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2007/12/2(日)曇りのち雪

今日もエキサイティングな1日だった。

朝から支度を始め、10数年前の会社で一緒だった友人3人と会った。

二週間ほど前、「忘年会やるよ」とメールが来た。
タオス行く前に入院していた友人だった。病院からの脱走を手伝った。(爆)

この友人達は、会社辞めたあとも、家で会ったり、離婚後も励ましても
らったり、助けてもらったりと有難い友人達だった。頻繁に会うわけで
はないけど、その頃は、年に1、2回だろうか。その中の二人は、その
間に結婚をして子供を生んで忙しい毎日を送っている。それからは、更
に会う回数も減っていた。
しかし、考えてみると、この仲間も、それぞれが個性的で、皆が違う。
けど、どういう訳か繋がっているのだ。

話があったときは、前回東京行きの前で、部屋探しなど、引越しの準備
がどんな状態になっているのか分からないのに、安易に返事は出来ない
と思った。

数年ぶりに皆が集まることに、私のテンションは低かった。
それには、理由がある。

ひとつ目には、自分の先の状態が、何も目処がたっていないことだった。

二つ目は、三次元的な会話も、何も知らない人達の中で話しをするの
は、今となっては苦痛でもあった。
それに、とても良い友人達だけに、どうしても、これまでの事を全部説
明できる訳ではないし、理解できないと思うと、自分の「真実」を話せ
ないのがなによりも嫌だった。
仕事であれば別なんだけど。
そして場合によっては、フィクション話をしなければならなくなるの
が、輪をかけて苦痛に感じた。

だから、何度も行ける約束は出来ないことを伝えた。
そして、「私が行けなくてもみんなで楽しんでね!」と。
なのに、今回どう言う訳か、向こうも引かない。
「来るんだよ」と言う強い姿勢があるのが、ちょっと何で?と言う思い
と苛立たしさにもなっていた。
そう、引越しのことで頭もいっぱいだったしね。
もしかすると、引越しすることを皆知っていて、最後だからと意味もあ
るのかとも頭を過ぎったけど。なんか、それでも気が進まなかった。

二日前、場所、時間のメールが届いた。
「ランチに決定。○時○分 ○○○で待ってま~す!」(爆)
来ること前提か。って話で。

私は、この強引さに、さすがの私も少し上の子にぼやいた。
すると、
「お母さん、懐かしいメンバーだね。私もこの日は、休日出勤で何も引
越しの事は出来ないし、行っておいでよ。」

なんかその言葉に動かされ「そうか、行ってくるか」と言う気になっ
た。

で、それとは、別にその集合場所に近いところに住んでいるアセンショ
ンスクール参加のシャーンブラ2人と用事があって、その「忘年会」後
に会うことになった。

自分の中で、やっぱこの日は、この場所へ行くことになっていたんだ
な。って思えたことで納得することが出来た。

昨日まで、「忘年会」のことが重かったのは変わらないまま。

*  *  *

集合場所のお店に向かう途中にふっと思った。

「なぜ、気が乗らないのかな。理由はあるけど、自分で思い込んでる所
ないかな?枠があるのかも...」
「もしかして、思ってもいない展開かも知れないじゃないか。」
「勝手に決め付けていたかも知れないな。」って。
そう思ったら、少しリラックスしてきて楽しみになってきた。←単純!

久しぶりに会ったときは、笑いがあふれた。みんな変わっていなかっ
た。

そして、それぞれが思い思いに話をした。

子育て奮闘中の二人のうち一人が、
「ひとりで歩けることってステキ!」と言った。
以前に、私がブログの中で書いたようなことを話した。

もう一人も親との事、子育てについての話をした。

そんな会話の中で私も自分の体験などを話し、ものの見方などを話し
た。
とくに、スピリチュアルな話をした訳ではなく、あくまでもこれまでの
体験での話しだった。

すると一人が、
「○○ちゃん!強くなったね!昔は、ゆれている感じだったのに、芯が
出来たっていうか、何があったの?以前の○○ちゃんと違う感じ。何か
セミナーみたいの受けたの?」みたいな事を突然言われた。

そんな事言われることなんて、想定外だったから。(汗)
なんて答えていいのか、一瞬 目が泳いだ。(爆)
へ?って感じでね。

「えっ?そう? 昔はそうだったかも知れないね。うん、今は自分って
言うものがあるんだ。信念というか。」

「セミナーも受けたのもあるけど、離婚後自分を見てきたからね」など
と話したけど。

嬉しかったけど、自分がそんなに変わったなんて、言われて改めて「そ
うなんだ。」って。(笑)

彼女の言葉は、チャネリングで言われていた、内容の言葉だった。
今後そう、なって行く。と。

そして、もう一人は「私は、ジェットコースターが好きだけど、今でも
人生はジェットコースターだよ。」と(笑)

ドラマだな~と感じる自分がいて、自分もそうだったよ。と。

そして、それぞれが、なんか聞き覚えのあるような言葉を口に出していた。(爆)

子供を預かってもらっている関係もあり、2時間ばかりのランチだった
けど、時間はあっと言う間に過ぎ、私が考えていた心配など全くなく、
自然に自分の真実を話し、楽しく過ごすことが出来た。

そう、
「○○ちゃんって、今、仕事は...してないんだっけ?」の質問は飛
んできたけど。(爆)
「うん、辞めたの」
それ以外、だれも深く突っ込む人は居なかった!!(笑)

みなと別れて、今回感じたことは、私がコミットしたことにも関係して
いると思えた。

これまで、自分が成長するまでの期間、一次的に自分と会話が合わない
人達とは自然と離れていっていた。
たけど、これからは、このような機会がまた戻ってくるのかも知れない
なって。

チャネリングを受けた時に上の存在が、
「まだ、日本には、三次元に留まろうとする魂が多く、三次元から引き
上げることをしてほしい」と言っていた。

私のコミットに含まれていることを考えてみると、今回の、ちょっと強
引とも思えるお誘いには、「そろそろ試してごらん。」の合図のようにも思えた。

でも、何をしているのか良くわからないけどね。
美味しい食事と楽しい会話で。(笑)

もしかして、上で「行け~!行って来い~!行くんだ~!」って行って
たか?(爆)

その後には、シャーンブラの仲間2人といつものように楽しく話して、
過ごして帰ってきた。

途中、ひとりのシャーンブラから電話が入り話をしたけど、やはり今、
多くの人が「変化」の真っ只中にいるということ。もしくは「空白」の
中、に居ることを感じた。

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ぶっ飛び【号外】(1)

 03, 2007 21:59
2007/12/3(月)曇り

忘年会の続きと言えば続き
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-59.html

はぁ~。何から書いていいかわからない。

さすがに、昨日まで疲れを感じていた。
少し、一人の時間を取ろうと今日は、OFFと決めていた。
午前中は、二度寝。時々目は覚めるけど起き上がれなかった。

午後、ふっと昨日の会った友人に電話をしなきゃと思った。
そこから、今日の青天の霹靂と言うか、思わぬ展開となっていった。
昨日、「忘年会」へ行くことへなっていた「理由」がわかった。

そして、以前のチャネリングで、今後、影響のある者に出会っていくと
言う意味。
そのチャネリングで聞いたあと、確かに数人、その後の出会いがあっ
た。まだ、現れてくるだろうことも知っている。

だけど、彼女は、以前からの友人だった。

*  *  *

彼女とは...
と、この続きで、出会いから、これまでのいきさつ、彼女の生い立ちを
書いていたら、またもやデータが飛んだ!

