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2008/8/16(土)曇りのち豪雨。 

8月は早い。もう中旬だ。
8月12日の「時のゲートが開く日」も過ぎてしまった。

8日(金)の次の日は、日曜日に恒例の集いの仲間と4人で
「赤城山」に行く予定になっていた。
朝早く出発するために、土曜日は夜から、いつも家を提供してくれて
いるKさんのお宅へ泊まった。

当日に思ったことだったけど、やはりこの日は登山の話がくる前から
準備されていたと思えてならない。

7月の始め原宿へ向かったときに明治神宮へ行った。
本当は代々木公園へ行って森林浴へ行こうと思っていたと
ブログに書いたけど、その頃から異常に森、川、森林の中へ
浸りたいという思いが強くなっていた。

7月27日の東京ビックサイト「癒しフェア」へ行ったときに
出展されていた所でみた自宅でも森林を味わえる「森林ミニチュア」で
水も循環し、その横では森林の自然音が流れていた。
そんな人工的なものでさえも癒され、「欲しい~!!!」と思っていた
くらいだった。

「赤城山」のパワースポット行きの話は、7月20日頃に頂き、
すぐに「行くっ!」と即決だった。ワクワクした。

考えてみると、山登りは、小学校以来ではなかろうか?
山登りは、苦痛そのもので私的には「苦手意識」が大きかった
はずなんだけど、楽しい仲間とその森林に思わず心が躍っていた。

*  *  *

前日。
Kさんのお宅には、夜9時過ぎに着いた。
おにぎりを造ったりして久しぶり楽しんでいたが、
次の日が早朝に出るのもあってさすがに寝ておかなければ。。。
と思っていた。
でもエネルギーが入っている感じで全然眠くない。
午前2時ころ、さすがに寝るね。と先にベッドに入ったけれど、
結局、朝まで眠れなかった。徹夜だった。
驚いたことにKさんも同じだった。

当日。
新桐生駅で落ち合う。

車に乗るなり、驚いたのは企画者のLさんが
「柔らかい優しいエネルギーがあるね~。」
と言ったことだった。

それは8月に入ってから特に私も感じていたエネルギーだった
からだった。表現がぴったりと一致した。

ただ、これから向かう場所は、

赤城神社~奥宮、古代祭祀遺跡。そんで地蔵岳の龍穴と言うところで
赤城山神々、龍神など中級以上、チョット本気でねっ!っていう感じだった。

大抵のことでは何があっても驚かない私にとって、躊ちょする理由も
なかった。

まずは、三夜沢赤城神社へ、空気が澄み切った感じ。
ご挨拶して、俵杉軍を目の前にして圧倒された。
う~ん。すごい。壮観な感じ。

赤城神社1 赤城神社1-2 赤城神社1階段 赤城神社1-3  俵杉
三夜沢赤城神社。      俵杉。

少し後ろのほうから
うねうねと1500mくらいの山道が続いていた。

当日、前後して東京では晴れでその日だけ「曇り」となっていた。
連日の猛暑だったけど、「やっぱりな」と準備されていることを
感じていた。
カンカン照りでは、マズイでしょう~~~。
実際、その土地の天気予報では「晴れ」だったらしが、「曇り」
になった。

この登山の意味は、仲間それぞれに意味をなしていたと思うけど、
Kさんは、結構キツイ斜面のあまり整地されていない道をすごい
速さで登っていく。 
「ただもんじゃねぇ~~~」(驚)
※神がかりのときは、このような事があるらしい。

山を登りきったときに思わず出た言葉が、
「こりゃ、アセンションの道じゃ~~~!」
よく聞く言葉かも知れないが実感した。
よくこの私が登ったもんだ、と自ら思った。
けど、ずっと息を切らしながら大量の汗にもめげなかったのは、
楽しい会話や自然の中のエネルギーの助けがあって
こそだったのだけど。

