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☆夜中に書いた↓2010/4/26(月)の始めはこちらから。
【具現化?&解放体験談&数字のサインのこと】他
☆本日↓2010/4/27(火)の始めはこちらから。
【幻想を知るステップ】Ⅱ

IMG_2106_20100426224814.jpg


今年、長女のところへマスターがやってきます。

現在、もう少しで9ヶ月に入るところです。
今の体重 約1500g 女の子 予定日は6月22日です。
名前は、長女のインスピレーションで、RIKO(漢字は決まってない)と名づけました。

RIKO4D.jpg

この写真は、検診のときのエコーで4Dで写ってます。(8ヶ月前半ころ)
右を向いた横顔が写っていて、ほっぺた、鼻がハッキリと見えます。

ここまでだったら、ただの「ばーちゃんバカ」だよね。ハッキリ言って。
でも、この私は、”ただの”では終わらせたくないなー(笑)

カテゴリーを分けて、クリスタルとは?という事も含め、
この記録も、自分のために残してみようと思った。
きっと、何か役に立つような気がする。

一般的にmixiとかにもクリスタルのコミュがあり、情報も多少あるけど、私は私の立場で、
オリジナルでありのまま、感じたままを書いてみたいと思いたった。

*  *  *

この長女に宿った赤ちゃんをチャネリングの時に確認すると、
ミカエルは、これから生まれる子は、すべてマスターと思ってください。と言っていた。

下記のように、アダマスとトバイアスは、今年の中ごろまでにアセンデット・マスター
1500人ほどが転生するといってたね。

長女に生まれる子がアセンデット・マスターかどうかは分かりません。
でも、きっと素晴らしいメッセージを携えてくるんじゃないかと思います。

でも、すでに、、、いや本当はその前からだったのだろうけど、
その兆候が見えてきています。
それで、先日、とても楽しいことがありました。
いや、やっぱ”バカ”になるのかな~? ど~でもいいや。ぷっ。


□ これから生まれる子供たちの役割

青い銀河の嵐よりAdamus Masters Series Shoud1 "Every Step of the Way" September 5, 2009
私はここでとても確かな宣言をしようと思います。カウルダーは水を飲むことに逃げ込んでいますが・・(カウルダーが水をすすったので笑い)。私は確約します。あなたが人間に言葉で呼ぶ、あなたの幸福、あなたの成就(達成)を。私はそれができるのを知っています。私はこう言うことができます。もしも、あなたが自分を信じることを許せば、あなたがシャーンブラと共に歩めば、あなたが自分自身の中で統合し、ミステリースクールに参加すれば、あなたが永い間つかまえることができないように見えた、これを手に入れるでしょう・・・幸福、達成、平和、あなたがそれを何と呼ぼうと・・・成就、地球のミステリー、アセンドした状態・・・あなたがアセンドした人間として歩いていくところです。その経験において。その現実化において。その他の1500人と少しの地球にやって来るアセンドした存在達とともに。

青い銀河の嵐より 2009/8/31ミッドサマー3日目トバイアス 最後のシャウド
来年の中ごろまでには、1516人のアセンデッドマスターが転生します。
あなたのために。彼らはあなたのために、あなたを助けに行きます。あなたが地球の意識を助けたからです。彼らは昨日語られたあなたがたの怖れに寄り添います。それは、輝く光のようなもので、意識の焦点です。その焦点はあなたに繋がっています。いわば、あなたに続くのです。(聴衆から笑い)彼らはあなたと一緒に仕事をします。彼らは想像できない方法で意識を運んできます。彼らはガイドが必要です。彼が何者か想いだすために、あなたの書いた本が必要です。あなたが道を切り拓かなくてはなりません。


10/2/14 【転載】2月のエネルギーから
2010年から2011年へと進んでいく中で、個人的なホログラフィック・フィールドの中にプラチナ光線のエネルギーを持つ、新しいダイアモンドライト・チルドレンの波もやってきます。
これらの子供たちもまた、パワフルに変容のエネルギーを与え、意識の加速化をさらに進ませることが出来るようにし、それによって人類の内側の神聖なる光が、集合意識の中にもっと急速に現れることとなり、光の5次元へと上昇することが加速化されるでしょう。


*  *  *

以前、アイディア・インスピレーションなど受け取ってからは、
10/4/7【来た!アイデアとインスピレーション】Ⅰ-Ⅲ
しばらくは、何も考えない期間もあった。

でも、その内に、これからの子供たち、未来、新しい地球というところへ
自然と意識が向き、気付くと想像してました。

食べ物などは、私自身は、すでに自分がいいと思えばいい、悪いと思えば悪い
で信念体系を外してきたからいいけれど。
そして、もう身体が教えてくれるし、食べたいものを食べたい時間に食べたい分だけ
、そして不要なものは自分でちゃんと処理している。というようにね。

でも、まだ食事に気を気をつけたほうがよい人たちも多くいるのも現状なのかも。

で、これから生まれてくる子は、食べられないものも多いのかもしれないし。
過剰になることもないけれど、やはり知っておいたほうが良さそうだと分かった。

不要な信念体系を強化せず、良い悪いではなく、シンプルに身体が喜ぶものと考えたら
いいのかな~と思った。

まだ、何か情報はないだろうか? 誰かすでにクリスタルチルドレンに
詳しく、もう動き出している人はいないだろうかと探していたら、

ひとつのブログへ辿りつき、これだと思い、電子書籍の本を購入する流れになった。

最初は、娘のための予備知識と考えていたのだけど、まずは自分も
読まなきゃわからないと思って。

それは、4人のクリスタルチルドレンのお母さんが書いた本で、
比較しては申し訳ないけれど、一般の本屋さんにあるクリスタルの
本よりも、ずっと実体験、子供たちの愛、慈悲、無償の愛、無条件の愛が
そのまま詰まっていて、中身の濃い本でした。

この本を読むと、この子供たちの愛で、”ぎゅっと抱きしめられているような”
大きな愛に包まれた感じになりました。
いや、実際に本から、”光”が届いているんだよ。
イッキに読み終えて、 シンプルなメッセージだけど、深い本質そのまま。
心が本当に温かくなりました。

そのお母さんは、子供(赤ちゃん)と会話しながらの4人の出産の様子。そして自分は親から
虐待され、夫は、リストラ、破綻、借金の山のなかで子供達が授かっていくようす、夫を許せ
ず不和、その中の妊娠期間、夫を責め、自分を責め、すべて子供たちは知っていて、見守り悟
りを促し、智慧をさずけ、すべて包む愛を両親に与えます。
その中で自らも成長して、どんどん能力も開花していき、すでに活動も始めている。
このような方を準備してくれていて、本当に心から感謝しました。

きっと、老若男女どんな人が読んでも、深い気付きを与えられるのじゃないか
と思えた。
私も、ハッっとさせられるほど、メッセージだ。
もしよければ、読んでみてください。

☆[対話&胎話士・未来見基さんのHP]※光のこどもたちの4人のママ カウンセラー
 http://sky.geocities.jp/mikimikitaiwasi/lifestory.html
☆[mixi] MIKIMIKI☆愛のほしさんの日記
 http://mixi.jp/view_diary.pl?id=12932490&owner_id=438822
☆本「地球を助けにきたクリスタルチルドレン」※電子書籍でのみ販売
 http://www.papy.co.jp/act/books/1-106473/

*  *  *

全部よくって迷ったのだけど、ひとつだけメッセージを紹介したい。

「地球を助けにきたクリスタルチルドレン」P87~より

[北斗通信]

大切な人たちへ

思い出すだけでいい 気がつくだけでいい
みとめるだけでいい 感じるだけでいい

難しいことはいらない 説明しなくていい
言葉にしなくていい

ただそれだけで軽くなる ただそれだけで溶けてくる
ただそれだけで 込み上げてくるものがある

それだけで充分と思うときがある

ほんとうはわかっている みんな賢い生き物だ

ほんとうは知っている 幸せになる生き方を
ほんとうは使いたがっている 愛を実らせる方法を

笑顔がすてきな魔法だっていうことも

だって みんなぼくらと同じ
子供の世界からやってきた
かつては自由に遊び暮らしていた
泣くも 笑うも 怒るも ケンカも忙しい
それでもそれが喜びになる
叱られても 叩かれても それでもまた仲良くなる
笑ってともに過ごしている
過ぎたことも 未来も 思いわずらわず
いつだって 今を謳歌している

「いま泣いたカラスがもう笑った」

その言葉のままを生きていた
すぐに水に流すことができる天才
つねに変化をして驚かす存在

自分らしく生きられなくて 物事がうまくいかなくて
理解してくれる人がいなくて 時間がとれなくて
自由がなくて 思うようにならなくて
こんなはずではなかったと
頭をかかえ 心をわずらわせ
もがき苦しむときがあるとき