腹立つ。「ちっくしょう~!」せっかく書いたのに~~。(泣)
また、練り直しだ。違う書き方に直す。飛ばす。
負けないぞ~。  

*  *  * 

私のブログ、2007/10/21【脱走の共犯者】で登場の彼女。
出会ってから、10年ほどが経つ。
彼女と出会ったときに彼女が記憶を無くしている部分があること、その
頃彼女が10代の時に一時東京へいたこと、そしてテレポーションのよ
うなことが起きていたことを聞いていた。だけど、記憶が途切れている
ため、彼女自身、何のためだったのかは、覚えていなかった。
私は、彼女の生い立ちなども聞いていたので、辛い経験を自己防衛で消
したのだろうと思っていた。

彼女と、私は、タイプも、好みも趣味も全く違う。だけど、事あるごと
に一緒に将来仕事がしたいとか、我が家に居候するなどと冗談めかしに
言ってきては、私が聞かないふりをしていた。(爆)

「現実主義」の面を強くだしていたけど、反面そのような体験もあるた
め、私は、彼女には、今回タオスに行くこと、これまでのいきさつなど
は、軽く話しをすることが出来た。
全く、精神世界の本なども読んでいないし、読む時間もなかった。
彼女も母子家庭で、働き尽くめだったし。今回の入院は丁度いい休暇と
思って休めといっていた。
でも、Xファイルとか、海外ドラマは、好きだったので、この入院の時
に「ウィングメーカー」の本を貸していた。ニューメキシコ州にも興味
を抱いていた。
本は、退院後も忙しく途中になっているけど、今日の話を聞いて何も情
報は必要ないと感じた。

*  *  *

そう、何故私が今日彼女に電話しようと思ったのか。
それは、この間から、私が先日の東京へ行くこと、1月にも行く話しを
すると、私も一緒について行く~と言うのだった。以前から、好みも考
えも違うくせに、そのような言葉を何度も聴いている。はやく精神的に
自立してくれ~って感じだった。かと言って精神世界や、スピリチュア
ルな話には一切乗ってこないことも知っていた。

昨日の忘年会で、次にいつ東京へ行くの?と聞かれたときに、私はスク
ールの参加で行くのだよ。と伝えると分かってるよ、私の行動は別だか
ら。と言う話のままだった。

だから、今日、なんとなく可愛そうにもなって、上京する日、便などを
伝えようと思った。

*  *  *

ぶっとび【号外】(2)へ続く
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-61.html

ぶっ飛び【号外】(2)

 03, 2007 22:55
2007/12/3ぶっとび【号外】(1)の続き
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-60.html

*  *  *

そこから、鳥肌もたつような話の展開になっていった。
上京の日、便の話を忘れてしまった。
詳しくは、思い出せないけど、あまりにも衝撃的な話だった。

今回の話では、まだごく一部に過ぎない。今度会った時に彼女が話す気
持ちになったら聞くだろうと思う。

ふっと、クリムゾンに出会った頃のチャネリングで、「これから引き寄
せられる人は、もうすでに出会っている。」と言う言葉をこのブログを
打ちながら思い出していた。

【彼女は、本来の自分の魂を思い出していた。】

最初、彼女は、私に話しをするのをためらっていた。
彼女は、今回の入院で仕事を辞めているので、今後、どのようなことを
したいのかと言う話から、入っていった。
最初は、彼女が魂の記憶を思い出しているとは知らずに話しが進んでい
たので、何を始めるにせよ、ワクワクしてハートから来るものを選択し
てね。
と言う話を始めた。
彼女は、比喩的に話をする癖もあった。
そして、私が受け入れられるのか様子を伺っているようにも感じた。
話の自然な流れだったのだけど、最初、彼女は「秘密」と言っていた
が、少しずつ話始めた。
私だって、これまでの話を全部出来る相手だとは思っていなかったか
ら、昨日のようなブログになったし、全て話せるのは、先のことだと思っていた。

そして、昨日の忘年会へ行く途中の私が感じた「もしかしたら思わぬ展
開があるかのしれないじゃないか」の通りとなった。

彼女は、「初恋を思い出したの。初恋を成就するために東京への関りが
出てくるの。と言った。」
そう言うと周りの人は大抵、前のだんなの事だと思っちゃうのだけどと
言って笑った。
私は、比喩的な話をすることは、長年で知っていたので、分かるように
話してと言った。

本質的な話の前に、いろいろ話をして、何も知らないと思っていた彼女
に厚かましくも、
まだ、マインドで事を運ぼうとする傾向も強いと感じたので、とにかく
ハートで動くように、そして分かろうが分かるまいが、古いエネルギー
の解放と新しいエネルギーの話をした。
「わかった。」とは言うけど、いつもの彼女の反応とは違うと感じた。

*  *  *

彼女の話が、これまでの次元の話とは、違うとすぐに気付いた。
慎重に耳を傾けた。

「初恋ってなに?」って聞くと
昔の「約束」を思い出したの。ずっと、昔の約束だったんだ。と。
今、それを実らせる時が来たんだよ。

今の名前、「○○○○○」は仮の姿だったんだ。
そう、仮の名前だった。この名前で過ごしてきたけど、本来の私は違っ
たんだよ。

思い出したの。記憶がなかった時のこと、そして何者だったのかをね。
それで、私は、いつ思い出したのかを聞いた。それは、私がタオスに行
く前に手術を受けたその時の麻酔でだよ。と言った。そして、○○ちゃ
ん(私)がタオスから帰ってきて写真、動画を見て更に思い出すきっか
けになったんだよ。って言った。

そうだったのか。
で今彼女は、本来の自分を思い出し、そして更にこの三次元の対応との
ギャップになにか焦りのようなものがあるように見えた。
それは、そうだろうと思う。自分がやるべき事を思い出したけど、現実
には、子供のこと、経済的なことの問題があるのだから。

