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2008/2/5()晴れ時々曇

今日は、いろいろな自分を観察できた。

最初に、昨日ハローワークで登録した番号で検索しようと
思っていた。

二社気になっていた会社がある。
ただ、一社は、すでに諦めて手放そうとしていた。
一昨日のブログでちらっと書いたけど。
「ハードル高くて無理。」と思って申し込み前から「恐怖」に
なった会社だった。←バカみたいだけど。

そりゃ、きっと入れたら可能性というのが見れるところだろうな。
そこは、「創造」するところ。連携プレーで造りあげるところ。
しかし、年齢不問はいいとして、学歴も合わなければ、キャリアもない。
ただ自分の使ったことのあるソフトを使用する仕事のようだ。

まず、学歴とブランクとキャリアで、だめだ。と思った。
だけど、今までのプロセスから、違う観点で感じていた。
それは、今後仕事をするなら、私の使う沿線に職場が
位置するだろう。と言う私の「知ってる状態」での感じと、
その会社の住所がまた○○区○○1丁目11番地の22。(爆)
何?「111」「22」?
これには、少々ふざけも入ってるか。と思いつつ気になって
ダウジングをしてみた。
他の会社もやってみたけど、この会社だけは、OKが出る。
今回のダウジングは、上の存在たちに向かって、
合図を送って!と言ってしたのだった。

それから「恐れ」「恐怖」「抵抗」「疑い」が出てきたのだった。

それは、考えるだけでも「あつかましく」通常であれば、
すぐ「パス」していただろう会社だった。

もう一社は、自分の好み、より嗜好にあった本を取り扱っている
会社だった。仕事内容は、営業込みの内容。

もちろん、通常であれば、より自分の可能性に近いほうを
選択するだろう。

この二社を自分の内面から色々感じてみた。

すると、以前の上からのメッセージなどが浮かび上がった。

【昨年、秋くらいからのメッセージ】
これから先
我あり、多次元の私、より自分、より新しい自分。
お試し→丁寧に、慎重に流れていってください。

2008年 創造性の発揮。

「選択」には惑わされるものもあるかも」
仕事の話、エゴ(?)はうま~く入ってくる。
スピリットに繋がって心の目で見る。

少しずつ、やるべき事が見えてくる。形になってくる。

意図しないところで流れてくることは、私に必要なこと。
(これも全て流れによります)
それ以外から来る流れは本来のものでないものもあるかも。  


そう、今までの事を考えると慎重にならざる得ない。
でも、あまりにも慎重になるがゆえ「疑い」のゲームも入ってくる。

*  *  *


就職活動-2-(2)へ続く

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就職活動-2-(1)より

*  *  *

で、一旦、最初の会社を手放し、「お気楽」モードに入った。
そうそう、もっと自分でこれなら出来ると思う会社にね。
無理なんてすることないさ。

かと言って、「妥協する」とか「古いやり方」に戻るとは
言っていない。

そこで現れたのは、
最初のマンションのときの確認のときの上からのメッセージだった。
初期費用は安く済むものの家賃は高かったし、マンション自体のグレード
は高かった。
私の選択、気づきの状況によっては、
このマンションに住む予定だった事は、
以前のチャネリング内容で書いた。

そのマンションの内見をしたときの観想は、スピリットは「ここだ!」
と言った。でも自分が、これは、あまりにも「身分不相応に思える」
と感じた。「自分には価値がない」

【その時のメッセージ】
このマンションに住むことについて
今は、「身分不相応」に感じるかも知れない。
今後、全てが整って、身分相応になる。
自分が、その物件に合わさっていく。


どうも、この言葉の意味を理解すると、今後の仕事において
過去の自分とは、異なった展開を感じさせていた。

今の自分の立場(全財産を失った)であれば、とりあえず
何でもいいから仕事に就こうと考えるだろう。

【この前のメッセージ】
  自分を信頼する
     ↓
 選んできました「選択」
     ↓
 我々と宇宙がサポートする
     ↓
 その時に「奇跡」が起こる
     ↓
この何かを味わっていくと「真実」を知る。


「選択」=その選択によっては「奇跡」もありえる。

私は、他の会社に関して言えば、もし仮に入社したと
しても、これまでの経験で予測がつく。
そこには、「安定」はあるかも知れないけど、
過去とそう変わらない自分。

でも、一社目は何かこれまでとは違う可能性を見た。
もちろん、仮に奇跡が起こって入社が出来たとして
スキルも付いてからの話になるだろうけど、
そこは、二ヶ月に一度、海外での仕事があるのだった。
しかも、色々な国。

それは、昔、私が夢見ていたことだった。
語学は、出来る人に任せて。(爆)