まいたとおりに 実となり花が咲く
そんなときだからこそ 手放してみる 水に流してみる
心のそうじをはじめる 心のせんたくをはじめる
思いを 形を 物を 人を こだわりを

するとこんどは どんどん湧いてくる
自分がほんとうに 求めていたことが
わかってくるし 見えてくる
がんばり過ぎたこと 言い過ぎたこと やり過ぎたこと
疲れ過ぎたこと 一生懸命過ぎたこと

しんどかったんだ 大変だったんだ
疲れたんだ 傷ついたんだ
さびしかったんだ 気付いてほしかったんだ
愛してほしかったんだ
そんな声が僕にも届く お疲れさま ごくろうさま
だけど僕は信じている  乗り越えることを

どんな道を進もうとも どれを選ぼうとも
どんなことが起きようとも 
それはいつだって僕らにとって 僕らの成長には
なくてはならない 大切なエッセンス
体験と 気づきと 愛を知るチャンス
そしてベストなことなんだ
いつだって必要で最善な時に 必要で最善な速度で
必要で、必要な分だけ経験している

でも、もうがんばらなくていいんだ

いっしょに少し休憩しよう
ただ ともに過ごそう
いたいと思うだけ いてくれるだけ僕も幸せだ
だから ありがとうと伝えたい

話したければ 話すことはかまわない
答えることは できないけれど
聴くことだけはできるから

手紙だってかまわない
僕がかわりに届けましょうか?

読んでくれてありがとう

             北斗より 2003年11月12日※このころ1歳 


--------------------------------------

この北斗くんって、自宅出産で生まれた子なんだけども、
お腹にいるときから、お母さんと話してて、生まれる間際まで自分は
他の子と成長が違うことも伝えている。なんでも、早い~~~。

*  *  *

で、この本を24日に購入して、読み始めた。

そして、ここ数日間で、本の内容をを通じていろいろ発見があり、
娘と電話でいろいろ話した。

赤ちゃんは、お腹にいるときは、全てを知っているというのは、みな知っている
かも知れないけど、多くのメッセージを伝えようとしているし、導いてもいる。

□ イエス/ノーの合図を決める(会話の一歩)

最初の長男達哉くんのときは、まだお腹の子と会話は出来なかったけれど、
お腹を蹴ることで、「イエス」2回「ノー」なら1回と決めて会話していた。
(この達哉くんもお腹にいたときの事は全てが覚えている)

食べものの大切さや、毎日の使うものまで教えてくれたという。
お母さんの疑問、不安、迷いなども、この方法を使って答えてくれる。



まだ本の始まりだったけれど、娘からの電話で、そのことを話した。
合図を決めて! きっと会話が出来るよ!

「わかった。やってみる」との返事だった。


□ 自分の名前ってどんな方法でつけたとしても、すでに生まれる
  前から自分で望んでプログラムされている、
  自分の名前をゆっくり繰り返すと、大きな癒しになる。
  自分のルーツを知る、天命を思い出すツール。何をしに生まれてきたか
  を秘めている大切なコード。

  名前には「天命」が組み込まれている。

  自分の名前が嫌いな人は、トラウマが大きい。(北斗くん1歳5ヶ月より)



  え~~~!!私じゃん~~~。 と思った。ずっとあまり好きじゃなかったから。
  
  確かに、そうかもなー。と妙に関心して、
  そして名前にコード、天命と知って、ハッとしたんだ。

  私の名前の最後には、漢字で「江」と言う字を使う。
  なので、人に漢字を聞かれたときは、必ず「江戸の【江】です。」
  と、この生涯ずっと、答えてきた。

  「江戸」=1868年に江戸から「東京」へと改名されている。Wikipediaより
  私が、この東京へ来ることになるというコードだったのだろうか、、、?

  そうだったのか、、、、。???

  娘たちは、とくに名前に対して嫌いというのはないからいい。

  そういえば、ミカエルも名前の最初の音には、意味?があるようなことも言ってた。

  でも、面白くなってきた!

□ 三番目の子からは、お腹にいるときから、すでに会話が出来る
  ようになっていた。
  「わたしはソフィアよ。お母さんわかる?」とお腹の中から
  自ら名前を伝えた。 ギリシャ神話の女神も関係しているらしい。



  面白いのは、出産のときに、会話が出来るので、赤ちゃんののほうから、
  誘導することだ。お母さんを励まし、安心させながらー。
  思わず笑ってしまったよ。


  それぞれ4人ともが、いろいろなメッセージを与えている。  

  本当に、4人の子供が生まれるまでの出来事を「ありのまま」に綴っているので、
  泣けた場面もあるし、やはり愛の大きさに打たれるのかもしれない。
  で、そのお母さんは、ソフィアちゃんのときから、ピンク色と感じていたらしい。 


  で、、、そこでさっそく、わたしも、娘に聞いてみた。

  「ね~、RIKOって何色に感じる?」

  「何~? なんで、いきなり色で聞くわけ~~?」

  「うん、前にも話したけど、感じるってさ、対称は人でも、色があったり
   音色だったり、味だったり、感触だったりさ~。
   その本に、色で感じたとあって、聞いてみようと思って~。」

   と、自分が言った瞬間に、私は、きいろの色が見えた。
   でも、自分の想像では、全く浮かぶような色じゃなかったので、口をつむった。

   すると、娘が「黄色~~!」って言った。(笑)

   「やっぱり~~~!!!お母さんもさ~~!きいろだけど、多分ゴールドだよ!」

   「へ~、そうなんだね。○○も、自分では想像つかない色だった。
    でも、それが瞬間に感じた色なの~!」

   「これはね、チャネリングでもあるのだけど、RIKOが送って
    きてるんだと思うよ。 本を読んでわかったの。」

   「へ~~」

   「でね、お母さんも以前にミカエルからチャネリング教わったときは、
    こうやってやったんだよ。
    光線の色とか、どんな感じかとか、そばにいる存在たちは?とか。
    ミカエルが送ってくれてね。一番最初の考える前に出てくるのが当たり。
    そうすると、だいたいは分かるものだよ。
    だから、RIKOがこう言ってるのかな~とか、感じたら、きっとその通り
    だからね。 あとは、足で蹴ってもらって確認してみて。」

    実は、これをやってるときに、娘のお腹はものすごく喜んでるかのように
    動いていた。

    で、この電話のあとに、ayaちゃんから電話があって、ayaちゃんに色当て
    したことを言うと、すぐに、、、

   「ゴールド!!」と言った。(爆)

   「やっぱりそうだよね~~。面白い!」

    で、一昨日は、娘たち二人で買い物に出かけたらしいのだけど、
    上の子が下の娘にも色を聞くと、「きいろ!」と答えたそうだ。

    みんな、わかるんじゃん!!

    ちなみに、私は【色】で浮かんだけど、娘の場合は【漢字】でイメージが
    きたようだ。

    でも、私もミカエルとレッスンのときは、一つの質問には、漢字
    ばかりで出てきたのもあったから、それを伝えた。
    ね、誰でも気づかないけど、けっこうチャネリングしてんだよ。
   (あの、自分のレッスンの時の話は、深く言わないで。ぷ。)

    で、妊娠から、これまでの経過を振り返ってみると、ちょっと困難
    な選択が待っていても、自然に周りから援助があったりで、超えて
    きていたのだった。

   「これは、やっぱりRIKOが導いているわ~~~。
    もちろん、ミカエルたちのサポートもあるだろうけどね。」

   「うん、ほんとだよね~、本当にそう感じる~~~。」

    で、電話を切ったあとに、フツフツと喜びが湧き出てくるんだ。
    で、RIKOに良かったね~と話しかけていたんだけど、数時間
    経ってから、この喜びは、私自身ももちろんだけど、RIKOを
    感じとっていると分かってきた。
    そうか~。会話が出来ることや、受け取ってくれたこと、理解してくれた
    ことを、すっごい喜んでいるんだー。
  
    なんか「やったー!!」って感じなんだよね。
    そうだよねー。一方的には話しかけられているけど、双方向になるもんね!

    こっちも、嬉しいよ。


    で、後から娘に、あの後、お腹どうだった?って聞いたら、
   「しばらく、大暴れしていたよ~~~」って言うのだった。

   「すごく嬉しかったみたいだよ。喜んでたわ。」と言ったら、納得していた。

    その後も、ベビー用品専門のお店で、新品18000円のバウンサーが
    ちょうど、タイムセールで3000円でタイミングよく買えたと大喜びだったし。

    ちゃんと状況を理解して導いてるな~っていうことが分かってきた。
    

    きっと、この時の出来事も記憶して出てくるかも知れないな。

    楽しみ。

*  *  *

と言うことで、今回は、ここまでにしておこうー。
区切るの面倒だから、初回だけは、この長いまんまにしよう。

しかし、この本を印刷していて、プリンターが動かないってことは、
もう、伝えたからいいのかな~。

後は、RIKOが自分で伝えるってか~~???

