FC2ブログ

【歓喜の祝福~Oneのファミリーなど】by aya

 15, 2010 23:59
☆本日↓2010/6/15(火)の始めはこちらから。
【顕現のスキル~タイミング&魂とスピリットの違い】
【転載】AAマイケルメッセージ 2010年2月
【転載】AAマイケルメッセージ 2010年6月から

IMG_2179.jpg


今日は、すごいことになりました。

時間は、すでに、16日となりましたが、【今日】というのは15日の
ことです。

ayaちゃんとのセッション"最高の日"です。
---------------------------------------

今日、この15日は、”歓喜の祝福”の日と名づけます。

・Oneのファミリーから、メッセージが始まり、
・プレアデスからのギフト&メッセージ
・セント・ジャーメイン
・シリウス
・大天使アリエル
・大天使ミカエル

*  *  *

今日、私がメッセージに導かれたのは、そのとおりでした。
で、ayaちゃんも6月に入ってからシフトしていて、解放と共に
準備していました。(もうすぐに、5次元定着します。)
で、ayaちゃんも、今日は、このメッセージの為に、調整があった
ようで、かなりエネルギーが入り、準備万端でした。
かなりのサポートだったようです。もうすでに、気持ちいい~の状態だった。
(まさしくポータルが開いた日という感じだそうです。)

ayaちゃんは、現れた存在たちの”歓喜”をそのまま感じているため、
ずっと、話している間、「うれしくって仕方ない」と申していました。

本当に、幸せな時間だったとしか言えません。
涙と笑いありでした。

*  *  *

ayaちゃんの近況と、今日の状況など話を聞いたあと、
今日、電話したくなった理由を私は、話はじめた。

それは【熟考】についてとか、今の状況などについて、
まだ、準備することがあるのかどうか、、、。
まず、自分の中で、まとめた内容を伝えた。

でも、全く予想のしていなかった【ギフト】が待っていました。

「準備は、いい?」

「いいよ」

「あれ~? あんね~~~。何だか、ビー玉かな~?色々な色の丸いもの
 が、胃から口、、、出てくるのが見える~~。」

「何?それは、良いことなの? どういうこと?」

「愛のエネルギーに包まれたものが吐き出されまる、、、レインボーだ!」

※ これから、わたしが、これを”表現”するってことらしい。

なんか、楽しくってしょうがないっとayaちゃんが言う。(コロコロ笑う。)


☆Oneのファミリー

「用意してくださいね」←ちゃんとメモの催促があった。(笑)

「はい、いいですよー」

「”お遊び”の時間が、始まりました!
 わたしたちも、あなたの喜びの中で、これから”ゲーム”をします。
 どんな”ゲーム”かというと、
 いろいろな色が、あなたを取り囲みます。
 そのカラフルな色を見て、とても喜びを感じるでしょう。
 嬉しくて、ワクワクして。

 けれども、そこは”不安”や”ネガティブ”なものはありません。
 白い光であり、そこには”喜び”しかありません。
 そこは、”愛”から始まります。

 あなたが”不安”になったり、”悲しい”ときは、我々も悲しいのです。
 
 我々には、あなたが必要であり、また、あなたも我々を必要としています。

 今はただ、”喜び”の中で、あなたのフィールドで”愛”を感じてください。
 ”愛”に不足はありません。
 とめどなく溢れるものが、”愛”です。
 あなたの中に、泉があります。
 あなたは、泉からあふれる水を、多くの者に与えると宣言しました。
 この水を飲んだものは、喜びに包まれるでしょう。

 そこに”悲しみ”があれば、雨で流されるでしょう。
 今は、”愛のキャンディー”があります。
 多くの者に、配ってください。」

「わかった!! 配る~~~!!」

「あ~、さっきのビー玉って言ったの”キャンディ”なんだわ」とayaちゃんが言った。

「もはや、あなたの道に”障害”はありません。
 今は、もはや”喜び”の道です!
 それ以上でも、以下でもありません。
 あなたが、”サイン”を受け取ってくれたからです。」