慎重すぎて、これは「お試し」なのか「サイン」なのかを
ずっと考えていた。
こんなところは、「意図」はしていない。
だけど、目に留まったものは仕方がないだろう。

*  *  *

悩んだあげく、札幌の仲間に電話して話した。
「○○ちゃん、それだ!ハートが響いた。それだと思う。」
まだ、たいして、その会社の詳細など話してもいない。
昔にも、彼女が背中を押して、電話したその日の会社説明会に
参加したことがあった。それは、上が準備していた会社だった。

「またかい!やめてよ~。」考えただけでも恐ろしくなるのに。
その「恐れ」自体も、なんでここまで「恐れ」が来るのか
分からなかった。
私は、いや、まてよ。もしかしたら、本当にそうなのかも
知れない。
彼女は、ついこの間も他の仲間と○○ちゃんは、こんな仕事が
向いているよね。と話していたばかりだというのだった。
だから、私が話したときに「来たっ!」と思ったというのだ。
この「意図」しない会社。
そして、昨日の自分でも不思議な行動。

それは、この会社を手放した、諦めた。のはずなのに。
目に留まるものは、この会社の履歴書送付の際に必要な
「ジャンル問わず」の「作品」。
もし、作品を同封するなら、まだ土地になれていない私は、
ここで、プリントするお店があるのか、ここでパスポート
の写真が撮れるとか(紛失中のため)。
無意識にチェックしていた。

それが今日になって役に立つとは知らなかったけど。

*  *  *

で、私は、やはりどう思われようと、給料も安く雑用からでいいから
とにかく、申し込みをすることに、ハートはしっかり「確信」「知っている状態」
に入っていった。
別に落ちたところで、驚きはしない。
受かったほうが「奇跡」いや、「面接」までいったほうが「奇跡」だと
思った。
何でも、やらないで後悔するより、まずは「行動」が私だったじゃないか。

*  *  *

ここまで来る間に、とても感動することがあった。
上の話で、以前背中を押されて入社した会社で知り合った
精神世界を語れる友人だ。
時々、ブログを時々読んでくれている。

その友人が以前に渡していた資料を返すために、郵便で送って
くれた。
その中に手紙が入っていた。
これまでも、励ましのメッセージは何人から頂いてきた。
本当に、同じように考え、同じようにドキドキ、時には笑いを共有
してくれていた。
本当に感謝で、励みになってきた。

本当に、自分のために続けてきたブログだし。
そこには、私らしく偽りなく本音を書いてきた。
本当に、このように心から楽しみ、受け取ってもらえるとは
想像していなかった。

そして、彼女から「新しい始まり」の「お祝い」が入っていた。
本当に彼女の手紙、心遣いと、上のサポートに泣けてきた。

「生かされている」事を、初めて実感した。

*  *  *

就職活動-2-(3)へ続く

2008/2/5(火)の始まりはこちら↓
就職活動-2-(1)
就職活動-2-(2)より

*  *  *

決心が付いた後、まず作品の準備を始めた。
手元に残っているもの。
ソフトを使った、図面作成したものは、残っていない。
ジャンル問わずが救いだったので、
「写真」、これまで作った「ロゴ」、あるビデオのジャケットを作成
していたものが、揃った。

その会社は「専門家の集団」と書いてある。
私のは、お遊び程度にしか見えないかも知れない。
しかも、実際楽しく作ってたものだし。
写真も選別し、CDに移してプリントした。

