルでないのはなぜなのか、と思います。友人や親戚、他の人間たちを感心させるような壮大なことができないのはなぜなのか、と。このようなクリアーな透視ができないのはなぜなのか。未来を予測できないのはなぜなのか。私がやるように触れることなく、物体を動かせないのはなぜなのか、と。

あなたはそれを放棄したのです。少なくとも、しばらくのあいだは。それが注意をそらすことになったからです。あなたが何かに焦点を合わせてしまうことで、それがやがてはあなた自身の毒になってしまうからです。

でも、親愛なる友人たち、あなたは - 私はここに座っている人たちを見ています。インターネット上で、空間を超えてやって来ているあなた方を、これを後に聞く人たち、見る人たちを見ています - あなたが私の言葉を聞いているなら、もしくは読んでいるのであれば、このシャーンブラとして知られるグループのエネルギーに心を動かされているのであれば、あなたはメッセンジャーです。いま、あなたはここに来ています。

ですから、トバイアスはさらなるワークの準備をしています。この地球に戻る準備をしています。あなた方と肩を並べて、一緒にワークをする準備をしています。

クツミは、このようにシャーンブラの前に姿を見せることはあまりありませんが、あなた方とともにワークするのに忙しくしています。あなたはそれをご存じです。あなたは彼のエネルギーを感じています。クツミがこの瞬間、この身体に存在して、マインドを超えて拡張することなのだ、というのを絶えず、あなたに理解させようとしているのを感じています。

でも今日は・・・ 今日は私の日です。今日はアダマスの日で、私たちはここにいます。あなたは地球の最大の変化の頂点にいます。

それはいま、起こっています
さて、あなた方のなかには疑問を抱いている人もいるようです。なぜなら、過去の生涯では、変化は多くの場合、戦争、もしくは飢饉の時期に起こったからです。変化はこの2つのかたちで開始しました。でも、ここではあなたは、過去に目にしたような種類の戦争を見ることはありません。意識がまったく違うかたちで変化するのを目にするでしょう。

2012年を待っている人たちは、楽しみを逃してしまうでしょう。パーティを逃すでしょう。それはたったいま、起こっているからです。それは - 真の、深い変化は1年前に始まりました。ええ、それは長い時間をかけて高まってきましたが、「古いエネルギー」の波動から「新しいエネルギー」の拡張への本物の意識のシフトは、1年前に始まりました。それ以来、何が生じてきたかを見てください。2012年に何か、壮大な変化が起こるのを待っているとすれば、すべてを見逃してしまうでしょう。

今後、とりわけ4年間は、いくつか、とても困難なものを、試練を伴うものを目にするでしょう。地球上の古い意識がほどけて、バラバラになるのを目にするでしょう。ええ、パニックになる人たちも出てきます。怖れに入る人たちが。そして、盗みに訴える人たちも出てきます。それがお金を盗むことであれ、他人のエネルギーや意識を盗むことであれ、財産を盗むことであれ。このようなものが多々、生じるのを目にするでしょう。

今後、4年間というのは、あなたにとってはバランスを保つ時期になります。自分自身の内側にこれまで学んだすべてを、叡智のなかで獲得したすべてを、内側ですでに知っているすべてを出すときです。今後、4年間は、隠れるのをやめて、自分が犠牲者だというフリをするのをやめて、何か別のものを待っているフリをするのをやめる時期です。「新しいエネルギー」の人間になるには、もっと学ばなければならないというフリをするのをやめ、これだけのしきたりや儀式を経る必要があるというフリをするのをやめる時です。あなたはここで、まさにいま、今日、そのものだからです。あなたに欠けているものは何ひとつ、ありません。自分自身への本当の信頼を除いては。

現在、世界中で、あなたの周囲で起こっていることであなたが何を目にしているかと言えば、深刻な信頼の喪失です - 古いシステム、古い組織への信頼の喪失、政府への信頼の喪失、それは崩壊しています。あなたが持っているものは、親愛なるシャーンブラ、もっとも重要なツールは、自分自身への本当の信頼です。究極には、世界の他の人たちもまた、同じことです。自分が答を持っているのを信頼するのを学ぶ、ということです。でもいまは、このもっともシフトしつつある、この何より崩壊しつつある時代において、思い出す時です。自分自身への信頼を出す時だというのを。

本来の自分を信頼するのを覚えておけば、このあらゆる部分をあなたはほとんど無傷で通り抜けて行くことができるでしょう。私は何か未知の神を信頼することについて話しているわけではありません。グルを信頼することについて話しているわけではありません。これから5年、10年先に自分はこうなるだろうと思っているあなたを信頼することについて話しているのではありません。たったいま、自分を信頼することについて、話しているのです。あなたはあらゆるツールを持っています。あらゆる資源を持っています。いま、必要なものはすべて、持っています。なぜなら、メッセンジャーとして、時間と空間を超えて行くことのできる者として、あなたは自分自身のためにそれを、そこに置いたからです。「いま」の瞬間にそのツールを活用すべく、道に置いたのを自分はよく知っていたことを、信頼してください。あなたがすでにそれをそこに置いたことを信頼すれば、そうなるのです。

深呼吸をしてください。2012年を待たないでください。なぜなら、その頃には、この意識のシフトはもっとも困難なサイクルを終えているからです。2012年までにあなたは始まりを、まさにここで新しい地球の始まりの実現を見るでしょう。

パワーの喪失
肝心な点は、私の話の目的は、今日の話のタイトルは、パワーに別れを告げる、です。実に、それがあなたが目にしているものです。何が進行しているかを知りたいですか。あなたは言います。「セント・ジャーメイン、肝心な点を教えてください。いま、地球には何が起こっているのですか?」 パワーの喪失です。