「ただ我々は、あなたと居ると、”喜び”を感じます。
 それは、もうあなたと一つだからです。
 もう、欠けることのないピースだからです。」

「ありがとう、、、。嬉しい~~~!!! 超、、、嬉しい!!」

「わたしも嬉しい~~」
「今日は、スゴイ。クリアだ。 今までと、また違う」とayaちゃん。

「もう、あなたの滞ってるもの、感情などあれば、今いちど感じてください。」

「そうだ~、昨日ね、恐れではないけど、これから起こることに緊張したよ。」

「青が見える」とayaちゃん。

「青の恐れみたい、、、」

「でも、それはね、”実行”して”行動”して、解消されるものみたいだよ!」

「そうだよね、これはどうしようもないなって思ったもん。
 実行するまでだよね。
 でも、私は、実行したら開き直るから大丈夫だと思う。笑。
 昔っから、そうなんだ。」

「クセなんだって。」

「そうだよね~。よく分かる。」

「クセだから、それは直すことが出来ます。」だって。
「信念体系のなごりみたいだよ。」

「そっか、そうだね。昨日はね、そんな気分よりも、切り替えようと思って、
 動画を見てたよ。 そのほうが穏やかにいられるから。」

「青の反対って赤」
「青は冷静さ、でもあり、赤ってネガティブなほうなら、攻撃的な要素も
 あるよね。でも、青と赤を足すと。”紫”っ!!
 そうか、”紫”になるんだよ!! ”変容”するってことだって。
 そして、喜びが増える ってことなんだって!!」

「そっか~!」

私が、ここで初めて、、

「今日のメッセージさ、、、【One】じゃない???もしかして、、、。」

するとayaちゃんが、、、
「実は、最初、、、、”白いエネルギー”でさ、その時、、”One??””ワンネス?”
って感じたのだけど、、、まさか、、、と思って、、、。」

「いや、Oneのファミリーだと思う!! そう感じるもん。そうだよ、きっと!!」

「ようやくだ、、、長かった、、、。」


「あなたが、ここに辿りつくのを、我々はいかほど待ち望んでいたことか、、、、。
 わたしたちは、”喜び”の中に常にいます。
 あなたの”喜び”が増えるよう、サポートし続けます。 One。」

やっぱ、そうだった!!!(喜)