そうなの、やっぱりプリンターが動かない、、、、。ガクッ~。


そうだ、わたし、、、徹夜なのに、やっぱり元気~~。
超、エネルギー入ってるみたいだー。

あ~、たくさん書いて、あとは、次に現れるものを、また書いていこう。

「スッキリしたぁー」


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2010/6/25(金)晴れ

Image078.jpg


とても、梅雨の時期とは思えないお天気。

この二日間、娘の出産に伴ってちょっぴり落ち着かない
感じでした。

さっき、朝の5時頃、陣痛室にいる娘から、半泣きの電話。
陣痛の合間に、辛くて電話をかけてきた。
現在は、子宮口6㌢、、、赤ちゃんも下りては来たようだ。
でも、まる二日間、殆ど寝ていない。
(旦那さんも、一緒に、陣痛合間に、ウトウト中らしい、、お疲れさま。)

*  *  *

24日の早朝、6時ころから携帯がなったりしてパタパタ。


結局、娘は、昨日の夕方、、、午後6時頃に入院した。
それまでは、病院行っても子宮口がまだ硬くて家に戻されていた。

陣痛もちょっと微弱だな~。
だから、微妙に時間もかかっている。汗

さて、24日に生まれるか、25日になってから生まれるか、、、。

という状態から、結局、日にちは25日になり、今だに、プロセス最中。

私も、ウトウトしては、すぐに目が覚める。
目が覚めては、祈ることだけ。←これしか出来ない。--;

私の時は、”つわり”があったけど、出産時は、安産の域で、
破水して、短時間で一気に痛みがきたからね、痛いのは同じ
だけど、体力の消耗は、最小限で済んだ。

娘は、”つわり”はあまり無かったけれど、出産のほうで
長時間だし、体力が消耗しちゃうし辛いかも、、、。

赤ちゃんも、長時間だとやっぱ疲れるのだろうね。
それとも、それが、赤ちゃんのペース???
自然に起きてることだから、仕方がないのだけど。
親子ともども、もう少し踏ん張りどころだね、、、。


長時間は、ピークの時に、すでに疲れきっちゃっってるので、
最後の力をどこまで出すか、、、って感じかな?
とは言っても、結局”母は強し”だから、なんとかなる。
後戻りも出来なければ、止めることも出来ないプロセスだから、

もう最後まで、行くっきゃない。
(夜中は陣痛促進剤を使えなかったらしい、場合によっては本日午前中かも)

この出産過程自体が、イニシエーションのようなもんだね。
(ある意味、死と再生)※親になるしね。

夜中に、ワールドカップ 日本VSデンマーク戦(3-1)があったので、
普段、とくに観るわけじゃないのだけど、、、TV付けて(笑)
(昨夜、始まる時間に眠くなって殆ど観てないが、、、)
勝っていたし、盛り上がりが、TVを付けてるだけでもホッと
したかも。

プロセスを見守るのは、サッカーも出産も、祈る想い?、、、(笑)

あとから、ハイライトを見ると、フリーキックがキレイに決まって
カッコいいね。決勝Tへ進むチケットを手にした。
気分的には、明るい報道なので、ウキウキさせてくれる。←便乗。ぷっ。

”蒼(あお)の侍””侍ブルー”(ユニフォームが青)と外国勢から言われて
いるんだっけ?
ミカエルの色だな~となんとなく思った。

*  *  *

一昨日のカードだけど、ここ最近のことが現れてるメッセージだった
かも、、、。

最初に ☆ OSHO禅タロット を引いてみた。

”台風の中心”へいて、”リラックス”してろ。って感じの意味だ。(笑)


変化

10. 変化

生は愚かにも自らを繰り返す??あなたが気をつけるようにならないかぎり、生は車輪のように繰り返しつづける。仏教徒たちがそれを「生と死の輪廻(りんね)」と呼ぶのはそのためだ??時間の輪。それは車輪のように回る。誕生の次に死が来て、死の次に誕生が来る。愛の次に憎しみが来て、憎しみの次に愛が来る。成功の次に失敗が来て、失敗の次に成功が来る。ちょっと見てみるがいい!
もし数日間でも見守っていられたら、ひとつのパターン、輪のパターンが現われているのがわかるだろう。ある日の晴れわたった朝、あなたはとても気分がよく幸せだ。ところが、別の日にはとてもだるく、死んだような感じがするために自殺を考えはじめる。すぐ前の日は、あなたはとても生命に満ちあふれ、至福で満たされ、深く満ち足りた気分でいることを神に感謝するほどだったのに、今日はとても不満で、なぜ人は生きつづけなければならないのか、その理由がわからない……。それがどこまでもどこまでもつづいていく。だが、あなたはそのパターンを見ない。
一度そのパターンを見たら、あなたはそこから出てくることができるのだ。

Osho Take it Easy, Volume 1 Chapter 7

解説:
このカードのシンボルは、時間、運命、カルマを表わす巨大な輪です。この絶えず動きつづける円のまわりを銀河が巡り、周辺には黄道十二宮が見えます。周辺のすぐ内側には易の八つの卦、さらに中心に近づくと四つの方角があり、それぞれが稲妻のエネルギーで照らされています。回転するトライアングルがこの瞬間は上の方を、神聖なるものの方を指していて、中心には中国の陰陽、男性と女性、創造性と受容性を表わすシンボルが置かれています。世界でただひとつ変わらないものは変化そのものだとよく言われてきました。生は絶えず変化し、進化し、死に、そして再び生まれ変わっています。相反するあらゆるものが、この広大な円形のパターンのなかでそれぞれの役を演じているのです。輪の縁にしがみつこうものなら、目が回ってしまうでしょう! 台風の中心へと進み、これもまた過ぎ去ることを知って、リラックスしましょう。

------------------------------------
☆ インナーチャイルドカード で3枚引くと、びっくり、禅タロットと同じ、
”変化”が一枚目に出た。

で、3枚目が笑える。”あなたの予測”よも、わずかに遅くやってくるだけです。


☆1枚目 蝶(ワンド)5 逆位置

変化のときです。
これまで硬くて小さい蕾だとばかり思っていた事柄が、
突然大きくて繊細な大輪の花となって咲き誇っています。
一見堂々としていますが、触れ方を間違えたらすぐに敗れてしまう、
繊細な花びらです。
優しい気持ちで、優しくそっと手を差し伸べてあげてください。

☆2枚目 シンデレラを助ける妖精 ・・・(女教皇)

純粋、聡明、
内側と外側のバランスがとれているので、直感が冴えています。
夢と現実、五次元と三次元、押すか引くか、掴むか手放すか、、、、
悩むことはありません。考えるのではく、直感、ヒラメキを信じましょう。
答えは、どちらかを選び取るのではないのかもしれません。
ちょうど中間、中庸、という答えなのかもしれませんね。

☆3枚目 蝶(ワンド)6 逆位置

結果は出ます。
もうしばらくすると、勝利の喜び、素晴らしい達成感が味わえます。
なので急がないでください。
あなたの予測よりも、わずかに遅れてやってくるだけです。
なのであせらないでください。


*  *  *

今のとこ、、、
タバコなくても、なんとかなってる。この状況で、ひどく吸いたい
とまでならないのが、ありがたい。諦めてるからかな~?(笑)
このままなら止められそうな気もするけど、どうだろ~?

でも、やっぱ買えたら買っちゃうような気もするし、、、。

☆本日↓2010/6/25(金)の始めはこちらから。
【娘の出産過程~ガンバレ】


Image076.jpg


とうとう、無事に産まれました。

あ~~~~、長かった。
自分がお産してるほうが、楽って感じ。(笑)
おかげで、この期間、自分のプロセスのほうは、すっかり忘れてましたよ。

さっき、娘本人から、内緒で、電話がきた(個室だから)

12時54分、予定通り、女の子。 2752g(丁度いいくらい)
エコーの時に、すでに知っていたのだけど、通常より、頭が大きいって。
その予測通りに、体重の割には、頭が大きいようだ。(笑)
だから、ちょっと出るのが大変だったのかもね。
最初から、さきに頭蓋骨の拡張(アセンションの症状)を超えたのか?
叡智がたっぷり入っているのか? マスターなんだもんね。ぷっー。

今日、下の娘がたまたまお休みだったので、さっそく病院へ向かってる。
お姉ちゃんに”ご褒美”を持って行ってくると連絡あった。
(なんか、お姉ちゃんに洋服を買ったらしい。ふふ。)

とにかく、おじいちゃん(元だんな)も、転勤先から、駆けつけた
らしい。(休みとったんかー!?って、とれるのかー。孫なのに。)

