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2011/6/24(金)雨のち曇り



今日は、以前から感じていたことですけど、時期が来るまで保留のままにしていたことを書こうと思います。

なんか、”今”がタイミングなんでしょう。きっと。^^;

私自身、【再統合】することは、このブログを書くきっかけの一つでもあるので、そのことについては、ブログにも、書いてきました。

でも、ツインレイが肉体を持って、今生で出会うことになっていたというのは、昨年に知ったことです。まず私自身が、一番驚きました。

でも、これは、今の時、人類の段階ではとても稀なことであることを知っておいてほしいと思います。
あまり、このようなことには囚われずに、ご自分のプロセスを進めてほしいとの気持ちから書いています。
(もちろん、どのように感じるかも、受け取ることも、自由です。)

このようなことには、全く興味がない方は、スルーしてくださいね。(笑)

まずは、以前に確認した時の内容から。


2011/3/10【ツインフレームについて~セント・ジャーメイン】ByGraceさん ジャーちゃん=セント・ジャーメイン

「肉体を持ってツインフレームと出会う人は、全ての人が統合(女性性、男性性/神なる自己)してからとは限らないの?」

J:「統合する前に、共に成長しながら、内なる神に統合させていく人たちもいる。」

「私は、通常の出会いのように外側に求めている人たちも、中には多いように感じるのだけど。そのような人たちに対してコメントある?」

J:「あなたたちは、ツインフレームに出会うことに期待を持っています。あなたたちは、一人では生きていけないと思っています。その意識がツインフレームを求める原因だということを覚えておいてください。」



まずは、自分の”動機”はどこから来ているのかをチェックしてみてください。

ようするに、この次元での”出会い”を求めるような動機では出会えないということだと思う。

ツインフレームとの出会いに期待(エゴ)がない状態でないと反って遠ざける結果になってしまいます。

まずは内側で、女性性、男性性のバランスを取ることが必須で、それは、内的ワークを進めるということです。(ジャーちゃんの確認済み)

まだまだ、ツインフレーム/ツインレイの情報はそんなに多くはないので、模索されている方のために、本日、再度、ジャーちゃんに確認してみました。

2011/6/24確認

「しばらく、ツインフレーム/ツインレイについて書くことにGoサインが出なかったのだけど、今日は、書く気持ちになれたので、UPさせたいと思っている。でも、私自身も、分からないことが多いし、多くの情報は惑わしてしまう原因とならないとも限らないので、最小限度の情報だけ確認させてほしい。」

「肉体をもってツインフレームとの出会いを求めている人たちに、、、。」

J:「なぜ、肉体をもっていなければならないのですか?」(求めている人たちに対して)

そうですね。何かこだわりがあるとしたら、自分の内側へ入り、「なぜ?」と問いかけてみてください。

J:「この物質的次元において、結婚は”学び”であり、自由。それは求めてもいい。」

「そうだよね、自分も成長できるからね。」

「でね、この”日本”で、実際に肉体をもってツインフレームと出会うことになっている人は、どれくらいいるのだろう?」

J:「非常に少ない。」

「何パーセントくらい?」

J:「3%に満たない。」

「そうなんだ、、、。」

ツインフレームだけでも、ライトワーカー?/スターシード?人工の3%未満ってことかな?ツインレイとなると、もっと可能性は少ないということです。(たぶん、新しく生まれている子供達も含めて3%未満?日本のライトワーカー人工自体、分からないし、かなりアバウトです。正確には出せないことかも知れません。スマン。*一部追記あり)

「で、よく分からないのだけど、”ツインフレーム”と”ツインレイ”って違うよね?」

J:「違う。」

「どう違うの?」

G:「表現するの難しいけど、ツインフレームの上の段階がツインレイって感じ。」

「と言うことは、ハイアーセルフも、各次元にいるでしょ?その上の段階がツインフレームで、その次の段階がツインレイってこと?」

G:「そうみたいだわ。」



で、上に以前の確認を書いたけれど、”ツインフレーム”の場合は、共に成長する段階で出会う可能性があるのだけど、”ツインレイ”と出会う段階は、完成(神なる自己)との統合後でなければ、肉体を持って出会うことはない。完全な自立(完成)されてからという事になる。

なぜ、今、このことを書くことになったのかは、分からないけれど、やはり外側に向いて求めている人が多いからではないかと感じている。

良い悪いではなく、それが執着になってしまったり、ただ期待してしまうと、更に自分のプロセスを遅らせてしまうことにもなりかねません。

そのような事も、手放していくことをお勧めします。

もし、神聖な青写真に、可能性が刻まれているのなら、最善で完璧なタイミングで出会います。

「ツインフレームも、ツインレイの場合も、あった瞬間に”自分”だということが分かるんだよね。で、どちらの場合も、お互いに会った瞬間に、”テレパシー”で会話が出来るってことなの? 私の場合は、そう言われたけれど?」