※ この間、「嬉しい~、楽しい~」の連呼でした。私もayaちゃんも。
  それは、まだまだ続きました。


☆ プレアデスからのギフト&メッセージ

「あなたたちに、それぞれのドロップが、注入されました。」

「あれ~、あんね、透明な”水の雫”みたい。
 ドロップ、、、”雫の形”のした”クリスタル”みたいだよ~~~!!」

「プレアデスだって~~~。
 そのクリスタルの雫なんだけど、、、、ギフトだって~~~!!!」

「第6チャクラ、、、眉間のところと、、、
 第4チャクラ、、、ハートの裏に置いていいんだって!!」

「そのハートの裏ってね、ワンネスに繋がってるみたいだよ。」

「第6に置くことによって、ハートをオープンにした以上に、通常より
 オープンに出来るんだって~~~。嬉しい~~~!!」

「そっか~~!! 嬉しいね~~~~!!ギフトだ~!!わかった~!」

「メッセージはありますか?」

「あなたの中心に、不要なものはないですか?破片などはないですか?
 よく感じてみましょう。」

「紫のふろしき?に包んで、それをミカエルに渡せば、ミカエルが燃やして
 くれます。」

「あなたが、”愛”で輝くことは、常々”喜び”に感じています。、、プレアデス」

「ありがとうございます!
 もう、エゴもいらない!! 真我だけになりたい!!」

「おおざっぱに見ていいのかな? 」

「うん、いいみたいよ。」「熟考じゃなくね!」

※ きっと、最後の点検だ~~。

「プレアデス、、、、??? 私、、、やっぱ、プレアデスとも関係あった
 んだね~。今だから、やはり分かるんだね!!」

「うん、わたしたちは、光の家族、、、プレアデスです。って言ってるよ。」

「そうなんだわ~。」


☆ セント・ジャーメイン

「あ、、、そうそう、私ね、11日の明朝にジャーちゃん(セント・ジャーメイン)
と、夢の中で、たくさん話しをしてたような感じがするんだけど、、、、。」

「あ~、それはね、、、
 もう、刷り込まれているから、いいですよ。だって。」

「潜在意識の中で分かってるからいいんだって。」

「そっか、ならいいんだけど、何も覚えてなかったから~。」

「あのね、バトンを渡したんだって。
 知識とか、それを次の者たちへ、渡していけ。ってことみたいだよ。」

「そっか、うん。渡していくよ。」

で、そこからアダマスと愉快な話になった。

「いや~、ジャーちゃん、、、師匠にもお世話になったわ!!」と私が言った。

「あなたは、面倒な、手のかかる子でした!」 爆笑!!!

「楽じゃありませんでした!」

「あら~~~、それってクァンインにも言われたことじゃん!!
 ○○ちゃんのチャネリングの始めのころ。
 「あなたは、跳ねっ返りでした!」ってさ~~。」

「私は、私らしいと思ったから、可笑しかったけどね!」

「よっぽどだったんだね~~!」

「うん、あのね、、1言えば、10返ってくるんだって!! 爆。」

「あはは~~~!!!」

「そしてね、ジャーちゃんとは、何でも言い合える関係だったようだよ。
 その生涯では、”喜びの中”で”言って、言われて”って関係だったんだって。」

「へ~、そうだったの!」

「うん、何でも言い合える、おじちゃんとおばちゃんみたいな関係。」
(おじちゃん、おばちゃんはないだろー。ジャーちゃんは、おじちゃんで
 いいけどさ。笑)

「それってさ、今回の生じゃないよね!
 今回の生では、私のほうは、割と素直の方だったじゃん!
 ジャーちゃんのほうが、強引だったよ。笑
 人の財布は取り上げるし!! 笑。※後に、これは、ジャーちゃんが錬金術で行ったわけではないと分った。自分がやっていた。
 愛からなのは、知ってるけど、私は、今回は素直になったよね~~。」

「あなたは、真摯でしたよ。 愛からでした。」

「あなたのハートの中心の中に、種、、真珠の種があります。
 それは、美しく、あなたが、持っている道、、、」

「ふふっ、確かに時には抵抗もあったし、、でもそれは恐れが
 あったからだよ。」

「あっ、ピンクゴールドが見える~。クァンイン。」

「あれ?前にも、ピンクゴールドってあったね。」

「そうだったのか~。」

クァンインの話をしたからか、、、、今、書いていてわかった。
そばに、居てくれたのかな?


で、ジャーちゃんに戻る。

「あなたは、偏屈でした。(偏屈おやじかいっ)
 真っ直ぐに、物を見ることは出来ませんでした。

 それは、戦い(戦争)で、多くの人が死んで、あなたは生き残って
 しまいました。
 その為に、あなたの中で表現できない悲しみ、ネガティブなものが、
 残り、屈折していきました。」

「そこで、次の生は、どうしようか、、と話し合いました。」
(その後の、転生ね)
「その残ったネガティブなものを、解放しなければなりませんでした。」

「それでね、次の生では、、、尼とか? みたいだったようだよ!」

「うん、昔、チャネリングで言われたな~。
 修道女とか、多かったみたいでね、それは、”修行”だったって、○○ちゃん
 にも言われたもん。よっぽどだよね。やっぱ。」

「人のことは言えんよね!!責められないよ~。笑」

「人を責めるというのは、マインド。
 あるがまま、、、あなたが、あなたでないとどうするのですか?」
(今は、責めませんよ!!)