まだ、6時間くらいは、動けないけど、とにかく乗り切った
娘たち夫婦には、今の内にぐっすりと休息をとってほしいね。

”出産”ってかなりのデトックスにもなるらしい。
だから、出産直後の女性は、美しくみえるとか?(笑)
でも、考えてみると、あの痛みとかは、かなり解放になってるかも。
なるほど、、、。
娘が、二日間、痛みと葛藤したにも、”浄化”の意味と捉えれば、
それは、それで必要だったのかもな~。内的要素としては、、、。うん。
最後の40分は地獄だったと言っておったけど。(笑)
それは、わかります。

なんか、すぐには面会できないんだね。
下の娘から、今、メールきたよ。お父さん(元だんな)と締め出し。←ご苦労さん(笑)
自分の時のことって、どうだったのか思い出せないけど、そうだったのかも。
(今の時間は、新生児室のガラス越しに見れるようになったようだ)


さっき、写メが送られてきた。
RIKO、超~、かわいいぃ~~♪。←すでに、身内バカ。(笑)
やはり二人のミックスだな。どちらにも似てるかも。

2010062514420002.jpg          Image104.jpg
生まれたてホヤホヤ。    27日お風呂上り。


私も、小刻み、睡眠。さっきから、ウトウト。
今の内に、ゆっくりしとこっ!!(笑)

☆本日↓2010/7/3(土)の始めはこちらから。
【転載】魂の変容 夏至のメッセージ


*  *  *

さて、どこから書こうか、、、、。

もう、日にちも、曜日も忘れてしまう。

ちょっと、記録(メモ)として日を遡り、あったことを簡単に
書こうと思う。

これまでの流れをちょっと書いたのは、こちら。
→10/6/30【娘のところへ~】
→10/7/1【転載】夏至の日の朝焼け


□ 6/30(水) 

Image062.jpg

娘&RIKOの退院の日。

市役所へ出産届を出しに行きたいので、その時間に合わせて
こっちへ着くように来て~。との声。

あわてて空港へ向かい、お土産も何も見る時間もなく出発ゲートへ。

その間、一気に乗り物を乗り継ぎ、息のつくヒマもなく搭乗手続きへ。

搭乗口の前で、ようやく3分間だけ、久しぶりのタバコを一服すると
クラクラと千鳥足状態だとうことに気づく。(笑)
運動不足も加担してたと思うけど、、、。

毎回なんだけど、私は飛行機に乗ると、北海道へ向かうときは、
北海道の山々の神々や土地の神々などに、宜しくお願いしますと祈る。
反対に、東京へ戻るときは、関東の山々や土地の神々へご挨拶をする。
これは、以前からやってること。

家は、札幌近郊。千歳よりなので、空港からは、JR快速で15分くらいで
到着。駅からは歩きで、4分くらいのところだから助かる。
久しぶりに、う~んやっぱ、のどかな風景で、空気も香りも違うなと感じた。


そんなのもつかの間、すでに、この時ヘロヘロ、ヨレヨレだったかも。(笑)

着いてみると、RIKOはいいけど、娘の体のほうがまだ痛々しい。
初めての出産のときは、何かと大変なんだよね。
傷があり、縫う場合もあるから。
まだ、腫れもあるし、歩くこともままならないから、この状態で育児
に入るのは本当に想像以上に大変で辛いものだ。(個人差はある)
横になっていても、辛そうだった。

私の出産の後より大変そうだ。
私も、切ったので抜糸するまでは、座るのは、ひきつって痛かった
けど、抜糸をしたら、ずいぶん楽になった事を覚えている。

娘の場合は、溶ける糸で縫ったらしく溶けるまでに時間がかかるらしい。
それは、悲惨だな~と察することができる。

で、それに加え、このときはまだ母乳も少し。
そして、なんせRIKOが病院で覚えた哺乳瓶の乳首のほうを好むように
なっていたと同時に、RIKOも、まだママのオッパイの飲み方が下手な
ようだ。とにかく、思ったように母乳が出てこないからお腹は空くし怒る。

でも、最初からスムーズに行くことはそんなにない。
母乳が張りすぎても大変で、乳腺炎になる場合もあるし、いろいろだ。

なので、とにかく、焦らないで、ゆっくり向き合うことを勧める。
そのままで大丈夫だと、とにかく言い続ける。

話は戻るけど、娘たちが市役所に行ってる間は、しばし私とRIKOでお留守番。
おとなしくお留守番していてくれた。
マジマジとRIKOの顔を眺めては、こんなに小さかったんだな~と娘たちの時の
ことを思い出したり、RIKO=マスターと考えるとなんだか変な気分だなって思った。
とにかく、いくら見てても飽きない可愛さだった。

娘たちが帰ってきたあとは、私が食料品の調達をしてきた。
もう、ここからは、ご飯のメニューを毎日考える生活に入る。

娘も、全く休むヒマもない感じ。
2Fのリビングに布団を二枚並べて引いて、RIKO、娘、私が寝れるように
セットする。

夜、いったんは、娘たちの部屋のベッドで親子3人が寝るけど、その後の
授乳は、2Fの方で、仮眠を取りながら、まずはスタートしてみる。

娘のだんなさんも、子煩悩で、とても優しいし、よく手伝ってくれるので
助かる。 初日のRIKOのお風呂は新米パパが入れる。
まだ、慣れない手つきだけど、一生懸命。
最初は、みんなこんな感じ。

娘は、傷が痛く、座っての授乳も辛い。で、立つ時も、まだ歩くことも
容易じゃない。

第1日目にして、本当に私が手伝えて良かったと、心から感じる。

で、なんだか興奮と、いろいろやることを思いめぐらし、、、
(掃除をどこから始めようか、、などなど、、、)
寝付けない。 娘も似たような感じ。
でも、この時期は、眠れるときに、とにかく寝ることを勧める。

自分が代わってあげられるならいいけど、こんな時は、ただ出来ることを
するだけ。

夜中に、レイキと背中のマッサージをする。ミカエルやマスターたちに
サポートをお願いする。


□ 7/1(木) 

なんだか、寝たのか寝てないのか、、、でも一日が始まる。

この日は、「掃除の神様が降りてきた!?」
とにかく、RIKOが多く時間を過ごす場所から、掃除を始める。
その間は、娘とRIKOは、違う部屋へ。

その間に、娘のサポートを続ける。
娘は、私を心配し、「もう年なんだから、やめなー。」とか、
「少しは休んでー。」とか、言ってくれるんだけど、、、

とにかく、いったん動き出したら止まらない。(笑)
お風呂だけ残し、水回り、トイレ、各部屋と、完璧になんて出来ない
けれど、とにかく出来るところまで。

夜には、気分もすっきりして、ようやくこのお手伝いの期間を始められる
って気分になった。
RIKOにとっても、そしてお客さんも来るだろうし、やっぱ、これが先でしょ。
みたいな感じでね。

RIKOは、相変わらず、オッパイから母乳を飲むのを嫌がる。
出来る限り母乳を試みて、少しだけでも飲ませ、時々搾乳して、母乳
を哺乳瓶から飲ませるようにする。足りない分はミルクで補う。
ミルクをたっぷり飲んでるせいもあって、眠りが、もうこの時期で3時間
以上時間が空く。

娘は、病院から言われていたことを気にし始める。
徐々に、寝る時間が多くなり、授乳の時間の間隔があくのはいいけれど、
まだ、新生児の間は、基本は、3時間置きに、眠っていても授乳させる
ようにと言われていたようだ。
なので、妙に時間の間隔が開くと不安になってしまうようだ。

なるべく、娘の気持ちを酌みながら、いろいろ試して知っていくことも
あるだろうから、とにかく、RIKOのペースなども徐々に掴んで行こうと
伝える。

でも、私はあくまでも自然にまかせることを提案していた。
お腹が空けば泣くし、眠ければ寝る。その自然お流れに従っていて問題
はないと安心するように伝えた。

でも、確かに夜中、4時間、5時間と空くときがある。
考えてみれば、まだ産まれて1週間くらい、、、。
確かに、ちょっとこのペースは速いような気がする。

????
やっぱ。クリスタルは違うのか、それともレインボーだからか?
娘には、それとなく、他の子よりも、成長が早いかもしれないし、
あまり、情報の枠にとらわれないように、とも伝える。

かと言って、何か感じるけど、定かではない、、、、。
いろいろと聞きたいことも出てきた。

夜中に、娘に、レイキとマッサージを軽く行う。

少しずつだけど、母乳も出るようにはなってきている。


□ 7/2(金) 

3日目、さすがに、掃除やら、慣れない環境での生活で、筋肉痛やら腰痛
も、、、(笑)
娘も、私も少し疲れがピークに、RIKOに合わせて、寝たり起きたりが、だんだん
辛くなってきた。少しでも眠れるときに寝るように、、、というより、すでに
お互いに、寝れる時間に、寝ていた。短時間勝負の爆睡。

RIKOは、相変わらず。手はかからないほうだし、また泣く声も女の子って感じ
で、かわいい声で泣く。(身内バカ)