彼女は言った。
今、退院してから、私は「待ち」の状態で今後のために休む必要性を感
じるけど、私は「待つ」事は苦手なんだよ。
私には分かる。
私だって、長い間「待ち」の状態だった。でも、上の存在から、待つこ
と、待っていると必ず現れる。起こる時は起こると。それで、昨年から
ここまで来たという話をした。
全てにおいて完璧なタイミングがある事を伝えた。
ただ、彼女の気性から、じっと待てるかどうかは分からない。
とにかく、マインドではなく、ハート、インスピレーションで動いて
と、そして、その事をするにも彼女のこれまでを見ていた私には、落と
すものだたくさんあるのではないかと思えた。

ねえ、その仕事をするにしても、古い不必要な感情、信念体系や、自分
を愛すこと、許すことが必要になってくると思うのだけど...。と控
えめに話した。

彼女は、全てやった。と言った。
退院してから、約二ヶ月だった。記憶を取り戻してから三ヶ月弱の話
だ。この期間に全てやったというのだろうか。

「もう、自分を愛せているのだよ。」と彼女がもう一度言った。

そして、彼女の思い出した記憶の話へと入っていった。

ぶっ飛び【号外】(3)へ続く
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-62.html

ぶっ飛び【号外】(3)

 04, 2007 01:04
2007/12/3ぶっとび【号外】(1)から読んでね。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-60.html
ぶっ飛び【号外】(2)の続き
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-61.html

*  *  *

彼女の記憶から。

あのね、○○ちゃん(私)とは、ず~っと、ず~っと前からの繋がりだ
ったんだよ。

いつの?過去世?と聞いた。いや、もっと、ず~っと昔。と答えた。
アークのオーダーからね。と私が言ったけど、彼女には言葉は分からな
い。大いなる存在から出て分かれたときからだねきっと。と私が言った。
私も、今後自分の事を全て思い出すときがくるよ。
その時に、私も全てわかるでしょう。きっと近いと思うから。と話した。
そして彼女が、今ひとつひとつ過去世を見ていく時間がないの。その事
は、○○ちゃんに任せたから、思い出した時は教えてね。と言った。

そしてね、過去に東京にいたときの話だけど、その時に同じ名前で、同
じ境遇の人に出会っていたんだ。それは、昔に聞いたことがあった。彼
女は忘れていたようだった。私がそれはきっとツインソウルだね。稀に
そういう人がいるみたいだよ。会った瞬間に何か感じたでしょ。と言っ
たら、ツインソウル?そうなんだ。うん、凄く惹かれたんだ。今でも彼
女には惹かれるものがあるの。
現在、連絡を取り合っているのかは分からないけど、彼女はたぶん連絡
をとるような感じだった。その内紹介するからと言った。

そう、彼女は自ら記憶を封印していた。
そして、この今の時期に封印を解いた。自らの約束の日に。

私ね、昔、ある役割があってその座を降りたんだ。
それは、彼女が10代の時の話だった。彼女の家はちょっと複雑だった。
出会った頃に少しだけ聞いていた。一時、東京へ行っていたことは知っ
ている。学生だったはずだ。その頃、帰ってきてから記憶が無くなって
いるのだろう。

彼女が言うには、若気のいたりだったのだけど、役割を果していて、あ
まりにも責任も重く、忙しく、そして、多くの犠牲もだしてしまった。
と言う。本来の自分は切り捨てることは好きではない。でもその頃はま
だ分からなかった。そして、自分はその座から降りることを決心した。
でも、今またその役割をする事へ、体力があるのかどうか自信がないと
言っていた。
この頃のことは、今度、ゆっくり話しを聞いてみるつもりだ。彼女が話
すことを許せばだけど。それで、記憶を消し、ある時期にまた戻る約束
をしたと言うのだった。これは、過去ではなく現世での話しだけど、そ
の頃の彼女の能力は、計り知れないので、時空間のことなど詳しくはわ
からない。そして、その時にエネルギーが完全に戻ってきたら、とても
パワフルになる事も今度話ておこうと思う。

私は、もう現在はこれまでの体験があるし、今後は大丈夫だね。と言っ
た。

そして、記憶が戻ったときの話をしたとき、タオスの話も含め聞いた。
あのときにクウォンタム・リープが起こったんだよ。と。
彼女にこの言葉が通じるのか分からなかったけど。話続けた。
この辺りで、彼女との会話が、言葉ではなく彼女は、違う会話の仕方を
しているように思えた。だって、彼女には、知らないはずの言葉でも、
適切に本質を読んで答えていることが分かったからだった。
なんだか、変な気分というか、感じがした。

彼女は、何がクウォンタム・リープで起こっていたのかを知っていた。
私が、これは少し遅れ気味だったけど間に合ったようだと話した。
彼女は、言った。9月18日?それは少し違うかも。正確には、○○ち
ゃんの誕生日の日だと思うよ。私の誕生日は、タオスに旅立つ前日だっ
た。←この内容は、特にそれぞれ信じたいように信じてね。私にだってわからない。

彼女は、続けた。11月11日に人に出会う予定だった。そして出会っ
たんだ。そしてね。12月12日にも出会う予定なの。
その日は、ポータルが開いた日だよね。と私が言った。もう、以前の彼
女とは別人となっていた。

そしてね、来年の1月10日の日には、過去に東京で一緒に役割をやっ
てた仲間が東京に行くことになっているの。と。

その日は、私も上京する日と決めた日と同じだった。
飛行機のチケットを取った時に、スクール前日でも良かったかな?と一
瞬思った。だけど、何か、この日に行くことが良いとも感じすぐ納得し
ていた。その後に今後住む部屋の契約などで必要となるかも知れないと
思っていたので良かったと思っていたところだった。
でも、何かあるのか。この日に。ただ、意識的なエネルギー的な集合だ
ろうか。

彼女は、今当時の役割を一緒にやってた人達に集合をかけているよう
だ。とにかく時間がないと言って焦っているように感じた。

私は、あんたって何者なの?と言って笑った。私も何者なんだろうね。と。

彼女が続けて言った。
○○ちゃん、今私は隠れたいくらいなんだよ。森に行けば葉っぱは全部
落ちる。林に行けば木が倒れるような感じなんだよ。
雪があれば潜っていたい気分さ。でもまだ雪がないよね。と言って笑
う。
多分、自分の壮大さを知った今、そんな感じなのかも知れない。
そして、私には、彼女の知っていることのホンの欠片しか感じとれていな
いかも知れないと思う。

所で、○○ちゃん、住むところ決まった?私はダウジングで出た候補の
区を話した。
そこは、いいかもね。私の担当区域に入ると思う。
彼女が何を始めようとするのかは知らない。
自分のことだって分からないのに。

でも、私が今上がっている物件は神社に囲まれているんだ。
結界が張られてるって感じだよ。これまでも、必ず近くに神社があった
し。
うん、○○ちゃんのこれまでの家は全部好きだったよ。それなら良いか
も知れないと言った。