あなた自身、内側で起こしてきたので、それがどんなことか、まさしくご存じです。10年間かけて、パワーを失ってきました。あなたはそれに必死にしがみつこうとしてきましたが。

この生涯でのあなたの歴史を振り返れば、その多くが、自分のパワーを失う、というものでした。それは、身体のなかのパワー・センターも含んでいます。あなたは古いパワー・センターを、古いセクシュアル・エナジーのものを失いました。それは主要なパワー・センターでした。それをやり終えるのは大変なことに思えた人もいます。あなたがあまりにもそれを受け入れていたからです。セクシュアル・エナジーをいくつもの生涯をかけて積み重ねてきた後 - 誰かと姦淫する、という話だけをしているのではありません - 私が話しているのは、あなたがパワーを取り込んだ場所、あなたのパワーの源のことです。

あなたは自分の内側にあるセクシュアルなパワーを手放すのがどんなものか、この生涯をかけて学びました。あなた方のなかには、それをものすごい操作に使った人もいます。自分の周りに大きなバリアを築くのに使った人もいます。純然たるエネルギー・フィーディング(養い合い)に使った人もいます。本当に内側にあるものを頼りにする代わりに、あなたはこのセクシュアル・パワー・センターに働きかけることで他人から養われます。

ですから、それはなくならなければなりませんでした。私があなたから取ったわけではありません。他の誰も、あなたから取ったわけではありません。あなたが人生でそのような状況を設定したのです - とても、とても困難で、試練を伴うものであったわけですが - そのパワー・センターを取り壊すために。

あなた方のうち、何人かは、お金というパワー・センターを持っていました。あなたは生涯から生涯にわたり、それを学びました。パワーとは幻想だというのを学ばなければなりませんでした。そのパワーを手放すのを学ばなければなりませんでした。それは困難でしたし、あなた方のなかで物質的なものをすべて失おうとしている人たちに対して、私はほとんど、涙を流しそうになりました。それが、あなたが自分自身だと思っていたものでした。それはあなたの強さでした。あなたの武器でした。それを失わなければならなかったのです。あなたがそれをふたたび、手にしようとすると、もう一度、失わなければなりませんでした。ありがたいことに。

今日もあなた方の多くがまだ、苦労しているもので、乗り越えていくものですが、それはマインドのパワー・センターです。あなたはセクシュアル・パワーを、金融のパワーを失ったので、すべてをここに置いたのです。「少なくとも、まだ私には分別がある、マインドが。少なくとも、私はまだ、理性的だ。」 それもまた、なくなるでしょう。(少々、笑)

つまり、マインドはとても巧妙な、とても頑固なパワー・センターだったのです。あなたはあなたのパワーのすべてを、自分自身に対する価値観のすべてを、自分が創造することができる、なることができるものすべてを、まさにここに置いたのです。そして私たちは、それもまた、なくなっていくのを見てきました。パワーは幻想だからです。

パワーは、古い波動のエネルギーです。パワーは - パワーに関するものは何でも - 相反するエネルギーを持たなければならないことで成立します。私たちはこのことは前にも話してきましたが - 正と負、男性と女性、光と闇 - このようなものです。あなたはマインドのこのパワー・センターに焦点を合わせてきましたが、それはおそらく、あなたが持つ、本当の最後のパワー・センターでしょうが、それもなくなっていきます。それがなくなれば、あなたは本当の自分自身という内なる、外なる宇宙へと自分自身を開いていくことになります。この、パワーの最後の名残りという幻想がなくなると、マインドは制限だったことを理解するでしょう。あなたのもとに、もっとずっと多くが来るでしょう。

あなた方のなかには、宗教やスピリチュアリティを自分のパワー・センターに使ってきた人たちがいます。それはマインドとあわせると、とても危険なカクテルになります。あなたはこのような宗教的な美辞麗句や、スピリチュアルなB.S(でたらめ)を使って(笑)、カウルダーが「くそ(shit)」と言わせてくれないので、B.Sと言ったんですよ!(たくさんの笑) あなた方のなかには過去に、それをパワー・センターとしてセクシュアル・パワー・センターと組み合わせた人もいます。するとどうなるか、見てみてください。いま、あなたはそれを教会に見ています。あなたはそのような教義を、哲学を、見せかけを手放すのを学びました。それはパワー・センターでしたし、なくなっていきます。

それからあなたは、このような他の小さなパワー・センターを身体のなかに作り上げます。そこにあまりにも多くの妥当性を与えます - いわゆるあなた方のチャクラというやつです。あなたにはチャクラはありません。あなたもまた、神なのです。身体のなかにある、小さな色のついた回転する円でパワーを強固にする必要はありません。それは幻想です。あるいは、妄想、と言った方がよいかもしれませんね。その真っただなかで、あなたは自分のパワーを他のあらゆる人たちにまた、明け渡すわけです。あなたはこの痛みを伴う10年で、手放すのがどんなものかを学びました。

これはあなたにとって、パワーの喪失でした。本当の自分になるための。あなたが「新しいエネルギー」に移るための。それはパワーを必要としません。パワーを欲しません。そして、パワーを認めません。あらゆる方向に真に拡張するエネルギーに、パワーがどうして、必要でしょうか? 自らを知るために、自己に対立する必要はありません。何かを積み重ねる必要はありません。すべてがすでに、そこにあるからです。なぜ、パワーが必要なのでしょう? 