夕方、ayaちゃんからメール。
仕事帰りに寄ってもいい?とのこと。翌日は休みとのことだ。
すぐにOKと返信。(ご近所さんだから)

ayaちゃんが着いたときに、少し二人で近況のことをお互いに話した。
あとから聞いたけど、このときにすでに””存在”が来ていたようだ。

娘の授乳が終わるのを待って、娘たち(だんなさんも)のいるリビングへ
すると、ayaちゃんが、”存在”がいっぱい来ているようだと言った。

娘のだんなさんは、チャネリングのことなどは全く知らなかったと思う。
でも、突然のことだったし、説明もなく行われた。

なんか、聞くところによると、土地の神さまのような存在だった。
↑”産土神”(うぶすながみ)というらしい。
そのまま、産まれた土地の神さま。

【チャネリング】by aya
※ 娘に対してのメッセージ

「そなたは、光の子を授かった。」

「あっ、レインボーなんだわ。」とayaちゃんが言った。
「額にも、模様が入ってるー。」

「決して、育て方を間違ってはならん。」
 重臣の心は、おまえたちの周りを光輝かすために、やってきた。

 この者は、”光の巫女”である。
 エネルギーの強い子だから、親を含め、守るために授かった。
 あまえたちの子たち、だけではない。
 決して、自分のものと思ってはならん。
 その者が望むものは与えてほしい。
 光を与えてほしい。

 そこで、その者は、これからの準備を始めるだろう。
 加速が始まる。
 この者の”目覚め”は速い。

 知りたいもの、知りたいことを教えてやりなさい。
 教えられるものを教え、エネルギーなども与えるように。」

「2歳くらいまでだわ。」※とくに重要ってことかな?

「光が滋養を与えている。
 わがままは、認めてはならない。
 肉体をもつのは、初めてで、この者は”天界”にいた。
 
 光とともに、在れ。」


と、言うメッセージをもらった。

で、、、想像つくだろうけど、娘はまだ良いけど、娘のだんなさま、、、。

始まるときに、少しは説明したけど、、、。

うん、思ったより大丈夫かも。疑心暗鬼かも知れないけど、RIKOを見てれば
いずれ真実だと気づくのも時間の問題だと思うから。

でも、そっか、私はレインボーだと分かっただけで良かった。
肉体が初めてだと分かれば、対処の仕方も思いつくだろうし、行動い対して
理解することもできるから、、、。

娘も驚いたようだけど、

「いいんだよね、このまま自分の思うように育てて。」

少々、プレッシャーもあるかも知れないけど、あまり気負って、神経質に
なっても、逆効果かも知れない。

「いいよ。ただね、あなたたちの子供なんだけど、天から預かってると考えて
育ててね。でも、あなたはちゃんとやってるから、大丈夫。
怒るのと叱ることの違いや、やさしいと甘やかすとも違うし、あとは正義とか
いろいろあるよね。
肉体が初めてだから、人間関係とか、付き合い方も分からないかもしれないから
いろいろ教えてあげなきゃならないかもね。」

「うん。でも、甘やかさないか、ちょっと心配。」

「でもね、親だって完璧ではないし、子供から教えられて成長もしていくし。」

「ただ、RIKOの場合は、本当に純粋のままなの。過去生もないし。
たぶん、天真爛漫だよ。笑。」

「それはいいな。」

娘に、不安もあるだろうから伝えた。一人じゃないし、家族がいる。
お母さんも出来ることはサポートするし、なにより、RIKOが、守って
くれるし、天界のサポートもあるから安心しなさい。出来るから。
大丈夫。」

「うん」

で、話は、チャネリングの直後に戻る。

ayaちゃんが、うちの家の前に着いたときから寒気があって、存在が来ている
のに気づいてはいたんだ。

とにかくすごいエネルギーだわ。RIKOちゃんがすごいんだと思う。

といった。

で、本当は私的に、まだこの育児について聞いてみたい事があった。
授乳のことやら何やら、、、。娘に代わって。

”存在”さんは、もう行ってしまったようだけど、ayaちゃんがバックの中
から、エンジェルオラクルカードⅡの箱を取り出した。

で、今必要なメッセージを、、、と出てきたカードの内容を読み上げて
びっくり。 私は気にかけていたことに対しての、すべてがメッセージの
内容に答えがあった。

その内容で、娘も、とても安心したようだ。
そう、いろいろな育児情報の枠にとらわれず、あくまでも自然の流れ
に、RIKOはRIKOのペースでね。

-------------------------------
カード【オシャーナ】
※本来はもっとメッセージは長かったかも。
 WEBで調べた内容はここまで。

行動しましょう。
今の状況はあなたにとって正しい方向へ向かっています。
こうした方が良いと自分で思う事を信じ、愛の心を持って自分を主張しましょう。

もう色々と分析を行わなくても、今の状況をそのまま進んで大丈夫です。
今はあなたが感じている通りなので、自分の気持ちを信頼して下さい。
あなたが集中するべき事は、慎重になりすぎてチャンスを逃さないようにする事です。
もうあなたはこの状況について、どうしたら良いかという事を良く理解しています。

安心して下さい。
いつも守っていますと天使達が言っているようです。
不安な気持ちは不安な状況を創り上げてしまいます。
常にポジティブに、そしてご自分を信じて下さいね。
きっと行動した後に、結果がついてくるかと思います。


-----------------------------------------

その後に、

今の育児のことを娘を交えて話していたときに、ayaちゃんが、娘に向かって
言った。

「あなたは、愛です。」

たぶん、これはRIKOちゃんの言葉だわ。

娘は、「そうでしょー。これは愛だよー。」と日々の育児を思い
浮かべて言った。

娘は、”マスター”という言葉を知らない。私は天使の話はするけど、
マスターたちの話までしたことないから。

でも、私も、その短い言葉に、気高さ、高貴さを感じた。

これが、マスターRIKOの言葉か、、、、。

目の前にいるRIKOは、まだちっちゃな赤ちゃん。

だけど、存在は、たしかに、”マスター”だった。

これって、本当に不思議な感覚っていうか、”妙”だよー。

その後も、RIKOをあやしながら、マスターなんだって思うと、なんだか
複雑な気分になるもん。抱いたり、あやしたり、目の前にしてるとね。(笑)

でも、RIKOは産まれる前から、結構”おちゃめ”なところもあって、面白い
エピソードもあるんだ。

その一つに、

お腹にいるときに、受診に行くと、お腹をエコーで見て、赤ちゃんの様子を
写真に撮るよね。
必ず、不思議に、マジで、、、、”カメラ目線”で映るんだもん。

赤ちゃんって、お腹で動くし、体勢だって向きだって変わってるのに、
写真では、ちゃんと、カメラ目線。これには笑った。

ayaちゃんと会うのは久しぶりなんで、ちょうどRIKOも寝たので、パパも
いるしね。
夜だけど、少し外でお茶をしてきた。

ayaちゃんには助けられる。

帰ってから、ちょうどRIKOのお風呂。
娘は、体勢的にちょっと無理なので、この日は、私が入れた。
久しぶりの感覚。以前に産婦人科の看護助手をやってたこともあるから、
その時以来かな~。
でも、ちゃんと入れることができたよ。

この後からだったかなー。

母乳をあげている時だけは、傷の痛みがないと娘が言い始める。

確かに、人間って、真剣なとき、集中しているときに痛みが感じなくなる
ときってあるけれど、でも、この後から、娘が言い始めたのが、なんとなく
サポートのようにも感じた。


□ 7/3(土) 

今日(この時間は昨日だけど)、少しずつ変化が見えてきた。

朝、ayaちゃんが届け物があるから、今から行っていい?