私は、○○ちゃんが引越しする事が悲しかったけど、私も後を追うこと
になりそうだから、嬉しいかも。と言っていた。
彼女は、昔から植物などが大好きで、緑が無ければ生きていけないと言
う人だった。今も公園のすぐ前に家がある。
大丈夫、東京にもたくさん緑はあるから。と言って話を終えた。

*  *  *

私には、多分、役割というものは彼女と違うのではないかと思う。
でも、なんらかの形で付き合いは続いていくのかも知れない。
まだ、まだ、分からないことがいっぱいだけど、最近は、特に確実に共
時性の中にいる事を実感することが多くなった。

ほんとうに何が起こるか分からない。今日は、とんだ日となった。

部屋のことでは、あさって5日にチャネリングを受ける予定だ。
今回のことも、聞いてみようと思う。

ぶっ飛び【号外】(4)

 04, 2007 22:06
2007/12/4(火)晴れ

2007/12/3ぶっとび【号外】(1)から読んでね。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-60.html

昨夜、布団の中に入ってもなかなか寝付けなかった。
そして、気がついた。2008年1月1日も111だけど、2008年
1月10日も111だったよね。ついでに、2008年1月11日もぞろ目か。(爆)
彼女は、1111と1212の話をしたあと、111の1月10日って
言ったことを思い出していた。

そっさ、昔の彼女とは、絶対にありえない会話だった。(笑)

*  *  *

そう、今日ちょっと電話で話した。
メールやり取りやもどかしく感じた。

ちょっとトラブルに巻き込まれているようで忙しそうだった。

ほんの僅かな時間だったけれど。

「ちょっと、「待ち」の時は、本当に休んでなさいよ。」と私が言った。

「分かってる。だから今日は家に居たじゃん。したらこのトラブル
さ。」(笑)
「マインドで動いたからじゃん。焦るなって~。」
「そうだね。」

そして、話が変わった。

「○○ちゃん、近くに東京で地震があるかも知れない」と言うことだった。

私には、多くの情報で言われていることも知っているよ。来年からは、
更に増えることもね。と言うと、
彼女は、少しむきになった感じで、これは私の情報なの。私の中の。

「私は神だから」と言った。
「上の存在も何も無い。私が神なの。」
そこには、何もひるみも感じさせなかった。堂々とした言葉だった。

それは、分かる。「私もだ」と言った。(爆)←実感、体感が足りない
けど。

東京の、○○ちゃんの行くところもちょっと危険かも知れない。
もし、なったら、○○○まで逃げてね。と言う。
信じなくてもいいから。信じるも信じないも○○ちゃん次第だから。
でも気をつけてよね。

わかった、私は、どこでどんな状況になっても安全だから心配しなくて
いいよ。

うん、だけど生きててほしいから、生きたままで話をしていたいから。
と言った。

確かに、そんな事も考えたことがある。そう言う場面、大きな出来事を
通して、意識が上がる。気付く。そんな場面に遭遇している自分を想像
して、私はそんな時どうするんだろ。って。
できれば避けたいもんだ。って思ったっけ。(笑)

でも、東京はどうだろう。結界が張られているという情報もある。
結界を張った人の本を読んだこともある。
どこまで、と言うのは分からないけどね。

でも、そんな事考えたところで、どうしょうもない。その時の状況にな
ったらなったまでの話しだ。今さら、自分の信念も変わらないのだか
ら。

彼女が言う。「お互いに情報交換もしていこうね。」と。

普段は、三次元との境がなくなるとヤバイから、話するときは気をつけ
ているの。切りかえているようだった。
そうだろうね。私が話しすると切り替えしなきゃならないようだね。

だけど、結構厄介な、と言うか、会話が難解なんだよ。彼女が三次元の
状態なのか「神」の状態なのか、話てみなきゃわからん。
だから、三次元の時は、言葉なんかに質問が飛んでくる場合もある。
そうなると、なんで、まだ体感なしの私が教えなきゃならんの?って話
で、ややこやしい。自分で考えろ。みたいな。
けど、グラウディングしている必要もあるから、そんな時にマインドで
動いたりしちゃってるように感じるわけで。
それで、本などの知識がない分、話がすっと通る時と、まだ分かってな
いの?って部分が見え隠れしちゃったり。

私の頭もどうか、しそう~。@@ 笑。

PCでちょっとトラぶっているのも、自分の創造でなんとかしてね!と
笑った。三次元のお世話は、やっぱり今後も続く。

今日、○○ちゃんに会いに行こうと思ったけど、トラブルで行けない
~。との事。私も、今日、明日は無理だから。と伝える。
ちかじか、もう一度会うことになると思う。

*  *  *

ぶっ飛び【号外】(5)に続く。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-65.html

ぶっ飛び【号外】(5)

 04, 2007 22:07
このシリーズ初めての人は
2007/12/3ぶっとび【号外】(1)からね。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-60.html
2007/12/4ぶっ飛び【号外】4のから読んでね。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-63.html

*  *  *

上記は、昼くらいの話で、
夕方、トラブルはどうなったか。のメールをしたところ。

現在も三次元的なお世話で忙しいようで。
それは良いのだけど、私がこれまでどうやってお金を工面してきたかを
聞いてきた。

私は、何も彼女のことを疑ってもいないのだけど。
彼女は、自分を信じる。と書いてきた。

私は、○○ちゃんの事もまるごと信じているし、自分も信じていると返
信した。
メールなので簡単にお金の少し説明した。これは人さまざまだし、簡単
には説明できない。と送った。
彼女が期待しているのは、具体的な、現実的なお金の解決策だったと思
う。

だけど、私は意識を拡大してインスピレーション、自分の感じることを
実践した。と書いたのだった。こうこう、こうなった。って。(笑)

そしたら、彼女からのメールが、
「私から、言わせれば○○ちゃんは、エンジェルの操り人形」と言って
きた。この話はもうおしまい。って(爆)

お金の話を聞いてきたのは、あんたでしょ~?みたいな。

はいはい。わかったよ。じゃーね。と言って終わらせた。

面白い展開になってきた。さてさて、どうなるのでしょう?