今、思うと、、よっぽど、ジャーちゃんも手を焼いたんだろー。

「でも、”師匠”だもん。本当に、お世話になりました!!」

「ようやく、ここまで来れました!ありがとうございます!!」

この間ね、、、夜中に「スーザン・ボイル」の番組があったの。
イギリスの番組を、そのまま字幕つけてね。

何気なく見てたけど、これは見なきゃならないって思ったの。
たぶん、メッセージだったと思うんだ。

「その時にね、1曲目だったかな~。
 字幕だったし、曲もわかんないのだけど、
※ スーザンボイル「夢やぶれて」てはない。

 ”わたしは、自由になるの、、、”みたいな歌詞だったんだ。

 色々あったけど、(挫折も?だったかな)、、、そんな感じの歌詞。

 なんかね~、いろんな事が込み上げてきて泣けたんだ~~。

 でも、そのときね、そう私は、【魂の自由】を手にするの!と思ったの。
 【飛翔】するんだ!!って。」

「そのとうり!!」とジャーちゃんが言ってくれた。

なんか、この時の気持ちやら、これまでのことを思い出して、
自分に、労いや、いろんな感情が、また出てきて、、、、


「なんだか、泣けてきた~~~」

「ようやっと、ここまで来た、、、、。
 長かった、、短かったのだろうか、、、でも長かった、、、。」泣。

「ようやく、”自由”だ、、、、。」

「ありがとう、ジャーちゃん。ここまで来れた、、、。」

「ね~、だけど、わたしは、今回は奉仕で転生してきているのだけど、
 過去のときって、アセンドしてたの?途中まででも。」

「3次元から、4次元くらいまでみたいだよ。」

「へ? そんなもんだったの?」

「今回はね、8次元までは決めてきてるみたいだから、そこまでは行くわ。」

「肉体を持った状態で8次元ってことだよね。」

「うん」

「うん、そういえば、私の神yohamも言ってたね。
 そして、出来る限り8次元くらいまで、多くの者を引き上げたいと
 思ってるようだったね。」

「うん。」


この話の続きから、

☆ 大天使アリエル

その、、いろいろな感情、、、(わたしが、泣いていたから)

「黄色いボールのようなものが見える」

「その、、苦難とか、喜びとか、、、感情、、アリエルが来たみたい!」

そして、サンゴみたいな真珠が見える。←大天使アリエルの色だった。

「何か感じない?」

「あ、、背中は温かいよ。
 大天使アリエルが、そばにいるみたいだよ~。」

「アリエル、、、、そういえば、大天使にいたね。」

「うん、後で、調べてみて!
 そのような感情とかも、欲するがままに変容できるって!」

「頼むといいんじゃない?これまでの感情とかも、変容してくれるよ。」

「うん。」


そのまま、入れ替わり立ち代りで、

☆ シリウス

この前に見えた、”黄色いボール”のことに関連している。

「形創ることは、三次元的に必要かも知れません。
 顕現するには、ツールとして使う。この粘土=黄色いボール※【希望】の象徴
 で、創造することが出来ると選択している。」