頂上のところには、古代遺跡で「櫃石」(ひついし)と言う大きな石が数個ある。
古代では、宇宙と繋がり、祈ったり通信もしていたんじゃないかと言っていた。

その横には由来?が書かれた石があり神代文字も刻まれていた。
ハングル文字に似ていた。

ひつ石
櫃石。

その場所で少々ワークを行ってくれたのだが、
私は、一瞬デジャブを感じた。「あれ?やってたこれ?」

何が起きているのかな~?なんじゃろな。って感じ。

*  *  *

「赤城山」とその後-2

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「赤城山」とその後-1

 *  *  *

降りて、今度は大沼、小鳥ヶ島の赤城神社。


赤城神社2  赤城神社2-2  龍 
狛犬(左)  狛犬(右)
小鳥ヶ島の赤城神社。「祝福」を感じた。龍だって笑っているし、狛犬もすまし顔だった。

途中、うねうねシゲシゲしした森林沿いのドライブも私の望んでいた
光景だった。北海道以来の体験で癒された。

ここでは、皆がみな「祝福」を感じた。
霧があったけど、す~っと霧から日光が顔を出し、
大沼の水面がキラキラと光った。みんなの顔がほころんだ。

大沼  地蔵岳?
大沼。            神社から大沼を挟んで山には霧がかかっている。
※今回、写真はAさんも撮ってくれたので一緒に使わせて頂いた。


そして早朝からのハードなスケジュールで、地蔵岳の上で
お弁当食べようってことになり、

「なに、10分も登れば着くしいい場所だから」つうもんで、
何も知らない私たちは、後をついて行った。

今度は、木の階段もあり整備されているようだし、足は疲れて
いるけど10分くらいなら頑張れるか。
と覚悟して登り始めた。

ところが、登っても登っても着かない。
言いだしっぺのLさんは、Kさんと早いテンポで登っていく。。。

Aさんと変わらずジョークまじりの会話をしていたが、さすがに言葉も
少なくなり、
「10分って言ったよね~。」
もう下も見えなくなってしまった。階段は時々とぎれ、ひたすら足元
を見て一歩一歩進む。先が見えない。

ちょっと視界が開けたところでAさんが言った。
「もしかして、あそこまで登るわけ???」
「げげ~~~っ。ありえな~い!」

が現実となった。

確かに前の山より時間が短いが、って1日に二度だぞ~。
しかも前日は徹夜。(爆)

ヘロヘロになって着いたところで、
「やっぱアセンションの道じゃん。これまでは序章で、
その先にも更にある。」(笑)

のど元過ぎれば。。。だけど景色は最高だった。

で、龍神さんにあげるお酒を紙コップで皆で飲もうと
するとAさんが紙コップを空に向かって掲げた。

「どうしたの?」
「今、なんか飲ませろって言ってる感じがしたんだ。」

そうか、と思い。皆コップを空に向けた。

私が「あっ!」と言った。
「まじ?うそでしょう???」

コップを上に向けた瞬間、手に持っている紙コップから
カタカタと細かく振動が伝わってきた。

よく猫でもぺろぺろ水でも飲むけど、それが紙コップだから、
手に直に伝わる感じで。

「ぎゃ~。飲んでる~!!」そしてピタッと治まった。

LさんやAさんが言った。「龍神さんって、おちゃめなんだよ!」
なんだか、嬉しかった。

そう言えば、このブログで書いたかは忘れたけど、
私が21歳のころ、
3日間、龍神さんが来たことがあった。
あまりにも激しかった。

その頃は、何が起きているのか分からなかったため、恐怖だった。
※このことは、チャネリングで龍神が来ていたと知った。

そう、皆にとっても繋がり深いかもしれないが、私にとっても
同様なのだと思い出した。

造ったおにぎりやKさんが用意してくれたおかずを頬張りながら
景色を見下ろしていた。

大沼、小鳥ヶ島の赤城神社が遠くに見える。
空と霧と太陽の光で、「我神なり」の体験を思い出された。

龍穴スポットと言う場所。通常は危険らしいので、
真似はしないほうが良いそうだが、LさんやAさんがいるので
安心しきっていた。

そこでちょとしたワークに参加して、帰ろうと歩き出したときに
Kさんが、お酒あげるの忘れたんじゃない?と大切なことを
思い出してくれた。

あわてて、引き返しLさんがお酒を捧げると
それを見ていた、私も、Kさんも
「あ~~」と声にならないような声を上げた。

お酒をまいた瞬間にその場所がぱ~っと明るくなった。
緑が鮮やかに写った。
「何これ~~!!!」私だけじゃなく、皆同じに感じた。
「すごい。やっぱいる。喜んでる~。」
そうだよね。大事なこと忘れるところだったもんね。