よくはわからないけど、自分の力で全てなんでもやろうとしているよう
にも見える。そして、出来るはずなのに、何故出来ないのか。必死にな
って模索しているのか。委ねるということは、出来ないのだろうか。

色々な問題が今、彼女には浮上している。現実的に急を要する対応に気
が競る気持ちも分からないでもない。

でも、閉じた扉に執着や何かがあるようにも見える。
私の思い過ごしであればいいけど。

彼女から言わせれば、操り人形に見えて当然なのかも知れ
ない。これまでの話や過程もまだお互いに知らないし。

なので、深い話がないままで、推測にしかならないので、考えるのをや
めようと思う。
多分、彼女も気がつく時がくると思う。
彼女に言わせれば、彼女も同じことを思っているかも知れない。(爆)

*  *  *

ちょっと、ここで一言。
「神」なのはいい。
だけど、宇宙には宇宙の法則って言うものがある。

これまで、知識がなくて「体験」が先の人に出会ったのは今回で二人目
だ。違うタイプだけど、もう一人結果が似たような感じの人もいたっけ。
この道には、チャネラーさんが言うには、「体験型」と「知識から
入る型」があるようだ。

だけど、「体験型」は、私の目から見て、とても困難さを見ることが多
い。
先に体験を知ってしまう。
傲慢さや、エゴ、自分独自での解釈ゆえに、気付くまでに結構大
変だなって感じることがある。
いや、結局のところ同じなのかも知れないけどね。
先に色々な体験を積んで、知識が入って腑に落ちていくのと。

そして、今回の友人の場合と前回の人ともちょっとパターンが違うか
ら、だんだん出会うハードルも高くなって。(爆)
そして、どちらが良い悪いもない。過程が違うだけで、行き着くところ
は皆同じだから。

※ もちろん「体験型」でも全てと言う意味じゃない。もっと、軽く気
付いていく人もいる。そして腑に落ちて変化して感謝して。と。
だから一概には言えないけどね。私の体験ではどちらかと言えば多いと
言う意味で。

今、思い出した。チャネラーさんが昔、自分が成長していくと、段々ハ
ードルの高い人とも出会うんだよって。忘れてた!(笑)

この事なのか~~。(汗)

しかし、どこまでが理解していて(感じていて)、と言うのは本当に良
くわからない。自分の事もわからん。確かに客観的に見れる分、人の事
のほうが判る場合もあるけれど。
私も前回の人にもかなり時間をかけ理解しようとしたけれど、結局エゴ
の解釈のまま、人の言葉に耳を貸そうとしなかった。
以前にもブログで書いたと思う。自分を信じるというのは良いけど、自
分のエゴに気が付かないと、違う解釈、受取り方になってしまう。
違うというより、ズレた解釈と言ったほうが良いね。

そして、本や資料などは、全く読みたくないと言うことで、口頭でしか
伝えることが出来なかった。
そして、事がうまく運ばないことに対して、天使や周りに責任転換して
しまう。
私は、もうこの人については、はっきり伝えたい事は伝えた。
出来る限りのことをしたけど、助けを求められても自分の事は自分でし
か解決できないと言うことを伝えた。
その後、彼女はまだ苦しんでいて、違うところにはけ口を探していると
言うことを聞いている。

しかし、どんな状態の人にも言えることは、各自深い愛情、やさしさも
持ち合わせている事は、私は知っている。
ただ、道のりが違うだけに過ぎない。

そう結局、色々な人を見せられているって事さっ(笑)
結構、勉強になっていることは確かだっ~~。
学ばせて頂いているって謙虚に行こう~っと。

シリーズが二股になってしまった。
これまでのプロセス【お金編】-12の(前)(後)も書いている途中
で、私の頭も切り替えが必要さ。(爆)

そろそろ、マジに片付けなきゃならんのに。(爆)

ぶっ飛び【号外】(6)

 05, 2007 21:50
2007/12/5(水)晴れ

ぶっ飛びシリーズ続行中 (笑)

朝、考えるの止めようと思ったけど、私なりの見解があった。
私も多くの学びを経て、色々な角度から見るようになっているから。
そして、もしこのような出会いもまた学びだとしたら。
ただ、あくまでも推測にしかならないものもあるから、私の感じるまま
を書こうと思う。

私は、昔からの友人でもある彼女を、それでも10年は見てきた。
今回の彼女が記憶を戻したことは、心からの喜びだった。
それは、彼女のこれまでの生涯や、苦労を考えた時に、自分が「神だっ
た」と気付いてくれたことは、これまでが報われる事となっただろうと
思えたからだった。

私だって、ここまで来れたことにある意味「シンデレラ」の話を思い出
した位だった。小さい頃、ディズニーの「シンデレラ」の本が大好きで
ボロボロになるまで見ていた。
王子様と言うのは、「統合」と考えるとピッタリかもね。

さて、昨日も少し触れたが、
「私は神です」
彼女は、今、自分を愛していると言った。
これは、「壮大」な自分を見て愛している。とも受け止められる。
許し、罪悪感など。このような感情は、「壮大」な自分を見たときに、
開放することが出来るのだろうか。

彼女は、事、問題が起きることに、「逃げ」ていた。これまでず~っ
と。私は、見ていた。自己防衛も強い。その場しのぎの繰り返しだっ
た。自分で何とかしようとしてきた。彼女にとっては、そうせざる得な
かったとも思う。
そんな状態でも、分け与えるの精神はいつも忘れていない所がすごいと
思っていたし、尊敬できるところだった。

ブログには、書かなかったけど、忘年会の日、PCで「脳内サプリ」を
したら、全て見事に「逃げ」と出たそうだ。
次の日、記憶を思い出した時に、「逃げ」て来たものは、いつか自分に
必ず戻ってきて、真正面から見る日がくるんじゃないかな。と私は言った。

ここで、私はやはり「平等」に全ての人が通る道...。
宇宙意識となるには、不必要な感情、信念などを落とす必要性は、いく
ら覚醒したとしても、飛び越えていくことは無理ではないかと思えた。

今の彼女の「神」だと、新しいエネルギーの中へは行けないのかな?
と思えた。
友人は、ほとんど思い出した事は話していないので分からないけど。

私にお金の工面の仕方を聞いてくる事自体が不思議でならない。
どうして四苦八苦しているのか。

「私は、宇宙と繋がっているから」と言ったけど。法則は知ってるのか
とでも疑問だった。


*  *  *

今日は、チャネリングの日、上記の内容は、午前中に頭を整理する意味
でも書いておいた。

午後からチャネリングでこの疑問の少しは理解に到るだろうと思う。

ぶっ飛び【号外】(7)へ続く
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-67.html

2007/12/5 ぶっ飛び【号外】(6)から読んでね。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-66.html