レムリアの後期から、アトランティスにかけて、このパワーという概念は次第に確立されていきました。それはこの現代の - あなた方は現代、と呼びますが - 時代へともたらされ、増大しました。収拾がつかなくなりました。そしていま、世界で起こっているのは、「新しいエネルギー」へと、新しい意識へとシフトすることで、パワーが認められなくなったことです。

現在のところ、パワーは毒です。ニュースの見出しを見る時、あなたはそれを何度も繰り返し、目にするでしょう。世界に何が起こっているかを目にします。大手の、もっともパワフルな機関に始まり、過去に人々がしがみついてきたそのパワーそのものが、彼らの毒になるでしょう。そこにしがみつけばつくほど、さらに有毒になります。それを信じようとすればすれほど、さらに毒性を増していきます。他人に対して使おうとすればするほど、自分たちの首を絞めることになります。それは彼らを窒息させます。命を奪うでしょう。

パワーはひとりでに意識になっています。パワーはそのサイクルのなかで、もはやパワーではいられない地点に達しています。それが相反する男性・女性や光と闇のようなものになることはできません。それは成長しすぎてしまいました。自らが入っていた古い意識から自由になるのを模索しています。そしていま、自らに向かっています。パワーは自らを、そして、誰であれ、そこにしがみつく人たちを毒し、殺しています。

激しい言葉ですが、真実の言葉です。あなたはそれを目にするでしょう。来週、その次の週に、目にするでしょう。この世界に何が起こっているのかと思い、崩壊しているのか、と思うでしょう。答は、まったく、そのとおりです。パワーは自らを、また、それを誤用し、悪用し、取り違えてきた人たちすべてを破壊しているのです。

これから先にあるもの
いくつかのカテゴリーを検討してみましょう。今後、潜在的に出て来るであろうニュースの見出しを見てみましょう。(リンダが、これは10月のサプライズですか?と言う。アダマス・セント・ジャーメイン、クスクス、笑う) まず最初に、あなた方は経済面で目にしましたが、それは始まりに過ぎません。今後、数か月にやって来るものであなたが目にすることになるのは、特にパワーの座にいた人たちですが - この生涯だけでなく、数多くの生涯にわたって繰り返し、その座についていた人たち - 何度も転生して戻って来た人たちです。彼らはパワーの独裁者のようなものになるべく、自ら指名してやって来ました。現在、地球上にはそのような人がたくさん、います。

金融のパワーを手にしてきた人たちですが、彼らが必死になってそれを手に入れようと、取り戻そうと、操作しようとするのを目にするでしょう。低い壁の裏に立ち、深呼吸をして、思いやりを持ってください。彼らにとっては悲劇だからです。彼らの家族にとっては悲劇であり、彼らの使用人にとっては悲劇であり、彼らのパワー・ゲームに参加してきた人たちすべてにとっては、悲劇だからです。思いやりとともに、低い壁の裏に立ってください、親愛なる友人たち。ほんの少しでも、彼らを可哀そうだとは思わないでください。ある意味で、捻じれたかたちですが、彼らはこれを人類にためにもやっているからです。彼らにはそれが来るのがわかっていました。

1500年代、1700年代、そして1900年代後期に、私たちは何度か、パワーを手にしていたこのグループと、いわゆるとても多次元的な、とてもスピリチュアルな、神秘的な議論を交わしてきました。私たちは彼らに何が来るかを示しました。彼らは信じませんでした。さらに必死になってパワーにしがみつくことになり、そしていま、それはここにあります。

ですから、彼らがそれが来るのを知っている、あるレベルがありました。可哀そうに思わないでください。可哀そうに思わないでください、というのはまた、彼らのなかには自分の人生にいったい何が起こったのかを知りたくて、あなた方のもとへやって来る人たちがいるからです。あなたのもとへやって来るときは、彼らは悪夢のなかにいることでしょう。苦痛に満ちた世界にいるでしょう。(緊急車両のサイレンが背景に聞こえるので、笑)

ですから親愛なるシャーンブラ、パワーはいまでは、毒になっています。政府の官職に就いている人たちにとって、それは毒です。自分たちのちょっとしたゲームをやってきた人たち、ちょっとした帝国を築いていた人たち、自分たちのことを、そして自分を支持する小さなグループのことをより考えてきた人たちにとっては。私は必ずしも、選挙で選ばれた役職者のことだけを話しているわけではありません。官僚(役人)のことを話しています。官僚は自分たちが追放されるのを知るでしょう。官僚はまったく新しい・・・ 取るのではなくて、実際に奉仕するという、まったく新しい多くの存在たちがやって来るのを見るでしょう。パワーのちっぽけな王座にしがみついてきた人たちは、自分たちもまた、苦痛に満ちた世界にいることになるのを知るでしょう。

私たちが何かを起こしているわけではありません。あなたが何かを起こしているわけではありません。でも、彼らがこれまで飲んできたパワーは、いまや、毒に変わったのです。彼らが頼りにしてきたパワーそのものが、日々、摂取してきたそのドリンクこそが、いまや毒となったのです。

あなたはそれが、教会で起こり続けるのを目にするでしょう。ありがたいことに。(Thank God for that.)(笑) というのは彼らは政府のパワー、お金のパワー、セクシュアル・エナジーのパワー、スピリット、そして意識のパワーを保持してきて、自分たちのパワーを飲むと、それが内臓で破裂するのです。彼らが実に長いあいだ、乱用してきたものが、まさに内側から破壊していくのです。さまざまな物語が出てくるでしょう。宗教のパワーを保持してきた人たちに関して、信頼、人々の信仰、それが本当はどんなものだったのか、について - 本来の悪魔の姿が。

申し訳ないですが、トバイアスは・・・ 彼はもっと優しく話を持って来ますが、私はただ、卓上に持ち出しています。私はこの数週間、長いこと、交渉を重ねてきました。時々、私は猫として姿を見せることがあります - 新たな私のお気に入りです。つまり、人間というのは実におかしな人たちです。彼らは、猫は実に無害だと思っているのです。(笑)