「あなたが、出来ないと思ったら、それは消えてしまうでしょう。」

「あなたが、出来ると思えば、”豊かさ”の顕現はどんなものでも出来ます。」

「受け取ることを、プロテクト(ブロック)することは、”恐れ”です。」
 ※ 恐れ=マインド・エゴ

「あなたは、すでに、分かっています。  シリウス」

「わかった~!! 受け取る~。」

「うん、でも、本当に名残のようなものはあるのは分かる。
 クセなんだろうけど、受け取っていいの?みたいなのはね。」

「でも、今は、すぐ切り替えも出来るし、大丈夫。」

で、、、この辺で、ayaちゃんといろいろおしゃべりしてた。

私も、こんなことがあったよ。とか、こんな時ってどうするの?とか。

そうしたら、

「マスター○○○※私の名前」って聞えてくるんだけど~。

「え~~???マスターって、やっぱり慣れないよ。」
声には出さなかったけど、まだ、そこまで思えないっていうか、、、。

「へりくだるな」って言ってるよ~。

「え~、、、だって、なじめないもん。笑」

「○○○※名前 だけでいい~!!」

「完全な、”マスター”という住処。”家”を創って、核に創る、支えること。」

「マスターって、何ぞや? かっこたるマスターとは、、とか?」

「堅苦しく考えることではない。 先に行ってるだけ。
 私は、先に行ってるのよ。 っていう感じはエゴが入る。」

「うん、それは分かる~。 エゴいらない~~~!
 もう、何もいらない~。手放す~。」

「でも、本当に、わたしは、わたしだよ!って思えるの、、、、今はっ!
 血統も、なにもない。 必要ない。 わたしは、わたし。”在る”だけが、
 しっくりくるの!!」

「そしてね~、受け取るものも、わたしだけのものじゃないのも知ってるし、
 分かち合うし~!!」

「正解っ!!」と返事くれた。

「うん!」

「あっ、マスターって言われて思い出した! 身体のほうは大丈夫かな?」

「管理って意味ね。」

「うん、大丈夫みたいだよ。」

「あっ、喉、、胸、、咳などはないですか?」って聞いてるよ。

「ん~それはタバコかな? 笑。ちょっと、喉が引っかかるのは。」

「アレルギーは、時々あるけどね。鼻炎ね。」

※ あれ?このときは、誰かわからなかったのかな?
  このあと、ミカエルだったから、ミカエル? 

で、ayaちゃんと、こういう場合とか、ああいう時はどうするとか、
マスターといたって、悩むことはあるよ~~って話した。

「ayaちゃんだったら、こんなときってどうする?」

「難しい~って思わない?」

「うん、難しいよね~。」 などなどと話してました。


あと、、

「わたし、最近感じてたの。
 ただ、ただ純粋になりたかったんだ。って。
 それは、小さな頃からだったように思うんだ。憧れてた。

 自分のもっている色々なものを、本当に、なくしたかった。」

「うん。」

「ただ、純粋のままに、なりたい。それほどシンプルなもの
 だったんだよね。」(求めていたもの)


すると、たぶん、ここから、、、

☆ 大天使ミカエル

「あなたは、マスターです。」

「あなたは、マスター、、、。
 本来のマスターについて考えたことはありますか?」

「ん~、マスターってかい~? わかんない。」

「あっ、ミカエルだわ~。」

「”あるがまま”で在るのが、最善なんですよ。」

「そっか!! そうだよね。”あるがまま”でいいんだ!」

「ときには、マインドにも入るよね~。」とayaちゃんが言った。

「うん、”あるがまま”といっても、言葉を発するときって、
 ”言葉”は、凶器にもなるし、愛で包むこともできるんだから、
 やっぱ、ふつ~に、悩むし、考えるよ。気をつけたいもん。」

「そうだよね~!」

「でも、”あるがまま”=”マスター”。そうかっ!それでいいんだ!!」

「ありがとう!!ミカエル。 ハートマーク!!」

「あなたは、あなたのままでいいです。」

「いつでも、あなたを守っていますよ。」

「うん!」

*  *  *

こうして、わたしも、ayaちゃんも、幸せに包まれ、感謝しかなかった。

「ayaちゃん、ほんとにありがとう。感謝します。」

「いや~、わたしも、もらってるもん。笑。」

「今日は、なんて【祝福】だったのだろう~。」

「すごい、サポートついてるわ~~。大丈夫だわ~。」

「しあわせ~~って、なんだぁっけ、なんだあっけ~♪」

「昆布しょうゆの~ ♪」とayaちゃんが続いた。 (笑)