*  *  *

さて、今回のチャネリングもまたワクワクだった。
先に聞くことを吟味し、細部まで確認する。絞る。

まず、先に質問内容を書こうと思う。
※もちろん、ごく限られた内容にかぎって公表出来ない部分もある。

【チャネリングでの質問、補足】
1.今のエネルギー状態
2.引越し先(区、物件)のエネルギー
3.忘年会での出来事、友人との関係、内容
4.東京地震(友人の言葉からの確認)
5.クウォンタム・リープ時期(友人の言葉からの確認)
6.頭蓋骨の陥没(?)溝、くぼみ?
 ※これは、一週間前にペンデュラムを仲間と買いに行った帰り、車の
  中で自分の頭を触って、いつの間にか左右に分かれて溝があるのに
  気付き、前までこんなになってなかったと私が騒ぎ出し、彼女の頭
  も触ってみると同じようになっている事から、大笑いした。それか
  ら気になっていた。
7.首から上の変化
 ※今日も朝起きたときから、首が痛かった。痛さは、寝違いのような
  感じに似ているけど、場所がどうもありえない。最近、寝起きは頭
  がスキッとしないし、痛いのはよくあり、喉のあたりの以前の変化
  も気になっていたので聞くことにした。
8.私へのメッセージ
9.現在、「アセンションの空白」に入っている人達に対しての
  メッセージ

*  *  *

【2007/12/5チャネリングから Q&A】
Q:今のエネルギー状態
A:前回とあまり変わりなし。
  悪くもないけど、東京に行く前には全て「上澄み」の残りの不要な
  エネルギーをクリアにすること。

Q:引越し先(区、物件)のエネルギー
A:土地はOK。物件は良いとは、言えないけど、条件上どうしてもこ
  の物件しかない場合は、完全に浄化する事。各部屋4隅に塩を盛る
  など。しかし、自分で物件を見てくる(感じてくるのが一番良
  い)。不動産会社も物件見ないで決めるのは危険との事だったの
  で、もう少し探し、何軒か絞れたら、今月もう一度東京へ行くこと
  にした。

Q:忘年会での出来事、友人との関係、内容
A:忘年会は、行く必要があった。ここで、出会う必要性があった。
 (覚醒した友人と)
<私と友人の関係>
 一言で言うと「ライバル」。悪い意味では無く。志は、一緒。
 アークのオーダーから出たときから、これまでずっと、何度も何度も
 お互いに切磋琢磨し、刺激しあいながら、時に助け合い、時には、追
 い越し、追い越され。ここまで来た。
 全く、違う方法でお互いにここまで来た。

 彼女は、今回の目覚めで、一瞬で全てが分かった。知った。
 だけど、今は足元を見ていない。


私は、昨日ブログには、書かなかったけど、彼女が、私はエンジェルの
操り人形だ。と言う前に、
「知っていると思うけど、私たちは、144000の魂が大元から現在
の地球に来た。もちろん、全ての魂が神であるのだけど、そこは平等
で、皆が個性があり、リーダーは居ない」と送っていた。

それは、先日の会話で、傲慢さが感じられたので、何気に伝えたのだっ
たが、彼女には、プライドがあり逆なでしたようだった。

私は今、彼女には何を言っても受け付けないと感じている。
その事をチャネラーさんに伝えた。

チャネラーさんの例えでは、
私は、今生では、こつこつとこのプロセスを進めた。
でも彼女は、飛び級で大学生になったようなもの。

一番重要なものは、これからやらなければならない。全ての「豊かさ」。

ただ、「知った」。
知ってしまったので、役割を進めなければならない。
それは、とても、真剣がゆえに、本当は、エゴや不必要なエネルギーを
落とさなければならない事は分かっていても、今更、小学生から戻って
られないと言うプライドから、そのまま進もうとしている。と言うこと
らしい。
それが、足元を見ていないと言うことらしい。  

真剣さゆえに、私に対して「甘い、そんなんじゃはダメだよ。」と言う
気持ちが起きて、批判的な言葉が出たらしい。

チャネラーさん曰く、本当に色々な人がいます。
ただ、このようなケースは難しいんです。
カルトの教祖などは、このようなパターンが多いんですよね。


でも、「知った状態」だと、きっと今起きていることの重大さが、
私には、理解を超えることなのだろうと思う。
友人の事だけに複雑な思いだ。なるべく早く気付くと良いけど、今は、
低い塀の後で見ているしかないと思う。受け付けないし。

やはり「平等」なのだ。通るべきところは通らなければならない。
そして、彼女は、色々な道、それぞれの方法がある。と言うことも理解
できないのだと思う。

彼女にしたら、フワフワした事を言ってるように感じたのかも知れない。
いつも楽しそうだし。(笑)  
C:「○○○さんは、エンジェルの操り人形なんかじゃありませんよ!
違いますからね。」(笑)と言ってくれたのだった。(爆)

ぶっ飛び【号外】(8)【確認②】へ続く~。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-68.html


このシリーズ初めての人は,2007/12/3ぶっ飛び【号外】(1)からね。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-60.html
2007/12/5 最初はこちら! ぶっ飛び【号外】(6)から。
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-66.html
ぶっ飛び【号外】(7)【確認①】の続き
http://yoham2007.blog123.fc2.com/blog-entry-67.html

*  *  *

【2007/12/5チャネリング内容からの続き】
Q:忘年会での出来事、友人との関係、内容
 a)東京地震(友人の言葉からの確認)
 これは、チャネラーさんが答えた。
A:ありえるかも...。


私は、それ以上聞かなかった。
前回も書いたけど、時期などを聞いても仕方が無いと思えた。
起きる時は、起きる。どちらでも、起こるものを受け止めていく姿勢に
は変わらない。

  b)クウォンタム・リープ時期(友人の言葉からの確認)
A:この時期、2007年9月18日は、この日と言う一日と言う事で
  はなく、この日をさかえにして一週間前後がクウォンタム・リープ
  の起こっていた時期といえるでしょう。
Q:頭蓋骨の陥没(?)溝、くぼみ?
 ※これは、一週間前にペンデュラムを仲間と買いに行った帰り、車の
  中で自分の頭を触って、いつの間にか左右に分かれて溝があるのに
  気付き、前までこんなになってなかったと私が騒ぎ出し、彼女の頭
  も触ってみると同じようになっている事から、大笑いした。それか
  ら気になっていた。
A:進化→プロセス。そして「種族」(しるし)。入れるものがある。


私は、これを聞いて大笑いしてしまった!こんな質問していいのかと、
躊躇(一応)して聞いたのだけど、「種族」って何~~?と聞いたら、
どこの時点での「種族」か分からないけど、種族の目印になっているの
もあるようだ。この時にチャネラーさんと頭の触りあっこさ(爆)
C:「ちょっと触らせて~~。」「ほんとだ~!」(笑)
で、チャネラーさんは、無かったので、違う種族のようだ。
(みんなも、触ってたりして。)
チャネラーさんが言うには、進化のプロセスには、頭上が盛り上がる人
(チャクラの関係など)や、こぶみたいになる人色々いるようだ。
そんで、「入れるものがある」って、それも何~!みたいな。
そっか、何か入れてくれるんだ。嬉しいなんて。(爆)