ほっとして、山を降りた。
楽しい体験をさせてもらった。

「ねぇ、10分って言ったじゃん。」
Lさんが「だって、そう言わなきゃついてこなかったでしょ」って笑った。

そりゃそうだ。でも優しさを感じた。この体験が出来たのもLさんのお陰だった。
Aさんも苦しい山登りの途中では手をかしてくれたりと優しさももらった。

皆が心ひとつにする体験は、宝物だ。またひとつ思い出の宝が増えた。

最後のおまけが露天風呂だった。
憧れの露天の横には、川のせせらぎ。。。。
気持ちのよい疲労感の仕上げやこれでしょう。。。

ところが、風呂の中でやってたことは、
虻との戦いだった。(爆)

虻攻撃には、川のせせらぎどころではなかった。
タオルでほっ被りして逃げ回る露天風呂は、
疲れを通り越して、大笑い。

しかも、暴露するが、お尻を刺されてしまった。
短時間で切り上げたけど、痛い思い出になった。(笑)

*  *  *


「赤城山」とその後-3

「赤城山」とその後-2

*  *  *

当然、帰りの時刻は、列車を乗り継ぎ午前0時をゆうに過ぎていた。

帰ってから寝たのが午前2時半すぎ。
さすがの私も、仕事いけるかな?
いよいよなら仮病で休むことにしていた。

ところが朝、いつもと変わりなかった。
エネルギーはありそうだ。ほっとして職場へ向かった。

職場のエネルギーが変化していると感じた。
いや、職場の人たちも、より優しく、柔らかく。

「何かが変わったんだ。私が変わったのか?職場が変わったのか?
 いや、どちらも変わったのだろうか?」

そしてこれは、今日の休みに入るまで続いていた。

とくに変わったことは無かったが、
26歳の男の子が、1ヶ月前から私も気付いていたのだけど、
時々私を見ていると感じるときがあった。
※誤解の無いよう話ておくが、彼にはキレイな彼女がいる。

朝、お決まりの一服場所に彼が同僚と通った。
そこで少し話てたのだけど、
「○○さん、何故そんなにキレイなんですか?」
「へっ?」と私は笑ってごまかした。

オシャレな感じで、誠実感漂う子なんだけど
そんなに普段から口数も多いほうではない。
だからこそ、びっくりした。
私はもちろん、私の顔のことを言っているのではないと直ぐに
感じた。
どう考えても、おばさんに言わないでしょ普通。

やはり彼は何かを感じていたのだ。とわかった。
私は、自分のことは分からないけど、周りでも気付く人も
出てきたという事かも知れない。

少しづつ、職場も、同僚たちも変化してきているのかなっと
思えたことが嬉しかった。

そうそう、書くの忘れていたけど、資格試験はみごとに落ちました!(笑)
必要ないってことだ。
二回目受ける人もやはりいるようだけど、どうなるか。

母や兄も変化してきている。
母は、体調に出ているようでCTやらMRIやら検査しているようだ。
今のところは問題ないとのことだけど、
私は、アセンションと関係しているように感じる。
心配していない。

兄の変化はすごい。私のように全てを手放していっている。
私にかなり経済的な援助をしてくれたが、
次は兄の番で、転職し、引越しを余儀なくされ、
持ち家のマンションをリフォームし人に貸すことになり、
3LDKの一人暮らしが、今は仮住まいしている。
かなりの荷物を処分し、どうしてもと言う荷物は実家へ
そして近い時期に、また海外に住む。

お金の心配などなかった兄だったが、さすがに不安になる程まで
手放すことになった。

私は、兄の心配をよそに「あ~っ良かった。順調にプロセスが進んで
いるんだな~」と実感。
3次元的に考えれば、「ごめんね。」と思うけど、今は違う。

これまで支えてくれた事に感謝しかない。
でも、私も家族の役に立っていると感じている。リンクしている。
何も知らなくても進むときは、進む。

その後の数日は平穏に過ごしていたが、ただ静寂の中で過ごしたかった。
何もする気持ちも起こらず、音もいらず、照明さえもいらないように
感じた。しずかに過ごした。

*  *  *

確認のためにチャネリングの予約を入れていた。

7月下旬~赤城山のその後【確認】

★↓2008/8/16の最初はこちらから。
「赤城山」とその後-1
「赤城山」とその後-3

なんとか草

*  *  *

【8/16 23時からチャネリング】

大天使ミカエルと天使達がいたようだ。

「7/27は特にだったけど、柔らかいエネルギーであり激しいエネルギー
  ※キラキラエネルギーと呼んでいたが。
  ハートチャクラの暴走は、何だったの?」

「今いるところ。三次元にいながら五次元にいるわけですが、
三次元(肉体)、五次元(意識)の狭間で、時に、三次元的に捉えたりしていて
忘れがちになっているときに五次元の意識を思い出すために、
「五次元にいるんだよ」と知らせるために、ハートチャクラで知らせている。