※ もう完全に、いってます。

「今日は15日、、、ポータルが本当に開いたって感じだったね。」

「こうして、これから”お役目”も自分で決めてきたのかもしれないけど、、、
 あたわって、、、ありがたいって思うよね。」

「うん。」

「今日のチャネリングは、本当に、良かった!クリアだったし、6月から変化
 はしてきたけど、、」

「ayaちゃんの解放もすごかったもん。」

「って言うか、毎日ついついやってた。 存在たちにも手伝ってもらって。」

「うん、努力してたもね。だから、ご褒美だ。
 定着したら、違うから。 戻らないしね。」

※ 北海道に戻ったときに、ayaちゃんの【確認】になるらしい。

「きっと、あと、2,3日中には、なにか起こるよ。」

「うん、わたしも、3日以内だと思う。そう感じる。」

「いよいよだっ!!」

「ね~、、、もうさ”障害”はなにもありません。って言ってたよね。
 だけど、”お試し”はあるんだしょ?」笑

「そりゃ~、”お試し”とは別だろうさー。」

「そうだよね。これからも、魂を進化させていくんだから、お試しでシフト
 するもんね~。」

「うん。大丈夫だ!もう決めてるんだから。」

「うん。 ほんとに、今日はありがとう!!」

~END

と、いう感じで、気づいたら、1時間半くらい話してました。

その後も、余韻が残り、感謝、感謝でした。

ほんとうに、報われます。
”サイン”を見逃さないで、本当によかった!!
ここまで、やってきて良かった、、、、。

今、、、、

「本当に、ここまで、、長かった、、、長かった、、長かった、、、。ちくしょー!!」

っていう気持ちでいっぱいです。


そして、わたしは、ブログに【チャネリング内容】を書くときは、
チャネリングのチャネリングをしてます。

正直、ここまで長いと、どうなるかと思いました。
メモは、必死で、すごい状態だし。(きたない)

でも、愛のエネルギーを感じながら、無事、状況を思い出しながら
纏めることが出来て、本当によかった。 ホッとしました。
サポートに感謝!!

しかし、ジャーちゃんとの会話も、思い出すとマジ可笑しい~。
そっか、そんな関係だったのか~。 納得でした。

そう、”蹴り”を入れ合っても、まったく不思議ではない。(笑)

わたしのほうが、ジャーちゃんより、キカナイ???
いや、どっちも、どっちだと思うよ。 ぷっ。

きっと、今日は、忘れることのない日になるでしょう。
【安心】して、進んでいきます。

【虹の彼方へ】いくんだ、、、。

心から、、、ありがとう。 全てへ。


-------------------------------
《参考》
☆【大天使アリエル】「Always with angel」より抜粋

勇敢、勇気、集中、エレガントな動きという性質があります。
ライオンや雌ライオンのイメージが頭の中に浮かぶときには、大天使アリエルがあなたの近くに
いることでしょう。
自信と勇気が必要なときには、大天使アリエルを呼んでください。

エゴによるものではなく、直感からくるものなら
勇気をもって、貫くことも必要なときがあります。

大天使アリエルは、あなたを危険から守り、愛にあふれた光の戦士と
なるように導きます。
あなた自身が信じることを貫けば、まわりの人にとっても良い先例となることでしょう。
これはスピリチュアルな教えが持つ重要な側面です。
まわりの人がいつか信じることを貫く勇気がもてるようになるよう
これからあなたがお手本を示します。

-----------------------------------


興奮して、寝れるかな~~~。
ayaちゃんは、眠れたかな~???

すごい雨が降っている。 浄化の雨、、、。


スポンサーサイト



COMMENT 2

yoham(ヨハム)  2010, 06. 16 [Wed] 12:41

Re: こんにちは!

ヨハネスさん、ありがとうi-176

本当に、昨夜は、素敵な時間でした。

共に、ワクワクしてくれてありがと。i-228

超えたら、超えた分だけ”ギフト”が待ってるよ。
いっぱい、”ギフト”をもらってねi-199

Edit | Reply | 

ヨハネス  2010, 06. 16 [Wed] 12:26

こんにちは!


素敵です~

私までワクワクしてきました

ありがとうございます

Edit | Reply | 

WHAT'S NEW?