今日、早い時間にパリで行われた会合で、私は私として姿を現し、それはこのパワーを持った人たちのなかの何人かに、ものすごいショックを与えました。銀行家、官僚、政治家たちで、私を、別の生涯からのセント・ジャーメインだと認識した人たちです。彼らはどうもうまく解明できなかったようです - 「どこで知り合ったんでしたっけ?」 - 私は微笑むだけでした。私は言いました。「地獄で知り合いましたよ。」(笑、聴衆、拍手) 「そして、まさにそこが、あなたが戻る場所です。」(さらに笑)

親愛なる、親愛なるシャーンブラ、現在、あなたが目にしているものは、パワーへ別れを告げるというものです。パワーの喪失です。いまや、地球上で毒となったパワーです。それはあらゆるパワーの機関のなかをまんべんなく通り抜けています。あなたはそれを、大学や学校、警察、軍といったものにまで見るでしょう。なぜなら、彼らを維持してきたそのものが、いま、彼らを崩壊させるものになったからです。

あなたはこのシフトで、そうですね、混沌を目にするでしょう。私はそれを糖衣にくるんで言いません。それをあなたは周りのいたるところに見るでしょう。あなた方のなかには、自分の家族や友人といった、身近な人たちで経験する人もいるでしょう。彼らは物を失います。痛みと苦しみのなかに入るでしょう - 少なくとも、その幻想のなかに。神はどこにいるのか、と思うでしょう。それはあらゆる疑問のなかでもっとも難しいものになるでしょう。彼らはひざまづき、祈り続け、狂乱状態になるでしょう。なぜなら、神に祈るたびに、偽りの神からパワーを引き出すことになるからです。彼らは神に祈っているわけではなく、パワーに祈っていたのです。そしていま、彼らが祈りを捧げると、「古いエネルギー」の毒を飲むことになり、それが彼らを変えざるを得なくするのです。

深呼吸をしましょう。深呼吸をしてください。

あなたが低い壁の裏に立ち、パワーの毒が地球全域に進んで行くのを見る時、ごく近い将来にヨーロッパの指導者たちの暗殺を目にする時、地球上の大きなシフトを目にする時、長いあいだ、予言されてきた地震を目にする時 - それは起こりますよ、シャーンブラ、あなたの目の前で - それがパワーの喪失だというのを理解してください。

人々が邪悪だったから、というわけではありません。人間は - 人間は善です。人間にはハートがあります。人間は愛と希望に満ちあふれていますが、少数の人がそれを奪い去ろうとしました。それはもう、うまくいきません。少数の人たちは、パワーが必要ない、もしくはパワーを欲することのない新しい意識への移行を抑止しようとしています。彼らはそれにしがみつこうとしていますが、それが彼らの破滅のもとになるでしょう。

通りで暴動が発生し、都市が焼けるのをあなたは目にするでしょう。人々が病気にかかるのを目にするでしょう。それは現代科学が追いつく間もないほど、急速に広がります。暗い日々を目にするでしょう。そしてそれは、世界の終りではないのです。

本来のあなたになる時です
私は、あなた方1人ひとりに、自分自身を信頼するのを覚えておくように、あなたにはパワーは必要ないことを、そのような古いエネルギーは必要ないことを理解してもらいたいと思います。あなた方1人ひとりに立ち上がり、あなたというメッセンジャーでいるようにお願いしたいと思います。まさに私たちが生きているこの時期のための準備をあなたはあなたなりに長く、厳しい年月を耐え抜いてきました。あなた方こそが、彼らが話を聞いてもらいにやって来る人たちなのです。話を聞いてもらいに。彼らにはただ、話を聞いてくれる人が必要になります - 美辞麗句を並べたてるのではなく、何か特定の儀式や、クリスタル・ヒーリングや、そのようなものを行うのではなく。彼らには聞いてくれる人が必要になるのです。

彼らには呼吸を助けてくれる人が必要になるでしょう。なぜなら、トバイアスが前に言いましたが、彼らはショック状態に陥るからです。自分たちは黙示録の時代に生きているのだと思うからです。多くの人にとっては、そのように感じられるでしょう。でも、繰り返しますが、よく聞いてください。私は世界の終りを予言しているわけではありません。私は壮大な変化を予言しています。パワーの消滅を予言しているのです。

あなたは少々、恐ろしい体験をするでしょう。文字通り、電力(パワー)が - あなた方の電気が - 消えます。どこか1つの小さな都市だけでなく、国全体、いくつもの国々で。あなたは、何が起こっているのか、と思うでしょう。つまり、あなた方の世界は、原子力、石炭のような資源から供給される、文字通りのパワー・グリッドで築かれているからです。あなた方は電力で動く(powered)地球にいるので、そのようなパワー・グリッドの崩壊もまた、あなたは目にするでしょう。ええ、それらはしばらくすれば回復するでしょうが、世界のさまざまな異なる場所で、とても普通ではない、得体のしれないかたちで不通になるでしょう。

その時点で、あなた方1人ひとりに立ち止まってほしいと思います。あなたがもし、エイリアンのせいにするなら(笑)、私はあなたと長い話し合いをしなければなりません。あなたをスピリチュアルの幼稚園に送り返しますよ。(リンダが、「スピリチュアルの幼稚園?」と言う。聴衆、笑) 