とメールがあった。

ayaちゃんが来て、娘がちょうど授乳で、相変わらずRIKOの母乳を飲む
ときの抵抗と、奮闘していたときだった。

マスターRIKOが、ayaちゃんの口を借りて伝えた。

「それが、わがまま。」
※RIKOの抵抗がってこと。

「ミルクは、あくまでも嗜好品です。」

だって!!とayaちゃん。

RIKOちゃんが、言ってるよ。

なるほど、、、、。 肉体が初めてだから、分からないんだな。

ここは、RIKOと根競べ。

RIKOが嫌がっても、母乳の時間を増やし、娘はちょっと辛いけど、
覚悟して、向き合う。

努力の甲斐があって好転はしているけど、乳首が切れてきて
少し痛そう。
娘のそんな姿もまた、健気で、私にとっては愛おしい。

で足りない分は、ミルクで補う。

すると、RIKOがあれほど嫌がって抵していたのに、回数ごとに、
娘の乳首から吸うようになった。 
え~、こんなに早く効果が見えるの?
それどころか、娘の身体も、前日よりも少し自由がきくようになってきていた。

傷の糸が溶けるまでには一か月近くかかると言ってたのに、なんだか急に、
私から見てると、物事が、容易になったようおに感じるのだ。
娘は、腫れが引いたからじゃない?とかいうけれど、、、

マスターRIKOが自ら、導き、サポートしているというのが、ひしひしと
私には感じるのだった。

それは、それは、、、、やはり驚異だな。って思う。

だって明らかに違ってきたんだよ。いきなり、傷も良くなってきたし、
母乳も飲むようになってきたし。

母も変われば、RIKOも変わる。 

マスターRIKOも、目の前の赤ちゃんのRIKOも、愛おしい。

なんだか、こんな日々って貴重なものを見てるよなって、思う。

ayaちゃんとは、その後、次の授乳時間かで、近くのスーパーへ
一緒に買い出し。やっぱ、こっちのスーパーは魚介が豊富。
メニューも久しぶりにしては以外と出てきて、栄養も考えながら
今のところはやってる。

今日は、カビキラーおばさんになって、お風呂を掃除した。
滝のような汗で、痩せたかと思えば、夜に測ってみると、増えていた。(笑)
※ 体重計にのるのも数年ぶり。 なんだか新鮮。

RIKOのパパは明日休みだから、一晩じゅう、いっしょにRIKOの娘の
サポート、面倒をみてくれる。
だから、今夜は、お母さんはゆっくりベッドで休んでとのこと。
お母さんが、倒れたら困るから。だって。

だから、こうやってゆっくりとブログを書く時間もとれたよ。

ホント、みんなに感謝だね。

*  *  *

ちゃんと読みなおしてないので変なところがあるかも、、、。

「お母さん、まだ起きてるの? 早く寝なさい。」と声がかかる。

と言いながら、RIKOのことで、何か聞いてきてるので、様子を見てくるわ。(笑)

※ カテゴリーを、「クリスタルチルドレン日記」から、
  「レインボーチルドレン日記」へ変更。

【転載】エネルギー予報 「ディヴァイン・ターニング・ポイント」から


□ 7/4(日)

前日は、結局、朝方まで徹夜。
でも、今朝は、RIKOのパパがお休みだから、昼くらいまで久しぶり
にぶっ通し寝させてもらった。

おかげで、元気が回復した。

今日は、とっても蒸していて暑かった。
冷房はないので、こんな日は、肌もベタベタして気持ち悪い。
ちょっと、扇風機じゃ追いつかないって感じ。
でも、たいてい夜には、涼しくなって窓を開けて寝れば、気持ちいい。
突然、雷がゴロゴロいいだし、一時、滝のような雨が降ってきた。
でも、おかげで少しは涼しくなったかも。

午後から、RIKOのパパのご両親が来てくれた。
お互いに初孫。
これまで、ゆっくり話したことはなかったけれど、パパの
出産のときや、小さなころの話など聞かせてもらった。

お土産に、”夕張メロン”を箱でもってきてくれた。(驚)

娘と、キャー、なんて久しぶりなの~?って喜んだ。

自分ではナカナカ買えない代物だ。
でも、ホント、夕張メロンはおいしいのだ。ぷっ。

明日は、下の娘がお休みなので、遊びに来る。
また、にぎやかになりそうだ。


□ 7/5(月)

くもり
気温26℃。
湿度もちょうど良くさわやか。

RIKOも、昨日よりもずっと過ごしやすそうだ。

昨夜も、割に良く寝てくれる。

私は、だんだん夜中に起きるのがしんどくなっているのが
分かる。なかなか目が覚めない。

夜12時すぎには眠くなったし、朝4時半ころに起きたときは、
娘が先に起きて授乳しているのに気付かなかった。

何度も目をこすり5時前に起きて手伝い。
オッパイ&ミルクを飲んだあとに、しゃっくりが出て眠りそこなって
ちょっとぐずぐず。
その間、私があやして、娘に少しでも寝るように促す。
お互いに連携プレーだな。

午後から、おばちゃんがやってきた。(下の娘)
にぎやか。
結局、明日は休みなので泊まっていくことになる。

夜は。RIKOの入浴時間も見学する。

犬の世話だけでも大変なときがあるのに、赤ちゃんって
こんなに世話が大変だとは思わなかった~。って言ってる。

ミルクをあげるのを初体験。

「かわいい~」と言っては写真を撮る。

さて、RIKOは、最初よりはおっぱいの飲み方はうまくなって
きたようにも思うけど相変わらず、抵抗も続く。
波もあれば、ムラもあるし、RIKOのペースがあるのだろう。

娘も私も、眠気との戦い。

それでも娘は健気にやってる。どんな小さな声も気になるから
眠れないのだろう。
私は、時々、先に娘が起きてるのを知らず、後から起きて手伝う
こともある。反対におっぱい後のすべて満足のはずなのにグズグズ
するときは、私が抱っこして、その間、娘に少しでも仮眠をとらす。

昨夜は、なんだかぐずりんこだったかも。
ミルク後にゲップを出してるけど、しばらくグズグズが続き、1時間
以上もたってから、大きなゲップを出してコテッって寝てしまうときが
ある。まだ、お腹に空気が残り気持ち悪いのかも知れない。
今だに、試行差行している。

先日、書くの忘れたけど、おっぱいを飲ませるのに、「無理強いはしないで」
とも言われている。
ママの乳首をイヤがる、RIKOのわがままを許さないよう。少しずつ慣れさせて
少しでも母乳を重点にあげられるようにしてあげるべきか?
乳首に抵抗してギャン泣きするRIKOを前にして、母乳に慣れさせる行為は無理
強いになるのか、時々、娘も私も見分けがつかない。

おっぱいが欲しいのに、乳首を嫌い(吸い方が下手)抵抗の時はわがまま。
ただ、おっぱいじゃないのに、ゴネて泣いているときに、オッパイなのかと
思ってあげようするのは無理強い。
これって、どちらもゴネて泣くときは、口がオッパイを探す動作をするから
よくわからない。
その子、その子のペースやクセがあるし慣れていくしかない。

退院してから、割と手がかからないほうかな?と思っていたけど、最近は
それもビミョーって感じになってきた。(笑)


□ 7/6(火)

今日も、曇りで気温も過ごしやすい。
娘も私も、起きるのがだんだん辛くなってきている。

下の娘も起きてきて、おしゃべりしながら、やることやって。

下の娘が帰ってからは、RIKOが寝てる間に爆睡。

たまに、眠りながら声を出して笑うときがある。
その顔を見ると、苦労は忘れる。 そんなもんだよな~。親って。

親だって完璧ではないけれど、こうして悩みながらも育ててる。
でも、大きくなったら、親のそんな愛情や、苦労なんて全く知らないよ
って顔して大きくなってくんだよね。

小さいときはとくに、身を削るように手をかけて世話をして、”無条件の愛”だよな。
って思う。

今日、初めて左側のオッパイを10分間続けて吸う。
「やれば、出来るじゃーん!!」と喜び会う。

右側で、RIKOは、「わたちは、これが欲しいんじゃない!(ミルクの方)」
と訴えながら、根競べが続いたあとの、疲れか、観念したのか。(笑)
(ちょっと、ママは大変だけどね)

さて、次の時はどうかと、、、。

でも、今、、やっぱりママのおっぱいを前にギャン泣き。
今の時間は、パパもいるから安心。

娘が、RIKOに言い聞かせてる声が聞こえる。
何度も、語りかけ、時には歌を歌い(笑)、いろいろ試す。
パパも語りに参加してるよー。

私も、上の娘は、手がかかった。
本当に、こっちまで泣きたくなったな。
育児ノイローゼになる気持ちもわかるような気がしたもんだ。

さて、今晩中は、どんなかな?