あとは、履歴書と、職歴を作成する。

ここまで来て、ふっと先月のシャウド「輝かしい発見」を再度
読み返した。
すると、自分の状況とピタリと合わさっていることに気づいた。
トバイアスに感謝した。

また、リンクする。
昨日は、ピンポンの話だったけど、
今回は、全体的に自分とかぶった。
あなたの時代/疑い/ショートストーリーなど。


クウォンタム・リープ・シリーズ シャウド5:
「輝かしい発見」

これまでに味わったことがないほど大胆で、勇敢な行動をすることになるでしょう。
ああ、あなたは、自分が感じてきたと思っていますが、そうではありませんでした。
ジョン、あなたはエネルギーを費やし、感覚から逃れ、感覚を分析し、
感覚に怒ってきたのでした。
ボブ、そしてあなたがたシャーンブラのみなさん。
私たちは特定の誰かを指しているのではありません。
それは、大きく開かれた感覚の年です。輝かしい発見の年です。
ああ、私はあなたがたにこのフレーズを使おうと思います。
「あなたは途方もない量のエネルギーを動かすことになるでしょう」。
しかし怖がらないでください。それは以前と同じである必要はありません。
私たちはしばらくそれに入り、なぜそれが以前と同じである必要がないのか、
あなたがたが理解するのを助けることにしましょう。
【省略】
まさに、あなたについての輝かしい発見です・・・あなたについてです。
あなたは物事を知っていましたが、知っているということを知りません。
ずっと前に忘れてしまいました。それはあなたが逃げてきたこと、隠れてきたことです。
あなたは、あなたが驚くべきものであることを発見するでしょう。驚くべきものです。
これらのすべては、とても容易にやってきます。あなたの準備ができているからです。
私たちはここに座り、この部屋で、人間としてのあなたの自己だけを見たり聞いたり
しているのではありません。私たちは、準備のできているあなたのすべてを見ています。
実際、あなたの神性の部分に、ヨハムの部分に、あなたに、切望があります。この心躍る、
表現豊かな、ダイナミックな人生にあなたを参加させることに対しての切望が。
あなたはこれ以上、それを遅らせることはできません。遅らせようとすることもできますが、
うまくいかないでしょう。エネルギーは、あなたがあなたのすべてを体験したがっているようなものです。
あなたは感覚を体験したがっています。人生を体験したがっています。
あなたを阻止してきたもの、あなたを制限してきたものを乗り越えたいと思っています。
【省略】
あなたの中の何かの、この輝かしい発見の年に・・・。
これはただ、はっきりしない空っぽの約束ではありません、シャーンブラ。
あなたのエネルギーがたった今存在する場所に、それはあります。
私たちがあなたに、そこにいてほしいと告げるのではありません。
あなたがそこにいるということを、ヨハムと私たちに、あなたが告げているのです。
【省略】
今年覚えておくべき、もう一つの重要なことです。
今年は神性の概念が、ヨハムの概念が、概念を超えて、生きること、
すなわち真の体験に変化する年です。あなたのエネルギーは、
内側に入ることを選択していて、ここに存在することを望んでいます。
あなたがそれに、ここにいるように求めたので、今、それが来ます。
時にそれがぎこちなく感じたり、手に負えなく感じたりします。
時にはとても壮大で圧倒的で、それにあなたが値するかどうか、
この現実の中でそれを実際に維持していけるのか分からなかったりします。
しかし、それはここにあります。それはただの言葉ではなく、決して哲学でもありません。
それは私たちがあなたの現実として見るものです。
しかし、それが入ってくるときに、それは、あなたが持っている人間の特性を持た
ないということを理解してください。
【省略】
あなたの輝かしい発見の年の、このエネルギーもまた、感覚に関するものです。
以前に私たちは感覚について話し、感情と感覚の違いについて話しました。
感情は、反応です。あなたは何かについての反応を、感情として表しています。
感覚は、深みであり・・・知覚であり・・・人生です。感覚は、完全です。
感情はむしろ一時的で、表面的です。感覚は、とてもリアルです。
それは、挑戦を表しています。これはあなたが生きる、とても興味深い現実(reality)です。
「real(リアル)」とその中にあるように、あなたがたはそれを現実(reality)と呼びます。
しかしそれは実際、全くの幻想です。そのことは、とても興味深いです、感覚はとてもリアルですから。
感覚はとても広がりがあり、あなたは今年を、とてつもない方法で感じるでしょう。
【省略】
今日、現在、あなた方は新しい意識の開拓者です。
あなたは旅に出る人で、海や大洋の上ではなく、次元の上を旅に出ています。
その次元は、新しいエネルギーの新しい海です。あなたはいつもそこに出ています。
夜、そこにいます。昼はあなたの思考の中で、白昼夢の中でそこにいます。
未発見で未知の領域の海がかつて存在したように、存在する未知の新しい意識へ
、あなたは常に繰り出しているのです。あなたは、何か新しいものの発見のために出航する人です。
それが何で、どこなのかをあなたは知りません。
あなたにはそれができるから、それを選択しています。
それは表現です。それはリアルです。
しかし、あなたは、とても頻繁に疑いをあなたの旅路に忍び寄らせ、
本当の感覚を、本当の生きる能力を、取り去っている人でもあります。
疑いはあなたを枯渇させるでしょう。あなたを衰えさせるでしょう。
価値がないと感じさせるでしょう。
穴の中にもぐり込み、二度と旅に出たくはないと思わせるでしょう。
あなたは意識の船の船長で、どの天使もこれまでに行ったことのない所にさえ、
出て行き、拡張し、探検します。
あなたは、天界の存在がすべての次元を絵や図に記したと思っていますか?まだです。
彼らにはできません。彼らが記せるいくつかの次元がありますが、
人間と、人間の意識だけが、本当に新しい意識の領域を、危険を冒して進んでいくことができるのです。
そしてそれが、自分自身とすべての人間性のために、あなたが行っていることです。
しかし疑いが忍び寄るとき、それは旅全体を奪ってしまいます。


*  *  *

昨日の想像つかなかった今日。
また、明日は、どんな一日なんだろう。
朝たしか、「安らぎ」「歓び」を選択した割には、
「価値がない自分」「恐れ」などなども、続いた。
でも、私はシャウドを読んで、
ショートストーリーの中のクリスのように疑いから「進路」を
変更することも望まないし。
「疑い」を捨てて、「輝かしい発見」を見つけたいと心から思った。

また、明日はその会社に電話を入れてみるので
どうなるのか結果を委ねてみることにしよう。

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