J:「そのとおりです。」

「私の場合の出会う予定の人の場合は、”ツインレイ”だよね? で、その場合、神なる自己と統合された後でなければ、出会うことはない。ってことでいいんだよね?」

J:「そのとおりです。」



そういうことなので、すっかり”出会う期待”を手放しても、その事を忘れてしまっても、もし、自分がそのようにセットしてきているのなら、必ず出合った瞬間にわかるでしょう。たとえ国が違い、言葉が通じなくてもです。
☆ツインレイは、テレパシーで分かる。アメリカ国籍だったと分かった日→10/9/11【節目のメッセージ:ホワイトブラザーフット他④】by aya

まずは、内側で自分のハイアーセルフ/ツインフレームと繋がっていくこと(許可すること)。そして自分の”核””真の自己”に繋がっていくことにより、外側には求めなくなっている自分に気づくかもしれません。何事にも囚われず、自分が心から望むことであれば(家族や他者のためではなく、世間体でもなく自分のために)、恋愛とか結婚とかどんどん体験してくださいね。

以前に書いたけれど、私の場合は、バツイチってこともあり、まったくツイン○○○など、そういうことには興味もなく、期待もありませんでした。
ただ、一度、エネルギー的な強烈な体験があったことで、内なる統合に向かっていることだけは、その体験から知った。もう、その体験から、3年半という月日をかけて内的統合の過程を経てきています。
☆強烈な体験→07/10/22ア○イの体験(お試し)の始まり

そして、昨年、2010年に、チャネリングから、肉体をもってきている、もう一人の”自分”がいることを知り、その後は、期待(エゴ)が入り、つい出会う時期を予測してしまった時期もあるけれど、真の意味で、”自立”するまでは、出会うことはないことに気づき、その期待も手放してきました。
☆もう一人の自分→10/6/8【シリウスのツインフレームとの出会い】by aya

実際に、”自立”の段階、期待(エゴ)を殆ど手放していくと、そういうことも重要ではなくなっていくし、どちらでも良いというようなくらいに気持ちは自然となっていく。その人(ツインレイ)がいても、いなくても、自分の内側では充足している状態になっています。

なので、今となっては日々の生活の中で、あまり考えることもないし、多分、出会ってからでなければ、その重要さ、実感は、解り得ないのだろうと思います。


”重要さ”と書いたのは、以前にも引用しているシャウドだけど、この内容を含むからです。
シャウド専用サイト→「自由への選択」

☆ティーチャー・シリーズ シャウド4: 
「上にあるもの、これ下にあり」
アダマス・セント・ジャーメインによるシャウド
クリムゾン・サークル 2006年11月4日

あなたが本当にしているのは、あなたの男性と女性を再び結合し、男性でも女性でもない新しいあなたを誕生させることだからです。このディスカッションのために言いますが、私たちは男と女について話しているわけではありません。分割され、分離したあなたの原初の核のエネルギー - 男性と女性について話しています。あなた自身の次の進化において、いわばあなたの次の生涯で、この肉体の生涯の内で起こるあなたの次の生涯において、あなたが男性と女性の分裂を持つことはありません。この意味するところを理解すれば、あなたが二元性のエネルギーもまた、持たないことを理解するでしょう。光と闇のエネルギーを持つことはありません。善と悪を持つことはありません。あなたの新しい意識に、二元性を携えることはありません。

~中略

ごくわずかな数の人間に、二元性のない、この新しい誕生ができれば - それは二元性の要素を含まない、拡大した意識です - いったんこれが起これば、シャーンブラ、残りのエネルギーを止めるのが、男性と女性のエネルギーが一緒になるのを止めるのが、とても、とても難しくなります。


これは、あくまでも、内的統合、私がyoham(私の神)と統合されるという話と同じことです。
たぶんこれは、とても壮大な可能性を生んでいくことになると思います。多くの者たちが、統合されていく可能性を。

このことが起こってほしくない”存在たち”は、今もあるそうです。肉体があっても、無くても。古いエネルギーのままに留めたいという。

かつて、私も、そのような”勢力?”の意識から、ジャマが入りました。
お試しのようなものですけど、「私はだまされている。」と、、、。高次の存在との繋がりを絶とうと試みる意識ですね。かなり強烈で、中心がズレました。

けれど、それまでのチャネリングの内容を読み返し、そこから、あまりにも疑いようのない”深い愛”を改めて感じ、自分が受け取ってきた高次の存在からの愛を信じ、自分を信じて深呼吸をして追い出しました。すると、シッカリ中心に戻ることが出来ました。

