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2007/11/18(日)曇り時々雪

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 ハート。

今日は、昨日のブログの続き、「お金」について(補足2)書く予定だったけど、
最近、新たな発見があり、重要性を感じたので、違う内容を優先することに
した。← あくまでも、私基準。(爆)
今日も、長くなっちゃうかも。(汗)

*  *  *

いきなりだけど、「恐怖」「抵抗」が自分の中にあると感じている人、
自覚している人。

「騙されたと思って、試してみてっ!」(爆)

体現シリーズ シャウド3「変化を体現する」(クツミ)↓
http://shoud123.blog.fc2.com/blog-entry-126.html

『スピリットよ...私よ...そこにいる...ここにいる...スピリットよ...
私はこれを選びます。私は『新しいエネルギー』を体現することを選びます。
私はこれらの変化を潔く受け入れることを選びます。
スピリットよ、私は『フィールド』と大いなるすべて(All That Is)と...宇宙と...
グリッドと...格子と...それをどう呼ぼうと、それとつながることを選びます。
私は新しい、オープンなやり方でつながることを選びます』


このクツミのセリフを、スピリットに是非、言って(言い聞かせて)あげてほしい。
自分の言葉でいいから、もちろん、意味はシャウドの中に書かれている。 

そして、クウォンタム・リープを過ぎたこの時だからこそ、スピリット
の抵抗が表に出てきたのではないかって感じた。
私の感じたことだけど。↓ だいたいにして「体現シリーズ」だし。

シャウド3「変化を体現する」P4から抜粋
『スピリットは抵抗するのです。どうしてそうなるのでしょう、シャーンブラ?
なぜスピリットは抵抗しようとするのでしょう? その理由は、それが
「フィールド」に、この無限大のエネルギーの源に一定のあり方で応答
するのに慣れているからなのです。それが心地良いのです。
スピリットは、「フィールド」とのつながりを極めて一定のやり方で確
立してしまっているのです。そのつながりを変えるとき、何が起きるか
スピリットはわからないのです。
スピリットのエネルギーは、トラウマを感じてきたエネルギーだと言え
るでしょう。あなた方のスピリットは、多くの多くの困難を通り抜けて
きたエネルギーなのです。』


そして、「スピリット」は非常に頑固です。とも書いてある。

だからと言ってなんで、私が試してみて!っと言ってるか。だよねっ?

これを試した仲間、退院した彼女が、この「スピリット」に語りかけた
ことによって、凄く調子が戻ってきたからだ。
退院してから様子を知っている仲間の間では、数日前までの彼女から
は、想像が付かない回復だということを知っている。
それから、私の周りの仲間が、彼女の話を聞いて、自分も「恐怖」の自
覚があると数人言い出した。
皆、声を揃えて試してみると言い出していて実行始めていると思う。つ
い、2、3日の間にだった。

そして、皆、その「恐怖」を、手放すことが困難だと感じていた。

「じゃ、どうしたらいいの?」って言うんで。今回のが登場!(笑)

彼女のようにはっきりした形で現れるかは、わからないけどね。でもや
ってみる価値はあると思う。

「抵抗」「恐怖」の開放(2)へ続く
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-41.html


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「抵抗」「恐怖」の開放(1)へ
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-40.html

*  *  *

と言うのも、11/14の前日このクツミのシャウドを読んで、私は、退院し
た彼女の事が浮かんだ。それは、彼女が今抱えている問題は、ここにあ
ると感じたからだった。

でも今、感じることは、多くの人がもしかしたら何かしら理解できない
「恐怖」「抵抗」を感じているのではないかと。
で、以前にブログで「恐怖」「緊張」「抵抗」「タイミング」に書いた
のも、周りを見て感じていたからだった。
だけど、色々な見方は考えられるけど、「スピリット」に抵抗があると
までは考えつかなかったな~。

って、毎度のことだけど、シャウドを読んでも、あんまり記憶に残って
ないもんで。(笑)

「魂」と「スピリット」の違いもよく分からなかったけど、このシャウ
ドでクツミは答えてくれていた。

彼女のことに戻ろう。
詳しく、話していたら、またまたとても語りきれない。

今回、入院する前に、彼女は、O地点のズレを感じていた。深くみる
と、そこには「恐怖」があった。

この頃から、エネルギーの異常なほどの消耗を感じていた。
本来、必要とするエネルギー以上の消耗がある為、人の多い所に行くに
も気を使うし、施術なども行えば横になって一度休まなければならない
程になっていた。チャネリングで確認すると、体質もあるようだったけ
ども。
自分から大量のエネルギーが出て行くのが見えるほどだったみたい。