物の見方とか、三次元的に見るのではなく、頭を通さずハートで感じるのを思い出さす為。」

「でも、肉体がある以上、生活、仕事があるし難しいところだよね。」
  ※ア○イ体験とはまた違ったようだ。

「うん。私も時々ハートチャクラが教えてくれたよ。
 最初は、教えてくれたけど、今ではコツがあってすぐに
 切り替えは出来るようになったし、いまは殆どないのだけど。
 肉体があって生活があるしね。」

「体調が7月下旬から、8月入ってからも久しぶりにかなりシンドイ状態だったの
だけど、何かの準備だったのかな?」

「アセンション完了までの間、五次元と言っても色々な段階がある。
 人によっても定着するまでは厳しいところでもある。
 ある意味「強力なエネルギー」。。。
 五次元と言っても本当に戻ってしまう人もいるんですよ。ここからが、また違う意味
 でお試しがあり、本当に厳しい。」

*先月の「すぴこん」でオーラ写真を写したときの、ユリアさん(霊能者?)も
 同じことを言っていた。ここまでは誰でもこれる。ここからが大変で本当に
 選ばれるのはわずかなのだよ。」って。

「やっぱ、そうなんだ~。私も安心は出来ないね。気をつけていないと。」

「うん、本当に自分をよく観察していかなきゃね。
 五次元にはいって、ようやくこれからが始まりなんだって本当に思うよ。」

「そうなんだね~。まだまだだぁ。。。」

「私ね、横隔膜の広がりはDNAの変化はわかるし仕方がないのも分かるけど、
以前に肋骨下の左側の異物感というか不快感のことを聞いたでしょ?
その時に魔女のときに棒でつつかれ、ひどい状態だったときのものだって言ってたでしょ?
あまりに、今回はひどくて、何かメッセージがあるのかと思って。。。
ミカエル~、ジャーちゃん~助けて~~。って泣けたくらい。。。(笑)

「その時期に何かありましたか?エネルギーの強い人にあったとか?
ちょっと聞いてみますね。」

「7月は東京一周してたよ。出会いもあったけど、特別ってわけでもないし。
あとは、職場だったし、何もない。」

「意識して五次元的にいたけど。
役割でいろいろな人がお役目を果たしているわけだけど、過剰にエネルギー
を降ろしている。
本来は、犠牲的になるものではないのだけど、そしてもっと楽に降ろすこと
なんだけども、○○○さんに集中的に光が集まっている。

多次元的にあらゆる所から。天使界、天界、日本神界。とにかくあらゆる所から。
通常の限界を超えてしまっていた。
ミカエルもエネルギーを送っているけど、それ以上光を出していくから追いつかなかった
みたい。そしてね、集合意識の分までも引き受けたようだよ。」

「えっ?そうなの?私が悪かったの?やり方間違えた?」

「いやいや、そうじゃありません。」

「受け入れようとしている人の所に集中した。」

「どんどん来る。スピリットが急いでいるのは私も分かるのだけどね。
私もときにはシンドイ時はありますね~。でもそういう時はもう少しゆっくりに
して下さい。とか控えめにして下さい。って頼むときがあるよ。」

「そうなんだ、自分では無理した覚えがないし、そこそこ楽しんでやっていたし。
そして、自分を使ってくれることが嬉しかったし、望みでもあったわけだから。。。
でも、自覚することって難しいよね。
っていつ集合意識の分まで引き受けたんだか分からんじゃん。」

「そうだよね。光を求めている魂がやはり集まってくるんだわ。
でも肉体があるからね。限界もあるのだと思うわ。
だから肉体が知らせるのだけどね。頭が痛くなったりね。いろいろな方法で。」