Q:首から上の変化
 ※今日も朝起きたときから、首が痛かった。痛さは、寝違いのような
  感じに似ているけど、場所がどうもありえない。最近、寝起きは頭
  がスキッとしないし、痛いのはよくあり、喉のあたりの以前の変化
  も気になっていたので聞くことにした。
A:「創造性」を発揮するための準備。2008年から始まる。
Q:私へのメッセージ
A:あなたは、人々の合間の境界線を設けられるようになりました。
  今後、ひと山を越えた時に本当の「真実」を見るでしょう。
  来年になったら、それぞれの形で動き出します。
  選択、方向性が見えるでしょう。
  今ある、細やかな思念を手放すこと。
  人ごみには、あまり行かないように。飲み込まれそうにならないよ
  うに。境界線はあるのだけど、まだ弱い。
  お水をたくさん取るようにしてください。
  東京に行ったら、自分の小ささを思い知らされるかも知れない。
  自分の偉大なるスピリットを信頼して、未来を祝福して下さい。


私は、この「ひと山越える」が気になる~!(汗)
え~~っ。まだ越えることあるんかい~~!!散々越えてきたじゃ~ん(泣)
チャネラーさんが笑ってる。
「ね~っ!あっ。ほら、それを越えたら「本当の真実」が見えるし、そ
こまで来たらもういいじゃないですか、大丈夫ですよ!」
私:「何あるんだろ。」「もう、来るなら来い。だけどさ。」
C:「この越え方にもよりますよね。「本当の真実」を知る時期は。」
私:「いつ?」
C:「う~ん、3月~5月くらいの間かな?越え方でね。」と笑った。
私:まっいいか。やる時は、自分らしくやるんだから。

*  *  *

Q:現在、【アセンションの空白】に入っている人達に対しての【メッセージ】
 ※今多くの方が職場などや、自分に対し「かせて」しまった任務などに対して、
 「責任」「義務」あるいは、「無気力感」「今やっている事への疑問」
 「何もしたい事がない」などを感じ、不要な信念体系を手放そうとして
 いる自分を感じてる方へのメッセージを聞きました。

A:「恐れるな...。」
  「信念体系にしがみつくな...。」
  「価値観(エゴ)を手放す...。」


チャネラーさんから一言。
 この期間、手放すのはあくまでも「不要な信念」です。
 意識的、無意識にも一番、「恐怖」の現れるところです。
 仕事を辞めることになる人もいるでしょう。仕事を続けながら手放す
 人もいます。形は、人それぞれです。
 でも、「安心してね!」と言うことでした。


え~。その三つだけですか~?どんだけ~。
でも、シンプルにそれだけかもね。恐れず行こう!
恐れてない人もいるでしょうし、もう手放し終えた人もいるでしょうけどね!

【ぶっ飛び【号外】(7)の訂正】
ただ、「知った」。
知ってしまったので、役割を進めなければならない。
それは、とても、真剣がゆえに、本当は、エゴや不必要なエネルギーを
落とさなければならない事は分かっていても、今更、小学生から戻って
られないと言うプライドから、そのまま進もうとしている。と言うこと
らしい。
それが、足元を見ていないと言うことらしい。

『今更、小学生から戻ってられないと言うプライドから、』の部分。
             ↓
『今更、小学生から戻ってられないと言うプライドもあるし、時間がな
いと言う思い(焦り)から』に訂正します。
  

今日もやっと終えました!すっきりした!(笑)
明日から、また部屋探し。

おっぱっぴい~。

ぶっ飛び【補足】(9)

 06, 2007 21:00
2007/12/6(木)晴れのち雪

■ぶっ飛び【号外】(3)から↓
彼女は、続けた。11月11日に人に出会う予定だった。そして出会っ
たんだ。そしてね。12月12日にも出会う予定なの。
その日は、ポータルが開いた日だよね。と私が言った。もう、以前の彼
女とは別人となっていた。

そしてね、来年の1月10日の日には、過去に東京で一緒に役割をやっ
てた仲間が東京に行くことになっているの。と。

*  *  *

上記の2008年1月10日に私も同日飛行機のチケットを取ってある。
上京することに関連性があるのか昨日のチャネリングで聞いた。

【2007/12/5チャネリングから】
A:関係がある。
  始まりである。
  「再現」   


えっ?「再現」って何?
私と友人と過去になにかやってての再現なんだろうか?
でも、その人とは面識ないし、たぶん別行動だから、意識的にってこと
かな?
チャネラーさん、上に聞いてる様子はない。
「う~ん、どうだろう。」
「ねえ、役割は別なことだよね。」
C:「うん、別かも知れないけど、きっとたまに姿を現したり、噂を聞
   いたりはするでしょうね。今後も。」
  「これまでも、そうして来た様に。」

でもさ、「再現」って自分の意識の無いところで、まあ、他の事も含めて、
いろいろ起こってると思うと
「待って~。あ”~~~。」みたいな気分さ。
自分だけ知らない感じで。(爆)←意識的にと言う意味だけど。

*  *  *

ここで、チャネラーさんの話をしようかな。
私が受けてるチャネラーさんは、主婦でだんな様とお子さんがいます。
そして、自分も自宅で全く別のお仕事も持っています。

なので、経済的な面を必死で支えるためにチャネリングやヒーラーをしてる
訳ではないです。

なので、料金は(関東価格から比べると)リーズナブルで受けることが
出来る事は本当に、私にとって有難いことです。

でも、彼女は、別に自分を過信しすぎる事なく信用できる有名なチャネラー
さんで定期的にチェックを入れています。自分のチャネリングの質を確認する
ために。これを聞いたのは、今年に入ってからだと思います。
多分、自分のチェックには高額をかけているでしょうにね。
私は、彼女のそんな謙虚な姿勢が好きです。

*  *  *

今日は予定通り、物件探し。
不動産やからFAX送ってもらったけど、どうもピンと来ない。
以前の物件は相変わらずダウジングでは住むところと出るから。
これは、やっぱり自分でエネルギー感じてくるしかないな。

東京へ行くのに激安チケットなどを検索したりと、最近にしては、
外にも出ず、落ち着いた日だった。(笑)

久しぶりにmixiを覗いたら↓の情報が載っていた。自分と重なるところがある。

【2007年12月のエネルギー】Archangel Michael through Celia Fenn
Arrived Energy On Earth

今回は、軽めに終わらせとく。
明日、何もなければ「これまでのプロセス【お金編】-12をアップする。
何もなければ、だけどね~~。

*  *  *

出た~~。友人からメールが来た~!今、19:25 このままブログをアップ
する予定だったけど。
これから、彼女の知り合いがやっている「焼き鳥や」に行くらしい。
彼女の家からは、かなり遠いが、我が家からは、車で15分くらいの場所
だ。
「これから、○○○へ行くのだけど、一人で行くのもね!
付き合ってくれる?」との事だった。それで、何時に?と言うと、
「午後9時頃」との事。
貸していた本もあるしね。この前の忘年会では忘れてきちゃったから。
きっと、返すつもりなんだろう。
今日、私からは、話は持ち出すつもりは、全くないけど。
そのまま、世間話で終わるか、「神」の話になるのか。  謎。 (爆)