*  *  *

【転載】自由の光  へ

2010/7/ 11(日)うす曇り[北海道]


IMG_2214.jpg


□ 7/7(水)

夜中は、思ったより寝てくれた。

RIKOは、順調?に自己主張も、エネルギーの強さ?も
日に日に強くみせてくれるようになっている。
泣き方も変わってきた。

けっこう。キカナイ面も出てきそうな感じ。(笑)

でもオッパイのほうは、本当に少しずつだけど、吸ってくれる
時間が増えてきた。ママは大変だけど、その調子。

私も、いつのまにか自分のことを「じゃー、”ばーば”が抱っこ
するかー。」と言ってる自分に気づく。(笑)

結局、これが自然か。”おばあちゃん””ばば”とか言わせたく
ないけど、自分から言ってれば世話ない。
一応、ギリだけど40代なんだしさ。

RIKOがしゃべる頃には考えておこー。


□ 7/8(木)

夜中は、割と寝てくれたほう。
寝れるときに、寝た。

少しずつ、分かってきたような。
通常、オッパイは、ミルクの前にあげて、足りない分を補う。
なので、娘もそのようにするが、RIKOも結構、強情っぱり
なとこを見せて、オッパイじゃ気に入らないととことん泣く。

吸うのが下手なのか、、と思うと、ウトウト状態のときは、
よく見ると、結構上手に吸っている。

お腹がMAXに空いてると、とにかくオッパイから顔をずらし
ギャン泣きしながら、自分の手で上手によけて、怒る怒る。
その間、娘もあんまり真剣に向き合うと、辛くなるから、
話かけたり、歌を歌ったり、いろいろ試す。
確かに、あの状態で真剣になっちゃうと、自分を責めたり、
精神的にどこまでもつか心配だ。
でも、うまく自分を調整しながら向き合ってると思う。

で、この眠くて機嫌が悪く、でもちょっと眠りの導入に
オッパイが欲しいしぐさを見せるときに、オッパイを与える
と、結構、上手に飲んでいる。
最初は確かに下手なのもあったかも知れないけど、十分に、
吸えるようにはなっていきているようだ。

眠りから覚め、気づいたときにはMAXにお腹がすいてる
って時は、たぶんオッパイの出方じゃ不満なんだと思う。
(哺乳瓶のミルクは、出方がとてもいい)
だから、
「冗談じゃないよ、こんな、ちんたら飲んでらんないよ!」
と言って怒って泣きわめく。
と、娘と解釈してみた。結構、ズルなところがあるな。(笑)

娘と、RIKOの言ってるだろうことを、セリフにして、笑ったり
することもあるけど、本当に感情、言葉が聞こえてきそう。

今日の分かってきたことは、オッパイは飲める。

さて、RIKOの「わがまま」とどう向き合っていくか?
ウトウト状態のときであっても、その時に母乳も飲んでいる
のは確かだから、それはそれで良かった。

知恵と、忍耐と、しつけの部分で、どうなのかをまた、マスター
RIKOに聞いてみたいよ。

そろそろ「OK」だといいんだけどな。


□ 7/9(金)

RIKOは、夜中にちょっぴりぐずりん子。
娘の忍耐強さも関心する。

ちょっと話をすると、短大を卒業してから、保母さんの仕事を
していたので、その時に養った忍耐。
それこそ、さまざまな子がいて、その時に忍耐力もついたと言ってた。

今日は、日中もちょっとパターンが違う。
毎日が変化といえば、変化。

一定時間、眠ってまた泣く。でも抱っこしてオッパイをあげよう
とすると、いくらも飲まない内に、すぐに眠ってしまう。
3回ほど、繰り返し、オッパイもあまり取らずに泣くか、眠るか。

オッパイがあまり張ってこない。一度搾乳して量を測る。
オッパイも休ませる。
以前より張るのが少なくなったという。量も減ったかも。

睡眠不足なども影響しているかも知れないし、なんせRIKOと
オッパイの時に注ぐものは体力も必要かも。

そこで、授乳中は、オッパイ張る人には乳腺炎になりやすい
から食べない人もいるかも知れないけど、お餅とか、雑穀米
など、お乳に良いものをちょと取ったほうがいいかな?
とも思う。
もう、ちょっと出るようにするには、内外的に双方からかな?

まっ、焦らず、自分を責めずは基本だけどもね。
お米に雑穀を混ぜるのを買ってきたほうがいいかなー。
でも。今日は、パパが大好きなカレーを作る。
お野菜も、いつおの+ブロッコリーとカボチャも混ぜた。
カボチャの甘みも出て、結構おいしいな。


□ 7/10(土)

パパがお休みなので、親子3人でRIKOの面倒を夜中にみる。
私は、その間、寝室でゆっくり休ませてもらう。

いつもよりはずっと、続けて寝たのに、なんがか眠気が取れないな。
午後から、パパの職場の方々が来てくれた。
RIKOは、その間中、わかってるかのように、ぐっすりおとなしく
寝ていた。
その中に、職場の方の奥さんと2歳のお子さんも来ていた。
その奥さんの場合は、最初は、ミルクと混合で、6カ月くらい経って
から、オッパイが出だした。という話を伺って、娘も気が楽になった
と言っていた。
人それぞれに、オッパイの出方の違うもんね。

皆さんが帰られたとたんに、グズグズ。
ちゃんと、分かってるみたい。(笑)

パパは、職場の方たちと、夜は飲み会だから、そのまま皆さん
とお出かけ。
夜、RIKOが寝ている間に、昔のアルバムをひっぱい出して、娘と見る。
RIKOは、娘の赤ちゃんの時に似ているなって、最近は特に思っていたけど
アルバムを見て、そばにいるRIKOを見るとウリ~!
娘と爆笑。しかも、その時の私の写真と娘が似ていて、なんだか、そのまんま
なのには、笑った。
100日のお祝、満1歳の誕生日の写真を見ると、RIKOの想像もつくって
感じ。
でも、ちょっと、パパの要素も混ざってるから、RIKOのほうが美人かも。
愛変わらずの、親バカぶり、身内バカぶりだ。


□ 7/11(日)

2010071112190000.jpg
この日のRIKO

ここんとこ、お天気があまりいいとは言えないけど、とても
過ごしやすい気温でいい。
だいたい24~26℃くらいで、夜中も22℃前後という感じだろうか。
いい季節に出産したね。っと話していた。

ここ2日ほどは、その時その時の状況で、オッパイか、搾乳か、ミルク
が先か、とかにしている。
きっと、これでいいような感じがした。

飲む量も80ccもペロリって感じで増えたかな。

今は、娘の大学の時のお友達が来てくれて、沢山の笑い声。
よかった。よかった。

訂正:↑ 大学のお友達じゃなく、元職場の保母さん同僚たちでした。


2010/7/23(金)晴れ時々曇り[北海道]




□ 7/14(木)

RIKOも体重が3・3Kgくらいになった。
最近、重くなったな~と実感する。

午前中は、ちょっとぐずりん子だったけど、午後から娘の大学
の友人が来た時には、お利口さんに眠っていた。

母乳も、最近出方が少なくなっているのを娘は気にしていた。
たしかに、相変わらず、ママ乳首をイヤがって、すごい抵抗する。
哺乳瓶のほうがいいのだ。
なんとか、娘の自信を失わない方法がないかと思っていた。

娘が、今日、オッパイのことの悩みについてのサイトの内容を読ませて
くれた。やはり、一度、このような状況になった場合は、ママもそれなりに
赤ちゃんと向き合う覚悟が必要みたいだ。
でも、まだ、今の段階からでも十分可能性はある。
ただ、本気で母乳のことと赤ちゃんのことと思えば、最初の取組段階は、
かなり、母親の負担になる。
今でも大変なのに、実際にそれをやるとなると、かなり体力の消耗や、
ストレスになる可能性もある。
そうなると、それはそれで、返ってオッパイの出を悪くしないのだろうか?
とも思うけど、とにかく、吸わせる回数を頻繁にする必要があるようだ。
その為には、哺乳瓶で飲ませる粉ミルクのほうを減らしながら行っていく
みたい。なので、最初は、泣くだろうし、時間の間隔もせまくなって、
睡眠時間も、より減る可能性もある。

とにかく、朝一番が、一番母乳の出やすい時間のようだから、明日から
始める予定。

そう決めていたら、どうゆうわけか、最近ではめっきり母乳には、抵抗
し続けていたのに、お風呂上りと、夜、寝る前には、母乳を吸ってくれた。
私も、娘も、どういうことなのか全く分からない、、、不思議。

日々変わるので、明日はどうかは分からないけど、ちょっと”希望”と
してみえた。
RIKOも、合わせようとしてくれているのかな?

私は、何度か、産土の神さまにも「どうしたらいいの?」と尋ねたし、
祈ったよ。  


□ 7/17

オッパイの出を良くするために、ミルクを少なめにして
少しでも、オッパイに吸わせる時間を増やすようにする。
(いろいろ読んだり、試してみて)

ミルク 80cc だと、睡眠が3時間持たなくなってきた。
2時間半くらいからグズグズ。
もう、ミルクの量は、100cc くらいでいいみたいだ。
母乳の量は測れないし、その時によって違うだろうけど、
母乳を飲んだときは、まだいいのかもしれない。
(基本、母乳の場合はいくら飲ませてもOK)

オッパイの出方が不服なのか、早くミルクを欲しがって怒る
RIKOを見て、

「ママを嫌いにならないでねー。」と母乳の時間になるとRIKO
に言う娘。

何が、RIKOにとっても、娘にとっても”最善”なのかと感じる
時間だ。

確かに、うまく吸えるときもあるので、RIKOは吸えないわけじゃ
ないことも分かってきた。あとは、母乳の出方がミルクのように
すぐに沢山出てこないから、怒り泣き叫ぶんだな。

でも、母乳をより出そうとするなら、赤ちゃんに吸ってもらう
のが、一番いいらしい。
私の場合は、最初から、割と母乳の出が良かったほうなので、この
ような悩みはなかったな。違う意味ではいろいろあったけど。