なので、こうしてチャネリングを通して確認作業をしながら、ここまで来ることが出来たのです。


これまで、この体験のことを確認してこなかったのだけど、今日、改めてジャーちゃんに確認すると、感じていたとおりでした。

この統合を人類に起こしたくない”意識たち”の話は、このシャウドの中にも書かれています。


遅かれ早かれ、今生に限らず、誰しも、いずれは内的統合は通る道です。


そして、そういうことなんです。^^;

↓ ↓ ↓ *6/29追記部分始まり

-------<参考1>----------
☆クリエーター・シリーズレッスン 2
「人間としてのあなた自身を受け入れよ」 質疑応答
クリムゾン・サークル 2000年9月10日

質問9: 親愛なるトバイアス、私達のところへ来て下さってありがとうございます。私の友人は自分がウォークイン(入り込み)じゃないかと感じているようです。ウォークインについて話してくれませんか? それが彼女の身に起こっていることなのでしょうか? それとも、何か他のものでしょうか?

トバイアス: 人間達はたくさんのゲームを考え出しています! あなた方がウォークインとして理解している事柄は、めったに起きることではありません。これは物理学的観点から見ても難しいのですが、スピリチュアルな観点からも一般的に適切とは言えません。人がごく短い期間に大きく変わる状態はあります。彼らは同じ肉体の生涯の中で再び生まれ変わったと感じます。これは非常によく起こりますが、時にはそれにウォークインのレッテルが貼られるのです。その他に、極端な人間の自己の否定を行なった結果、悪い人が出て行って良い人がウォークインしたと信じることを選ぶ場合があります。親愛なる教師たちよ、あなた方が教える中で、このような多くのアンバランスとワークするでしょう。このような人達を識別するよう私達はあなた方に依頼します。その人達に、彼らの人間の自己を受け入れることについて、過去に蒸散したすべてのものを受け入れるように話す時です。彼らは人間達が自分達自身を楽しませているウォークインやその他のもののコンセプトに強くしがみつくことでしょう。優しく愛を持って、彼らが握り締めている手を開くのを助け、それから彼らであるすべてを受け入れるのを助けてあげてください。


質問10: 「双子の炎(twin flames)」について、どうお考えですか?

トバイアス: 前の質問への答えを参照していただきたいと思います。あなたはあなたであるすべてなのです。あなた方の半身がどこかへ去ってしまっていて、あなたとの再会を待っているのではないのです。あなたであるすべては、あなたの存在の内側に含まれているのです。あなた方がハイアーセルフや真の自己として知っているものさえ、それらはあなた方から分かれ、離れて存在するのではありません。それはすべてあなた方の意識と存在の中に含まれています。あなた方人間の惑星には、過去に出会い、非常に情熱的な関係を共有し、幾生涯にも渡って戻ってきて、炎とたいまつと啓発の感覚を感じたという壮大なラブストーリーがあります。しかし私達が人間から理解しているコンセプト - あなたの一部がどこかよそに除外されているというコンセプト - は、あまりよくわかりません。

あなた方は今、新しい教師として、あなた方の人間の自己を受け入れるよう、拒絶から離れるよう、このような状況や環境を創らないように挑戦されているところなのです。次元的段階とか双子の炎とかウォークインのようなものに関しては・・・友たちよ、これらのことについて本当にどういうことが言われているかよく識別をしてください。最も真実の意味では、そうです、私達は今も、そしてずっと前からも「ひとつ」です。私達は様々な表現の中で「ひとつ」です。哲学的な意味で、そう、私達は皆一緒になって炎をあげています。私達は皆、輝く炎であり、美しい一本のキャンドルをかたどっているのです。


☆クリエーター・シリーズ レッスン7
「大きく描いて創造して下さい」質疑応答
クリムゾン・サークル 2001年2月10日

質問17: あなたはジャン・トバーと呼ばれる者の「双子の炎」なのですか?

トバイアス: 「双子の炎」という考え方については前にもお話ししました。親愛なる友よ、あなたにも私にも、すべての創造物にも、失われた部分などないのです。「双子の炎」の話が、一緒に歩く二つの存在に対する愛を表現することを意味し、その意図が、この二つの存在はいろいろな意味で同一である - そしてこれらは深く愛し合っている - ということなら、そこには良いエネルギーが存在します。しかし、もし「双子の炎」の話の意図が、あなたが不完全と感じている部分を補うためのものだとしたら、あなたはこの世界、そして宇宙を探し回る不幸な旅路を歩むことになるでしょう。

あなたは自分自身で完全なのです! 不完全だという感覚は「火の壁」の中での粉砕をくぐり抜けてきたときの名残なのです。面白いでしょう? 「双子の炎」と「火の壁」という言葉の関係は?(聴衆 笑) あなたには失われたもうひとつの部分などないのです。「火の壁」をくぐりぬけてきたときの経験が、そう思わせているだけなのです。あなたも、私も、自分自身で完全なのですよ。 