シャーンブラ、あなたはこれまで目にしたことのないものを見るでしょう。そしてそれがあなたに影響を与えなければならない、ということはありません。それがあなたを動揺させる必要はありません。実際、本当にそんなことはできません。あなたがパワーを手放したからです。あなたはあなたへと戻りました。源へと、内なる神へと。あなたは言うなれば、グリッドから離れたのです。「古いエネルギー」の人間の意識というグリッドから。私たちが3年前に、あなた方の何人かをグリッドから引き剥がさなければならなかったのを覚えていますか? 人間の意識というグリッドを手放し、さらにはスピリチュアルな意識というグリッドも手放しました。あなたがあなた自身のグリッドだからです。ですから、このような物事を身の周りで目にする一方で、それがあなたに影響を及ぼすことはありません。あなたは現在、世界中の他の人たちのように、パワーにしがみついてはいないからです。

ハプニングについて言えば、多くの人が「訪問」と表現するものを目にするでしょう - 空の光です - とても異常なパターンで、これまで目にしたことのないようなものです。それはエイリアンではありません。人類の新しい意識が入って来ているのです。それは空にある光として受け取られるでしょう。夜だけでなく、昼間でも。とても興味深いシフトそして、多くの場合、光のエネルギーとして受け取られますが、別の種類のエネルギーとしても受け取られます。これをマインドと目を通して、エイリアンだと解釈する人たちもいますが、それはあなた方の「新しいエネルギー」であり、あなた方の神性であり、人類の新しい意識が入って来ているのです。自分をただ、エイリアンに身をゆだねてしまうような、古いパワーのかたちに戻らないでください。

あなた方がメッセンジャーなのです。あなた方こそが、あなたが待っていた存在です。

確かに、次元の、惑星の、別の場所の意識がやって来て、みつめるでしょう、観察するでしょう。でも、彼らは救いにやって来るわけではありません。彼らが答を持ってやって来るわけではありません。あなたが持っているからです。あなたはスピリチュアルな家族のエネルギーを感じるでしょう。新しい地球と、形成され始めている他の数多くの新しい地球のエネルギーを感じるでしょう。また、入って来る「クリスタル」たちの、新しい人たちが地球へとどんどん、近づいてくる、そのエネルギーを感じるでしょう。彼らが近づくことができるのは、ヴェールが薄くなっているからです。彼らが近づいているのは、ドラマと変化の時代だからでもありますが、彼らはあなた方を救うためにここに送られるわけではないのを、覚えておいてください。

あなたには救世主は必要ありません。あなた方こそが、あなたが待っていた存在なのです。

あなたが服や食べ物、住まいについて心配する必要はありません。そういうものは、あなたのもとにあるからです。世界を救うことについて、心配する必要はありません。あなたは別の生涯でそれを試みましたが、それは裏目に出ます。あなたはいま、この地球で、聞く人になるために、ヴィジョンを持つ人になるために、他の人たちが呼吸する助けをするためにいる、主権を持った存在です。そして、他の人たちもまた、パワーはもう、必要ないことを理解する助けになるために。

あなたも怖れを抱き、ドラマに巻き込まれる傾向が出てきます。それは分厚いからです。本来のあなたを思い出すようにしてください。いつでもそこに行き、自分を活性化することができる、あなたが創造する手助けをした、この「シャーンブラ・サービス・センター」というものがあるのを思い出してもらいたいと思います。

あなた方のなかで、こう訊く人がいました。待ちきれずにこう言った人たちが。「ではトバイアス、セント・ジャーメイン、あなたの戸口にやって来る人たちがいる、と言いました。彼らがあなたのもとにやって来るだろう、と。私のもとにやって来る人たちというのはどこにいるのですか?」 私たちは、彼らに備えておいてくださいと言っておきます。彼らはやって来るからです。足もとからカーペットを引き抜かれたように感じた人たち、決してそんな生き方はしたくないと思った悪夢のなかを生きているように感じている人たち。彼らはあなたのもとへやって来るでしょう。

新しい可能性
人類にとっては困難な4年間になるでしょう。そしてあなたは、新しい夜明けを目にするでしょう。あなたが、他の人たちが別の領域で働きかけてきた新しい時代を目にするでしょう。それが地球上に実現化するのを目にするでしょう。数多くの古い人たちが去って行き、去らなかった人たちが変わるのを目にするでしょう。たくさんの新しい人たちがやって来るのを目にするでしょう。

私はたったいま、ここで、世界中のシャーンブラたちと少し、時間をとりたいと思います。あなた方に、この空間に一緒にいて、ヴィジョンと可能性を創造してもらいたいと思います。精神的なヴィジョンを創造するという意味ではありません。真のヴィジョンは、フィーリングから、ハートからやって来ます。物事がどのように見えるか、というような精神的なイメージを創り出そうとする必要はありません。

あなた方に、人類のための可能性を感じてもらいたいと思います。人間1人ひとりにボール一杯のウィーティー(シリアル食品)があって、快適な靴と車があるというような、詳細なリストで考えないでください。そのようなものは、マインドから来るものです。真のヴィジョンは、フィーリングからやって来ます。

少しのあいだ、ストップしてください。あなたの人生で、完全で、幸せだったフィーリングを、あなた自身のその体験を詳述してください。ビーチにいる一日だったかもしれません。森のなかを歩いたり、ただ、車を運転している時だったかもしれません。それを感じてもらいたいと思います。

どうです、それがフィーリングです。そのなかを感じてください。

(間)

そのフィーリングには、通常、完全性という感覚が、満足していて、その瞬間には何も必要ないという感覚があります。だから、満足感と完全性を感じるのです。あなたがいま、思い出している、そのとても特別な瞬間には、すべてがそこにありました。すべてが、その瞬間に、バランスがとれていました。それは、平和というフィーリングです。パワーは必要ないというフィーリングです。ただ、あなただけでした。