何時に帰ってくるか分からないけど。
書けたら、今夜にアップするかも。
これから支度するわ~ちょっと。(疲)←気分的に。(笑)

このブログはタイマーで午後9時30分アップにしておく。


2007/12/6 ぶっ飛び【補足】(9)の続き

*  *  *

は~。家に帰ってきた。23:30。
アセンション呆けで忘れてしまうから、早くブログも打ち込まないとね。(笑)

*  *  *

さっき、家に出る前に、ブログに、「出た~。」と書いてしまったけど、
別にお化けじゃあるまいしね。(爆)

昔から、いつも突然に、我が家の近くにいるとか、呼び出しが来る
ことが多い。急に現れるの!

わたしは、友人のエネルギー、人がではなく、たぶん強さがどちらかと言うと
苦手といえば苦手なのかも知れない。最初だけ構えてしまうクセがある。

*  *  *

前置きが長くなってしまった。

今回の話は、どちらかと言えば、世間話のほうだった。
待ち合わせ場所に向かう途中。向かい側から走ってくる車のナンバーが
「1212」だった。きっと、今日も何だか分からない何かなんだろう。(爆)

「知った彼女」になった事を知った、私はちょっと緊張していた。(ややこやしい)
先日の件もあったし、車の中でコレスポンデントに、境界線、思いやりを
持って過ごせるようにお願いした。

彼女が後から到着した。
奥の席に座って待っていたのだけど、マスターとは古い付き合いなので、
彼女がカウンターに座ろうと言った。
この時に、彼女も、今日は話をする気はないと思った。

入ってくるなり、彼女はマスターに最近のトラブルの話をし始めた。
そんなときに○○ちゃんからメールが来るし~。
と、この前の一件の言い訳のように笑いながら話を始めた。

カウンターに座って最近の状況などを聞いていた。
ここ二、三日は、特にトラブルが多くパワーを使ったみたいで、
今日は、貧血気味になりずっと寝ていたらしい。
だけど、復活して、ここまで来たらしい。

昨日のチャネリングで知った内容もあるせいか、横に座っていると、
私は、やはりとてもとても古い付き合いだったのだと感じた。
懐かしいような。10年の付き合いで新たに感じるのは変なんだけど。

でも相変わらず、すごいエネルギーだしてんね!と言ったら、
そっちこそ。と言って笑った。
私は「あんたほどじゃないから!」ほんと、竜巻旋風のようなのだ。

*  *  *

彼女が、自分の生活がまるで、竜巻のようだよ。と言った。
そして、知ってる?知ってる?「ドロシー」と言うのだった。

私は、なんか小さい頃にアメリカのマンガの本で「ドロシーちゃん」と言う
のが、あったと思い。「知ってるよ。」と言った。
※ 実は帰ってきて思い出したけど、その本は「ナンシーちゃん」だった。(爆)

そしたら、彼女は「あれ、なんと言う映画だった?」と聞いて、
私は「はっ」っと顔がマジになった。

私が「オズの魔法使い?」と言った。
「そう、そう。それさ。」あの女の子の名前が「ドロシー」だったよね!

思わず、私は動揺して訳のわからず「何で知ってんの?」と口走ってしまった。
彼女は、「?」って顔をしたけど、話始めた。
「あれってさ、竜巻が起こってすごかったでしょ?私の人生みたいなもんさ。」

きっと、何度も映画を見てきたのだろうな...。

そう、ちょっぴり覚醒の仕方は違ったけど。あなたもエマだったのだよね。

ティーチャーシリーズ・シャウド7「シャーンブラの声」

*   *  *

彼女の話を聞いていると、とても正義感を持っている。
だけど、それは二元性なのだ。光と闇。
まだ、闇を許せないでいる。
そして、思考は三次元からは抜け出せない。
正義感では、闇を倒せ~~くらいのパワーなのに、肝心要の自分のところ
ではやっぱり逃げ腰だ。
よいしょよいしょで「そんな事いってたって逃げてらんないでしょ」
と私が言うと、アー言えばこういう。の世界。
でも、彼女との会話自体、比喩的表現でも私は付いていける。
それを、面白おかしく会話で続けていくと。
マスターが「付いていけなくなった~」と笑った。

そんな話を聞いていると「神」の彼女をふっと思い出す。
「どんな、頭になってんだ?」(爆)
ほんとうに理解なんてできっこない。

急に、彼女が真剣な顔になった。
「○○ちゃん、本当に東京へ行くの?」
それが、何度も何度も何度も!
彼女は、地震の件が心配でならないのだ。
マスターの手前、その話はしない。
「私は、行く。」
仮に娘が行かなくても「行く」
この前に引越しの時期を言ったのに。聞いては、再度聞き直す。
私は「行くことに決めてるから。本当に心配ないから。」
そしたら、東京は危険だ、不動産やも危険だ、なんでもかんでも
危険だと言い張った。そしてマスターにまで同意を迫った。
私も何度も「行く」と言った。

彼女の優しさからなのは十分分かっていた。
私も、心の中で「私は、役割で行くんだよ。○○ちゃん。
自分で決めてきたことなんだよ。」

これまで、私が、彼女に説教することもあったし、
彼女が説教することもあった。

でも、ここまで言い張る彼女を見たことはない。
最後には、本当に心配しないで。
私は、もう子供じゃないし自分の人生、自分で責任をとるから。と言った。
なんだか、ちょっぴり切なくもなった。

私は、いろいろ理由をつけて引き止める彼女だったけど
もう、言っても無駄だと思ったのだろう。彼女も切なそうな顔で話を止めた。

昔、一緒に仕事をしていた時の話などで、時間は過ぎていった。
何度も、お互い助け合ってきたことを思い出した。

なんでも言い合えるけど、今も全く価値観や見るところが違うのに
「志は一緒」と言うのが、不思議のようで、納得も出来るところだった。  

私は、最後のほうで、「○○ちゃんは、東京へ引っ越のはやめたの?」
と聞いた。なんとも答えなかった。
現実、今の家族、生活状況などからして無理だろうと思う。

でも、最後は、2008年1月10日の上京は、彼女も行くことを考えている
ようだった。私の便はすでに伝えてある。
その日が「再現」なのだとすると、彼女も上京するように感じている。

*  *  *
って、今日も「世間話」の割には、書いてしまった。
では、お休み~~。


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