☆体現シリーズ シャウド7: 質疑応答
「魂の自由Ⅱ」 セント・ジャーメインによるQ&A
クリムゾン・サークル 2005年2月5日

自分自身の、別の一部 ‐ あなたの別の自己、別の片割れ ‐ が世界のどこかに生きているのではないか、と思っている人に言っておきますが、通常、それはありません。

特別、そうする理由がないからです。あなたは「今」の瞬間に、完全に、自らが統合されています。ですから、双子の片割れのようなものがいるとは思わないで下さい。ちなみに、私は誰かの双子の片割れではありません!(聴衆、笑)どこか別の場所に双子の片割れのような者がいるとは思わないで下さい。あらゆるものは、シャーンブラよ… あらゆるものが、あなたの今に統合されているのです。



☆「アセンションのためのワークブック」著者/ロナ・ハーマン 翻訳/大内博

※この本は購入していないのだけど、、、ちらっと立ち読みなので、記憶している部分を参考に書きます。
(正確に知りたい場合は、ご自分で確認願います。汗)

・用語解説の項目の「ツイン光線(レイ)」から。あくまでも、こんな感じという程度で受け取ってください。

過去に”実験的”に同意してツインフレームと共に転生をしたという事例はいくつかある。

しかし、心ではお互いに共鳴しても、身体的なエネルギーの不協和が、エネルギーを歪曲し、神聖な目的を果たすのは困難だったようだ。

「一緒でなければ、生活できない。しかし、一緒には生活できない。」という結果だったらしい。

今は、多くのツインの炎は高次元の領域にいて、自分の内側にいる。


これを読んで、心も身体も共に、ある程度(ほぼ完全)の”浄化”が行われていなければ、大変なんだなー。と感じた。
なので、”自分”を守るためにも、高次の領域で意識で出会うほうが、安全ということもあるのかも知れない。
(そんな感じです)

あと、アーキエンジェルマイケルの五次元のピラミッドで、ツインフレームを呼び出すというのも書いてあったと思う。(参考までに!)
-----------------------

ツインフレームは、7名の内、例えば男性格3名とか女性格4名などで存在するため、出会う/繋がるツインフレームは、異性とは限りませんよね。

以前、自分の内側からの声で、”双子の姉妹”のような存在がいる。って話をしたことがありますが、その双子の姉妹は、私の内側に住んでいる?”ツインフレーム”だったようです。

つい先日、「そうことだったのかー。」と気づきました。
(Gちゃん通じ、ジャーちゃんにに6/29確認)

なんせ、自分にソックリ。感じるエネルギーが。
で、さすがに”自分”だよね。私の状況をよく分かってるし面白い。

なので、ハイアーセルフ/ツインフレームと内側で繋がりをもってください。という意味がよく分かる。
とても良き理解者であり、常にサポートしてくれてる。

トバイアスは、その存在の事を、あなたの”エッセンス”というような事を言っていたと思うけど。
☆真の自己、双子の姉妹との話はこの頃→2009/7月 , →2009/8月
私の場合は、プラネタリーアセンション後に、気づいたらときどき内側から聞えていた声は、双子の姉妹だった。他のサポートの存在もあったけれど。(ハイアーセルフとかツインフレームという認識はないまま。)


あくまでも、私の体験は、私の真実ですが、、、そういう意味では、あくまでも「こんな体験もあるのかー。」くらいで、軽く流して下さい。

分からないことは、分からない。いくら調べても、何が”真実”かどうかもわからない。

これは、”体験”でのみ知ることが出来る。そして、それぞれの体験からくる、各個人の”真実”がある。

それぞれの体験が違えば、それぞれの真実もあるっていうことで、”今ここ”に居てくださいね。

そこに、判断は全くありません。

”あるがまま”の自分を認め、たくさん自分を愛してください。そのほうが、より繋がりやすくします。

より、”ほんとうの自分”になっていってください。

↑ ↑ ↑ *6/29追記部分終わり

-------<参考2>--------

→09/11/10【再統合】真の自己について(シャウド引用あり)

☆ AAマイケルのチャネラー、ロナ・ハーマン著の本からのツインフレーム/ツインレイに関する内容を引用して載せたとき。
→10/6/4【再統合~ツインフレーム/ツインレイのおさらい】
→10/9/5【再会のタイミング~ツインレイの新たな洞察】

------------------(追記 2012/11/12)
その他、ブログ内には、所々に「ツインレイ」の話は出てきます。

出会うのは、2013に入ってからのようです。(下記参考)
2012/11/5【自立:ハロウィンアドベンチャー&肉体の脱ぐ時期&今後起こること】
2012/11/12【自立:今の状況&真の自由&イエスとマグダラの結婚説の証拠発見?】

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