さて、人類のためのヴィジョンへ、ともに加わりましょう。その前に、無礼なコメントをいくつか、したいと思います。世界中に、人類のためのヴィジョン、と彼らは呼びますが、そのようなヴィジョンを持とうとするグループが、人々が、個人がいますが、それは本当は、とても厳しく、堅固な欲求です。彼らは自分たちの意志を、さらには自分たちの制限を、他の人間に課しているのです。彼らは祈りのグループになって座ります。瞑想のグループで詠唱します。自分たちの意志を、他の人々に押しつけているのです。私たちはそういうことはやりません。なぜなら、それは、親愛なる友人たち、パワー・ゲームだったからです。それはパワー・ゲームでした。自分たちの信念を、欲求を、不安感を、さらには望みまでも他人に押しつけていたからです。

私たちが「新しいエネルギー」のヴィジョンを持つ人としてやるのは、可能性を創造することです。誰にもそれを押しつけるわけではありません。誰かに強要するわけではありません。私たちがやっているのは、他の人たちが、それを受け入れるのを選ぶなら、可能性としてのフィーリングを、意識を送り出すことです。いま、自分たちのパワーを失い、ほとんど何もない状態になる人たちは、この可能性に足を踏み入れるかもしれません。このような新しいパワーのないかたちに足を踏み入れるかもしれません。私たちは「古いエネルギー」のヴィジョンで世界を創造しようとしているわけではありません。フィーリングを通して、他の人たちが受け入れることのできるヴィジョンを開き、拡張しようとしているのです。彼らがそれを選ぶのであれば。

現在、近い未来にある可能性に目を向けると、かなり荒涼として見えるかもしれません。信頼が喪失し、ゆえに、希望も喪失しています。ですから、出てくる可能性は、いま、ほとんどの人間が目にしているものは、とても暗く、とても悲観的なものに見えます。私たちがやっていくのは、可能性を創造することです。彼らがそれを選びたいのであれば、パワーは必要なく、乱用が過去のものであり、完全性が1人ひとりの内側からやって来る、そのような可能性です。

では、深呼吸をしましょう・・・

(間)

・・・そして、どんな力も使わず、どんなパワーもなしに、頭を使わずに、私たちの優れた才能を持つミュージシャンである、エイナットとゲルハードにステージに来て演奏してもらい、音楽を通してこれを、この可能性を、新しい意識への準備ができている人間たちのために、明日へと、また次の日へと、その次へと伝えてもらいたいと思います。

音楽が演奏されているあいだ、自分自身を拡張させてください。自分に感じさせてください。今後、4年間、自分をメッセンジャーにしてあげてください。

(音楽が演奏される)

深く、呼吸してください、シャーンブラ。明日へのヴィジョンを、創造しましょう。他の人たちが結びつけることのできるフィーリングを、意識を。充足感、神性、完全性を彼らの人生にもたらし、パワーを手放し、真に新しい意識へと移るための。

観察して、手放し、信頼する
あなた方の人生で次なるとても重要な時期に入るうえで、ここで低い壁の裏に立ちながら、いくつか、シンプルなことを話します。肝心な点は、パワーが去っているということだと言えます。私たちは「別れ」と言いますが、あなたがいま、目にしているものすべて、あなたが観察するものすべてが、別の面で見れば否定的な、悪いものとして判断するかもしれませんが、いま、それが、パワーが去っているだけのことだ、というように観察してください。パワーを飲むのだ、と主張する人たちにとって、それがいかに毒となっているかを、観察してください。それは彼らに、手放すように伝えようとしているからです。より壮大な重要性があるものなのです。

あなた自身の人生では、十分、おわかりでしょうが、いまはドラマに関わらず、自分を責めるのを避けることです。現在、自身の人生では、物事を単純にしておいてください。単純に。あなたの周囲の環境において、物理的なかたちで、やってください。マインドでやってください。あなたの人生のすべてで、それをやってください。物事を単純にしておくことで、このような時期を歩んでいくのがずっと簡単になるのがわかるでしょう。より少なくすれば、長くとどまります。あなたが所有しているものをすべて、処分するということを言っているわけではありません。シンプルにしておく、という話をしています。

現在、あなたの意識の多くが、たくさんの詳細を管理することに使われています。あなたの人生にある物事を見てもらいたいと思います。それらは必要なものか、そうではないか? 物理的なことだけを話しているわけではなく、精神的なこと、信念、あなたの人生にあるすべてのことです。それらは本当に、必要なものですか? 本当にあなたの役に立っていますか?

また、あなたがいまだに、どれほどマインドをパワー・センターとして扱っているか、見てもらいたいと思います。あなた方のほとんどが、その大部分を手放しました。あなたは神性へと、イマジネーションへと自分自身を開いてあげました。でもまだ、主要なパワー・センターとしてマインドに頼っています。それもまた、手放す準備ができていますか? それは恐ろしいかもしれません。あなたはこう言うからです。「私にはマインドしかない。」 でも、それ自体が、そのパワー・センターの策略なのです。あなたがただ、本来の自分を信頼し、招き入れれば、もっとずっと多くを持ち、ずっと多くである存在になります。

この数週間にあなたが目にしてきたものは、始まりです。もっと出てきます。数多くのさまざまな方向からやって来るでしょう。私は陰々滅々とした悲観的なことを予言しているわけではありません。大きな変化を予言しています。パワーにしがみついている人たちは、それがとても、とても不快な毒だと気づくであろう、と予言しています。パワーを持つ人たちの犠牲者であるのを主張する人たちは、もう、そのような「古いエネルギー」もまた、手放す時だというのに気づくでしょう。

深呼吸をしてください。生は良いものです。本当にそうです。

I Am That I Am、アダマス・セント・ジャーメインです。またすぐ、お会いしましょう。


翻訳  mayumi


 
2008/10/31(金)曇り

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久しぶりのblogだぁ。10月も最後の日となってしまった。
明日は、「1111」と新しい始まりなんだろう。