私には、魂の目的と意志が合わないために、ズレを起こしているように
見えた。
意志と書いたけど、行動、そこには、「抵抗」「恐怖」が横たわる。
彼女も何か感じていた為に、自分の魂や体などに、日々語りかけてきて
いた。
自分(魂)は、「奉仕」を選択しているし。語りかけながら「恐怖」を
受容し手放そうと努力していた。
だけど、とても頑固だということも感じていたらしい。

思ったよりも早い退院だったけれど、退院後、全く生気がなかったし、
吐き気や体力の消耗が激しく、家にいても何も出来ないような状態が続
いていた。
仲間の間では、もちろん退院したばかりだし、焦らずゆっくり行こうと
励ましていた。

彼女は、退院した後も過去世、あるいは、身体、魂、抵抗していると思
われる所に向かって、変化の受容を促し、安全であること、もう新しい
エネルギーに向かうことを語りかけることを続けていた。

でも、体力の回復も以前の入退院と比較すると本当に回復力が違うため
に、かなり自信もなくしていたし弱気な言葉を口にするようになってい
た。

そんな時に、丁度、私と短時間、外で会うことになった。早速、クツミ
のシャウドの話をしたところ。すぐ実行するとのこと。

そう、語りかけるのは、「スピリット」のみ、ピンポイントで!(爆)

即効、吐き気が落ち着いてきた。との報告だった。
次の日は、近くのスーパーまで行く気になれ、疲れはあってもこれまで
とは、違っていた。そして次の日は、商店を見て周り、お茶をする事も
出来るようになった。今日も電話で話したけど、日増しに声が、元気さ
が違うのだった。

そんでもって、猫の「たまら」が退院してからもおとなしかったのに、
家で走りまわったようだ。きっと、母さんのエネルギーを感じてうれし
かったに違いない(爆)← かなり勝手な解釈。

彼女は、この「スピリット」に語りかけてから本当に確信したようなの
だった。
それは、これまで、色々試してきた経験があるから、直のことなんだと
思う。

クツミがこんなにシンプルな方法を教えてくれていたことに、今更なが
ら嬉しくなってしまった。
(クリムゾンのは、どれもシンプルだけど)

今回の彼女のことを、このブログで紹介する話をしたら、快く了承して
くれた。それだけ実感しているのだと思う。

そして彼女となぜ、以前の入退院のときと比べると(数回、入院、手
術)、今回は、回復が感じられない状態だったのかを考えた時に、以前
は、古いエネルギーの中だったから、特に「スピリット」も変化に抵抗
することもなかったからなんじゃないかと言う結論に達した。

と思ったのですが、どうなんでしょう?
やっぱ、札幌のメンバーが被験者ですかね?(爆)

【Blog】
10/26「身体、マインド、スピリットのバランス」で書いたことだけど。
その時に私の2006/9に受けた個人セッションの内容を紹介した。

「身体、マインド、スピリット」は同時に成長する、どれか一つだけ先
に 進むことは出来ない。」とメモにはある。

と言う内容。やっぱ、バランスとるの重要かな?って更にね。

【シャウド3 抜粋】
変化に対する大きな抵抗があるとき、それらはあなたの組織の中で、
あなたの肉体的な組織の中で詰まってしまうのです。
そしてあなたはその結果を、肉体の疼きや痛みから、病気やあらゆる種
類の他のものまでに至るすべての中に見るのです。それはまたマインド
の中でも詰まってしまいます。


このシャウドには、「マインド」は、この変化を止めようとっするために、
あらゆることをするでしょう。
そしてそれは肉体とマインドに最終的には損失をもたらすのです。と伝
えています。

でもでも。

【シャウド3 抜粋】
これは今、あなた方がかつてなく感じているプロセスの一部なのです。
それは変化するエネルギーを見つめるようにとの、「古いエネルギー」
の中で変化を扱うことと「新しいエネルギー」の中で変化を体現するこ
ととの違いを見つめるようにとの、あなたの一部からの呼びかけなので
す。


And so it is。 おっと、今回クツミだったんだ。(爆)

内容まとまってるかな~。読みすぎで、わからんくなった。

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