「ふ~ん。どう調整したらいいんだか。。。」

「私が東京一周したことと、8日の東京地震に何か関係があった?何かに間に合わそう
 としていた?」

「特に地震に関係はないけど、これからの事で急いでいる。」

「でもスピリットが急いでいるし、私も出来ることはやりたいって思うし、これやっぱ
難しいよ。自分でどう判断していいか分からないな~。」

「あ~。ライトワーカーも足りないみたいだね。
 天使界も天界、神々までも皆、全勢力が、傷つきながらっていう位に動いているみたい。
 すごい状態だわ。どこでも働いているわ。」

「神々も全勢力あげてがそうなら、私ものんびりしてられない気分になるよ。
 させて頂いているのも感謝なのに。でも肉体があるか。。。ふ~ん。。。」

「魔女のこの部分は何なのかな?メッセージある?」

「これは、バロメーターになっているみたいよ。
三次元的な意識、考えに注意するときはなるみたい。」

「私の左足のひざ下がおかしいの。いきなりムクミだしたり、引いたり。
しゅっって何か入ってきたり。」

「○○○さん、以前からその左足に何かありませんでしたか?」

「そういえば、小さい頃から習い事をしていて疲れたときは、必ずこの足のひざ下
が痛むの。」

「これもバロメーターって言うか、知らせてきていたんですね。メッセージを受け取る部分で
身体の色々な所から伝えていて。人それぞれなんだけど。
レーダーのような役目を果たしているみたいです。
そして○○○さんが変化しているでしょう?意識も次元も。
それに合わせてより精妙、感度が良くなるための調節なんだって。」

「そうなの?身体ってすごいね。本当に色々なところで教えてくれるんだぁ。
感謝だね~~~。」

「8/1の夢にイザナギ、イザナミが現れたのは?シャワーから君が代も聞こえて
来たよ。」

「イザナギ、イザナミの使者が来ていて、挨拶にきたようです。」

「へ?私に?恐れ多くも。。。」

「今は、何でもありってくらいに○○○さんの所へ来ています。
 だから色々な現象もあるし起こるし。」

「赤城山での、私の感じていること意外の事は?」

「あ~。始まりのイニシエーションだったようですよ。
光を降ろしている事に対して、神々が正式にお願いします。
って挨拶に来ていたようです。」

「え?そうだったの?恐れ多いなぁ。ありがたい。感謝だ。
でも「祝福」を感じて楽しかったよ~!」

あっと言う間に時間が過ぎていた。
深く聞く前に、母と兄の事も聞いておかなきゃと思い出した。


「母のこれまで無理してきたことに対しての気付きの促し。
気付きが必要ですね。停滞しているかな~?」

「え~~。無理させたのはある意味、私が負担かけてきたんだよ~。
でも、宗教的な考えもっているから難しいだよね~。」

「あっそうか。」

「ミカエル、光は飛ばすこと出来る(本か他のチャネリング)って言ってたでしょ?
私、母に飛ばせないの?いつもガイアにもやっているように!」

「あなたは、やっています。」
「出来るって!もうすでにやっているし、意識を向けるだけで光は行ってるって。」

「そうか、良かった。だって私のせいだもん。。。ここまで来れたのだって。。。兄にしたってね。」

「兄は?なんだか私のようになってるのさ。ほんと手放しちゃって!私に注ぎ込んだ
し、事情もあって。」

「え~~?そうなんですか?どうしたの?」
※説明

「見てみます。。。お兄さん大丈夫!すっきりしているわ。かなりスッキリして
いい方向に向いてるから心配ないよ。プロセスだね。」

「そっか~。よかった。色々やり方はあるのに、なんか兄弟して似たような手放し方に
なってしまった。」

最後にひとつだけ!
「14日に瞑想中に一瞬「青い花火」が上がったよ!何?」
そして何故か、昨日シャウド「私を知る」を読んだタイミングのせいか、
「私を知る時期にはいるって事???」

「あなたが、そう感じているのならそれはその通りですよ。」
って感じだった。なんか、この時はミカエルが微笑んでいるように感じた。


*  *  *

いやいや、あっと言う間に時間が過ぎちゃって
「赤城山」の出来事の詳細は聞くまでに至らなかった。
最後にミカエルからメッセージをもらうのも忘れてしまった。

その後も、少しチャネラーさんと会話を楽しんで、お互いに何か面白いことが
あった時はメールで知らせあうことにした。

やっぱ、感じている事は半分にも満たないかも。(汗)
まぁ、分かるわけがないのだけど。。。

終わってから。
「こちらこそ、宜しくお願いします。」と感謝で感謝で手をあわせた。

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