ジャーメインのシャウドの勢いに押された感じ?(笑)
そうじゃなく~。

今回のシャウドは、確かにジャーメインの意気込みや、大胆さ、
その中にも愛などが見えて、非常に読み応えがありましたね。

翻訳してくれた「らむ」さんのmixiを覗いたときに、
トバイアスも「ツインフレームとか、ツイン○○○」とか、そう言うものは
ありません。とか言っているとか、、、

今回は、ジャーメインが「チャクラはありません」とか?(笑)

この時にらむさんも一時翻訳が止まった日がありましたね。
なんか、クツミの伝えていることと相違があったようで、自分の内側に入り
自分の本心を確認し納得されたみたいだったし。

そういう事はとても大事じゃないかと思えました。

でも、矛盾だらけでも、正解なんだろうな。って思って。(笑)
古い信念体系も崩すにはショックや疑問も必要な場合もあるよね。
捉われてしまう人も中にはいるだろうから。

考えてみると私は、チャクラとかには捉われることなく来たかも知れない。
もう、どちらも、なんでも、どうでも良い事になっているんだけどね。(笑)

丁度、シャウドがUPされ始めたときに「自己信頼について」書きたいと
思っていたけど、なんだか、ジャーちゃんが話してくれていたし。

「観察して 手放して 信頼する」って。←本当にこれしかない。
※Blog~「試補の道」から

そうそう、そしてジャーメインのシャウドupの間ね。

その中でも、更に気付きと手放すことがあり、それからはマインドは大人しく
以前の「ボー」という状態を通り越した。
まだ、これまでの価値観のなごりは出てくるのかも知れないけど、
ここ数日は、「静か」だ。←表現は難しい。
思考停止か。

これまでに真の自己を中心にほぼ過ごせるようになっていたけど、
10/23blog「試補の道」のジャーちゃん(ジャーメイン)のシャウド内容で

「マインドを主要なパワー・センターにしていた」と言う言葉の意味が、、、
そして、その意味を深く感じていると、また更に気付きがやってきて
手放すごとに、こうなった。

そして、その後にマインドと言うのは、どれ程パワーセンターだったのか
と言うのが、この頭の中の「静けさ」でよく分かる。

長い肉体生活の歴史では、こんな体験は初めてなのだろう。
一時よりも、ひとり言も、上の存在たちに話かけるものもなく、
あまりに何もないし、ただ何もない自分を味わうしかないのだな。これが。

ただ、そんな中にいるとささやかな事でも、歓びや感動に気付けるもかも。

*  *  *

<この期間あった事>

□10/22(水)【チャネリング確認】
<メッセージ>
今、、、必要な事が起こっています。
これは、価値観のなごりを手放す。ゆらがなくなるまで。
まだ、かかります。

肉体を持ち、培ってきたもの。
本来、スピリットは持たないものです。
スピリットは、揺らいだり、捉われる必要のないものです。

あなたの努力は認めています。
みんな、応援しているって、言ってますよ。とチャネラーさん。

その中で、もっとリラックスしていていいです。

スピリットの連れて行ってくれるところへ
自分を信じるしかない。
惑わすものがいるかも知れないけど、捉われないよう気をつけて。
そこで、気付くこと。

心のほうはいい。

この日は、頭や首が痛く、寝かたが悪かったのか?と思っっていて聞いて
みると、

首ですよ、首のところでエネルギーが滞っています。
体の面倒を見てください。

と言うことだった。


そこから、肉体は借り物だしね~。
チャネラーさんとヨガの話やなんだと話しこんで終了~。

それからは、寝る前に簡単にストレッチをするようになった。
PCの前だと姿勢がどうしても悪くなるし原因だと思う。

この頭の中の異様(?)な静けさは、このチャネリング後となる。

*  *  *

「マインドよ、さようなら」-2

☆↓本日10/31(金)曇りの始めはこちらから
「マインドよ、さようなら」-1

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*  *  *

□10/23(木)~

「役割」「使命感」のようなものも全て手放し。
人間関係において、「完全なる思いやり」と言うところの、少々残っていた
癖というか情的なものまで手放していたら。こうなって。

気付いてから、手放すまでにそう時間は要さなかった。

「役割」については、今年5月以降からチャネリングで知っていった事だから、
この事に対しての意識付けは割りに新しい。

だけど、「役割」「使命」「責任」など、言葉の底にある意識は、実に
古い価値観からの意識に繋がっていることに気付いた。
過去生でも、かなり古い価値観から来ているものと感じて。

最初に気付いたきっかけは、
「どうも私って、変なところ真面目なんだよな~。なんだろな?これ。」だった。
「リラックス」か~。←先日のチャネリングでの言葉。

昔は本当にリラックスできない自分がいたっけ。
やっぱ、何か「いい加減」とか「サボる」とかが苦手だったよな~。
※「サボる」を例にすると。

その自分に正直に。と言う観点からいくと非常に見分けの
出来ない自分がいたりして。
平気な人は、罪悪感なしにサボったり出来るのだろうに。

自分はそもそも、「サボりたい」と思わないからサボれないのだけど。(笑)

その変な、真面目さがな~。←ここを読んで「当たり前だろう~」と思う人は
何故、当たり前なんだろうか?と聞いてみて。(笑)
「サボりたい」と思わないなら、それでいいんじゃないの?
って思うでしょう。

「サボる」行為ひとつにしても、自分の事より、自分意外の人を気にしている
のに気付いた。
たとえば、先生だったり、講師だったり、上司の立場を気遣っていたりそれとか
仲良しの○○ちゃんを残して?とか、親は?とか。誰々に悪いなとか。
たぶん、自分の事って殆どないのかも知れない。

それは、「シンプル」じゃないんだよね。

ハートからの「ただ自分はどうしたいのか?」から、
実は答えをマインドに明け渡している事になる。

「マインドをシンプルにしておいて下さい」とジャーメイン今回言ってましたよね。

そう言う自分の苦手意識を見てみると結構手放せるものが見つかるの
かも知れないよね。

ちょっとリラックスからは、外れたけど。
当たり前と思っているところから、外れられないものがあったり。
そこが、「なごり」的なものがあるのだと思う。
「当たり前」の反対は?
「当たり前じゃない」(?)これって、悪いことなのか?