そう言えば、今日あたりから、「あ~」とか「う~」とか、おしゃべり
のような声が出始める。可愛い。

□ 7/22

ここ二日間くらい、全く”おっぱい”を受け付けず、
ちょっとママは、メゲ気味。

ちょっと吸うようになったな~と思ったら、また逆戻り
のような感じ。

RIKOは、最近、日増しに目が見えてきているようだから、
”おっぱい”がほしいくせに、目の前にすると、拒絶が、
ますます激しくて。
ママだって、さすがに気丈にこれまで取り組んできたけど、
落ち込みが見える。

さて、どうしたらいいのだろう。
何が正しいかなんてわからない。きっと、何が正しいってことも
ないんだろう。

これまで、いろいろ試してきたのだし。

これ以上、拒絶するRIKOに無理に吸わすことは出来ない。
”嫌い”が、ますます強くなるばかりだ。

もう、娘に言った。

「もう、一旦”おっぱい”にこだわるのはよそう。
ママも、RIKOも白紙に戻ろう。」

「おっぱい、これ以上出なくなったらどうしよう。」

”おっぱい”は、ママの精神状態とも密接な関係なのは、
自分の体験でもわかっている。

でも、より心配を減らす、ってことに切り替える必要もあるように
思える。

「もっと、気楽になろう。ミルクになったってRIKOは死なないよ。
母乳だって、少しずつでも飲んできているし、免疫だってあるさ。
出来るだけ、搾乳で、少しずつでも飲ましていけばいいよ。
赤ちゃんは、思っているより強いよ。大丈夫。」

「うん、、、だけど、RIKOの”おっぱい嫌い”の記憶って、いつまで
あるんだろう? いつ白紙になってくれるかな~?笑」

「う~~~ん、ほんとだね。いつ”白紙”にしてくれるかな?笑。」

自分の体験してきてることは分かっても、経験のないことは、やっぱ
私も一緒に悩むな。

でも、出来る限り”深刻”にまでいたらぬよう、様子をみながら、
とにかく、試す。やってみる。

RIKOは、日増しに大きくなってる。
身体の肉が少しずつ”ぷっくら”。
ミルクの飲む量も、100じゃ、3時間持たない時が増えた。

今日は、少し寒かったけれど、娘とRIKOを車に乗せて
おむつとか、ミルクとか、しばらくの間の分の買い出し。

暖かめの格好させて、RIKOは、先日購入したばかりのスリング(抱っこバンド)
に入って、なんかお腹の中のような安心感があるのか、ぐっすり
外出中は、ずっと眠っていた。

ここ数日、より目が見えてきている感じ。
昨日は、泣いてるRIKOをベビーベッドに取り付けているメリー
のところへ連れていって、オルゴールをかけて、カラフルなぬいぐるみ
が、グルグル回ってるのを見せていたら、泣きやんだ。
(以前は見えてなかった)

で、RIKOのお気に入りの曲は、

木村カエラの ”Ring a Ding Dong ”と”Butterfly ” (笑)

よく、眠くてグズってるときに使う。

2010/8/5(木)晴れ


ようやく、この【お産後扱い助っ人日記】シリーズを完結することが、
出来た。(汗)

今後は、【ばぁーばの独りごと】にでもなるのかな?(笑)



IMG_2263.jpg IMG_2258.jpg
この頃のRIKO。大きくなったよ。


□ 7/23

今日は、昨日とは違って日中は、けっこう暑くなった。
7、8℃の温度差はあるんじゃないかな?

午後3時を過ぎた頃は、曇ってきて過ごしやすくなった。
私も、もうすぐ帰るので、今日は、RIKOとママと3人で、”初”お出かけ。

ママの運転で、ベビーシートに乗ってジャスコまで少しの時間、買い物。
”初”ベビーカーもそうだけど、揺れてれば、気持ちよさそうに寝ている。

ジャスコの中の”ベビールーム”も”初”利用。
なんでもRIKOにとっても、ママにとっても初めてのこと。
体験しなきゃ分からないこともたくさん。
ママも一年生。

そして、”初”プリクラをとって来た。
ミルクを飲んだあとで、機嫌よく目もあいてたので、タイミング良く、可愛く
記念に取れましたー。

ママも身軽になった身体で、久しぶりの運転で、楽しいと言ってる。
良い気分転換になったようだ。

今日は、平日だったので、混雑していなかったので、良かった。
一応、上の存在たちに、シールドを張ってもらうように頼んだ。


□ 7/24

IMG_2272.jpg

ayaちゃんが、チャネラーさんに確認のためにチャネリングを
受けた際に、RIKOの事も聞いてくれていた。感謝。
※ayaちゃんが確認するのは、自分の事や状況にはエゴが入りやすい
 為、そして自分のチャネリングに対しても謙虚に受け取るためでも
 ある。

ayaちゃんからのメールより。
【リコChanの件】チャネラーさん

まず、周りの人はプレッシャーにならない(しない)ように育ててください。
何故なら、彼女は高貴な存在だからです。
食物もエネルギー(波動)に注意して下さい。また、3次元のエネルギーは
重いので、出歩く先はエネルギー(波動)の高い所を選択するように。
3次元に馴染むまでは病気等にかかりやすいかもしれません。でも心配はし
ないように…とのことだったよ。


と言うことだった。
たしかに、プレッシャーを与えないようにしなきゃならないな。
娘に対してもだし、自分もね。

だけど、食事のことや、出歩く先のエネルギーまでの話になると
娘の認識、自覚では、今は、そこまで意識できるか?って感じかな。

でも、追々、なんとかやっていくでしょう。
まず、今は自分の子育てのペースを掴むことだよね。

私は、自分のプロセスが落ち着き、住居も今後どこになるのかは
分からないけれど、落ち着いたら、RIKOの為にも、雑穀の離乳食(フード)
なども試してみたいなって考え中。それを娘に伝授できたら
みんなが波動の高いもので元気(心身共に)にいられるかな~?
なんて、思ってたりする。でも???そんな時間はあるのかいな?
時間は、自分で造るものだな。

娘が興味をもってくれればいい話なんだけど、けっこう手間ヒマ
かかりそうだしね。どうなんだろう。

以前、知ってる人は知ってる方だけど、このサイトにめぐり合ってね。
↓  ↓  ↓
「つぶつぶ.jp」ゆみこHP
そして、また、このゆみこさんのこの雑穀やご主人の出会いとか
生き方も何気にすごかったりして。。。
↓  ↓  ↓
ゆみこさんブログ

この日は、最後のイベントで、娘が小さい頃から家族ぐるみでお付
き合いしている幼なじみと子供たち、そしてその母の私の友達も一緒に会いに
きてくれた。娘と同期の幼馴染のほうは、もうすでに双子のお母さん
で、先輩ママさん。日ごろから色々相談にも乗ってくれているので、
助かる。友人も私よりも3年も早く、お婆ちゃんになっていたのだ。

双子(男の子と女の子)が、バタバタする中でもRIKOは涼しい顔で寝ていた。


□ 7/25

IMG_2274.jpg

いよいよ、バイバイの日。最後、寝顔をパシャっと写して出発。

私は、朝から出来るだけのことをする。

ちょっぴり、しばらく会えないかと思うと、やっぱ寂しいか。
でも、ちょっとばぁーばも休憩ほしい、、、と思っていた、、、。

次のばぁ~ばの”試練”がすぐに待っているのも知らずに、、、、(苦笑)


*  *  *

あれから、10日以上経ったね。早いもんだ。

娘も今では、すっかり自分のペースで子育てを楽しんでる様子。
自分も忙しいからか、電話より、時々RIKOが寝ている間のメール
と写メがあるくらいだ。

「あっ、リコが起きた、さらば!!!」ってメールが終わるくらい
だから。(笑)しっかりママしてるわ。

この頃のRIKOより、また数段とムッチリとしてきている。
ホント、赤ちゃんって日々変化していく。しかも早い。

しかし、ほんと身内バカだよね、写真をこんなにアップする
ところが、、(爆)

そこんとこ、スルーしてください。
しばらく、会えないもんで。
基本、自分のためです。(笑)

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北海道に行ってたときの写真をアップしました。
よければ、見てください。

10/7/3【お産後扱い助っ人日記~マスターRIKOからのメッセージなど】
10/7/11【お産後扱い助っ人日記 :メモ③】
10/7/11【三度目の全財産失う[延長戦]~とうとう使いきる】
10/7/18【ひとりごと:明日は、実家へ、そして、その後の予測】
10/7/20【三度目の全財産失う[延長戦]~すべて順調】

*  *  *

今日の分、転載メッセージなどは、後からひょっとするとアップする
かも知れません。

とりあえず、これだけ先に、、、。
 
*  *  *


【転載】大天使ミカエルからのメッセージ 2010年8月  へ

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