「当たり前」とか、もう無い世界に行くから必要ない。

前置きが長くなってしまったけど(汗)
ハートに響いたなにげない言葉やメッセージをじっくり観察すると、
手放すことを選択した。

「yoham~!!こんな古い座布団のようなものいらなかったよね!」

この時は、さすがにyohamも答えた。
「そうだ。そうだ。」

なぜ「古い座布団」なのかって?

なぜか昔の家にあるような綿で茶色混じりのボロボロになった座布団が
イメージで浮かんできたから。(笑) 思いっきり放り投げた。

私にとっては、
現在の役割(光りを降ろす)について、最初は古い意識と繋がっているなんて(来るなんて)
思いもよらなかった。

でも、昔チャネリングでジャーちゃんが、役割に対して「自己犠牲」するものでは
ない。と言っていたけど。。。どうも、「自己犠牲」に走りやすい自分を見つけた。

これは、どこから?と深く深くみていた。
確かに、宗教からのクセも一部分ではあるかも知れない。

「自己犠牲」をいつの間にか自分は、変換していた。
「自分の役割を果たすことが出来ないのは嫌だ」だから、これは「自分の為に
行っている」と時に自分にいい聞かせているのを感じた。

そこで、疑問になる。

でも、今、多くの魂が焦っている事を感じ知ってしまったからには、
いい加減には出来なかった。
と言っても対して負担になるような事でもないんだけど。やってることは。

それで、役割を知ってから、仕事帰りも必ず駅ひとつを歩き、より多くの人の間
を毎日、歩いてから家に戻っていた。

最初の頃は良かったのだけど。
しかし、いつの間にか疲れていても、ちょっとだけ。と休むことが出来ない
自分がいた。これを支えていたのが「恐怖」だった。

使命を果たせないことへの「恐怖」。もしかすると昔で言えば「裁き」かも
知れない。

自分で、首をかしげた。「何か違うよな?」手放したはずなのに、何かが違う。
それで、これは、古くからの私の魂の歴史から生じている意識(信念体系)の
なごりだったと気付いた。

気付くためには、外からの情報も引き金になっていた。チャネリングの中の
ひと言もその一つで、気付くときには、私のハートに感じさせ、深く見る事を許し、
この「役割」「使命」「責任」のようなものまでも、手放すに至らせてくれた。

私にとって、久しぶりにこれだけは、手放すのは少々怖かった。
と言っても、数時間?数分?気付いたら、なんだ手放そう。だけだら、
早いちゃ早いけど。

手放しても、それ以上のものが新しくなって戻ってくること知ってるし
失うものも無いのも知っているから。もう慣れてきて簡単と言えば簡単だった。(笑)

手放す選択してから、首の後ろからスゴイ熱さでエネルギーが放出されていた。
一日中、熱かった。氷で冷やしたかった。

*  *  *

□10/26(日)

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明治神宮

「使命」「役割」「責任」など、古い意識から手放すと、自由さが戻り、楽になって、
ちゃんと出かけるところが見えてきた。※正直。すぐ来るんだ~とビックリ。
この日は、原宿でハロウィンのパレードがあるのをNetで知って、ならば明治神宮
もだね。と言うことで行って来た。
予想通り、人は賑わいを見せ、ついでに携帯の機種変更までしてしまった。

やってる事は同じなんだけど、意識が変わると本当に違う。実感。

*  *  *

□10/27(月)
またもや運勢鑑定士!!!

すれ違った後に後ろから戻ってきて、腕をつかまれ、びっくり! 
あの男性の鑑定士から、半年ぶり?今回は女性だった。

おでこあたりを見て、
「あなたに、めったにない相があって珍しいと思って追いかけました。」
「あなた(おでこか、その上を見て)光っています。輝いていますよ。キレイですね。」
「誰かに見てもらっているのですか?」

分からなくてもいいやと思い。
「チャネリングで。」

「チャネリング???」とやはり分からないようだった。

「高次元からメッセージもらっているので。」

「は~。スゴイですね。スピリチュアルなほうですか?」
「まぁ、そんな感じです。」

その後に、手のひらをいきなり持たれ、手相を見て色々語ってくれた。←タダ見。

「子供が二人」。。。←これは誰でもわかるか。
いろいろ話が続き。。。最後に、
「得が高い方なんですねぇ」と言われた。
まぁまぁ、内容は合ってる??手相も変化しているのか?(笑)

「悩みはないですか?」

「ないです。今がこれまでで一番幸せなんです」と以前と同様に答えた。

チラシに名前を書いて「何かあったら来て下さい」と手渡してくれた。

これって、自分で確認のために設定したことなんだろうか?
東京じゃ、こんなことが起こるもんなのか?
神さまがおちゃめに仕組んでくれたことなのだろうか?

アナドレナイ。。。運勢鑑定士とやら。。。見えるのですか?

私は見えないのに。。。(爆)

*  *  *

その後も、ささやかでも一日に一回は嬉しい事があったり感じたり。
明日は、出かけてこようと思っている。

今月、yohamが何処も行く場所を示さなかったには、理由があったんだな。やっぱ。

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